世の中、重たいウェブサイトが多すぎるのではないか? 利用する側としてはストレスなく情報に辿り着ける方がありがたいのだが、どうにも世間のサイトは重すぎる。ホームページって、もっとシンプルでいいんじゃないの?
そういう意味で言うと、パソコン用パーツメーカー「有限会社アースソフト」のサイトはおそらく国内最高峰だろう。というか、「アースソフト」以上にシンプルなサイトを私(あひるねこ)は他に見たことがない。それは同時に、表示速度も爆速であることを意味する。
世の中、重たいウェブサイトが多すぎるのではないか? 利用する側としてはストレスなく情報に辿り着ける方がありがたいのだが、どうにも世間のサイトは重すぎる。ホームページって、もっとシンプルでいいんじゃないの?
そういう意味で言うと、パソコン用パーツメーカー「有限会社アースソフト」のサイトはおそらく国内最高峰だろう。というか、「アースソフト」以上にシンプルなサイトを私(あひるねこ)は他に見たことがない。それは同時に、表示速度も爆速であることを意味する。
九州の玄関口である門司港のグルメといえば、焼きカレーが有名だ。洋食文化がいち早く発達したのが理由で、家庭料理としても親しまれたらしい。しかーし、今回ご紹介するのはカレーではなく……同じく門司港が発祥の名物グルメ「ちゃんら~」であ~る!
焼きカレーと同様、地元で知らない人はいない「ちゃんら~」の正体は後述するとして、謎グルメの生みの親は『R-1ぐらんぷり 2008』で圧倒的パフォーマンスを披露した芋洗坂係長のお母様……という説も。かなり気になったので、ちゃんら~初体験してきました!
8年間。この数字が何を意味するかと言えば、とあるお店が商品のハンバーガーを開発するのに費やした期間である。日数にして約3000日。お店の名前はそのままズバリ「3000日かけて完成した極上ハンバーガー Field」だ。大胆な店名からは、年月に裏打ちされた確かな自信がうかがえる。
一方、筆者(西本)はつい最近まで8年間のあいだニートだった男だ。いきなり情報の価値が地に落ちてしまって恐縮だが、私個人としては、そのお店に謎の縁を感じずにいられなかった。自分がニートだった分の年月が開発に費やされたバーガーを、ぜひとも食べたい。すごく美味しそうだし。
その昔、いわゆる「フィッシング詐欺」が多用していたのは電子メールだ。今でも昔と変わらず、知り合いや有名人を騙る迷惑メールは存在しているものの、一頃よりも下火になった。
ではフィッシング系の手口がなくなったのかというと、そうではない。現在は主戦場がTwitterに移り、ハッシュタグ検索の仕組みを逆手にとって、怪しいアカウントがバンバン蔓延(はびこ)っているのでだ。そのやり口についてお伝えしたいと思う。
人間は眠い時に寝たくなる生き物である。IQの低い哲学者みたいなことを書いてしまったが、しかしこの世の真理ではある。睡魔に抗うことはなかなかに難しい。とはいえ、外出先などでは自宅の寝床とは環境が異なり、眠りたくとも安眠を確保しづらい場面も多い。
そんな時に便利なのが携帯用枕だが、今回筆者が情報を入手したのは「顔面に巻きつける携帯用枕」である。商品紹介によると、光を99.9%ブロックして眠りを快適にしてくれるようで、さらには壁面などに寄りかかって眠る際にも役立つらしい。いや、まずそもそも「顔面に巻きつける」って何……?
いざという時とても役立つ有能サービスを「カラオケ館」が開始する。カラオケ館を運営する株式会社B & Vは2019年7月5日から『手荷物預け放題サービス』を開始すると発表した。
荷物の大小に関わらず、専用チェーンにまとめられる数であれば料金は一律1000円という良心価格も魅力的だ。コインロッカー難民たちはもとより、よく旅行をする人も絶対に覚えておいた方がイイ。ただし、注意点もあるのでお伝えしておこう。
気が付けば今年も半分が終わり7月。もう夏じゃないか! 梅雨明けにはまだ少しかかりそうだけど、それにしても暑い! ムシムシする。こんな時は冷たいもんでも食いたいところ。
だがしかし、ペヤングも食べたくなってしまったら、どうしたらいいのか? そうだ! 冷やそう、冷やしペヤングにしてみよう! きっとうまいはず。我(佐藤)ながら冴えたアイディアだと思ったので、早速挑戦してみたヨ!
「ミシュランガイド」といえば、言わずと知れた抜群の影響力を誇るグルメガイドブックである。 今回はそんな「ミシュランガイド(北海道 2017 特別版)」に掲載された塩ラーメンをレポートしたい。
その塩ラーメンが食べられる店の名前は「札幌 飛燕(ひえん)」だ。鶏白湯と魚介出汁が織りなす絶妙な味わいのスープと、コシの強い中太縮れ麺とのマリアージュはまさに至高。北海道を訪れた方にぜひ味わってみてほしい1杯だ。
「これは!」と思うアプリを見つけるとき、何の気なしにアプリ検索をしていることが多い。今回の『クイズ for 志村けん』もまた、全然無関係と思えるワードを検索窓に入力したことで発見した。
これはiOS専用のアプリで、その名の通り、お笑い界の巨匠、志村けんさんに関するクイズアプリである。すべての志村ファンは今すぐダウンロードすべし!
運動神経の塊であるアクション俳優たち。そんなアクション俳優の間で流行しつつある遊びがある。ハッシュタグ「#BottleCapChallenge(ボトルキャップチャレンジ)」でSNSに投稿されているその遊び。内容はボトルキャップを蹴りで開けるという非常にシンプルなものだ。
とは言え、シンプルさとは裏腹に行うは難し。むしろ、アクション俳優でもなければこんな身体コントロール絶対無理だろう。そんな遊びにケイン・コスギさんがチャレンジした結果……SUGEEEEEEEE!
2020年7月24日、東京オリンピックの開幕まであと約1年。競技を取り巻く環境は急ピッチで整えられている。そんななか2019年7月1日から「各都道府県実行委員会」による聖火ランナーの募集が開始となった。
興味はあるけど、面倒くさそう! という人のために、ランナーの応募について分かりやすくお伝えしたいと思う。正直ちょっとだけ面倒くさいけど、こんなチャンス2度と来ない! おそらく多くの人にとって一生に1度の機会だ。ぜひともこの機会を生かして欲しい!
先日、仕事で名古屋へ行ってきた。仕事なのであまり名古屋らしいことはできなかったが、帰りに会社へのお土産を買おうと名古屋駅のキヨスクに立ち寄ったところ、とんでもない商品を発見してしまったのでぜひお伝えしたい。
『車えび姿焼き』という、何やら豪華な名前のそのお土産。要はよくある “えびせんべい” なのだが、何気なく値札を見た私(あひるねこ)は、思わず「え!?」と二度見することになる。マジかよこれ、高すぎるだろ……!
竹内涼真さん、竹内まりやさん、竹内結子さんなどなど、著名な竹内さんは多いが、大阪人にとって外すことができないのが竹内力さんである。一糸乱れぬリーゼントに鋭い眼光、『ミナミの帝王』はじめ、危ない役をやらせると右に出るものはいないVシネマの帝王だ。
そんな竹内力さんが紳士服を販売するイベントが伊勢丹で開催される。繰り返す。竹内力さんが伊勢丹で紳士服を販売するイベントだ。何を言っているか分からないと思うが、私(中澤)も分からない。そこで、伊勢丹に問い合わせてみた。
日本が世界に誇る伝統料理「天ぷら」。全国各地に多くの老舗が存在するが、180年以上の歴史を誇る日本最古の天ぷら屋が東京・浅草にある。
その店の名前は「雷門 三定(さんさだ)」で1番人気は『上天丼』とのこと。長い歴史を経て受け継がれてきた天丼は、いったいどんなものなのだろうか? 筆者はその味を確かめに浅草へと向かった。
もったいぶらずにズバリ言ってしまうが、福岡・天神にある『福太郎 天神テルラ店』の「めんたいボウル」はコスパ最高だ。540円で専門店のバリエーション豊富な明太子が食べ放題になるうえに、ご飯もおかわり一杯OKである。なんというか……逆に恐ろしくないですか?
しかーし、もちろんカラクリはない。「うまい! 安い! 腹いっぱい!」の三拍子が揃ったメニューは見逃し厳禁。もうほとんどの情報をお伝えしてしまったが……さらに詳しく紹介していこう!
太陽の下、会場を埋め尽くす人・人・人……夏フェスはバンドマンにとって憧れのステージだ。ライブハウスで12年ほど活動してきた私(中澤)にとってもそれは例外ではない。実を言うと超出たいんだ。夏フェス。
しかし、そう簡単に出られるものでもないのが現実。それは12年活動してきて1度もそのステージに立てていないという私のバンド人生が物語っていると思う。そもそも、ある程度売れてないと誘いなんてこないし、歳をとるごとに遠くなる。
そんな夢の舞台・夏フェスに出演することになったのでお伝えしたい。マジかよ……! 自分でも信じらねェェェエエエ!!
残念ながらペヤングの暴走が止まらない。超絶的なデカさで話題になった『超超超大盛 GIGAMAX』に、今度はなんと『マヨネーズMAX(税抜408円)』なるヤバそうな新商品が登場してしまったのだ。2019年7月1日より、全国のファミリーマートにて先行発売中(一般販売は7月22日)である。
『マヨネーズMAX』……名前からしてギルティこの上ないが、当サイトとしてはスルーできない代物でもある。これは現物を入手し、実際に食べてみる必要があるだろう。さっそくファミマに向かおうとする私(あひるねこ)だったが、そこへなぜか怒りの表情の編集部・佐藤が現れた。一体どうしたというのか?
位置ゲームは『ポケモンGO』のひとり勝ちの状態が続いている。当初ライバルになると目されていた『妖怪ウォッチワールド』の話はほとんど聞くことがなく、最近先行体験会が実施された『ドラクエウォーク』は正式にリリースされていない。
そんななか、ポケモンGOの運営元の「Niantic」は次の一手を投じた。海外で先行リリースされていた『ハリー・ポッター:魔法同盟』(以下、魔法同盟)を日本でもリリースしたのである。実際にやってみると……。あらためてポケモンGOのすごさがわかった。