「国内」カテゴリーの記事 (457ページ目)
「いくらでも食べられそう!」美味しいものを食べたときに言いがちなセリフだが、デカ盛り料理にチャレンジしたことがある人は知っているはずだ。いくら美味しくても無限に食べ続けることなどできないということを……。
しかし、それでもなぜか挑戦したいと思ってしまうのがデカ盛り料理。今回は京都の人気洋食店・キッチン ゴンで提供されている「メガピネライス」を紹介しよう。大量のカツとカレーがトッピングされた山盛りチャーハンの登頂に挑むっ!
2019年8月14日に発売開始した吉野家の特選すきやき重(税込860円)。この商品は吉野家創業120周年を記念し、50万食限定で全国発売(一部店舗では取り扱いなし)されている。
すでに売り切れたと思っている人も多いかもしれないが、そんなことないぞ! 各店舗11時から数量限定で販売しており、店舗によっては余裕で食べられる。諦めるな、まだ戦いは終わってないぞ!!
コミュニケーションアプリとして絶大な支持を誇る『LINE』は、2019年8月19日に新しい機能をリリースした。最大5000人までトークに参加可能な「OpenChat(オープンチャット)」機能である。
一部のユーザーに対して、先行して機能を解放していたのだが、同日すべてのユーザーの利用が可能となった。誰でもトークルームを作れるということなので、さっそくルームを作ってみた!
日本が誇る文化・マンガ! そんなマンガの歴史が大英博物館で展示されているという。言わずもがな海外最大規模となるこの「マンガ展」。マンガを愛するいち日本人として見てみたい!! というわけで、私(中澤)は現地の様子をレポートすべくイギリスに飛んだ。
ロンドンの街中を歩いていると、突然姿を現す広大な敷地と神殿のような建物。世界最大の博物館の1つ・大英博物館だ。ある種の「権威」を感じる大きな鉄の門をくぐると目に飛び込んで来たのは……アシリパさん!
超高級ではないけれど、野郎どもの胃袋を満たしてくれる美味しいグルメ店が集結する東京は秋葉原。「ナポリタンのパンチョ」や「カレーは飲み物。」など、特にランチは迷うことがほとんどない。気取らずに楽しめる街、それが秋葉原の最大の魅力だ。
2019年8月中旬、その秋葉原に超高確率で人気店になるであろうラーメン屋がオープンした。その名は『卍力(まんりき)』──。ラーメン好きなら知っててあたり前の、西葛西の超人気店である。
思えば失敗ばかりの人生だった。こんな風に書くと「重めの自伝が始まった」と思われそうだが、安心してほしい、これはハンバーガーの話だ。包み紙に入ってないタイプのハンバーガーを食べる時、結構な頻度で手が汚れてしまうという話だ。
「次は気を付けよう」とか、「大丈夫、私ならできる」などと自分に言い聞かせても、バンズから飛び出る具材には抗えない日々を送ってきた。そんな風に失敗ばかり繰り返してきたのだが……ある日とうとう見つけてしまった。絶対に手が汚れないというハンバーガー屋を。
ディズニーランドに行ったら、思わずミッキーの耳を付けたり、キャラTシャツを着たりして浮かれちゃうよな。だって夢の国だもの。仕方がない。郷に入っては郷に従えというやつだ。
鹿の王国、奈良県では『ダイソー』の店頭に “鹿の角型カチューシャ” っぽいモノが並んでいる。観光客らしき人たちが手に取り、嬉しそうに頭につけて奈良公園へと足を運ぶ様子は、大変ほほえましい。まさかそのカチューシャが “アレ” だとも知らずに……。
歴史と伝統の息づく街・京都。華やかな雰囲気に魅せられ、国内のみならず世界中から多くの人が訪れる一大観光都市である。
しかし光あれば闇あり。長きに渡り歴史の表舞台であった京都には、いわくつきの心霊スポットが数多く存在する。今回は京の都を荒らし回った鬼の頭領・酒呑童子(しゅてんどうじ)が眠るという「首塚大明神」に突撃してきた。結論からいうとマジでヤバすぎた……!
国民的アニメの「サザエさん」は1969年に放送開始して、今年で50周年なのだとか。それを記念した特別巡回展が、2019年7月27日から9月1日までの日程で、東京・お台場のフジテレビ本社屋で開催されている。
題してアニメ50周年特別企画「サザエさんTHE REAL」。約1カ月前に始まっており、今さらながら会場に足を運んでみたところ、リアルだ! あまりにもリアルだ、リアルすぎる!! 開催前から「怖い」と話題になっていた波平さんもさることながら、サザエさんのリアルさにナゾの “胸のトキメキ” を感じてしまった……。
連日バカみたいに暑くてうんざりしてくるが、ビールが最高にウマいのでまあ良しとしよう。あー、早く仕事終わんないかなー。カラカラに乾いた喉にビール流し込みたいなー。なんてことを考えてたら、とんでもない情報が飛び込んできやがった。ビール好きは要注目!
本日2019年8月19日より1週間、俺たちのラーメンチェーン「一風堂」がとんでもない神キャンペーンを実施してしまうのだ。お店でラーメンを注文すると……生ビールがなんと無料でもらえるんだってよ! マ、マジか!! しかも、どうやら1杯だけじゃないらしいぞ……。
日本を代表する霊峰・比叡山。その山中に「メチャメチャ傾いている駅」があるのを、皆さんはご存知だろうか? 今回ご紹介する秘境駅は、比叡山の登頂ルートに突如として現れる「もたて山駅」だ。
大自然の中を行くケーブルカーでの旅に、ちょっぴり怖さすら感じる急傾斜のホーム。そして世界遺産・延暦寺では思わぬ洗礼を浴びることに? 笑いあり涙ありの秘境駅巡り、それでは今回も出発進行!
奈良には鹿しかいないと思っているそこのアナタ! 「そんなことないよ~」と声を大にして訴えたいところではあるが、そう捉えられても仕方がない現実がココにはある。夏の夕方には決まって、数百ものに鹿がうじゃうじゃと一堂に会するのだから。
一度でも目にすればわかるが「コラ画像かな……?」と思うほどに、不自然な情景。『鹿だまり』と呼ばれ、一説には “涼を求めるために集まっている” という。しかしこれだけ密集していれば、むしろ暑かろう。何頭集まっているのか、何故集まるのか。気になって仕方がないので、調べてみたぞ。
日本における電気加熱式たばこの市場は、相変わらず「アイコス」(フィリップ・モリス・ジャパン)が優勢で、JTが「プルームテック」で猛追している格好だ。JTに先駆けて参入した「グロー」(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン)も善戦しているものの、ここのところビックニュースはなく、ネオスティックの品ぞろえを拡充するにとどまっていた。
そんななか、グローが2019年8月19日に、これまでにないモデルを発売する。それは、初のリキッドを使用した低加熱式となる「グロー センス」だ。メディア向けにサンプルが提供されたので、ひと足先にその吸いごたえを確かめてみたぞ。
エアガンや水鉄砲など、子どもに限らず大人も楽しめるおもちゃ銃。使われる弾丸はBB弾やゴム弾、はたまた水だったりと様々だが、このたびなんとトイレットペーパーを弾丸にするおもちゃ銃を発見した。その名も「トイレットペーパーブラスター」である。
説明によると、水とトイレットペーパーを融合させて弾丸を精製するらしい。仰天のシステムではあるが、しかし「ビチョビチョのトイレットペーパー」ってこの世で最も爽快感から縁遠いものの1つではないだろうか。その銃は本当に楽しいのだろうか。逆に興味が湧いてきたので遊んでみることにした。
これまで、私(佐藤)は上司GO羽鳥の女装写真や、後輩あひるねこの女装写真を、勝手にチャットアプリのプロフィール画像に使用していた。2人とも割と美形で、男性アプリユーザーの反応はすこぶる良い。
そんなこと言って、自分の場合はどうなのか? 私も過去に何度か女装にチャレンジしたことがある。お世辞にも美人とはいえないが、その女装写真を見た男性アプリユーザーはどう反応するのか? 気になったので試してみた。
横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムの名物といえば、かき氷に甘酸っぱいみかんをどっさりかけた「みかん氷」である。崎陽軒の「シウマイカレー」も最高にウマい。どちらもベイスターズファンにとっては定番の “球場グルメ” と言えるだろう。
しかーし、なかなか現地観戦できないファンも多いはず。そこで今回は、ベイスターズファン歴約15年の記者が、セブンイレブンの商品で “ハマスタグルメ” を再現してみることにした。開放感抜群の横浜スタジアムをイメージしながら……ぜひご覧いただきたい!















































