世界最大級のカスタムカーの祭典『東京オートサロン2022』が、2022年1月14~16日の3日間の日程(14日はビジネスデイ)で千葉・幕張メッセで開催されている。新型コロナウイルスの影響で2年ぶりのリアル開催となった。
ほぼ毎年参戦している私(佐藤)も当然会場に足を運んだのだが! なんと入れなかった~!! 仕方がないので、幕張メッセの外で自撮りしてきたぞ!!
世界最大級のカスタムカーの祭典『東京オートサロン2022』が、2022年1月14~16日の3日間の日程(14日はビジネスデイ)で千葉・幕張メッセで開催されている。新型コロナウイルスの影響で2年ぶりのリアル開催となった。
ほぼ毎年参戦している私(佐藤)も当然会場に足を運んだのだが! なんと入れなかった~!! 仕方がないので、幕張メッセの外で自撮りしてきたぞ!!
国際的な物流の混乱で、「マクドナルド」や「びっくりドンキー」でポテトの販売に影響が出ている。そんななかで影響を免れているコンビニ「ミニストップ」はバケツポテトの緊急販売を開始した。
そして、北海道産のじゃがいもを使っている「フレッシュネスバーガー」もここへ来てポテトを25%増量で販売開始したのである。そのキャンペーンがちょっと煽り過ぎているような……。
「学年誌」というジャンルがある。『小学一年生』や『幼稚園』といった学齢別の学習雑誌である。
年齢にふさわしい読み物の側面と、子どもの発達や学習に役立つ知育の側面があり、安心して子どもに買い与えられる雑誌だ。付録も子どもの大好きな「ごっこ遊び」アイテムや、アニメキャラクターとのコラボなど微笑ましいものが多い。
今月の『小学一年生』の付録も貯金箱。うんうん、小さいうちからお金の価値を学んだり貯金の習慣をつけることは大切だよね……とか感心していたら、とんだ詭弁(きべん)だった。真のテーマはウンチじゃないか~~~!
北米からのポテトの輸入遅延を理由に、『マックフライポテト』のMおよびLサイズの販売を一時休止している日本マクドナルド。マックのポテトがSサイズしか買えないなんて……。これはフライドポテトファンにとって由々しき問題である。
そんな中、コンビニチェーンの「ミニストップ」が本日2022年1月14日、とある新商品を緊急発売した。その名も『バケツポテト(税込641円)』。繰り返す、『バケツポテト』である。ミニストップさん、このタイミングでマックをゴリゴリに煽りまくっております。
ベテランキャンパーのなかには「冬こそキャンプ本番!」という方もいるだろう。しんと静まりかえった雪山や、空気が澄んでどこまでも見通せる星空など、冬ならではの楽しみがあると思う。
残念ながら筆者の住んでいるところは冬季閉鎖のキャンプ場も多く、四輪駆動でもスリップする凍結路や、息がつまるほどの吹雪など、命にかかわる悪天候もしばしばなので、すっかりキャンプがご無沙汰だ。
ところがこの冬「お好み焼道とん堀」でキャンプ飯が食べられるだと!? それは聞き捨てならぬ!
大変なことになった。2022年が始まったばかりだというのに、さっそく丸亀製麺が神になってしまったのである。いや早えーよ! 神になるのが早えーんだよ!! そもそも何がどう神なんだよ! 簡単にご説明しよう。
本日2022年1月14日から17日間、丸亀製麺でうどんの「並」サイズを注文すると、なんと「大」サイズへの麺増量が無料になるというのだ。か、神ィィィィィイイイ! あまりに神すぎるため、本稿では丸亀製麺をこう呼ぶことにしたい。ガチ神と──。
サンコーレアモノショップで2980円の傘を買った。実を言うと約半年前にも同じ値段の違う傘を購入して……散々な目にあったのだが、今回の傘はガチで使えそう。いわゆる “おバカ商品” ではなく、ちゃんとした “アイデア商品” なのだ。たぶん。
商品名は「ポータブル街灯傘」。説明をそのまま引用すると「持ち歩く自分用街灯! LEDライトがついていて暗闇でも明るく、視認性もアップする大きい傘です」とのこと。同店の光る傘も以前当サイトで取り上げたが、アレもギャグ商品だった。今回のはきっと違う。
あなたは2021年3月に、ごくごく一部の店舗で販売されたサイゼリヤの『フレンチトースト』をご存じだろうか? そのうち全国展開するハズ……なんてタカをくくっていたところ、もうそろそろ1年が経とうとしている。
そんな中、またもや一部のサイゼリヤ限定で『フレンチトースト』が発売され、しかもどうやら “パワーアップ” しているらしい。これは絶対に行くしかない案件である!
寒い時期にマックで食べたくなるものと言えば……そう! ホットパイ!
ということで今年も冬マック定番の温か〜い新作パイが昨日(2022年1月12日)から登場しているぞ〜!
その新作とは「カナディアンメープルカスタードパイ」。なんだか長くて覚えにくい名前だが、要はカナダ産のメープルシロップが使われているカスタードパイだ。そんなんもうウマいに決まってる。
ユニクロのヒートテック靴下がめちゃめちゃ暖かいらしい。「1度履いたらやめられない」と、当編集部のヒートテック信者たちが盛り上がっていた……え、マジかよ。ヒートテックって “インナーシャツ” だけじゃなかったのか。気になる。スゲー気になる。
てことで、会社帰りに近くのユニクロへ。わき目もふらず靴下コーナーに向かうと……「ヒートテックソックス」なる棚を発見。これが噂のポカポカ靴下か。1点590円で、2点990円か。そんなもん2点買うしかねえだろ。さあ果たして、どれほど暖かいのだろうか。
ピーナッツ! 皆さま、明けましておめでとうございます。前回の総集編でもお伝えした通り(あけおめ言い忘れてた)、この魂のガチ連載「週刊デアゴスヌーピー」はついに折り返し地点となる第50号を突破いたしました。スタートから約1年かけての到達であります。
完成まで残り50冊、残り約1年。まだそんなにあんのかよ! という気もしなくはないですが、新年を迎え、気持ちも新たに突き進んでいく所存です。引き続き応援をよろしくお願いいたします。それでは「週刊デアゴスヌーピー」シーズン2、スタート!
「最強ビジネスホテル」と名高いドーミーイン。とくに朝食ブッフェの充実ぶりがハンパではなく、当編集部メンバーが過去に何度も取り上げている。
そんなドーミーインの関連会社が2021年末、グループ初となるカフェをオープンした。よく考えたら飲食事業をやっていても不思議ではないのに、初のカフェとか意外である。
実際に利用してみたところ、ここのパンケーキが素晴らしい! 提供まで30分ほどかかるけど、待っても全然苦じゃない! むしろ1時間だって待ってもいい美味しさだった。
タイトル通りだ。俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が2022年1月7日、今年初となる新商品『デミチキンカツ』を発売した。なるほど、こちらの意表をついて洋食を投入してきた格好であるが、そこで私(あひるねこ)は奇妙な一文を目にする。
「豚肉たっぷり」
……ん? 豚肉たっぷり? たしかチキンカツって書いてなかったっけ? 私はリアルにメニュー画像を二度見した。何かの見間違いかと思った。しかし、そこには本当に「豚肉たっぷりデミチキンカツ」と書かれていたのだ。
さすが俺たちの「かつや」、新年からいきなり意味不明である。
ペットブームの昨今、世の中には人間用と見間違えるようなペット用のスペシャルフードがたくさんある。
カフェに行けばワンちゃん用のケーキやクッキーがあり、イベントシーズンにはオードブルが売り出される。家族と一緒に季節行事を楽しめる、まさに人生のパートナーといえるだろう。
しかし筆者は内心いつも叫んでいた。「猫用は?」と。
犬ほどのニーズがなく、また肉食性の強い猫にはNG食品も多いので、開発しにくいというのが一因だろう。ところが、ペットショップで猫も食べられる「おでん」や「すき焼き」を発見!!
みなさんは2022年の初詣を済ませただろうか? 元旦から行ってきた人、コロナの影響で人混みを避けて日にちをズラした人、昨年に続き今年もいろんな形があったと思われる。私は先日の3連休でようやく行くことができた。
今年1年の健康などを願って気持ち新たに。ちゃんとしたいという思いから「二礼二拍手一礼」や「三社参り」などの正しいやり方をググって神社へ向かった……のだが、ひょんなことから心に深い傷を負ってしまったのだった。
一時は世を席巻していたいきなりステーキ。大量閉店のニュースを見る度諸行無常を感じずにはいられないが、まだまだ私(中澤)の家の近所にはいきステがあるから、経営難というのもあんまりピンと来ないんだよな。
言うて、全然やれてるんじゃないの? そう思いながら、今朝いきステの運営会社・ペッパーフードサービスの株価を見てみたところ地獄だった。
2022年は始まったばかり。しかし私(佐藤)はすでに今年1番の衝撃に直面している。私があのイケメン俳優、伊藤英明さんのオフショットに似ていることが発覚したのだ。自分でいうのも何だがかなり似ている。信じがたいことに……。
どれだけ似ているか検証した記事を執筆したところ、なんと伊藤さん自らが反応し、彼のInstagramに私の写真を載せてしまったのだ! ウソでしょ!!
1月5日から暦の上では「小寒」となり、いわゆる寒の入り。ってことは、これから寒さは本番を迎える!? ウソだろ! もっと寒くなるの? もうムリ、この冬は越せそうにない……。
って方に朗報! 岡本株式会社の「靴下サプリ まるでこたつシリーズ」がめちゃくちゃあったかいとの噂を聞きつけ、レッグウォーマーを購入して履いてみたところ……これコタツ! 温かさはマジでコタツレベルだ!!
ファッションとは自分の感性を表現するひとつの手段である。たとえ他人にアレコレ言われたとしても、自分的にイケてるなら全く問題ない。他人の評価を気にしていたら、いつまでたっても「なりたい自分」にはなれないだろう。もっと自分を信じて大胆になるべきだ。
そこで今回は、アマゾンで最低評価のファッションアイテムを1万円分購入。クチコミでボロクソ言われている商品だけで全身コーディネートしてみたら……大方の予想に反して「令和的ファッションモンスター」が誕生したので報告したい。ファッションとはこうあるべきだ!