2022年現在、回転寿司と言えばタッチパネルでの注文がもはや当たり前。注文した商品は人間ではなく、専用のレーンが高速で席まで届けてくれるというハイテク飲食店の代表格だ。
しかし思い出してほしい、世の中に回転寿司が出始めたばかりの頃を。あの頃は店員に直接声をかけて注文していなかったっけ……?
今や懐かしい思い出である創成期の回転寿司。2022年現在も現役で体験できるご当地チェーン店を発見したのでご紹介させてほしい!
2022年現在、回転寿司と言えばタッチパネルでの注文がもはや当たり前。注文した商品は人間ではなく、専用のレーンが高速で席まで届けてくれるというハイテク飲食店の代表格だ。
しかし思い出してほしい、世の中に回転寿司が出始めたばかりの頃を。あの頃は店員に直接声をかけて注文していなかったっけ……?
今や懐かしい思い出である創成期の回転寿司。2022年現在も現役で体験できるご当地チェーン店を発見したのでご紹介させてほしい!
先日、ちょっと気になる海外の動画を発見した。「Janitor Turns Heads in Florida With ‘Leaf Blower-Powered’ Vehicl」というタイトルで、そこに出てくる “ある乗り物” があまりにも画期的だったのだ。すげえ! どうなってんだコレ!?
なんとその乗り物、落ち葉の掃除などに使われる送風機(ブロワー)と、ごく普通の傘だけで動いているのである。面白すぎるだろ、私(あひるねこ)にも乗らせろい! というワケで、実際に作って爆走してみることにした。
この記事を手短に終わらせることは非常に簡単だ。2022年6月6日から発売されているペヤングの新商品『ジャーマンポテト風やきそば』は、サラミ味のうまい棒と全く同じ味──。以上である。
……が、さすがにそれだけで終わるワケにはいかないので執筆を続けるが、もう頭の中は「うまい棒 サラミ味」のことしか思い浮かばない。それほど『ペヤング ジャーマンポテト風やきそば』は、サラミ味のうまい棒と同じ味なのである。
授業中ってどうしてあんなに眠くなるんだろう……
お恥ずかしい話だが、筆者は学生時代授業中にしょっちゅう寝落ちをかましていた。特に昼食後の授業は大敵で、ほぼ100パーセントの確率で夢の世界に旅立っていた。
そんな寝つきの良すぎる筆者だが、この度より睡眠がはかどりそうなあるアイテムをゲットしてしまった。もし記事の更新が止まったら「あっ、あいつアレのせいで夢の世界から帰ってこれなくなったんだな……」って察してください。
InstagramやYouTubeなどで近ごろ人気の変身メイク動画。ときには元の顔立ちがまるっきり変わっているように見えるものもある。
いまは技術の進歩もあって、便利なメイクアイテムがたくさん発売されているのだ。まぶたを二重にする「アイプチ」は聞いたことがある人も多いと思う。最近、人気のアイテムが「リッププランパー」と呼ばれる、トウガラシの刺激で唇をボリュームアップさせるリップ。
なかでも最強と言われるKeybo(キボ)の「リッププラスプランパー グランドマスター」が日本に上陸。
これを編集部みんなで使ったら……とんでもないことになってしまった!
2022年6月7日、松屋に新商品の『焼きかつ』が登場した。こちらの商品は毎年決まった時期に登場する “復刻メニュー” ではなく、正真正銘のデビューとなる完全新作となっている。
松屋も「長年何度も試行錯誤を繰り返した商品」と言っているから、これは期待大! というわけで、松屋の期待のニューフェイス『焼きかつ定食(790円)』を食べて来たのでご報告したい。
ここ最近「ぷるぷる酒」なるものがSNSを賑わせている。お酒なのにゼリー、ゼリーなのに炭酸という、ぷるぷるシュワシュワな飲み心地が楽しめる商品だ。
今までにありそうで無かった斬新さ、そしてなかなか入手できないというレアさで注目集めているようだが、実際に飲んでみると飲み物としてそもそもハイクオリティだということが判明。バズるべくしてバズった商品なんだろうな。さっそくご紹介しよう。
東京・西新宿にはすかいらーくグループ(ニラックス株式会社)が運営する、45分カレー5種類食べ放題が税込1000円で楽しめるお店「アゴラ」がある。それだけでもあの辺で働く人は恵まれているというのに、まだあった! 安いカレー食べ放題の店が!!
新宿中央公園間近のパークタワーにあるインドレストラン「スパイスヘブン新宿」は、カレー4種類の食べ放題が通常税込1100円。それが月曜・水曜限定で税込800円なんだって!
都心の新宿になんでそんなに安いお店があるんだよッ!
皆さんは「ホヤ」を見たことがあるだろうか?
おおよそ地球上の生き物とは思えない、まるでエイリアンのような見た目をしているのだが……実は東北を中心に食べられているごく普通の食材。しかも結構美味しいらしい!
偶然にもスーパーで売られているのを発見したので、イチから捌いて食べてみようじゃないか!
こんな餃子、食べたことない!! 先日、当編集部は久しぶりにテンションの上がる餃子に出会った。その衝撃はまるで歴史が変わった瞬間のよう。常識が覆されたというか、まさに青天の霹靂であった。
お店は東京・葛西の「二代目TATSU〜龍〜」というところなのだが、混沌としていた我々の餃子ランキングでいきなりトップに躍り出た。TATSUの何がどうスゴかったのか、詳細は以下の通りだ!
ここ数年、ガチの中華料理店が増えている。都内には異国感あふれるフードコートが相次いで出店し、中国有名チェーンが次々と日本進出をはたしている。これまであまり知られていなかった中華料理が、少しずつ世間に浸透しつつあるようだ。
今回紹介する「NANATEA & Tsutsumi」も本場の味を日本に伝えるお店なのだが、今までに味わったことのない商品を販売している。それはポークフロスを使ったスイーツだ。
え? ポークフロスってつまりは豚肉だよね? 肉を使ったスイーツってことなのか!? どんな味がするのかたしかめてみた!
あなたは平成35年が「令和何年」なのかすぐにおわかりだろうか? 私、P.K.サンジュンは数字に滅法弱いせいもあって、正確に答えられる自信は一切ない。迷わず「平成35年 令和何年」でググるだけである。ところが……。
つい先日、たまたま交番に立ち寄った時のこと。おまわりさんに「そういや免許の更新が平成35年なんですけど……」と尋ねたところ、ビックリするほど簡単なライフハックを教えてもらったので、ぜひみなさんにシェアしたい。
郊外に行くと無人の野菜直売所を見かけることがある。説明するまでもないけど、無人直売所は農家で収穫した野菜を販売しているのが普通なのだが……。
千葉県佐倉市のある無人販売は、その固定概念をくつがえす直売所だ。なんと、自分で畑から野菜を収穫できる! しかも安い!! ってことで、実際に収穫にチャレンジしてみた!
日本屈指のコリアンタウン、東京・新大久保。街には韓国グルメのお店が数多く軒を連ねており、食べ歩きの名所としても知られている。美味しいものをアレコレ楽しめるのは良いんだけど、外で食べるのは落ち着かないものだ。そこでおすすめのスポットを紹介したい。
JR新大久保駅から徒歩1分のところにある「レンブラントキャビン新宿新大久保」には、持ち込み自由のカフェがあって、1時間税込500円で利用可能。一応ワークスペースとしても使えてしまう。
実はこの施設の運営元はあのハンバーガーチェーンの親会社だった!
みんな大好き、回転寿司。現在、日本で “4大回転寿司” と呼ばれるのが「スシロー」「はま寿司」「くら寿司」「かっぱ寿司」である。その4大回転寿司の中で最もウマいネタを探すのが、シリーズ「4大回転寿司ガチ食べ比べ」だ。
第16回目となる今回は、いまや回転寿司には欠かせない「ビンとろ編」をお届けしたい。まぐろの一種である以上、スシローが圧倒的に有利かと思われたが……詳細は以下でご確認いただきたい。
静岡のソウルフードとも言われるさわやかの『げんこつハンバーグ』。牛肉100%のハンバーグを超レア状態で頂くその美味しさはいまや全国に知れ渡り、遠方から足を運ぶ人も多い。ピーク時だと「6時間待ち」というディズニー並の待ち時間を叩き出すから驚きだ。
何時間も待って食べるのならば、1番美味しい状態で『げんこつハンバーグ』を味わって頂きたいところ。わざわざ静岡に食べに来てくれた人なら なおさらね。
ということで、しれっと始まった【勝手にさわやか通信】の初回でお届けするのは、「最高に美味しいげんこつハンバーグの食べ方」。 15年かけて培った『げんこつハンバーグ』をより美味しく食べる秘技について包み隠さずお伝えしよう。
基本的に、街の銭湯はタトゥーOKである。温泉の対応はそれぞれ。一方、もっともタトゥーNG率が高いのが「スーパー温泉」的な施設である。温泉型テーマパークなんていったら、もう可能性はゼロに近いだろう。ところが……!!
関西最大級の温泉型テーマパーク『空庭温泉』なら、受付で売られているタトゥーカバーシール5枚以内でカバーできる場合に限り、入館&入浴OKであるという……!! 当連載初のカバーシール、さっそく確認してきたぞ!
ドライブの友と言えば、エナジードリンク! ……え、そんなの筆者だけ? 嘘だろ!?
先日発見したチェリオの『超めがぱち』。
商品名だけを見ると、ドライブのお供としては心強そう。ただし、味にはかなり衝撃を受けた。少なくとも筆者にとっては完全に未体験ゾーン。思わず「思ってたのと違ぇよ!!!!」って叫んじゃったぐらいだよ。
日本の最東端や最西端はなかなか答えにくいが、最北端はわかりやすい。北方領土を除くと、もっとも北にある市町村は稚内(わっかない)市、そして最北地点は宗谷岬だ。
ひし形の北海道の頂点なので一目瞭然、「日本最北端の地の碑」の写真もよく見かける。
とはいえ実際に行くのは大変だ。とても何かのついでに立ち寄るような立地ではない。そんな日本の最果ての地を、車で目指してみた。
先日、「IKEAの防水バッグ「レンサレ」が安さ爆発してるのに有能すぎてもうぞっこん」という記事を書いた。当然、私の気持ちは今でもぞっこん。毎日のように風呂へ一緒に通っており、レンサレはジムで使うもよし、スパで使うもよしの “万能くん” だと実感している。
しかし、299円のレンサレがスゴく感じる一方でどうしても気になって仕方ないことがある。それはズバリ……もっと値段が高いバッグと何がどう違うのかということだ。もしかしたら高いものはもっとスゴい……?