もしかして、次に来るかも? そう予感させる肉のお店が東京・渋谷に誕生していた。
そのお店「センタービーフ」は、ステーキライスのお店である。利用してみたところ、メニューのバリエーションが豊富で味もよく、なおかつホスピタリティを感じられることから、人気が出る可能性を強く感じたぞ。これは来る! 多分、次にブレイクの波が来そうな肉の店だ。
もしかして、次に来るかも? そう予感させる肉のお店が東京・渋谷に誕生していた。
そのお店「センタービーフ」は、ステーキライスのお店である。利用してみたところ、メニューのバリエーションが豊富で味もよく、なおかつホスピタリティを感じられることから、人気が出る可能性を強く感じたぞ。これは来る! 多分、次にブレイクの波が来そうな肉の店だ。
アニメ、実写映画化もされた『カイジ』シリーズの原作漫画を、現在も追っている人は果たしてどれくらいいるだろうか? 私(あひるねこ)はというと、めちゃめちゃ追っている。しかもヤンマガで週刊で追っている。毎週欠かさず、だ。
その上であえて言わせてもらうが、いくらなんでもストーリー展開が遅すぎるだろ! マジで全ッ然進まねぇ……!! 時間の進み方が遅いのはまだ分かるとして、ストーリーまで一向に進まないのはどういうことなのか? さすがにそろそろブチギレそうなレベル。
そこで今回は、作中の時間経過と現実に起きた出来事を照らし合わせ、『カイジ』のストーリーがいかに進んでいないかを検証してみることに。刮目せよっ……!
みぞれ酒とは、日本酒を凍らせてシャーベット状にしたお酒。暑い季節にピッタリな大人のためのデザートだ。
作るためには「過冷却」という現象を利用するので、少しだけ手間がかかってしまうのだが……。なんと、冷凍庫でひと晩凍らせるだけで簡単にみぞれ酒が食べられるアイテムを発見した!
甘くてまろやか、お酒が得意な人からそうでない人まで幅広く楽しめるぞ!!
普段であれば、ほがらかに季節のあいさつをしつつ本文に入っているところではあるが、今回はいきなり行くぞ!
何なんだよ、コレ!! ローソンで販売開始になった「飲むハッピーターン オ・レ」(税込168円)のことだよ! そもそもハッピーターンを飲み物にするって時点で、ヤバい雰囲気がプンプンしているんだけど、実際飲んだらハッピーターンしすぎなんだよ! 何だコレは!!
2022年5月24日……つまり今日! 松屋で新商品の『プーパッポンカレー』が発売開始となった。プーパッポンカレーとは比較的メジャーなタイ料理「カニとタマゴのカレー」のことで、これが激ウマ!! 松屋にかかる期待は非常に大きい。
というわけで、販売開始の10時ジャストに松屋で『プーパッポンカレー』を実食! つまり最低でも日本最速タイ!! もしかしたらこの夏、日本における過去最大規模の “プーパッポンカレー旋風” が吹き荒れる……かもしれない。
これからお伝えする記事の内容には、もしかしたら不確定な要素が含まれているかもしれない。なぜなら今回ご紹介する『J.CHICKEN(ジェイチキン)』は上海発祥のフライドチキン専門店なのだが、日本語公式サイトはおろか、ネット上にも情報がほぼ無いためである。
そのため、なるべく事実だけを忠実にお届けするつもりであるが、万が一「それは違うぜ!」なんてことがあってもご容赦いただければ幸いだ。J.CHICKEN──。謎が多すぎるフライドチキン専門店である。
毎号購読することで、特定のテーマを深めていくパートワーク(分冊百科)。このたびアシェット・コレクションズ・ジャパンから、アウトドアマガジン『ENJOY!OUTDOOR(エンジョイ!アウトドア)』が刊行された。
今回のシリーズも「毎号少しずつステップアップします」「コレクションができます」というスタイルで、全100号(隔週発売)の予定だ。「アウトドアのテクニックを楽しくマスターするツール付き体験コース」だそう。
思わず「ホントかよ~!」と口をついてしまうが、どんな内容なのだろうか?
テーマがある旅って面白い。例えば好きな作品の舞台を巡る聖地巡礼や、美味しい物を探す食い倒れ旅とか、いいよな。
今回筆者が挑戦したのは廃線辿りの旅。つまり、かつて鉄道が走っていた場所を探しに行くという旅だ!
もちろん線路や駅は既に取り壊されている場所が多く、ひと目で鉄道遺構とわかる場所はほとんどない。それならどうやって見つけるかって言うと……鉄道に特化した地図帳、レールウェイマップルを使ったのだ!
日本から見れば、何から何まで謎に包まれている人物プーチン大統領。先日、ロシア人と話す機会があったので、雑談的にプーチン大統領をどう思うのか聞いてみた。すると、かなり過激なことを言い始めたではないか。その話があまりにガチすぎたので名前と顔を隠してお伝えしたい。
焼きのりとトーストの相性はいいらしい。実際、当サイトの編集長GO羽鳥のかーちゃんが「のりマヨトースト」とやらを頻繁に食べていたそうだ。
では、焼きのりではなく海苔の佃煮だったら相性はどうなのだろうか? 調べたところ、食品メーカー「桃屋」が公式レシピを公開していた。使っているのは海苔の佃煮「ごはんですよ!」だ。
……ちょっと待てよ、「ごはんですよ!」なのにトーストにのせていいのか? 実際にためしたらアレの味がする気が……。
2022年は “イベント再開元年” ……勝手ながら、密かに筆者はそう名付けている。厳しいコロナ禍を乗り越え、人数制限や感染対策をとりつつも大人数が参加できるイベントが次々と開催されているのだ。
今回筆者は、2022年5月21・22日に愛知県・国際展示場で開催された日本最大級の遊びの祭典、FIELDSTYLE(フィールドスタイル)に参加してきた。
「遊び」に関連するものならなんでもOK! アウトドア関連を中心に、現地でしか出会えないアイテムが目白押しだ。大人の本気の遊び、見に来たぞぉ~~~!
マスク生活で不便なことの1つに「相手の表情や感情が読み取りにくいこと」が挙げられる。以前よりもコミュニケーション上のすれ違いが起こりやすくなっているため、このままの生活が続けば人間関係のトラブルに発展する可能性だってあるだろう……。
そんな危機感を抱いた私は、こっそりAmazonで劇的に表情が読み取りやすくなるマスク(10枚セット998円)を購入した。レビューに「気持ち悪いと言われました」と書いてあったが関係ない。社内コミュニケーションを円滑にするために職場で配布することにした。
最近、AIはめざましい発達を遂げている。Siriやアレクサなど秘書的な役割をしてくれるものから、漫画や小説などを生み出せるものまで出てきているらしい。
そんなAIが、今度はSNSを始めたんだとか。マジか、ついにAIもSNSを使う時代になったのか……! 優秀なAIたちは、いったいどんなやり取りをするんだろう? 生身の人間が潜入してみた!
2022年5月23日、ペヤングの新商品『超超超大盛やきそば GIGAMAX GREATBOSS もつ煮入り』が発売開始となった。通常の4倍サイズの “超超超大盛やきそば” であることに加え、具を後乗せする「GREATBOSSシリーズ」の第2弾となっている。
4月に第1弾となる「GREATBOSS さばの水煮入り」が発売された際は、どのあたりがグレートボスなのかよくわからなかったが、どうやら具の後乗せペヤングのことを「GREATBOSS」と呼ぶらしい。というわけで、さっそく新作を食べてみたゾ。
ネットニュースの記者たる者、トレンドには敏感でありたいもの……。
先日、Z世代向けの「#キラキラドンキ」で売れてるものが全くわからずショックを受けた。今のトレンドを作っているのはTikTokやYouTube……。
TikTokやYouTube発で、若者の間で大人気になっているのが「地球グミ」というお菓子。ブームになったのは1年ほど前からで、もはや若者の間で知らない人はいないレベルらしい。
気持ちだけは若いものの、着実にエイジングの波が押し寄せてきているロケットニュース24編集部。オッサンたちはこのグミを知っているか、クイズを出した結果……いろいろ心配になる結果に。
イオンのプライベートブランド「トップバリュ」シリーズ。その豊富な品揃えと圧倒的な安さは他の追随を許さないが、しかしある部分においては、他の追随を許すどころか余裕でブチ抜かれているケースも確かに存在する。要はアタリジャナイ商品たちだ。
トップバリュを利用する際は、なるべくそういった不届きな輩を避ける必要があるワケだが、中にはトップバリュであるにもかかわらず、やたらと評判がいいアイテムもあったりする。今回取り上げる冷凍食品『ムール貝 ガーリック&バター』もその一つである。
それでは調査を始めよう。イオン警察出動!
皆さん、こんにちは。「吐き気がするほどキモいおっさん」でお馴染みの佐藤です。改めて思うけど、この呼び方、ひどくない? いくらなんでも言い過ぎだと思う。残念なことに、この呼び名は当サイトから始まったものだ。
仲間に対してそんなひどい呼び方をするとは、この会社どないなっとんねん!
今さら頭に来た私は、ヤツらを見返すために本気を出したぞ! 出来る限り最強の段取りをしてグラビア撮影に挑んでやったのだ!! そうしたところ……「奇跡の48歳」が完成した! 撮影のプロに頼んで大正解、プロはマジですげええええええええええええ!!!!
もっと早く知りたかった。そのような商品は人によっていろいろあるだろうが、私の場合は意外にも防水バッグだった。「シャンプーとかバスタオルに巻いて持ち運べばいいやん。バッグは甘え」と思っていたのに、ふとしたキッカケでその便利さに開眼したのだ。
すべては とある宿に宿泊したことから始まった。温泉へ持ち運ぶ用として防水バッグが置いてあって、使ってみるとなかなかよいではないか。持ち帰りOKだったので日常生活でも使うようになると、今じゃこれなしで生きていけない体になってしまった。
マタギ文化の残る秋田県。田沢湖という景勝地を旅していたとき、とある土産物売り場で「ご当地レトルトカレー」が目に入った。
いつ頃からか、全国各地のお土産店には「地元産○○使用」「○○をイメージ」といったオリジナルカレーがずらりと並ぶ。手頃な価格や陳列のしやすさもあり、ローカルカレーはブームを通り越して定番化したと言ってもいいだろう。
カレー自体はさして珍しくもない……と思ったのだが、そのシンプルながら強烈なビジュアルに視線がクギづけ。マタギとは書いていないものの、地元の「猟友会監修」だというのだ。
とんかつチェーン「かつや」は、2022年5月12日より大人向けのお子様ランチ「大人様ランチ」(税込759円)の販売を開始。これがバカ売れしているらしく、想定の3倍の売上を叩き出すヒットとなっているそうだ。
そんなお子様ランチなのだが、発祥をご存じだろうか? それは東京・日本橋三越本店と言われている。その三越本店で大人もお子様ランチを注文できるので、実際に食べてみたら、技術の粋(すい)を集めた究極のグルメメニューであることがわかった。これ、スゴイぞ!!