2022年7月10日は参議院選挙だ。毎回選挙のたびに疑問に思っていたことがあるんだけど、テレビなどが独自で行う選挙に関する調査があるよね。たいていは電話で調査を行っているようなんだけど、どんな風に電話をかけてるんだろう?
たぶん昼間に電話をかけてると思うんだけど、仕事中の人は出られないよね? ってことは在宅の人が対象なの? それだと偏りが出るよな? どうやって調べてるんだろ……。
そんな疑問を抱いていた私(佐藤)のもとに、ある大手メディアから調査電話がかかってきた! わ、どうしよう!?
2022年7月10日は参議院選挙だ。毎回選挙のたびに疑問に思っていたことがあるんだけど、テレビなどが独自で行う選挙に関する調査があるよね。たいていは電話で調査を行っているようなんだけど、どんな風に電話をかけてるんだろう?
たぶん昼間に電話をかけてると思うんだけど、仕事中の人は出られないよね? ってことは在宅の人が対象なの? それだと偏りが出るよな? どうやって調べてるんだろ……。
そんな疑問を抱いていた私(佐藤)のもとに、ある大手メディアから調査電話がかかってきた! わ、どうしよう!?
驚安の殿堂「ドン・キホーテ」は、日用品から生活雑貨・家電製品・食品などなど何でも揃う総合ディスカウントストアである。そんなドンキには店舗限定で魅力的なガチャが設置されている。
いわゆる運だめしなのだが、東京・江戸川区のドンキ葛西店にはガチャではなく、運だめしの自販機が設置されていた! 1回1000円で当たりは家電製品らしい。いっちょやってみっか! と挑戦したら、一瞬で絶望した……。
しばらく放置が続いていた100万円で買った古民家。なぜほったらかしにしていたのかというと、ずばり、いろいろと忙しかったからである。
しかしこのままでは朽ちていく一方……ということで、再生に向けて本腰入れて動き出すことに。とりあえずやるべきことは、倒壊した物置小屋の撤去からと判断。マイナスな状態を、まずはゼロにしようという魂胆だ。
そんな物置小屋の撤去は、とてもじゃないがプロの力も借りないと絶対に無理! そこで、さまざまな方法で数々の業者さんに見積もりを出してもらったのだが、最終的に「この人にお願いしよう」となったのは……
昔から不思議に思っていたんだけど、チャーハン専門店はあるのに、なぜ焼きめしの専門店はないのだろうか? 専門店の焼きめしを食いたい! そう思った私(佐藤)は、横浜へと足を運んだ。
JR横浜駅から徒歩5分のところに、私のような焼きめし好きを楽しませてくれるお店「金太郎」がある。ここは焼きスパと焼きめしの専門店なのだとか。実際に利用して、焼きめしを堪能してきたぞ!
長野県のとあるパーキングエリアにて、インパクトのあるパッケージが目に入った。
絶叫する男女と不敵な笑みを浮かべる虫が描かれた その商品は「はちの子パイまんじゅう」(税込519円)と「いなごおかき」(399円)。
筆者は以前はちの子が混ぜ込まれた『へぼめし』を食べたことがあり、昆虫食文化に興味が出てきているところ。せっかくの機会なので、初めての昆虫スイーツに挑戦してみることにしたぞ!
こんにちはー! あひるねこ(私)と佐藤パイセンです。こんにちはー! そろそろ夏の気配がするので、今日は水鉄砲を盛大にぶっ放してみようと思います。ところで皆さん、ブロワーってご存知ですか? 落ち葉などを吹き飛ばす強力な送風機のことなんですけど……。
もしブロワーと水鉄砲を向かい合った状態で同時に発射したら、果たしてどちらの勢いが勝つんでしょうね。ちょっと気になりませんか? そうでもないですか? そうですか。でも横にいる佐藤パイセンが気になるとうるさいので、今からやります。
突然ですが、クイズのお時間です。「日本唯一」と書かれた『青いポスト』が設置されているのは千葉県のどこでしょう? まずはノーヒントでお考えください。というか、千葉県ってだけでだいぶヒントなんですけどね。
その森は、まるで童話の世界の入り口である。場所は大自然に抱かれた名湯、定山渓温泉。温泉街から続く散策路の中に、クリエイティブ集団NAKED(ネイキッド)による森と川と木々が織(お)りなすライティングパフォーマンスのイベントが開催されている。
光の演出? 温泉街の真ん中で? いろんな疑問が残る中、夜の森にやってきた。札幌の中心部から少しだけ奥へ……定山渓温泉は全体が山々に囲まれた国立公園になっている。見渡す限り森! 木と木の間に温泉街があって、その奥に目的の散策路が……。
ネギーーーー! ネギ大好きィィィィイイイイ!! ニンニクもトマトもウマいけど、やっぱり “野菜王” はネギ様だよな! 煮ても焼いても生でもウマい!! しかも安い! ネギ様、生まれてきてくれて本当にあざーーーす!!
それはさておき、そのネギ様をふんだんに使用した松屋の新メニューが、2022年6月21日から発売開始となった「ネギねぎ牛めし」である。どうせウマいことが約束された鉄板メニューであるが、今回は「ネギダレ」を追加トッピングできるというではないか……!
レストランの「アンナミラーズ」が2022年8月31日をもって閉店することが発表された。悲しみの声に混じって、運営元が「あずきバー」で有名な井村屋である事実に驚く声も上がっている。
私(佐藤)も知らなかった! 井村屋が飲食事業を行っていたなんて。調べたところアンナミラーズだけではなく、「ラ・メゾン・ジュヴォー」というお店も運営していたので、行ってみたら子どもの頃の記憶がよみがえったのだった……。
先日、俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」から、なんと私(あひるねこ)宛てに荷物が届いた。裸(ら)のカツが入っていたらどうしようかと思いながら開封してみると、中から出てきたのはしっかり包装されたカツ。結局カツかよ!
ただし、本物のとんかつではない。2022年6月13日より期間限定で販売が始まった『カツっ! 全力かつやカツ丼味』という商品だ。おつまみの「なとり」と「かつや」のコラボによって誕生した新たなカツ製品である。生粋の “かつや者” として、これを見逃す手はないだろう。
「過小評価」や「過大評価」という言葉がある通り、世の中は必ずしも実力に見合った評価が得られるとは限らない。これをカップ焼きそばに置き換えるならば、美味しくても売れないものもあれば、そこそこでも売れるものもある、というワケだ。
そういう意味で2022年6月20日から発売開始となった『ペヤング きんぴら風やきそば』は、味の良さとは裏腹に高確率で “売れない商品” であろう。理由は単純明快で「きんぴら」そのものがあまりにも地味すぎるためだ。
「ブロワー」と呼ばれる工具をご存じだろうか? 風を送り出す送風機で、落ち葉や塵(ちり)などを吹き飛ばす清掃機械として活用されている。
風を送り出す? ということは、熱を冷ますのにも使えるのではないのか? ということで、アツアツのお湯を注いだカップ麺を冷ますのに利用してみたら、ヤバいことになった!!
俺の、俺の話を聞け──は、クレイジーケンバンドの名曲「タイガー&ドラゴン」であるが、いま私、P.K.サンジュンがみなさんに猛烈に聞いて欲しいのは「セブンのポンデケージョがウマすぎる」ということである。
天下のセブンで販売されているためご存じの方も多いことかと思うが、今回は改めてセブンの「ポンデケージョ」の美味しさを熱烈に布教したい。最終的な目標は、セブンのポンデケージョが永遠の定番商品になることだ。
私事で恐縮だが、ここのところ抜け毛や髪の細りなどが目立って悩んでいる……。
おそらく、ガチガチに硬くなってしまった頭皮が原因だろう。いままで頭皮ケアをまったく意識してこなかったツケがいよいよ回ってきたのかもしれない。
しかし、元気な髪と柔らかい頭皮を取り戻すためには一体どうすればいいのだ……。とりあえず、マッサージで頭皮を耕しておくか。どこかにちょうどいい鍬(くわ)があればいいのだが……。
ゲームをプレイすることを前提に作られたゲーミングパソコン。その最大の特徴といえば、やっぱりレインボーに輝くことなのではないだろうか。
ゲーミングパソコンの中にはキーボードや本体の側面などがカラフルに光るものも多く、ゲームプレイをより一層盛り上げてくれる。通常のパソコンではなかなか味わうことのできない体験だ。
先日、そんなゲーミングパソコンの特徴を備えた光る箸が発売されたそう。え、箸が光るってどういうことなの……? さっそく購入して自分の目で確かめてみた!
私(佐藤)はパン屋が好きだ。パンそのものが好きってのもあるけど、パン屋って割と自由だと思うんだよね。独自に商品開発やサービスが活発で、時々驚くようなお得な商品に出会えたりする。最近でいえば東京・蒲田のお店の「ごくふつーのコロッケパン」なんか最高!
そういう訳で、パン屋を利用する機会が多いんだけど、名前から実体をイメージできない商品を発見した。それは「焼きりんごカレーパン」だ。りんごパンなの? カレーパンなの? それとも焼きりんごのカレーパンなの? 何なの?
世の中、知らなかった方が幸せだったことって意外とあると思う。私はいま、猛烈に後悔している。パナソニックの衣類乾燥除湿機の1週間1000円レンタルキャンペーンに申し込んだことを……。
最初に言っておくが、1000円以上の高額請求をされたとか、商品が届かなかったり壊れてたりしたってことはまったくない。
だけど私はいま「除湿機なんか借りなければよかった」とモーレツに後悔している。
今年も各地で熊との遭遇事例が後を絶たないが、日本最大の熊害といわれる「三毛別(さんけべつ)ヒグマ事件」をご存じだろうか。
大正時代、北海道苫前(とままえ)の開拓集落をヒグマが襲い、7人死亡、3人が重傷を負った。被害者の多さや、2日にわたって襲撃が続いたという恐怖から、いまも「史上最大」「最悪」の事件として語り継がれている。
現在、現場付近は「復元地」として整備され誰でも見学できるらしい。しかし、そこは訪問者が口々に「怖かった」と投稿する、一筋縄ではいかない場所だったのである。