平成最後のプロ野球シーズンも、残すところあとわずか。2018年は例年以上に有名選手の引退が続いており、他球団ファンでも寂しいニュースの連続に肩を落としているのではないだろうか。
1人、また1人と選手がユニフォームを脱ぐ決断をしているなか、Twitterで悲しいつぶやきを発見した。発信元は横浜DeNAベイスターズ、オリックス・バファローズでプレーした古木克明さんである。
平成最後のプロ野球シーズンも、残すところあとわずか。2018年は例年以上に有名選手の引退が続いており、他球団ファンでも寂しいニュースの連続に肩を落としているのではないだろうか。
1人、また1人と選手がユニフォームを脱ぐ決断をしているなか、Twitterで悲しいつぶやきを発見した。発信元は横浜DeNAベイスターズ、オリックス・バファローズでプレーした古木克明さんである。
小回りが効いて使い勝手が良く、維持費も安いことで人気のバイク。レースで走っても、小型・軽量な点を活かして驚くべきスピードを発揮する。
先日、そんなバイクにロケットエンジンを搭載した「ロケットバイク」が、なんと時速約460km(286mph) を達成して世界最速記録を塗り替えたという。それではさっそく、動画で記録更新時の走りをご覧いただこう。
「リブロースのサイズが大きすぎて、お肉が余ってしまいました」── そんな文章とともに、半額で提供されていたステーキ&ガーリックライス。通常1280円の商品が、ある日は「お肉が余ってしまった」ために600円になっていたのだ。
それを見た私は、速攻でポチった。しばらくした後お店に向かい、持ち帰ったステーキ&ガーリックライスをあっという間に完食。続けて、私は自分のブラウザに『TABETE』のサイトをブックマークし、 “お気に入り” の欄に追加した。「毎日チェックしよ♪」と思いながら。
今年7月、愛知県は岡崎市の山奥にあるという、珍スポファンの間で超有名な怪村「ネオ・キタロー村」を訪問した。
岡崎駅から車で1時間。山の中腹に突然現れるサイケな色調のド派手な建物群。そんな建物のひとつから、まるでおとぎ話に出てくるような小さくて愛らしいお爺さんが、ニコニコ顔でキャーキャーわめきながら(失礼)近づいて来た。
これからのシーズン、紅葉を見に行くならば京都は欠かせない。人は多いけどな……。京都の魅力は言わずもがな紅葉だけにとどまらないが、この度、また新たに興味深いスポットが誕生した。それは2018年10月3日、嵐山にオープンした「みっふぃー桜べーかりー」だ。
「和×ミッフィー」をコンセプトとしたパン屋で日本初となる試みのようだ。さっそく足を運んでみたところ、ミッフィーの可愛らしさが存分に感じられるパンはもちろん、ちょっと謎なパンまで盛りだくさんな内容だったぞ。
本日2018年10月5日に公開となった『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』。人気ゲームアプリ「モンスト」を元にしたオリジナルアニメ映画で、ファンはもちろん、モンストを知らない人でも楽しめるアクションバトルエンターテインメントだ!
さっそく私(あひるねこ)も見に行ったのだが、映画のキャッチコピーである「共に闘う。仲間を信じて。」という言葉に深く感動してしまった。シンプルだが、心躍る熱いフレーズではないか。ああ、私も闘いたい! 信じる仲間と共に!!
というわけで、編集部のメンバーと共に、ヤバすぎる敵と闘ってみることにした。相手はココイチこと CoCo壱番屋の「全トッピングカレー」だ。総重量7キロという正真正銘のモンスターである。こうして、我々と巨大カレーとの死闘が幕を開けた──。
突然だが、あなたは折りたたみ傘というものをご存知だろうか。雨の日の必需品である傘だが、電車の中などでかさばるのが玉に瑕。そんな時、コンパクトに折りたたんで持ち運べる優れものが折りたたみ傘である。
だが、私(中澤)は折りたたみ傘が嫌いだ。通常の傘より小さく弱そうだからである。そういったイメージから、これまで一度も買ったことがなかったのだが、先日の雨の日、コンビニで傘を買おうとしたところ折りたたみ傘しか残ってなかった。そこで初めて購入してみたところ……なんじゃこりゃあ!?
2018年10月6日、東京・築地市場は最後の営業を終えて、豊洲市場へと移転する。豊洲の開場予定は10月11日。築地の市場関係者は無事に移転を完了し、この日から営業を再開することができるのだろうか?
移転にあたっての問題について、市場関係者に聞いてみた。すると、業務にかかわる深刻な問題点について知ることができた。
『河豚』は「ふぐ」と読むのが一般的だが、山口県下関と北九州などでは、「ふく」と呼ばれている。「福」にちなんでそう呼ばれているのだとか。さて、そんな下関のふくをPRする動画がYouTubeに公開されている。
人気子役として活躍し、現在すでに中学生の鈴木福さん(14)が歌う、ふくの歌「ふくふくぱくぱく」なのだが……。この動画、一言でいってヤバい! ふくの歴史と特徴を紹介しているだけなのに、画がヤバい! 夢に出て来そうだ……。
現在40歳くらいまでの人ならば、誰もが1度は通ったであろう「それいけ! アンパンマン」が30周年を迎えた。子供と一緒に見る親御さんの存在を考えれば、もしかしたらアンパンマンに影響を受けていない人の方が少ないのかもしれない。いずれにせよ、国民的アニメであることは間違いないだろう。
2018年10月、その「それいけ! アンパンマン」の30周年を記念し『アンパンマン人気キャラランキング』が発表された。1位はアンパンマン、2位はばいきんまん……と順当な結果かと思いきや、どうやら戸惑っている大人も多いようだ。
何かと問題を抱えている東京・築地市場の豊洲移転。2018年10月11日に豊洲市場は開場を予定している。それに先駆けて、築地市場は10月6日を最後に閉場を予定しており、市場関係者は普段の業務をこなしながら、移転の準備に追われている状況だ。
5日昼前に現地を訪れると、築地との別れを惜しむ観光客でごった返しており、6日に閉店を迎える牛丼の吉野家1号店の前には長蛇の列が。同日13時をもって、1号店は閉店することになる。
男たるもの、一度は「選ばれし者にしか抜けない剣」に挑戦してみたいものである。アーサー王伝説はじめ、ゲームやアニメでも度々登場するこの設定。古代の剣を抜いて英雄になるお決まりパターンだ。
そんな伝説を彷彿とさせるニュースが飛び込んで来たためお伝えしよう。ある日、8歳の少女が湖で拾った剣。棒や枝かと思いきや……約1500年前の古代の剣だった!
当たらない、いやぁ当たらない。春のNHKマイルカップ以来、馬券が当たっていない。当てたい一心で製作した理論無視のシンクロマシン「マンバくん」も絶不調。2018年5月に新企画が始まってから一度も当たっていない体たらくだ。
ここまできたら自称「3連単の申し子」の筆者(私)が予想した方が当たるんじゃね……なんて企画倒れの思考も出てくるが、マンバくんは常識破りの予想をしてくるだけにまだまだ見切るのは早計で侮れない。そこでだ。今週からマンバくんと私の二刀流予想で高額馬券の奪取に挑むことにした。
みんな~! 明日から楽しい楽しい3連休だよ~!! そう、2018年10月6日から8日の間は、8日が「体育の日」のため3連休なのである。天気予報を見る限り、雨ばかり降るというワケではなさそうだ。これを機にどこかへ遊びに行くのもいいかもしれないな。
しかーし! 「みずほ銀行」の利用者は注意が必要だ。まあ、言わずとも察している人が多数だと思うが、大事なことなので何度でも繰り返す。「みずほ銀行」ユーザーは、本日5日のうちにある程度の現金を引き出しておくんだ! じゃないと連休中に詰むぞォォォォオオ!!
現在SNSは人々の生活に欠くことのできないツールとして利用されている。TwitterやFacebook、Instagramを通じて、誰かと通じているのは当たり前となっている。これらが主流になる少し前に、「Secound Life(セカンドライフ)」というコミュニケーションソフトウェアが世界的に広まった。
今ではその存在さえも知らない人が多いと思うが、現在でも運営は続いている。数年ぶりにセカンドライフを利用してみたところ、私(佐藤)は冷たい仕打ちを受けたのである……。
東京・神保町にある焼きそば専門店「みかさ」は知る人ぞ知る有名店だ。メニューが焼きそばオンリーという営業スタイルながら、そのウマさから行列が絶えない。当初、筆者(私)は「1品でやれんの?」と疑っていたのだが、実際にお店へ行ったらランチタイムを過ぎても繁盛している光景を目の当たりにして驚いた。
それからおよそ1カ月が経過。思い出すだけでヨダレが出るし、また食べたいなァ……と思っていたところでナイスなニュースが飛び込んできた。なんとなんと! 10月8日からみかさ監修のカップ麺が発売されるというではないか!
私のダイエットが失敗したのは他人のせい。失敗の原因は自分じゃない。──なんてことを真顔で言ったら、尋常ではないブーイングが飛んでくるであろう。当然だ。ダイエットは自分との戦いであり、成功も失敗も自分の努力の結果なのだから。
そりゃそうなのだが、ダイエットにおける「自分との戦い」の中には、「周囲との戦い」も含まれているように私は思うのだ。なぜなら、ダイエット中は周囲からの誘惑を断ち切ることも重要になってくるのだから。例を挙げると……
襟付きシャツを着る際、たまに気になるシワ。特にスーツやジャケットに合わせる時はやはりシワがない方が気分が良い。……が! いざアイロンをかけるとなると、なかなかどうして、これが意外と面倒だ。
そこで今回、私がAmazonで購入したのが、ハンガーにかけたまま服のシワ伸ばしができるTenswall社の『衣類スチーマー(2280円)』。正直、あまり期待はしていなかったが、実際に使ってみたところメチャ使える逸品だった。
日本伝統のファストフード立ち食いそば。のれんをかき分け、ツルッと食べて「ごちそうさま」と出ていく。そんなスピード感なので、立ち食いそば屋の味に求められるのは「なんでもないウマさ」だ。必然的に、味もそこそこな場合が多いのだが……
そんな中、絶品のつゆの店を見つけたのでご紹介したい。黒いつゆに深いコク……都内立ちそば最強レベルの出汁、ここにあり!