「豊洲市場」の記事まとめ
「東京のホテル価格がヤバい」というニュースをよく目にする。インバウンド(訪日外国人観光客)の増加が主要因で、1泊「1万円の壁」どころか2万円台を突破する勢いらしい。少し前に豊洲の「インバウン丼(強気価格の海鮮丼)」も話題になった。
しかし一方で、豊洲の海鮮が食べ放題かつ温泉入り放題で1泊1万円ちょいの宿泊施設も存在している。どこかと言うと、豊洲市場に併設された商業施設「千客万来」と直結している温泉施設……星児記者も絶賛していた『万葉倶楽部 豊洲』だ!
東京都の有名観光スポットの1つである豊洲市場。1年前にオープンした商業施設「千客万来」を歩けば、今も海鮮丼が7800円で販売されていた。贅を尽くしたものとは言え、一般都民の私(中澤)の食事からしたら高めである。
というわけで、表の食事はスルーしてスーパー銭湯『万葉倶楽部』に入ったところ、衝撃を受けた。表で海鮮丼食ってる場合じゃねえ!
あなたは話題の『インバウン丼』なる新ワードをご存じだろうか? インバウン丼──。その詳細は後述するとして、いま日本に大勢のインバウンド客が押し寄せていることだけは確かである。
さて、そのインバウン丼を求めて東京豊洲の商業施設「千客万来」に足を運んだところ、大勢のインバウンド客がインバウン丼を食べて……いなかったことを、ありのままにお伝えしたい。
ビジネスホテル選びの決め手とも言える「朝食」。自慢の朝食を売りにするビジネスホテルは少なくない。宿泊価格とのバランスも考慮して、できればお得に泊まりつつも美味しい朝食にありつきたいものだ。しかも立地が良いところがいい。
ってことで、都内の宿を色々探していたところ、朝食に豊洲市場直送の新鮮なマグロが食べ放題の「ベッセルイン上野入谷駅前」を見つけてしまった。なんでも無料のウェルカムサービスも超充実しているらしく……以下で詳しく紹介したい!
東京都の緊急事態宣言は、2021年6月1日に解除されるはずだった。しかし6月20日まで再延長となることが決まり、飲食店は打撃を受けている。とくに居酒屋は酒類の販売の自粛が呼びかけられており、やむをえず休業を続けるお店も少なくない。
都内を中心に店舗展開する「立呑み晩杯屋」もまた、全店で営業を休止している。だが、飲食店としての営業を休みつつ、豊洲市場を応援するために店舗限定で鮮魚の販売を行っているのだ。
魚を買いにお店に行ってみると……安い! こんなに安くていいのか? と思うような値段で販売しており、お願いすればお店でさばいてもくれるので、実際に購入してみた!
歳はとりたくない! 2019年も切実にそう願っている佐藤です。まさか自分が40歳を超えて、今年で6年目を迎える日が来ると思わなかった。もうアラフォー(40代)をすぎてアラフィフ(50代)に足がかかっている。いつになったら老化が止まるのか? そう思いつつ、老化に拍車がかかる今日この頃である。
さて、豊洲市場の初競りでマグロが史上最高値を記録したのだとか。3億円を超える価格のマグロを、遅ればせながら食してみたいと思ったのだが、落札した寿司チェーンの名前が全然思い出せない。「すしざ」まではわかるのに、その先を思い出せないまま、結局「すしざ○○い」に行ってしまった……。
築地といえば、「日本の台所」である。全国はもとより、海外からも生鮮食料品が届き、ここを拠点にして全国へと届けられる。食品の中枢を担う場所として、80年以上機能してきた。高い品質と鮮度を象徴する言葉としても「築地」は用いられてきたのだが、それはすでに過去のこと。
2018年10月11日に豊洲市場が開場したことにより、築地市場そのものがなくなり、実際に市場跡には立ち入ることさえできなくなってしまっている。ということは、店名にアレを掲げているお店はどうなるのだろうか?
2018年10月6日、築地市場は83年の歴史に幕を下ろした。それからわずか5日を経て、11日に豊洲市場が開場。市場の移転に合わせて、1926年に築地の魚河岸時代に誕生した吉野家の1号店も閉店し、最終日には多くのファンが詰めかけた。
その吉野家1号店が、豊洲の新天地で営業を開始していたのだ。やった!! あの元祖の味をこれからも味わうことができる! 実際に行ってみると、店前の暖簾は歴史を刻んだ古いもののまま。何だか目頭が熱くなった!
2018年10月6日、東京・築地市場は最後の営業を終えて、豊洲市場へと移転する。豊洲の開場予定は10月11日。築地の市場関係者は無事に移転を完了し、この日から営業を再開することができるのだろうか?
移転にあたっての問題について、市場関係者に聞いてみた。すると、業務にかかわる深刻な問題点について知ることができた。
何かと問題を抱えている東京・築地市場の豊洲移転。2018年10月11日に豊洲市場は開場を予定している。それに先駆けて、築地市場は10月6日を最後に閉場を予定しており、市場関係者は普段の業務をこなしながら、移転の準備に追われている状況だ。
5日昼前に現地を訪れると、築地との別れを惜しむ観光客でごった返しており、6日に閉店を迎える牛丼の吉野家1号店の前には長蛇の列が。同日13時をもって、1号店は閉店することになる。
豊洲市場問題は、いつまで経っても決着の糸口さえつかめない。石原慎太郎元東京都知事の会見では、何ひとつ明らかにならないどころか、ますます混迷を深めるばかり。落ち着いて魚を食えねえ! という人は、足立市場に行こう~ッ! 安くて美味しい魚を落ち着いて食べられるぞ。














北海道そば食べ放題! ファミレス『とんでん』関東全店で6月~8月開催される祭「そばの日」に参戦してみた / 2026年はあと2回
午前中には売り切れるという「絶品おはぎ」を求めて旗の台へ / 沖田精米のおはぎは潤いが極上レベル
【1時間1000円】スロット専門の時間制ゲーセン「DENDO~殿堂」には1~5号の歴代名機が揃っている / まさかアメ横の真横にあったとは…
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2018話目「休暇明け⑳」
【逆に】スマホ広告の「閉じる」ボタンが見当たらねンだよォォォ!!! そんな現代社会のモヤモヤを解決する『秒で消せる広告』が登場!! 一体何のために!?
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2013話目「休暇明け⑮」
【関西限定】ファミマの500円福袋を買ってみたら、一瞬ガッカリ → よく見たらめっちゃエエやんけ!
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2012話目「休暇明け⑭」
1400円でカレーや唐揚げが食べ放題! 創業28年のネパール料理店『マナカマナ』のランチに感じた「信頼の積み重ね」板橋区大山
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2015話目「休暇明け⑰」
【1000円以下食べ放題】900円のランチ定食注文で炒飯食べ放題! 唐揚げや水餃子もついてくるガチ中華『四川厨房 随苑 内神田店』
定額で遊び放題! 福生『ゲームセンター タンポポ』は、行き場のない “みなし機” の新たな活躍場所 / 懐かしの名機に会える楽園
都内の「天下一品」跡地に10店同時オープンした「伍福軒」が全店一斉閉店 / 6月中旬で店舗ゼロに
覚悟して「2つ折りスマホ」を買って1年2カ月が経過。今の端末の状態と、購入を検討している人はむしろコレを気にしてほしい
【実録】心筋梗塞になりました / 第1話「かつてない胸の痛み」
【事件】久しぶりに「串カツ田中」に行ったらほぼ別の店になっていた / 豚もエビもレンコンも食べずに帰ることになった理由
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
【本日発売】「ローソンの福袋」(2160円)があまりにパンパンに詰まってて、持って帰るのちょっと恥ずい
中国「渡航自粛要請」から2週間が経った京都市内「祇園」「清水寺」「錦市場」の様子を見に行ってみた
黄ばんだスマホケースを『オキシ漬け』したらこうなった / TPU素材の変色は復活するのか?
ベローチェの「切り落としパン(30円)」でサンドウィッチをサンドすると格安で満足感が倍増する / 独自の物価高対策
鳩よけのカラスを置いたら鳥寄せになった
「飛鳥・藤原の宮都」世界遺産へ / 地元民がこの地の魅力をお伝えします
ミスドに歓喜する編集部をあえて「白黒写真」で撮ってみたら、なぜか全員もの悲しい感じになった
こんな時代だからこそ「会話禁止の喫茶店」で思考をリセット / スマホ・パソコンから離れることで得られる感覚がある
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2017話目「休暇明け⑲」
松屋の新作「ネオトマトごろごろチキンカレー」、ごろチキ好きほど意見が分かれそうな味だった
330円の玉子丼…「松のや」の朝定食が有能すぎる / 店舗限定だがレアでもない
九州最大級の道の駅! 熊本に誕生した『道の駅ウェルネスあらお』に日帰り強行軍で行ってみた / 850駅制覇マニアが突撃レポ
【大人気】シャトレーゼの公式Xで「さくらんぼ餅」のいいね数がすごい → 気になるから買ってみた / 6月限定の生菓子