皆様、お待たせしました──。SNSの隆盛に伴い、なにかと「映える」食べ物やスポットがもてはやされる現代日本。今回は関西在住の筆者が取っておきの「映えスポット」をご紹介します。今回のは、とっておきです。
湖国・滋賀県の北西部に位置する「マキノ高原のメタセコイア並木」。高原を2.4kmにわたり貫く並木道は、思わず息を飲む美しさ! みんな、カメラを忘れずに付いてこいよ!
皆様、お待たせしました──。SNSの隆盛に伴い、なにかと「映える」食べ物やスポットがもてはやされる現代日本。今回は関西在住の筆者が取っておきの「映えスポット」をご紹介します。今回のは、とっておきです。
湖国・滋賀県の北西部に位置する「マキノ高原のメタセコイア並木」。高原を2.4kmにわたり貫く並木道は、思わず息を飲む美しさ! みんな、カメラを忘れずに付いてこいよ!
空前の大ヒット映画となった『アベンジャーズ / エンドゲーム』。ご存じのとおり本作は公開されるや否や、あっという間に世界興行収入ランキング2位に躍り出た。その後も破竹の勢いで1位の『アバター』に迫っていたが、あと一歩及ばず6月28日に上映を終えてしまった。
ああ、歴史が変わる瞬間を見たかった……。いや、『アバター』も大好きだが、やはり新たなる王者が生まれる瞬間に立ち会いたかったのだ……残念。しかし! 文字通り、歴史にも記憶にも残る大傑作が生まれたことには間違いない。そんな『エンドゲーム』に特別な “祝杯” をあげることにしたゾ!
一眼レフやミラーレスのデジカメは、私にとっては仕事上の大切な武器でもあるので、できるだけ高性能な最新機種を常に持っておきたい。よって、買っては売って、買っては売って……と10年以上繰り返してきた。
ちなみに現在のメインは「PENTAX KP」という一眼レフ。私、根っからのPENTAX党だ。なぜPNETAXにこだわるのかというと、13年前、生まれて初めて手にした一眼レフデジカメがPENTAXだったからである。
そんな「生まれて初めて買った一眼レフ」を、いま手にして撮影したら、はたして どんな気持ちになるんだろう……? 気になったので、やってみた。
どうもみなさん、こんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。いやー、梅雨はイヤですね。この時期はちゃんと雨が降るべきだってことはわかっているんですが、それでもやっぱり梅雨が好きになれません。猛暑もイヤなんですが、梅雨はそれよりも苦手です。
さて、ゆるゆるダイエット企画『昼だけ普通に食べるザップ』を開始してから約2カ月が経過しました。1カ月経過時にもお伝えした通り、かなりイージーなダイエットですが、今月はちょっとピンチかもしれません。というのも、ワケあって暴飲暴食を繰り返してしまったんですよね……。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年7月9日(火曜日)に抽選される第1033回ミニロトだ。それではどうぞ!
私(hirazi)は32歳。同世代の男性であれば、半数以上が小学生で白ブリーフから卒業していると思う。白ブリーフからトランクス、そしてトランクスからボクサーパンツへという流れが王道であろう。
洗脳されたかの如く、ずっとボクサーパンツを履いてきた私。しかし、冷静に考えてみると、最も機能性が高いパンツは白ブリーフではないか? という疑念が芽生えた。そこで実際に白ブリーフを履いて考察してみることに。
2019年7月4日から7月7日までアメリカのロサンゼルスで開催された北米最大のアニメ・コンベンション「アニメエキスポ2019」。ここで発表される新情報なども多く、言わば北米版コミケである。
そんな「アニメエキスポ2019」で、英語版『ワンパンマン』サイタマ役を務めるマックス・ミッテルマンさんのSNS投稿が話題になっている。信号待ちをしていると……あれは何だ!?
100均パトロールで最も楽しいのは、ずばり “知らない街のダイソーに行った時” である。つい先日も散歩がてら、未踏の地・武蔵小山に行ってワクワクドキドキのパトロール。あった、あった、ありました!
今年2019年の4月にオープンしたばかりの「ダイソー武蔵小山駅前店」がありました! ロゴも新しいニュー店舗で、地上4階の大型店!! しこたま買い込み、さーて、商店街もブラつくかァ〜〜と歩いていたところ……
タバコをやめるのは地獄の苦しみ……という喫煙者は少なくない。そのあたりは個人差があるものの、人によっては悪魔に襲われる体験をすることも。どんな悪魔かというと、「頭痛を引き起こす悪魔」や「イライラに火をつけまくる悪魔」、「それだけだと寂しいと騒ぎ出す悪魔」など。
詳しくは、今から約1年半前に、私が禁煙したときの記事をご確認いただくとして、今回は新たに発見した悪魔の情報、さらに「悪魔を一撃で昇天させた呪文」について紹介したい。
私(佐藤)が迷惑LINEアカウントを追いかけ始めたのは、ちょっとした遊びのつもりだった。botが相手の場合は機械的な返答に対して1人相撲をとるつもりで。運よく人間が相手になった場合は、こちらのふざけた言葉やスタンプに どう反応するのかを見て楽しんでいた。
新たな迷惑LINEアカウントと遭遇するためにメールやアプリなどを追いかけて行った結果、Twitterにたどり着いた。普段から慣れ親しんだTwitterのはずなのに、裏アカウントに代表されるような “闇” の部分を見た時に、私はとても怖いことが起きていることに気付いたのである。
初期段階の調査ではあるが、すでに闇にひそんだ大きな危険を感じ取っているので、その一部を紹介したい。
グルメ通が集うレビューサイト「食べログ」。美味しいお店を知りたい時には「食べログ」を見るという方も多いのではなかろうか。かく言う筆者も、しばしば「メシ……ヒョウカノタカイ……メシ……」とよだれを垂らして目を血走らせながら利用させてもらっている。
もちろん「食べログ」における点数が絶対というわけではない……が、高評価のお店には心が引かれてしまうものだ。「でかい集合知には巻かれろ」の精神である。例えば、いまラーメン部門で全国1位のお店はどこなのだろう。一度気になりだしたら止まらなくなってきた。
国際的な事情により現在のところ、中国ではポケモンGOをプレイすることができない。ポケモントレーナーの皆さんにとっては周知の事実であろう。そのあたりに関しては当サイト記者が2年前、現地へ行って確認した記事に詳しくある。
ポケモンとゲーム企業のNetEaseは今年、中国で初となるポケモン公式ゲーム「ポケモンクエスト」の展開を発表した。これはポケモンGOのサービス開始も近い流れかもしれない……。ゲーム内の機能はここ2年でかなり増えたし、中国の状況も変化しているのではないだろうか?
もしかするとうっかりポケモンゲットできちゃったりして? 期待を胸に中国へ確かめに行ってみた!
2019年6月に物議を呼んだ「ヒーローショーのお姉さんへのセクハラ、パワハラ」を覚えているだろうか? 当サイトでもお伝えした通り、約1年間ヒーローショーのお姉さん役を務めていた中山愛理さんが、自身のTwitterで度重なるセクハラとパワハラの実態を訴えたものだ。
あの段階では中山さん側の一方的な主張だったため何が本当なのか不明であったが、2019年7月6日、ヒーローショーを制作している東映株式会社が「ヒーローショーの運営におけるSNS上の訴えに関するご報告」なる声明を発表した。それによると中山さんの訴えは、概ね真実だったようだ。
あなたはアイドルや漫画家の生成にファンレターを書いたことがあるだろうか? SNSが普及し人によっては直接メッセージを届けられる環境になったが、便箋に想いの丈を込め、切手を貼ってポストに投函されたファンレターは、それだけで……尊い。
つまり、ファンレターは基本的にそれ自体が嬉しい存在のハズだが、中にはもらってちょっぴり残念になるものもあるという。いま、Twitter上でそのファンレターに関する漫画が話題になっているのでお伝えしよう。
三重県にある「鈴鹿サーキット」と言えば、本格的な国際レーシングコースとして有名だ。世界の強豪チームが集結する「SUZUKA 10 HOURS」や、国内最高位のレース「F1日本グランプリ」が近々開催を控えている。
ではあなたは、鈴鹿サーキットが温泉やレストラン、遊園地まで兼ね備えた一大アミューズメントパークであることをご存じだろうか? なんでも家族で楽しむには最高の場所なんだとか。マジかよ、全然知らなかったぞ。
そこで今回は、当編集部のYoshioが自ら甥っ子と姪っ子を連れ、鈴鹿サーキットまで遊びに行ってみることに! 本当に家族で楽しむことができるのか? 1泊2日のガッツリ日程でバシッと検証していくつもりだ。それでは始まり始まり~。
最安値。この言葉に惹かれながらも、疑う者は多いだろう。大人になれば、「安さ」だけではなく、サービスを考慮した上で金額が見合っているかを重要視する。逆に言うと、安すぎたら「何かあるのでは?」と不安を感じてしまうものだ。
そんな「安さ」に対する先入観を捨て、今回は「最安値」だけで東京から京都への交通機関を選んでみた。新幹線とはケタが違う安さになったが、その内容はどうだったのか。良い点も悪い点も、正直に説明させてもらう。
ご褒美、ありがとうございますっ……! 先日、ジョナサンで低糖質メニューを食べたときの素直な感想がコレだ。同じ「すかいらーく」グループであるガストのものが良かったので期待はしていたのだが、ジョナサン……いや、ジョナサンさん(敬称)は想像をはるかに超えてきた。
低糖質メニューをゆるく食べて痩せたらいいなぁ〜。そのようにザックリすぎる願望のまま始まった企画「わがままダイエット」は、今回で3回目。まだまだ実食回数は多くないものの、もう最強メニューに出会ってしまったかもしれない。そう、ジョナサンの「1日分の野菜が摂れる! ベジタンメン(971円)」はマジのマジで良かったのである! 大感動!!