2016年2月2日にマクドナルドが発売を予定している、名前の決まっていない「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醤油風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー(仮)」。1月26日から一部の店舗で先行販売が開始されている。
一体どんな味なのか? また食べてみて、なんと名付けるのがふさわしいのか? 実際食べてみて、名前をつけることにした。
2016年2月2日にマクドナルドが発売を予定している、名前の決まっていない「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醤油風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー(仮)」。1月26日から一部の店舗で先行販売が開始されている。
一体どんな味なのか? また食べてみて、なんと名付けるのがふさわしいのか? 実際食べてみて、名前をつけることにした。
1980年代に連載が始まり、漫画史に燦然(さんぜん)と輝く普及の名作・北斗の拳。「お前はもう死んでいる」「我が生涯に一片の悔いなし」「お前もまさしく強敵(とも)だった」に代表されるよう、北斗の拳を読んだことがある人ならば、同作に登場する男たちの生き様に影響を受けた人が多いに違いない。
同じく1980年代。当時の少年たちの心を鷲掴みにし、一世を風靡したのがビックリマンチョコだ。そんな「北斗の拳」と「ビックリマンチョコ」がコラボした『北斗のマン』が2016年1月26日から、東日本地域で先行発売されてるぞーーー! これはアツい!! アツすぎるッ!! アータタタタッタタタタタァァァアア!
迷走が続く、日本マクドナルド。2016年に入っても店舗閉店が相次ぎ、苦肉の策でなんとか乗り越えていく状況が続いている。そんななか、またしても奇策(?)の展開を開始した。
2月2日に「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醤油風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー(仮)」の発売を開始する。実はコレ、先行発売が開始した1月26日の段階で、名前が決まっておらず、公募で決定するとのこと。
店舗スタッフはイチイチ長い名前を呼ぶのかな? と思ったら、当たり前のように違う名前で呼んでいた。だったら、それを正式名称にすりゃいいじゃん!
センター試験は終わったが、大学入試はむしろこれからが本番。受験生諸君も最後の追い込みをかけている時期だと思う。勉強の最大の敵、睡魔克服の術を探るべく、粉状にしたフリスクを鼻から吸うという方法を試した私(あひるねこ)。見事ブッ飛んだのは記憶に新しい。
しかし、その一部始終を見ていたある人物から「鼻から吸ってるようじゃ、まだまだ素人だな」という言葉を浴びせられたのだ。これは一体どういう意味なのか。以下は、自他ともに認める “その道のプロ” が教える、粉状フリスクの正しいキメ方の全容である。
佐賀県にある「三重津海軍所跡」は、日本初の実用蒸気船「凌風丸(りょうふうまる)」の建造に成功し、現存する国内最古のドライドックのある施設だ。2015年7月には、「明治日本の産業革命遺産」のひとつとして世界遺産にも登録! が……巷では、見えない世界遺産として話題となっている。
日本の産業化の初期の姿を現す重要な遺産というのに……いったいどういうこと!? 実際に現場に行ってみると、本当に何もない! マジで何もない(笑) 見えないのに世界遺産なの!? 早速、疑問を解決するために、遺産のすぐそばにある佐野常民記念館へ足を運んでみた。
ここ20年ほどで日本の食卓に定着したキノコ、エリンギ。低価格で流通している上、コリコリとした食感とクセのない味わいは様々な料理と相性バッチリだが、最近ネット上であるエリンギ料理が話題になっていることをご存じだろうか?
その名はエリンギパスタ。ただの “エリンギ入りパスタ” ではなく、生のエリンギにパスタをぶっ刺してから茹でるという衝撃的なビジュアルが、ツイッターなどを中心に話題となっているのだ。
2016年も1月下旬に差しかかり、いよいよバレンタインシーズンの到来だ。大手食品メーカー・明星からは「一平ちゃん チョコソース味」が登場するなど、思わず「マジかよ!」と言いたくなるチョコ食品も登場しているが、今回はマジかよバレンタイン食品第2弾『チョコラーメン』をご紹介したい。
このチョコラーメン、東京を中心に7店舗のラーメン店を構えるMENSHOグループが手掛けたもの。以前には「チョコつけ麺」もリリースしているが、正直不安の方が遥かに大きい……。というわけで、本当にウマいのか悪ふざけなのか、チョコラーメンを食べて来たぞ!
今年2016年でメジャーデビュー22年目を迎えるロックバンド・GLAY。ヒット曲「BELOVED」のイントロは、私(中澤)世代のギタリストなら1回はコピーしたことがあるんじゃないだろうか?
そんなギタリストハートを直撃するフレーズを弾くGLAYのギタリスト・HISASHIさんが、人気アニメ『おそ松さん』のオープニング曲「はなまるぴっぴはよいこだけ」を弾いた映像が話題になっている。実際に映像を見てみると、アレンジや安定感、音質まで、クオリティーが異次元すぎる……。どうやったらこんなに違いが出るのか? プロってスゲェェェエエエ!!
「この冬は暖冬です」。そんな言葉はどこへ行ったのだろうか。現在、西日本を中心に40年ぶりの大寒波が襲来中。滅多に雪が降らない地域でも積雪となり、奄美大島では観測史上初めて雪が降った。
まさに「てんやわんや」という言葉がピッタリの状況となっている西日本だが、雪に慣れていない人が大雪に見舞われると、一体どうなるのだろうか。今回は普段知る機会のないその答えを「あるある」30連発でお送りするぞ!
2000年初頭に起こったパラダイムシフトにより、多くのワーカーがハングリーなエブリデイを余儀なくされている。これはいわばポリバレントプレーヤーがより一層ポリバレントであることを強要する、激しい時代の流れのあらわれではないだろうか?
ハングリーなエブリデイをいかにリスクヘッジするか? イノベーティブなホモサピエンスには、カップヌードルがマスト。ブルーオーシャンをレッドオーシャンに変えかねない険しい時代の流れを、カップヌードルでナウなヤングにめっちゃリスペクトされる流れに変えてロコモーティブ!
2016年1月24日、大相撲初場所で大関・琴奨菊が優勝を果たした。白鵬・日馬富士・鶴竜の横綱3人を次々と破る快進撃で14勝1敗。栃東以来10年ぶりとなる日本人力士の優勝だった。
ケガに苦しみ続けているイメージがある彼が優勝できたのはなぜか。一番近いところで支え続けた妻、家族、そして同期・豊ノ島の存在が注目を集めているが、肉体的な改善はやはりトレーニングにあったようだ。というのも、その様子を撮影した動画が、尋常ではないくらいスゴいのである。
ゴクッと飲んだら思わず「プハァ!」と言いたくなる炭酸飲料といえば「コカ・コーラ」である。続けてゴクッゴクッと飲んだら……クーーーー!!! めちゃめちゃSO快やで!!!
先日、六本木ヒルズのウエストウォークに、5mという巨大さの「コカ・コーラ」が出現していた。しかも、「コカ・コーラ」の “シュワシュワ” と弾けるバブルを見上げることができたのだ。
ど、どういうことなんだ……どういうことか、サッパリ分からないよ! コカ・コーラと六本木ヒルズのコンディションが心配になり、実際に見に行ってみたのでお伝えしたい!
UKロックの枠を飛び越えた世界的ロックバンド・レディオヘッド。エレクトロニカを大胆に取り入れた唯一無二の音像に漂うトム・ヨークのささやくような歌声は、暗くよどんだ感情から救いまで人間のすべてが内包されていると言っても過言ではないだろう。
そんなレディへが2003年の伝説以来、13年ぶりにサマーソニックのステージに帰ってくる。キターーーー! ありがとうサマソニ!! これ待ってたァァァアアア!!!
何かと奇抜な宣伝に使われる、東京メトロ丸の内線新宿駅の地下通路。約80メートルの通路の柱と壁面を利用して、変わった宣伝広告に利用されるこの場所。以前は柱が野菜になってしまったことがあったが、2016年1月25日からまた新たな広告が!
壁面に約18万個のブロック玩具を貼りつけて、人気ゲーム『ドラゴンクエスト』のモンスターが描かれているのだ。あまりにも緻密に作られているため、一瞬「ポスターかな?」と思ってしまうのだが、近づいて良くみると、マジでブロックやんけ! こまけぇええ!
突然だが、スカイフィッシュをご存じだろうか? 魚ではない。超高速で空を飛び回る、棒状の未確認動物(UMA)のことである。そのスピードは……なんと時速280キロ以上! ほぼ新幹線の最高速度と同じ速度で、謎の “棒” が飛び回っているのだ。
その存在が初めて撮影されたのは1995年。場所はメキシコの「ゴロンドリナス洞窟」だった。その後も多くの者がスカイフィッシュの撮影に成功。もちろん日本も例外ではなく、つい先日に発売された『月刊ムー』の最新号にも、まさかの場所で撮影されたスカイフィッシュ写真が掲載されている。どこで撮影されたのかというと……
「ここ、最高にいい国だね!」旅先でそう叫んだり、感じたりすることがあるけれど、私たちはどんな理由で、そこを「いい国」だと思うのだろうか? フレンドリーな人々? 美しい自然? 物価の安さ? それとも美女の多さ? うーん、「いい国」って定義するのが難しそうだ。
しかし今回、米週刊誌『USニューズ&ワールド・レポート』が多面的な観点から評価を行い、「世界の “最高にいい国” ランキング」を作成・発表したというではないか! しかも、日本は第7位に入っているみたいだぞ!!
日本には、同じ漢字でも読み方が違うものや、読み方は同じでも字体の異なるものを1種類と数えた場合、実に30万種類弱の名字があるとされている。韓国は300種類弱というから、その多様さは世界トップクラスといえるだろう。
それはさておき、かねてから名字について疑問に思っていたことを調べてみたら、驚愕の事実が発覚したのでご報告したい。それは「都道府県と同じ名字は47種類全て存在するのか?」というもの。筆者は「さすがに東京さんはいないだろー」と思っていたのだが……いた。
私(佐藤)が思うに、ライターである以上は、常に情報のアンテナを張り巡らせておくべきだ。ネットの情報に頼るだけでなく、日々周囲の些細な事柄にも敏感でありたいもの。それが編集長であれば、なおさらだ。
これはそのアンテナが低すぎて、逆に些細なことに感動する男の話。物語の主人公である当サイト編集長GO羽鳥は、身近なモノに気づかないだけでなく、日常から遠く離れた場所で、ムダに感動してSNSにその出来事を投稿し、フォロワーにツッコまれまくりingだったのである。
飲食店へ入り、席に通されどっこいしょ。それからするのは、もちろんメニューの選択だ。今日はどれにしようかなァ、これおいしそうだなァなど、考えながら注文に至る。言うまでもなく、これは当たり前のことである。
だがしかし。なんと福岡県にはメニューが「サバ定食」しかない店が存在する。その名も『真(まこと)』。これまでサバを100万枚以上も焼いてきた超人気店だ。このご時世で100万枚を達成できるのはAKB48とこのお店くらいであろう。