ミスタードーナツの大人気商品と言えば、モチモチ食感がくせになる “ポン・デ・リング” だ。そのポン・デ・リングがパワーアップした “のびのびポン・デ・リング” が期間限定で発売されるという!
その名の通り、従来のポン・デ・リングより「のび~る」ところが特徴だというが、果たしてどれくらいのびるのか……。気になり過ぎて居ても立ってもいられなくなった記者が、一足早く食べてみたので紹介したい。期待を裏切らないのびっぷりだったぞ!!
ミスタードーナツの大人気商品と言えば、モチモチ食感がくせになる “ポン・デ・リング” だ。そのポン・デ・リングがパワーアップした “のびのびポン・デ・リング” が期間限定で発売されるという!
その名の通り、従来のポン・デ・リングより「のび~る」ところが特徴だというが、果たしてどれくらいのびるのか……。気になり過ぎて居ても立ってもいられなくなった記者が、一足早く食べてみたので紹介したい。期待を裏切らないのびっぷりだったぞ!!
地球上のあらゆる生物のなかで、おそらくもっとも歳を重ねているモノといえば、この人しかいない。デーモン閣下である。現在10万53歳の彼が、人間界に来て初めて挑むことがある。
それはホテルのディナーショーだ! マジかよ、この10万年の間に1度も行われたことがないエンターテイメントということだよな? 見たい、絶対に見たい! コレを見逃すと、次いつ行われるかわかんないかも知れないから、ぜひとも見てみたいーーッ!
みんなが知らないことを、ちょっとだけ自慢したい。そんな方のために紹介する小ネタがこの「明日使える豆知識」である。話のタネに生かしてもらえると幸いだ。
さて、今回紹介するのは電車の豆知識。電車といえば、当然人が乗るものである。その電車に、なんと自転車を持ち込むことができる私鉄が存在した! 一畑電車では310円払うと自転車を駅に置いていくことなく、持って電車に乗り込めるぞ!! めっちゃ便利やんッ!
佐藤です。各地に取材に行くと、私は必ずお土産ものをチェックするようにしている。時々驚くような珍品(?)に出会えることがあるからだ。近年もっとも衝撃を受けたお土産は、福岡で発見した「博多ウェハース王」である。ウェハースをチョコでつつんだお菓子なのだが、この商品に付属している冊子の物語はめちゃくちゃだった。
これに匹敵する、いやコレを超える珍品を私の地元島根でみつけてしまった。その名も「ほういちの耳まんぢう」である! マジかよ、小泉八雲ゆかりの地とはいえ、なぜ怪談を題材した!? しかもちぎられた芳一の耳をまんじゅうにしてしまうと! 怖えよ!!
1億総ダイエッター時代といっても過言ではない現代社会。古くは「リンゴダイエット」から始まり、数えきれないほどのダイエットが考案されてきたが、「その発想はなかった」というある意味斬新なダイエットプログラムが発表されたのでお知らせしたい。
それが「JA全農」とスポーツクラブの「株式会社ルネサンス」が共同開発したという『おにぎりダイエット』である。おにぎり……ダイエットだと? ダイエットの大敵といわれる炭水化物を食べながらホンマに痩せるんか? これは怪しい……。というわけで、担当者に問い合わせてみることにした。
「鍛えている筋肉を意識する」というのは、筋トレにおいて大切なことである。筋トレ愛好家にとっての「筋肉の名前」は、受験生にとっての「英単語」と同じ。覚えたての筋肉ワードを会話の中で連発するメンズも少なくないだろう。
そこで今回は、そんな筋肉の名前を一気に歌い上げる『筋肉の詩』を紹介したい。この曲は約1年前にYoutubeで公開されたのだが、ラブソングのように胸が締め付けられる歌詞と、思わず拳を突き上げたくなるハイテンションなメロディ、そして超有名アーティスト風の歌い方が話題になっている。さっそく紹介していくぞッ!
最近では秋冬シーズンだけでなく、通年販売しているコンビニ各社の中華まん。それ自体は大変ありがたいことで感謝の気持ちも山々なのだが、かねてから筆者にはどうしても納得いかないことがある。それは「あんまんがゴマあんばかりで、普通にあんこが極端に少ないこと」だ。
ゴマあんを責める気持ちはサラサラないが、ゴマあん自体そもそも中華まんでしか見かけないし、「あんまん=ゴマあん」でなければならない理由などないハズ……納得いかNEEEEEE! というわけで大手コンビニ3社に、その疑問をぶつけてみたのでご覧いただきたい。
高尾山のふもと、東京・八王子市は高尾駅。登山客で賑わう東京の果てまで来たのにはわけがある……。この少々不便な地に、明治・大正から現在までの技術雑誌。いにしえのマイコン雑誌を総勢約8千冊も集めた超マニアックな「夢の図書館」なる施設がプレオープンしたのだ!
ピチピチの半ズボン姿でランドセルを背負っていた80年代の「マイコン雑誌」は、実家にも何十冊かある。だがそれも、気付かぬ間に母の手で闇に葬られ、古本で集めなおそうかと思いきや、いつの間にやら目玉が飛び出す勢いで値上がりしていた。
高尾駅からバスに乗り換え「とんでもないことしてくれたな。母ちゃん」とつぶやきながら揺られること十数分。静かな住宅街でバスを降りると、目の前に真っ白い大きな建物。やって来ました。元マイコン少年の聖地に!
とんこつラーメンといえば九州。九州のラーメンといえば、全国区で思い浮かぶのはおそらく『博多一風堂』や『一蘭』であろう。だがしかし。九州では数え切れないほどラーメン店があるため、超有名店に行かないこともしばしばだ。
ではどこに行くのか。その答えは単純明快。ズバリ安い上においしいところである。例えば今回ご紹介する『丸幸ラーメンセンター』もそのひとつ。なんと税込420円という安さでラーメンを提供してくれるお店だ。
新しい年になって、早1カ月。今年2016年も、興味深いゲームタイトルの発売が多数予定されている。みなさんは、どの作品を買うかもうお決まりだろうか? ということで今回は、ネット界最大ゲームフォーラムの1つ『NeoGAF』が発表した「2016年で “期待大のゲーム作品” トップ10」をご紹介しよう!
「そうそう、そうだよね!」と興奮するもよし、「これ、やろう!」と参考にするもよし、「分かってねーなー」と憤慨するもよし。筋金入りのゲーマーたちが選んだランキングを楽しんでほしい!!
私事で恐縮ですが、「三度のメシより酒が好き」と豪語している割には、最近は2次会が辛くなってきました。これが、齢を重ねるということなのでしょうか。3次会だなんて、もはや考えられません……。今回のご相談は、2次会でも3次会でもなく、「ゼロ次会」に関するお悩みです。
オッス! 冒頭からこんなことを聞くのも馬鹿らしいんだけど、もちろんみんな「チーズドック」って知ってるよな? 網目状の焼き目が付いたスティックタイプの焼き菓子で、中にはもちろんチーズが入っているアレのことさ。別名の「原宿ドック」ならわかるかな?
おそらく95%くらいの人は知ってると思うんだけど、なぜかロケットニュース24編集部では20%くらいの人しか知らないんだ。仮にもメディアの人間だってのに、全く嫌になっちゃうよ! ところでチーズドックといえば絶対にハチミツだよな? ハチミツ一択だよな? むしろハチミツが無かったら食べないよな?
いまやアラサー乙女のみならず、若い女性に大人気のアニメといえば、『美少女戦士セーラームーン』。そのセーラームーンシリーズ最初の敵が、クイン・ベリル率いる悪の組織「ダーク・キングダム」だ。配下には、四天王と呼ばれるジェダイト・ネフライト・ゾイサイト・クンツァイトという指揮官がいるのだが……。
それらが宝石(半貴石)の名前だということに、今頃注目した私DEBUNEKO(32)。これら4つの石を使ってアクセサリーを作ったらどんなものが出来上がるのだろう? 実際にオーダーしてみたところ、完成したアクセサリーは想像をはるかに超えた仕上がりとなっていた……! 値段とともに必見である!!
外国人にも人気の観光地・浅草。浅草寺や仲見世通りなど、かつての日本の面影を色濃く残すスポットが有名だが、この街にはもう一つ、芸人の街という顔がある。ビートたけしさん、萩本欽一さん、ナイツをはじめ、多数の売れっ子芸人が浅草から誕生した。今でも、通りを歩けば若手芸人たちがビラをまいている。
今回ご紹介するのは、そんな浅草を知り尽くす芸人たちがこぞってオススメする隠れた名店。浅草六区の裏通りにひっそりと居を構えるその店の名は『水口食堂』という。それほどまでに愛される理由は何なのか? 実際に行ってみたら、100種類以上の豊富なメニューと古き良き昭和の浅草が同居する、なんとも渋く飽きない店だった。まさにディープ浅草!
レトロゲームと言われてまず頭に浮かぶのは、ファミコン、メガドライブなどの家庭用ゲーム機。ゲームセンターで遊んだアーケード機などだろう。しかし忘れてならないのが、WindowsもMacOSも無かった80年代、日本に群雄割拠していたパソコンの数々である。
NEC、富士通、シャープ、日本の誇る有名メーカーが怒涛の勢いでリリースしていた独自仕様パソコン。様々なゲームが発売されていたが、お世辞にも丈夫と言い難いフロッピーディスクに記録されたそれらは、数も少なく、日々劣化し腐りかけている。
悲しいことに、当時の作品を「黒歴史」と捉えるゲームメーカーも多く、それが証拠に今や年間数百億の売上を誇る某社の社史からも、80年代の作品はバッサリ無かったことになっている始末。そんな状況のなか、ひとりのフランス人が立ち上がった!
吉野家や松家など、大手牛丼チェーン店の人気メニューのひとつに「カレーギュウ」がある。カレーの上に牛丼の肉がのった肉が主役のカレーだが、つい先日 究極の肉マシマシカレーともいうべき逸品を発見してしまったのでご紹介したい。
それは都内に3店舗を構えるカレーショップ『カレーは飲み物。』にあった。同店では通常のカレーの場合、無料で3種類のトッピングが可能だが、別料金を払うとさらに「ガリ豚」が追加できるのだ。しかも「ガリ豚ダブル」は圧巻の400グラム! 肉祭りの始まりじゃーーー!!
2015年に話題となった、“資生堂ショック” 。この言葉を聞いた多くの人が、「資生堂のメイク方法が、ショックなのかしらん」と思ったかもしれない。でも実際は、従業員の働き方改革に対する “ショック” だったようだ。
しかし今回の動画こそ「資生堂ショック」と言ってもイイかもしれない。それは、メ・イ・ク。化粧品会社の資生堂が、本領のメイクで多くの人を驚かせているのだとか! その様子は、動画でとくとご覧アレ!!
池袋北口のとある名もなき道路際に、その名も「池袋北口路上美術館」という屋外アート空間がある。
ゴミ処理場に続く殺風景な歩道の壁にそって、豊島区の美しい桜を撮影したアマチュアカメラマンの優秀作品が「さくらフォトコンテスト入選作品」として、これでもか!と展示されているのだ。
私も心に傷を負うたび、つい見に行ってしまう癒やしのパワースポットなのだが、ずらり並んだ、思わずほっこりしてしまう美しい作品の数々──。それらに紛れて約一枚、色々な意味でおっかない作品が吊るされていたのだった!
「ウイスキーがお好きでしょ~♪」世のウイスキー好きに朗報だ。あのサントリー山崎蒸溜所のウイスキー館が2016年1月13日、リニューアルオープンしたよ! テイスティングカウンターなど人気コーナーはそのままで、 “シングルモルトウイスキー山崎” の誕生秘話を知ることができる展示などが新たに加わったのだ。
昨今、ウイスキーをソーダで割った “ハイボール” が女性に人気だが、好きになっちゃったら男の人だろうと酒だろうと、もっと深く知りたいじゃない? 同館は肩ひじ張らず、楽しくウイスキーの仕組みが理解できるので、そんなウイスキー初心者にもぴったりだ。記者が行ってみたので、さっそく紹介したい!!