松屋の至宝『ごろチキ』こと『ごろごろ煮込みチキンカレー』がレギュラーメニューになってもうすぐ2カ月が経とうとしている。これにより、かつては絶対に起こり得なかった現象が発生するようになった。そう、松屋内における “ごろごろ” ダブりである。
昨日2022年6月28日、約1年ぶりの復活を果たした『海鮮ごろごろシーフードカレー』もまた、絶対神『ごろチキ』に差し向けられた刺客と考えていいだろう。まあ別にフルシカトしてもいいんだけど、敬虔(けいけん)な『ごろチキ』信者として一応相手になってやるか。
松屋の至宝『ごろチキ』こと『ごろごろ煮込みチキンカレー』がレギュラーメニューになってもうすぐ2カ月が経とうとしている。これにより、かつては絶対に起こり得なかった現象が発生するようになった。そう、松屋内における “ごろごろ” ダブりである。
昨日2022年6月28日、約1年ぶりの復活を果たした『海鮮ごろごろシーフードカレー』もまた、絶対神『ごろチキ』に差し向けられた刺客と考えていいだろう。まあ別にフルシカトしてもいいんだけど、敬虔(けいけん)な『ごろチキ』信者として一応相手になってやるか。
二兎追うものは一兎も得ずという言葉はダイエットにおいても当てはまる。美味しいと減量は表裏一体でワガママなんて許されない。糖質制限するなら、たとえマズくても我慢して食べるべし。楽をするなんてことはありえない……と先日まで思っていた。
しかし、どうやら今は違うようで技術が発達しているからなのか、最近の低糖質はかなり優秀。もはや二兎追って二兎得る時代が到来中だと実感している自分がいる。ということで、今回試してみたのが相模屋のとうふ麺冷麺。楽して痩せさせておくんなまし!
突然ですが問題です!
新潟県上越市では、ある生き物が日本一多く飼育されています。その生き物とは一体何でしょう!?
答えは……マゼランペンギン!
上越市立水族博物館「うみがたり」では、なんと100羽以上ものマゼランペンギンが飼育されている。あっちを見てもこっちを見てもマゼランペンギンしか見えない「マゼランペンギンミュージアム」と呼ばれるエリアは癒されること間違いなしだ。
そんなマゼランペンギンの町・上越市で、マゼランペンギンを愛する人たちが集まるお祭りが開催されるとのこと。何それ面白そう! 実際に足を運んでみたら……皆さんの愛がすごすぎた!!
一般的に食べ放題といったら、大体2時間くらいが相場だろう。3時間と聞くと少し長いような気がする。ところが、一人焼肉で有名な「焼肉ライク」が昨日2022年6月27日より店舗限定で始めた食べ放題は、なんと最大7時間である。繰り返す、7時間である。バイトのシフトかよ。
焼肉を7時間も食べ続けるなんて、もはやご褒美なのか修行なのかよく分からない。途中、休憩を挟んだところでイケるかどうか……。そこで今回、実際にその食べ放題に挑戦してみることにした。こうなったら7時間フルで食べ尽くしたる! 見とけコラ!!
人気漫画『ゴールデンカムイ』が大団円の連載終了を迎えた。コミックス最終巻は2022年7月19日発売予定、実写映画化も発表されるなど興奮さめやらない。
アイヌ文化の認知度を高めたと評価される同作、作者の野田サトル先生は徹底的な取材を行うことでも知られる。
北海道にはモデルとなったと思わしき建築物が多数存在し、細密なスケッチのように「そのまんま」の姿が現地で見られる。杉元たちの軌跡をたどるべく、ファンのあいだで聖地と呼ばれる「北海道開拓の村」に行ってきた!
どうしてもマダンテがやりたい! そう思ったことで9ヶ月も貯めたジェムを放出してガチャを引いた私だが、結果として神鳥の杖を4つ手に入れる大勝利。念願の全員マダンテパーティを結成することに成功した。
フッフッフッ──。すべてのMPを使う代わりに大ダメージを与えるマダンテが4発もあれば、きっとボスやほこら攻略は楽チンになるはず。さっそくその威力を試してみた!
井村屋のエスニックなアイスといえば、「スパイス香るマサラチャイアイス」が記憶に新しい。店舗限定、期間限定販売でちょっと珍しかったことや、その美味しさから話題となった。
今年もローソン限定で同じ空気を共有する新商品が登場。その名も「ひとくちラッシー&スパイスカレーアイス」という。なんとこの一箱で、メイン料理とドリンクがセットになる構成だ。太っ腹!
2022年6月25日、新宿歌舞伎町に「回転わんこそば店」がオープンした。もちろん回転わんこそばは日本初の業態で、早くもテレビやネットで話題になっているからご存じの方も多いことだろう。
新宿に本拠地を置き、大食いを愛する我々ロケットニュース24としては見逃せない! というわけで『アミューズメントわんこそば くるくるわんこ』で、人生初の回転わんこそばに挑戦してきたのでご報告しよう。
あけましておめでとう~~! …………って、あれ? もう年が明けてから半年も経ってたわ(笑)、メンゴメンゴ! ということで、半年ぶりのせんべろだよ~ん! みんな~、お待たせ~!! 元気してた? サマーをエンジョイしちゃってる?
久々のせんべろは原点回帰! 初心忘れるべからずっつうことで、業務スーパー(酒 &業務スーパー)でせんべろしちゃうゾ! 張り切って行っちゃうゾ! みんなちゃんと最後まで読んでくれよなッ!!
「ケバブ」は日本でも馴染みの深い外国料理の1つ。在日トルコ人の多い六本木や秋葉原などで、テイクアウト専門店を多く見かける。ピタパンにそぎ落とした牛や鶏の肉を挟んだものが一般的だ。そんなケバブは日本で独自の進化を遂げており、白ご飯と合わせたケバブ丼などが販売している。
新宿・大久保駅近くのお店には「ポテト丼」というメニューも存在する。ポテト? ご飯と肉にポテトを合わせたものかな? 気になったので、買ってみたら良い意味で写真と全然違ったじゃないか!
人は誰もが死ぬ。祖母が死んだ時、中学生だった私(中澤)はこう思った。「人が死んだ後って嵐みたいだ」と。普段会わない親戚が突然やって来て、実感が湧かないまま、あわただしくお通夜、お葬式が過ぎ去り後には何も残らない。
そんな時、葬儀屋さんがめちゃくちゃ心強い存在であることは、身内が死んだことがある人なら分かると思う。仕事として人の死と接する葬儀屋さん。ゆえに……なのか。東日本大震災時の葬儀屋さんの話がヤバかった。
日本を代表する自動車メーカー「日産」といえば、ブランドメッセージの『やっちゃえNISSAN』の印象がとても強いと思う。木村拓哉さんや矢沢永吉さんが出演したCMとあいまって、いまだに日産を象徴している言葉として定着している。
そんな日産がなんと! 柿の種を監修していた!!
日産の柿の種だって!? 実物を見てみるとやってる……、日産は柿の種まで本気でやっちゃってる! やっちゃってるね~~ッ!!
最近は極力野菜を摂るように努めている、50代目前の佐藤です。スーパーではよく野菜コーナーに足を運び、昼食はサラダを買い求めることが多いのだが、私は見つけてしまった! コスパ最高のサラダを!!
関東を中心に店舗を展開するスーパー「マルエツ」に思わずコストコかよ! と、ツッコミを入れたくなる特大サラダが存在したのだ。値段を見てビックリ! このデカさでこの値段だと!?
2022年6月17日より上映中の「峠 最後のサムライ」。幕末の戊辰戦争を題材にした「峠」という司馬遼太郎の小説を原作とした映画作品だ。この映画のロケ地にもなったのは、新潟県小千谷市(おぢやし)。
ここには、戊辰戦争で重要な役割を果たした長岡藩総督・河井継之助(かわいつぎのすけ)が新政府軍との会談後に昼食をとった老舗の料亭が現存している。
歴史上の人物が訪れた部屋が残っているだけでも驚きだけど……なんとこの料亭の中にはカフェも併設されていて、オシャレなスイーツやコーヒーも提供されているんだそう。
料亭でスイーツやコーヒーまで味わえるってどういうこと……? 気になったので、実際に行ってみた!
ピップエレキバンでお馴染みの、ピップ株式会社。年がら年中エレキバンだけを作り続けているかと思いきや、実は「スリムウォーク」なども手掛ける “ヘルスケアカンパニー” である。元々は大阪で医療品の卸販売をしてたんだってさ!
それはさておき、今年はピップエレキバンが発売50周年のアニバーサリーイヤーらしいのだが、それを記念して「肩がこらない服」の制作を開始するというではないか。え、馬鹿なの? それともノーベル賞なの? これは確かめるしかあるまい……。
「なぜ今?」と思った方がきっと大多数だろう。それだけ『スプリガン』の再アニメ化は予想外の事件だった。なんせ原作漫画が連載されたのは1989年から96年の間。その後、大友克洋氏が総監修を務めた劇場版が公開されたのが98年だ。もはや一昔前の作品と言っていい。
リアルタイムではないものの、中学生の頃から熱心に原作を愛してきた私(あひるねこ)でさえ、今回のアニメ化には懐疑的だった。ところが……。約30年の時を経てよみがえったNetflixシリーズ『スプリガン』は、私が想像していた以上に『スプリガン』そのものだったのである。
あなたはイナゴを食したことがあるか? 私(耕平)は小学生の時にイナゴを捕まえては醤油をつけて焼いて食べていたことを思い出す。大人になってイナゴの食べる機会は全くといっていいほど無くなった。
そんな昭和の時代は当たり前のように食べられていた国民的昆虫食が、令和の時代に調味料になっていた! しかもラー油にブチ込まれているという只事じゃない事態になっているらしい。その謎の調味料の名は『いなごらー油』。
そのまんまのネーミングだが、味はいかに? 色んな食材にかけて試してみたので、忖度なしでレビューしていきたいと思う。
最近「いきなり! ステーキ」の話題をすっかり聞かなくなった。一時は全国に400店舗以上を展開し、飲食業界を席巻したのだが、全盛期の約半分にまで減少している。
そんな “いきステ” を運営する「株式会社ペッパーフードサービス」は、ひそかにステーキとカレーを売りにする新ブランドを立ち上げていた! お店を利用してみたら……、おッ! これはアリかも!!