「海洋生物」の記事まとめ

【ダイソー】マスコット入りのバスボールを10個買ってシークレットが当たるのか挑戦してみたら…まさかの!

先日、ダイソーで見つけた「海の生き物バスボール(110円)」。グレープフルーツの香りがするバスボールで、中からは海の生き物のマスコットが出てくるらしい。

全部で4種類のマスコットが入っているのだが、そのうち1種類はシークレット枠だそう。な、なんだそれ、何が出てくるのか気になるじゃん……!

過去にホエールウォッチングに参加したり個人的おススメ水族館ランキングを作ったりしてきた海洋生物好きとして、これは自分の目で確かめないわけにはいかない。

気づいたら買い物かごの中には10個分のバスボールが収まっていた。果たしてこの10個の中にシークレットは存在するのだろうか!? 全部溶かしてみることにした!

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【大丈夫なのか?】二度見するほど “激似すぎるゲーム” を両方プレイしてみたら… / 海の生き物に癒される「アビスリウム」・「オーシャン-心の海」

二度見した。比喩とかではなくマジで二度見した。なぜかというと、そのゲームが筆者が以前からプレイしていた「アビスリウム」という作品にあまりにもそっくりだったからである。

そっくりさんのタイトルは「オーシャン-心の海」。両方のスクリーンショットを何も知らない人に見てもらったら、「同じゲームじゃないの?」と言われてもおかしくなさそう。

逆に内容もどれだけ似ているのか気になってくるな……。ということで、実際にインストールして確かめてみることにした。

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ウミホタルの光を観察できる「うみほたる発光かんさつキット」を使ってみたら、大変エモい気持ちになった件について

ウミホタルという生き物をご存じだろうか。

エビやカニと同じ甲殻類に分類される小さな生き物で、刺激を与えられた時やオスがメスに求愛する時に青い光を放つ。波打ち際に大集合することもあり、まるで海が青く輝いているように見えてとっても幻想的なんだそうだ。

一度そんな景色を見てみたいな~。でもウミホタルが見られることで有名なスポットは、どこも家から遠いみたいだなぁ……

半ば諦めかけていたのだが、なんと自宅でウミホタルの光を観察できるセットを発見。さっそく購入してみたら……なんだこれ、幻想的すぎる……!!

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クラゲやクリオネを生み出せる「神秘の透明生物をつくろう!」キットが楽しい! 自宅に水族館がやってくるぞ〜

ゆらゆらと水中を漂うクラゲたち。鮮やかな光に照らされる姿はとっても神秘的だ。

まるでどこかの水族館で撮影してきたかのような写真だけど……実はこのクラゲたち、私が作りました。

使用したのは、「神秘の透明生物をつくろう!」という商品。なんとこのセットを使えば、誰もが簡単にクラゲやクリオネを作れるのだという。

えっ、クラゲとかクリオネって自分の手で生み出せるもんなんです? あのぷるぷるした質感を再現するのって、素人には結構難しそうな気がするんだけど……

ドキドキしながらチャレンジしてみたら……ほんとに簡単に透明生物が爆誕してしまった!!

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マゼランペンギンが主役のお祭り「マゼフェス」に行ってきた! 飼育数日本一の町で開催される愛に溢れたイベントだぞ~!!

突然ですが問題です!

新潟県上越市では、ある生き物が日本一多く飼育されています。その生き物とは一体何でしょう!?

答えは……マゼランペンギン!

上越市立水族博物館「うみがたり」では、なんと100羽以上ものマゼランペンギンが飼育されている。あっちを見てもこっちを見てもマゼランペンギンしか見えない「マゼランペンギンミュージアム」と呼ばれるエリアは癒されること間違いなしだ。

そんなマゼランペンギンの町・上越市で、マゼランペンギンを愛する人たちが集まるお祭りが開催されるとのこと。何それ面白そう! 実際に足を運んでみたら……皆さんの愛がすごすぎた!!

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【猛烈閲覧注意】漁師驚愕!! まるでRPGのラスボスのような動きをするナゾの海洋生物が引き上げられる!

世界にはいまだその存在を知られていない生物が、数多く存在する。最近シンガポールで見つかった生物もそのひとつかもしれない。

YouTubeに公開されたその姿を見ると、「奇怪」というよりほかないのである。その姿はこれまでに見たことがないもので、その動きは気持ち悪いの一言に尽きる!! 若干グロテスクなので、不気味なものが苦手という方は閲覧注意である。何じゃコリャーッ!!

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