「グルメ」カテゴリーの記事 (642ページ目)

【餃子の王将】にんにくゼロの『生姜餃子』は最強の新メニューかもしれない / にんにくアリの餃子と食べ比べて気づいたこと

餃子の王将が『にんにくゼロ生姜餃子』を2019年7月8日より発売開始した。以前からメニューにあった『にんにくゼロ餃子』がリニューアルされた形で、価格は西日本が税抜220円、東日本が税抜240円となる。なお、北海道をのぞく全国の店舗で順次発売とのことだ。

餃子はニンニクがあってなんぼ。特に「餃子の王将」の餃子は、ニンニクがガンガン効いてるから美味いんだ。ニンニクナシの餃子? そんなの、炭酸が抜けたビールみたいなもんじゃないのか? ──なんてことを思いながら、私は試しにオーダーしてみた。

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【筋肉割引】タコベルに「タンクトップ」を着ていくと新商品が半額になるってマジかよ! 実際にマッスルポーズをキメてみたらこうなった

タコスやブリトーで有名なアメリカ発のファストフードチェーン「タコベル」が本日2019年7月9日、新メニュー『ネイキッドチキンタコ』を発売した。タコスの生地がまるまるフライドチキンになっているという、なかなかブッ飛んだ商品のようだ。

メキシカンポテト、もしくはナチョチップスとドリンクが付いた『ネイキッドチキンタコ コンボ』は税込780円なのだが、この時 “あるもの” を着てお店に行くと、なんとこのコンボが半額になるらしい。一体どういうことなのか?

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ディス・イズ・フォトジェニック! 関西屈指の映えスポット「マキノ高原のメタセコイア並木」が息を飲む美しさっ!! 天国への入口かよ!!!

皆様、お待たせしました──。SNSの隆盛に伴い、なにかと「映える」食べ物やスポットがもてはやされる現代日本。今回は関西在住の筆者が取っておきの「映えスポット」をご紹介します。今回のは、とっておきです。

湖国・滋賀県の北西部に位置する「マキノ高原のメタセコイア並木」。高原を2.4kmにわたり貫く並木道は、思わず息を飲む美しさ! みんな、カメラを忘れずに付いてこいよ!

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『アベンジャーズ / エンドゲーム』のオリジナル・カクテルを映画BARで頼んだら、すっげえのが出てきた / 東京・渋谷「八月の鯨」

空前の大ヒット映画となった『アベンジャーズ / エンドゲーム』。ご存じのとおり本作は公開されるや否や、あっという間に世界興行収入ランキング2位に躍り出た。その後も破竹の勢いで1位の『アバター』に迫っていたが、あと一歩及ばず6月28日に上映を終えてしまった。

ああ、歴史が変わる瞬間を見たかった……。いや、『アバター』も大好きだが、やはり新たなる王者が生まれる瞬間に立ち会いたかったのだ……残念。しかし! 文字通り、歴史にも記憶にも残る大傑作が生まれたことには間違いない。そんな『エンドゲーム』に特別な “祝杯” をあげることにしたゾ!

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食べログ「ラーメン部門」全国1位の名店が行列の果てに “頂点のラーメン” を見せてくれた / 東京・仙川「中華そば しば田」

グルメ通が集うレビューサイト「食べログ」。美味しいお店を知りたい時には「食べログ」を見るという方も多いのではなかろうか。かく言う筆者も、しばしば「メシ……ヒョウカノタカイ……メシ……」とよだれを垂らして目を血走らせながら利用させてもらっている。

もちろん「食べログ」における点数が絶対というわけではない……が、高評価のお店には心が引かれてしまうものだ。「でかい集合知には巻かれろ」の精神である。例えば、いまラーメン部門で全国1位のお店はどこなのだろう。一度気になりだしたら止まらなくなってきた。

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【低糖質のご褒美】ジョナサンの「糖質0麺」を使ったタンメンが糖質制限を感じさせないウマさで大感動!!

ご褒美、ありがとうございますっ……! 先日、ジョナサンで低糖質メニューを食べたときの素直な感想がコレだ。同じ「すかいらーく」グループであるガストのものが良かったので期待はしていたのだが、ジョナサン……いや、ジョナサンさん(敬称)は想像をはるかに超えてきた。

低糖質メニューをゆるく食べて痩せたらいいなぁ〜。そのようにザックリすぎる願望のまま始まった企画「わがままダイエット」は、今回で3回目。まだまだ実食回数は多くないものの、もう最強メニューに出会ってしまったかもしれない。そう、ジョナサンの「1日分の野菜が摂れる! ベジタンメン(971円)」はマジのマジで良かったのである! 大感動!!

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中国に爆増中のオシャレカエル屋で中国人に教わった「正しいカエルの食し方」とは?

カエルを食べ物と考えたとき、ここ日本では少なからず「ゲテモノ」と捉える風潮がある。「俺カエル全然平気!」と言っている時点で、すでに他の動物と区別しているわけだ。牛や豚と同じ「肉」であると理屈で分かっても、同じ気持ちで食すことはなかなか難しい。

かといって「カエルなんて食べられない」と言い切るのはいかがなものだろう。カエル肉はクセが少なく非常に食べやすい。「カエルの味が無理」という理屈もまた通りづらいからだ。う〜ん、命を奪っといてゲテモノ扱いするのって、なんだかイケナイことのような気がしちゃうんだよね……。

そんなカエル食が、中国の若者の間で最近ブームになっていると、中国の友人が教えてくれた。たしかに中国のショッピングモールへ行けば、ずいぶんオシャレなカエル屋をよく目にする。様々なビックリ食文化を持つ中国人にとっては、カエルなんてきっとカニカマ感覚であるに違いない。

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朝からサバ寿司が食べ放題!「アリストンホテル京都十条」の朝食バイキングが京都名物たっぷりで有能だった件

旅の宿泊先を決めるとき、皆さんは何を重視してホテルを選んでいますか?

アクセスや客室、料金などに加えて朝食も大きなファクターではないだろうか。ホテルの朝食がバイキングだと、ついついテンションが上がってしまうもの。美味しければなおさらだ。

今回は、京都のご当地グルメを朝からたっぷり食べられる「アリストンホテル京都十条」の朝食バイキングを紹介しよう。メモの用意はできたかな?

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【検証】Amazon1位の「松阪牛カタログギフト券」を自分で自分に贈ってみた / 5000円の価値はあるのか?

お礼やお返しの品を贈る時に便利なカタログギフト券。相手に好きなものを選んでもらうのだからハズしようがない。とは言え、実際に届く商品を自分で確認できるわけではないので、少々不安な部分があるのもたしかである。

そんな時に役立つのが購入者の口コミ、なのだが……。以前も書いたようにカタログギフトに関しては、口コミがまったく参考にならない。グルメ系のギフトにしたって、「自分は食べてないけど相手は喜んでくれました」くらいしか書かれていないのだ。いやいや、そんなん当たり前だろ!

というわけで今回は、Amazonで人気のカタログギフト券を自分で自分に贈ってみようと思う。これにより、正確な口コミがお伝えできるはずである。

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ミスドと堂島ロールがコラボ! 新商品の『堂島ローナツ』全5種を食べてみた / 全種類の断面もあるよ

2019年7月5日から、全国の「ミスタードーナツ」で「堂島ロール」とのコラボ商品が販売されている。その名も『堂島ローナツ』。ドーナツとロールケーキを合体させて「ローナツ」ということなのだろう。

ネーミングセンスについてはスルーするとして、まずここで本記事でお伝えすべき最も重要なことを述べさせていただこう。「ローナツ」は……冷やせ! 冷蔵庫で冷やして食え!!

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提供:ライドオンエクスプレスホールディングス

アレクサすげぇ! 話しかけるだけで宅配寿司が届くなんて未来キタ!!

いつの間にこんなに進化していたんだ……。噂によるとAmazonの音声サービス「アレクサ」が宅配寿司の注文を受け付けているらしいではないか。話しかけるだけで注文できるなんて完全に未来……!

そんな画期的なシステムに対応している寿司屋は「銀のさら」である。説明によると、1度決まった手順を踏めばその後は完全に音声だけで寿司が注文OKとのこと。よし、これはやってみるしかない! アレクサァ〜!!

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【激安】ドミノ・ピザが期間限定で “とんでもないセール” を実施中! Mサイズピザが1枚600円だァァァァアアア!! 持ち帰り限定で7/9まで

いざ食べようと思うと、余裕で1000円を超えてくる罪深き円盤こと宅配ピザ。高すぎんだろ! と思いつつ、あのウマさは冷凍ピザでは決して味わえない。食べた時の幸福感も比べ物にならないだろう。

あ゙あ゙あ゙あ゙ピザ食べたいけど……お金ないよ~~~~~! とお悩みの方に朗報があるぞ。なんと、ドミノ・ピザが期間限定でとんでもないセールを実施しているのだ。聞いて驚け、Mサイズピザが1枚600円である! マジかよ安すぎィィィィィイイイイ!!

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全品300円で1人から利用できる焼肉屋! ドリンクも飲み放題の「300円焼肉 李苑 歌舞伎町店」に行ってみた!! アルコールとホルモンのコスパは神

コスパが売りな焼肉屋は結構多い。というか、わりとどこの焼肉屋も「食べ放題」的なコースを提供しているものだ。物価が高めな都内でも値段はだいたい3000円くらい。ただし「最低2名以上」みたいな感じで、1人で利用できる店は意外と少ない。

「1人で食える新しい店は無いかなぁ」そんなことを考えていたら、新宿に全品300円で1人から利用可能な高コスパの焼肉屋があるらしい。実際に行ってコスパを検証したところ、酒飲み的には超高コスパ! 肉質を求める人にもグッドな良店だったぞ!

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【450円】芋洗坂係長のお店『二代目清美食堂』で門司港グルメ「ちゃんら~」を食べたらなんとも懐かしい昭和の味がした

九州の玄関口である門司港のグルメといえば、焼きカレーが有名だ。洋食文化がいち早く発達したのが理由で、家庭料理としても親しまれたらしい。しかーし、今回ご紹介するのはカレーではなく……同じく門司港が発祥の名物グルメ「ちゃんら~」であ~る!

焼きカレーと同様、地元で知らない人はいない「ちゃんら~」の正体は後述するとして、謎グルメの生みの親は『R-1ぐらんぷり 2008』で圧倒的パフォーマンスを披露した芋洗坂係長のお母様……という説も。かなり気になったので、ちゃんら~初体験してきました!

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本場で「シカゴピザ」を食べたら3回泣いた

世界のどこに出かけるにせよ、楽しみなのが「グルメ」である。観光も買い物もアクティビティも旅の目的の1つであることは間違いないが、個人的に「グルメ」だけは絶対に外せない。とにかく「その土地でしか食べられないグルメ」を絶対に味わいたいのだ。

つい先日のこと。私、P.K.サンジュンはポケモンGOの世界イベントのため、アメリカはシカゴを訪れた。この旅のメインはポケモンGOであるものの、それともう1つ絶対に達成したいことがあったのである。そう、本場の『シカゴピザ』を食べることだ。

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8年間かけて開発されたハンバーガーを8年間ニートだった男が食べてみた結果 → 人生について考えさせられた

8年間。この数字が何を意味するかと言えば、とあるお店が商品のハンバーガーを開発するのに費やした期間である。日数にして約3000日。お店の名前はそのままズバリ「3000日かけて完成した極上ハンバーガー Field」だ。大胆な店名からは、年月に裏打ちされた確かな自信がうかがえる。

一方、筆者(西本)はつい最近まで8年間のあいだニートだった男だ。いきなり情報の価値が地に落ちてしまって恐縮だが、私個人としては、そのお店に謎の縁を感じずにいられなかった。自分がニートだった分の年月が開発に費やされたバーガーを、ぜひとも食べたい。すごく美味しそうだし。

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ミシュランガイド掲載の「塩ラーメン」は鶏と魚介の旨味たっぷりでマジ激ウマだった! 新千歳空港 ラーメン道場「札幌 飛燕(ひえん)」

「ミシュランガイド」といえば、言わずと知れた抜群の影響力を誇るグルメガイドブックである。 今回はそんな「ミシュランガイド(北海道 2017 特別版)」に掲載された塩ラーメンをレポートしたい。

その塩ラーメンが食べられる店の名前は「札幌 飛燕(ひえん)」だ。鶏白湯と魚介出汁が織りなす絶妙な味わいのスープと、コシの強い中太縮れ麺とのマリアージュはまさに至高。北海道を訪れた方にぜひ味わってみてほしい1杯だ。

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【大人のドヤ顔知識】消えてしまったビールの泡は「割り箸」で簡単に復活する

ビールの美味しさは泡で決まる」なんて言われているほど、ビールにとって “泡” は重要だ。きめ細かいクリーミーな泡は、なめらかな口当たりと飲んだ時の爽快感を演出するだけでなく、ビジュアル的にも絶対に欠かせない存在である。やっぱり見た目って大事だからな。

そこで今回は、時間が経って消えてしまったビールの泡を簡単に復活させる方法を紹介したい。というよりも、つい最近、記者が知人から教えてもらった「大人のドヤ顔知識」を披露するだけだ。めっちゃ簡単だから、皆さんもぜひ飲み会の場でドヤ顔をキメてもらいたい!

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【レトルト】肉不使用ハンバーグ『ゼロミート』を普通のハンバーグと食べ比べてみた / SFでよくある「いつか本物の肉が食いてぇなあ」感

最近、肉の代替品についての話題をいろんなところで耳にする。天然の肉ではなく、植物由来の肉っぽいヤツだ。ベジタリアンやヴィーガン向けというだけでなく、健康志向な人々なんかもターゲットにしているのだろう。

そんなニセモノの肉でできたハンバーグが、近所のローソンで売られ始めたのを発見。『ゼロミート』なる商品だ。前々からこの手の肉の模造品はウマいのか気になっていた筆者。面白そうだったので本物のハンバーグと食べ比べてみたぞ!

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【衝撃】名古屋のキヨスクで売っているお土産『車えび姿焼き』の値段が高すぎる件 / 選ばれし者しか口にできない神々のお菓子

先日、仕事で名古屋へ行ってきた。仕事なのであまり名古屋らしいことはできなかったが、帰りに会社へのお土産を買おうと名古屋駅のキヨスクに立ち寄ったところ、とんでもない商品を発見してしまったのでぜひお伝えしたい。

『車えび姿焼き』という、何やら豪華な名前のそのお土産。要はよくある “えびせんべい” なのだが、何気なく値札を見た私(あひるねこ)は、思わず「え!?」と二度見することになる。マジかよこれ、高すぎるだろ……!

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