「映画」カテゴリーの記事

全世界がビビった! 中国のパクリ映画ポスター27選

パクリ大国として名高い中国。人気商品が出ると、それこそ光の速さで、ときに精巧にときに稚拙に繰り出すそのパクリっぷりは世界最強レベルと言っていいだろう。

もはやパクらないものはないと言われている中国だが、今度は中国映画のポスターが外国映画のものにソックリだと言われて話題となっている。それも1枚や2枚ではない。なんとその数27枚!「中国のパクリ映画ポスター27選」である。

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2014年公開予定の実写版『シンデレラ』の主演女優がついに決定!

米ウォルト・ディズニーによる実写映画『シンデレラ』の主役がついに決まり、話題になっている。世界の女子があこがれるシンデレラの座を見事射止めたのは、イギリスの女優リリー・ジェームズである!

彼女は映画『タイタンの逆襲』やテレビドラマ『ダウントン・アビー ~貴族とメイドと相続人~』に出演経験を持つ24歳の若き女優で、今回の『シンデレラ』主演は、おそらく彼女にとって人生を変える大きな転機となることだろう。

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【流出映像】ディズニー新作映画の映像がネット上に流出!?  ネットユーザー「傑作の予感」「早く続きが見たい!」

次々と愛と夢あふれる作品を世に送り続けているディズニー。現在、ディズニーではアンデルセン童話『雪の女王』を原作としたアニメーション映画『Frozen』を制作中だ。

その『Frozen』の最新映像と見られる動画がネット上に流出したという。しかも、問題の映像をアップしてしまったのは、なんと「ウォルト・ディズニーギリシャ」の公式チャンネルだ! これは本物か!?

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『アイアンマン』のパワード・スーツを着てみたらパワーがみなぎりまくりで「かかってこい!」って気持ちになった!

どんな男にも変身願望はあるものだ。ある者は戦隊モノのヒーローに憧れ、またある者はマスクマンに憧れる。そしてまたある者は女装をしたりして非日常的な生活を楽しんだりしているが、今の時期なら『アイアンマン』でキマリだろう。

なにせ本日4月26日は「アイアンマン “最後” にして “最大” の戦い!」と話題沸騰の『アイアンマン3』公開日! しかもテレビでも『アイアンマン』が放送される! ……と、まさしくアイアンマンだらけの今日このごろだが、つい先日、アイアンマンのパワード・スーツを着用してみたので感想などをお伝えしたい。

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【コラム】なぜ個室ビデオに行くとDVD選びで軽く1時間以上過ぎているのか

この世には、女性が入れない場所というものが存在する。男性用トイレに男風呂……などは当然であるが、通称「ビデオボックス」こと個室ビデオも、基本的には男性にしか入れないサンクチュアリ(聖域)だ。なぜ男性にしか入れないのかは謎である。

そんな個室ビデオを利用した時、見るべき映画作品のビデオ(DVD)を選ぶだけで、軽く1時間以上も経過していることがある。「疲れたから個室ビデオで休憩でもするかァ〜」と言いつつも、部屋に入る前に1時間も立ちっぱなしで作品チョイスをしているのである。あれは一体なんなのか。

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【世紀末】海外のマッドマックスファンたちは着々とビッグスクーターもマッドマックス化しているぞ

全世界に散らばる『マッドマックス』ファンたちが夜空を見上げる度に思い出すのが、世紀末と化した砂埃舞う世界である。そして、その世界は必ずや近いうちにやってくる。頭はモヒカン。愛車の色はつや消し黒。肩パットは用意したか? 

アスファルトもボロボロだからバイクはもちろんオフ車でキマリであるが、いまだ便利さに負けてビッグスクーターに乗っているライダーも数多い。世紀末の世界では大変危険なので、すみやかに今回ご紹介するカスタマイズをしておくべきだ。

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噂は本当だった! 名作『魔女の宅急便』の実写化が決定 / 監督は『呪怨』の清水崇氏

以前の記事で、スタジオジブリのアニメでも有名な『魔女の宅急便』が実写化されるとの噂についてお伝えしました。

これがどうやらただの噂ではなかったようです。スポーツ報知が報じるところによると、事前の噂通りに清水崇監督がメガホンをとるとのこと。一体どのような作品になるのでしょうか?

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極上の環境でどっぷりと映画を観られる「ファーストクラスシネマ」がマジで素晴らしい!

映画を愛する人にとって、鑑賞する環境はとっても重要なはずです。まして映画館であれば、作品世界にどっぷりと浸りたくなるのではないでしょうか。

極上の鑑賞環境を提供してくれるのが「ファーストクラスシネマ」です。ここは放映時間を待つ間、ラウンジで無料の軽食をとることができます。さらに劇場のシートは、ほぼフルフラットのリクライニング。つまり、寝転がったような状態で映画を観ることが可能なのですよ!

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いまや、中国と言えば「模倣」や「パクリ大国」というイメージが強い。アニメ作品もそのひとつ、中国オリジナルアニメと言われてもピンと来ないのではないだろうか。だが、1960年代、かつての中国は今見ても感動するほどのハイクオリティなオリジナルアニメを作っていた。

日本との国交回復前の1961年に上海美術映画製作所が発表した水墨画アニメ『小蝌蚪找媽媽』(オタマジャクシ、お母さんを探しにいく)だ。

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パンティの下にはおいなりさん! 注目の「変態仮面ラーメン」を食べてみた!

女性のパンティを頭にかぶると変身しちゃうスーパーヒーロー・変態仮面!! ついに実写映画が公開され、今、最も盛り上がっているマンガのひとつだ。映画公開を記念して、変態仮面が全国のラーメン店とコラボして、さまざまな限定メニューを提供している。

そのコラボ店のなかで、変態仮面の顔をしたラーメンを提供している店があるそうだ。店の名は新宿二丁目にある「二丁目つけめんGACHI(ガチ)」! これはガチでヤバそうだ!

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著名評論家のウルトラマン本の内容が間違いだらけでファン激怒

日本が生み出したヒーロー「ウルトラマン」、初代放送後、シリーズ化し、おじいちゃん、お父さん、お子さんと3代に渡って見てきた人も多いだろう。2013年7月には新作も放送開始が決まり注目されている。

そのウルトラマンに関する書籍がネット上で物議をかもしている。というのも、その本のウルトラマンに関する内容が間違いだらけで、多くのネットユーザーが激怒しているのだ

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変態仮面になって「それは私のおいなりさんだ」をやってみたい! 最適なパンティを下着店で聞いてみた

かつて週刊少年ジャンプに連載され、映画公開も間近の『究極!! 変態仮面』。まさに今、最もアツい漫画である。本誌の佐藤記者も熱烈なファンなのだが、突然「俺も変態仮面になったアレをやりたい! “それは私のおいなりさんだ”をやりたい!」と言い出した。

主人公の色丞狂介が変態仮面になるためには女性のパンティが必要だ。一体、どんなパンティが最適なのだろうか。パンティのプロ集団・下着店で聞いてみることにした。

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【衝撃】ジブリの名作『魔女の宅急便』を清水崇監督がハリウッド実写化か!?

世界中にファンの多いスタジオジブリのアニメ作品。そのうちのひとつ『魔女の宅急便』について、海外で驚くべき噂が取り沙汰されています。

その噂とは、なんとハリウッド実写化するというもの。しかも『呪怨』シリーズで知られる、清水崇氏が監督を務めるというのですが……。一体どんな作品になるのでしょうか?

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【衝撃野球動画】海外で「史上最高の野球CM」と絶賛されているCMがコレだ!

野球にサッカーにバスケにテニス……と、スポーツを題材としたCMは数多い。スポーツ系ブランドはもちろんのこと、栄養ドリンクのCMなどでスポーツ選手が登場するのもお馴染みの光景だ。

そんななか、「史上最高の野球CM」とYouTube上で大絶賛されている作品が存在するのでご紹介したい。動画のタイトルは「DICK’S Sporting Goods Baseball Commercial – Every Pitch」、スポーツ用品ショップのCMである。

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【速報】マジか!? 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー4』が製作決定!!

マジか! マジかッ!? マジなのかーっ!! 史上最高に完成度の高い映画作品といえば『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズである。日本のみならず世界中で大人気。現在までに『PART3』までが製作されているが……

ななな、なんと! つつつ、ついに! 23年の時を経て、続編である『バック・トゥ・ザ・フューチャー4』の製作が決定されたのである!

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【動画あり】変態仮面が映画館のマナー啓発動画に登場 / 上映中にケータイ通話 → それは私のオイナリさんだ

まさかの映画化が決まり話題となった伝説ギャグ漫画の実写版『HK / 変態仮面』。公開を目前として、今、ある動画が注目されている。

映画館で必ず目にする「マナー啓発動画」に変態仮面が出演しているというのだ。3月下旬から劇場で放映されていたのだが、ついにYoutubeで公開されたぞ! このマナー動画では、予告動画では見られなかった変態仮面の姿を余すところなくキッチリと確認することができる。むむ、実写化したらこんな感じになるのか……!

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【注意喚起】1000円カットにジョニーデップの写真を持参して「ジョニーデップみたいにしてください」と頼んだらこうなった

あなたはどこで髪を切っているだろうか? 床屋だろうか。美容院だろうか。それとも、格安で散髪してくれる通称「1000円カット」であろうか。簡単なヘアスタイルならば、1000円カットでも事足りるだろう。だがしかし……。

1000円カットに、難しいことを求めてはならない。安いのだから、「こうだ」と言われたら従うほかないのである。少々古い話だが、今から5年ほど前に私(筆者)が1000円カットに行った際、こんな失敗をしたことがある。

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【コラム】なぜパンツをかぶる人がいるのか

一体全体、世界で何が起きているのか。パンツをかぶる人が増加しているような気がするのは私だけだろうか。例を出すと、漫画『変態仮面』の実写映画化、パンツをかぶった女子高生の写真集『かおぱん』の発売。「パンツをかぶった強盗」的なニュースは、日本でも海外でもたまにある。なぜ人はパンツをかぶってしまうのか。

変態仮面はまだわかる。ヒーローになるための変身道具だからだ。『かおぱん』は意味不明だが、強盗は「顔を隠すため」なのだろう。しかし、上に出した例以外に、「趣味としてパンツをかぶる人」は、この世に確実に存在する。あれは一体なんなのか。なぜパンツをかぶるのか。パンツをかぶって考えてみた。

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ディズニーが「14歳未満同士の入園禁止」の方針を発表

夢と魔法の国「ディズニーランド」! 3月は春休みということもあり、友達同士で遊びに行く学生も多いだろう。

それに関し、本拠地である米国ディズニーの広報からある発表があり、注目されている。なんと、今後、ディズニーパークで14歳未満の子ども同士での入園が禁止されるというのだ。この措置は今後、アメリカ以外のディズニーパークでも実施される見通しだと報じられている。小中学生同士で行くのがダメになるってこと!?

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もしも殺人を目撃したら? ウソの殺人現場に出くわした人のドッキリ動画が大反響

もしも殺人現場を目撃してしまったら、あなたならどうする? できれば出くわしたくないが、「その時」は突然やってくるかもしれないのだ。人が人を殺すという恐ろしい光景を目の当たりにしたとき、みなさんは冷静に行動できるだろうか。

そんな状況に直面した人々の反応を捉えた動画「Elevator Murder Experiment」が、いま海外で話題になっている。といっても、もちろん本物の殺人現場を撮影したわけではない。仕掛け人が偽の殺人を演出し、一般の人々がどのように行動するかを隠しカメラで撮った、いわゆる「ドッキリ」である。そこには、人々の素の姿が映されており、大きな反響を呼んでいるのだ。

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