新海誠監督の代表作のひとつ『秒速5センチメートル』。目に焼き付く映像の美しさと共に、見たあと鬱になる映画としても有名だ。いろんな意味で神作である。
さて、そんな『秒速5センチメートル』に実写映画化の報道が持ち上がっている。「またアニメ原作映画のブームに波乗りピカチュウか?」と思ったら、制作国はまさかの中国。中国で、実写版としてリメイクされるというのである。ま、マジかよー!?
新海誠監督の代表作のひとつ『秒速5センチメートル』。目に焼き付く映像の美しさと共に、見たあと鬱になる映画としても有名だ。いろんな意味で神作である。
さて、そんな『秒速5センチメートル』に実写映画化の報道が持ち上がっている。「またアニメ原作映画のブームに波乗りピカチュウか?」と思ったら、制作国はまさかの中国。中国で、実写版としてリメイクされるというのである。ま、マジかよー!?
2016年7月16日から日本でも公開される映画『ファインディング・ドリー』。手がけるのはあの『モンスターズ・インク』や『トイ・ストーリー』などでお馴染みのピクサーだ!
いつだって期待を裏切らないピクサーなのだから、新作だって予想を超えた面白さなはずとワクワクしてしまうが、もしそんなピクサーが “バッドエンディング” を作ったらどうなるだろうか? ということで今回は、 “ダークなピクサー” 動画をご紹介したい。
2016年も早いもので6月下旬。梅雨が明ければ、夏本番がやってくる。そう、夏といえば何かと「恐怖」が欲しくなる季節である。今回は少しばかり早いかもしれないが、ひとつの恐怖映像をお届けしたい。
その映像に登場するのは、ズバリ「貞子のような猫」だ。ズンズン画面に迫ってくるその姿は、映画を見ているかのよう。完全にホラーと化した姿となっているので、ヒヤリとしてしまうことを約束しよう。
これから夏休みに向けて、家族で楽しめる話題の映画が続々と公開されるが、以前に、『ファインディング・ニモ』の続編となるアニメ映画『ファインディング・ドリー』について紹介した。
そんな、本作の主人公で物忘れが激しいドリーの子供時代が、「カワイすぎるだろ!!」と悶絶するネットユーザーが続出しているという。そこで、本編からの映像「”Baby Dory” Clip – Finding Dory」を紹介したいと思う。
『進撃の巨人』『ちはやふる』『テラフォーマーズ』……いまマンガ実写化の流れが止まらない! 今後も多くのマンガ原作映画の公開が予定されているが、ついに『東京喰種トーキョーグール』も映画化することが発表された。
いったいどんなストーリーに、そしてビジュアルになるのだろう。それはさておき、いまロシアコスプレイヤーの「カネキ」コスのレベルが高すぎると海外で話題になっているので紹介したい。それは、「映画でも是非このクオリティを!!」と言いたくなるほどなのだ!
多くの人に愛されているスタジオジブリと鳥獣戯画。この2つが一緒になった、夢のようなアニメが存在していることをご存じだろうか? それが、新丸紅電力が発表した動画。なんとあのスタジオジブリが、鳥獣戯画に命を吹き込んだというのだ。
2016年3月に第1弾がアップされて大きな反響が巻き起こった動画シリーズだが、この度、第2弾も公開されたそう。一体どんな内容になっているのだろう?
読者の皆さんは、どうしても手に入れたくて、必死で努力したという経験はあるだろうか!? 大学受験にしろ就職にしろ、苦労して手にした結果がダメでも、ベストを尽くせば自分に誇りを持てるのではないかと思う。
そんな、大変な努力を経験するのは大スターでも同じなようで、映画『タイタニック』のヒロインを演じた女優ケイト・ウィンスレットが、役を手に入れるまでの過程を紹介したいと思う。そのガッツあふれる精神は、教訓になること間違いナシだ!!
スター・ウォーズの代表的な小道具と言えば、やはり「ライトセーバー」だろう。その人気は凄まじく、精巧に作られたものとなると、数十万円から数百万円の値段が付けられるほどだ。
そんな高価なものかどうかはさておき、今回はライトセーバーのように光る弓でバイオリンを弾く「小さなジェダイ達」の動画をご紹介したい。なんと、あのダース・ベーダーまでも視察に訪れる、その可愛らしい演奏会の様子をぜひご覧いただきたい。
香港アクションスターと聞いて必ず名が挙がるのは「ジャッキー・チェン」! ユン・ピョウ、サモ・ハン・キンポーと共に70~90年代にかけて一世を風靡し、日本でも絶大な人気を誇っていた。
そんなジャッキーが、あの “黄金時代” の作品について、驚くべき発言をしたと話題になっている。「昔の香港映画は、アクション重視で脚本がヒドかった」「子供に悪影響」などと話しているというのだ。……そこがいいんでしょッ! 俺らの思い出全否定かよッ!?
最近ハリウッドでは、人気アニメ作品を実写化するプロジェクトが数多く進んでいる。例を挙げると、2015年公開の『シンデレラ』や、2017年に公開されるディズニーアニメ映画『美女と野獣』などである。
その流れに乗らんとばかりに、『リトル・マーメイド』の実写版映画の製作も決定したのだが、人魚姫のビジュアルにガッカリする人が続出しているというのだ。そして、その理由が “あるコト” に集中しているようなのである!
2016年6月8日に、新曲『ブラザー』発売の直前にW不倫が報じられたファンキー加藤さん。その彼が初めて主演を務める映画『サブイボマスク』が、6月11日に放映開始となった。
ファンキー加藤さんをリスペクトする私(ファンキー佐藤)と、その仲間のファミチキ(中澤)とDJミネラル(ナガハシ)は、これは初日から観るしかないだろう! ということで、最寄りの放映映画館新宿バルト9に突撃! 実際に見てみたところ、違う意味でサブイボ(鳥肌)が立った。
活気の良さ、世界最先端の鉄道網、多種多様な人々……東京の長所はたくさんあれど、夜だってとっても素敵。今回はそのことが実感できる動画をご紹介したい。
それは、あるアーティストによる “夜の東京” をモチーフとした映像シリーズ。高層ビル群、渋谷スクランブル交差点、ゆりかもめなどがタイムラプスで撮影された作品で、目を奪われるほどの美しさなのだ。
最近、ハリウッドではネタが尽きてきたのか、映画もドラマシリーズも、過去にヒットした作品のリメイク版か小説を原作にした物ばかりである。確かに、過去に人気を集めた作品や大ベストセラーをもとにすれば、すでにファンベースができているので、視聴率や興行成績も期待できる利点はある。
そんななか、海外メディアが、‟ティーン向け小説” を原作にした大ヒット映画を選出したので、5本紹介したいと思う。ティーン向け小説が原作だが、大人が見ても楽しめる作品に仕上がっているぞ!!
今でも語り継がれる伝説のアクションスターのひとりであるブルース・リー。『燃えよドラゴン』や『ドラゴン危機一髪』など、彼の名作は数え切れないほどで、亡くなってから40年以上経ってもなお、その存在は偉大だ。
そんなブルース・リーを尊敬する人は数多いのだが、その中でも世界を驚かせている6歳の少年がいるのをご存知だろうか。以前、彼のスゴすぎるヌンチャクさばきをお伝えしたが、今作はさらにその上! まさかのパフォーマンスを披露していたのでご報告したい。
映画『スター・ウォーズ』の醍醐味と言えば、壮大なストーリーやライトセーバーを使った立ち回り、そして戦闘機による空中戦だろう。特に、旧3部作に登場する戦闘機、XウイングとTIEファイターの戦闘シーンは、SF映画屈指の名場面として印象に残っている方も多いのではないだろうか。
今回は、そんなスターウォーズの空中戦をドローンを飛ばして超リアルに作り上げた動画をご紹介したい。スター・ウォーズファンはもちろんのこと、そうでない方も十分楽しめる迫力の映像に仕上がっているぞ。
2016年6月3日から日本テレビ系列で、映画『ハリー・ポッター』が4週連続放映される。これまで全8作が公開された世界的人気を誇る同作だが、お恥ずかしながら記者はこれまで『ハリー・ポッター』を1作品も観たことがない。
自分では少数派化と思いきや、話してみると案外『ハリー・ポッター』を観たことがないという人は多いのだ。そこで今回は「なぜハリー・ポッターを観ないのか?」という理由も含めて、「映画ハリー・ポッターを観たことがない人あるある30」をお届けしたい。
渥美清主演、山田洋次原作・監督の映画、男はつらいよ。「1人の俳優が演じた最も長い映画シリーズ」としてギネス記録に登録されるなど、日本映画史に残る傑作の1つといっても過言ではないだろう。なにせ全48作で合計7957万3000人を動員しているというから驚きである。
そんな「男はつらいよ」は、葛飾柴又を舞台に繰り広げられ、京成金町線 “柴又駅” 前には「フーテンの寅像」が設置されているが、2017年3月までに寅さんの妹の『さくら像』が設置されることが決定したのだ。これは柴又の新観光スポットになるに違いない。
何が起こるか分からない、最も危険な TV番組といえば TOKYO MX『5時に夢中!』(以下、『5時夢』)だ! そして2016年6月2日(木)、またしても『5時夢』が世の中の度肝を抜いた。
木曜日ということは、岩井志麻子さんと中瀬ゆかりさんコンビが登場する、デンジャー極まりない曜日。またしてもあのお二方が何かやったのか……と思いきや、なんとジョディ・フォスターさんが出演したというではないか! ええええええ!!
映画は、最も手軽に楽しめるエンターテイメントである。アクションや特殊効果が満載の大作映画などは、変わり映えのない日常生活に彩りを与えてくれるし、良質な作品や傑作からは学ぶことが多く、人生を変えてしまうような影響を受けることさえある。
そんな、他の世界を味わえる娯楽として欠かせない存在となった映画だが、過去100年にわたる名作映画の名場面を集めた動画「100 Years/100 Shots」が、見応えタップリなので紹介したいと思う。これを見たら、美味しいところを一気見して、得した気分になれてしまうこと間違いナシだ!
悪者を素手でバッタバッタと倒していく、爽快アクション映画「沈黙シリーズ」でおなじみの俳優といえば、『スティーヴン・セガール』である。彼は日本で様々な武術を習得しており、特に合気道に関しては達人レベルだという。
しかし、スティーヴン・セガールが凄いのは武術だけではない。実はギターの腕前もプロ級なのである。今回は、彼の素晴らしいギタープレイを見ることのできる動画をご紹介したい。そのサウンドに、あなたも驚くこと間違いなしだぞ。