「SNS」にまつわる記事

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みんなが考える「社長」の語釈が切なすぎる件 / 今年も『大辞泉』が「あなたの言葉を辞書に載せよう。」キャンペーンやってるぞぉ~!!!

昨年10月に実施され、大好評だった「あなたの言葉を辞書に載せよう。」キャンペーンが今年も始まった! 小学館『大辞泉』編集部が提示した言葉の意味を自分なりに考えて、Web上に投稿するこの企画。5月14日からスタートして、すでに2400件以上もの語釈(言葉の意味)が投稿されているのだ!!!

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【バルス】 ツイート数世界記録トップ5を日本が独占していたことが判明! 海外で「日本人のTwitter好きは異常」と話題

いつでもどこでも使えるスマホで、その場の気分をツイッターでつぶやいたり、人のツイートをチェックするのが習慣になっている人は世界中にたくさんいる。しかし1秒間につぶやかれたツイート数の記録について、トップ5を日本が独占していることを知っている人はどれぐらいいるだろうか?

1秒間のツイート数で、あり得ない数字を叩き出した日本人に対して、海外で「日本人のツイッター好きは異常」と話題になっているのだ。

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『大辞泉』の語釈募集が面白い! 「SNS」に関する投稿がネガティブすぎて笑った

「言葉の定義」について考えたことがあるだろうか。特定の言葉の正しい定義のことではなく、自分の経験から編み出した自分なりの定義である。たとえば「仕事」の定義は、ある人にとって「やりがい」かもしれない。別の人には「かったるい」かもしれない。

・大辞泉が語釈募集

そんな言葉の定義、いわゆる「語釈」を小学館の国語辞典『大辞泉』がネット上で募集している。募っている言葉は次の8つだ。「愛」、「自由」、「大人」、「失敗」、「カワイイ」、「友だち」、「萌え」、「SNS」。すでに4000件以上の投稿が行われているのだが、取り分け「SNS」の語釈が目につく。というのもやたらネガティブな内容が多いのである。

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【ビール好き男性注目】浮気をこのむ男性が好きなビール銘柄はこれだ! 上位5つを発表

イギリスのとあるソーシャルネットワーキングサービス(以下、SNS)が、非常に興味深い調査結果を発表した。そのSNSは、英国最大の既婚者向け出会い系サイトである。既婚者向けとはつまり……、浮気専門のSNSということになる。

・浮気好き男性の好むビールは?
SNS「Illicit Encounters」が男性会員に対して好きなビールを尋ねたところ、次のような結果となった。浮気を好む男性の好きなビールとは、どの銘柄なのだろうか?

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あなたの悩みを解消する仲間限定SNS! 仲間と本音が語り合えるiPhoneアプリ「MakaMaka」が登場!!

突然だが、TwitterやFacebookでコメントを投稿したり、自分の写真をアップしたりする際、周りの反応を気にし過ぎて、その投稿をやめたことはないだろうか? 不特定多数の人がアクセスできるソーシャルネットワーキングサービス(通称SNS)を使っている以上、自分の投稿に気を遣うことは当然といえば、当然のことである。

しかし「もっと気楽にコメントや写真を投稿したい!」、「仲間とSNS上で本音を語り合いたい!」と願ったことは誰しも一度はあるだろう。そんなあなたの望みを叶えるiPhoneアプリがこの度、登場した。

そのアプリの名前は「MakaMaka」! 「MakaMaka」とはハワイ語で「仲間」を意味する言葉で、その名の通りこのアプリは、仲間と気楽に本音が語れるSNSサービスを提供してくれる。

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【お得ワザ】スマホアプリを使ってサントリーの「ザ・プレミアム・モルツ」1缶を友達に無料でプレゼントする方法

お疲れ一杯。おめでとうの一杯。時として人は、心許せる友人にビールの一杯でもプレゼントしたくなるものだ。いや、「おめでとう」の時は一杯とは言わずドカンと箱ごと贈りたい。そんな時に役立つのが、サントリーのスマホアプリ「KOTOBUKI」(コトブキ)である。

どんなアプリなのかというと……友達の誕生日や記念日に通称プレモルこと「ザ・プレミアム・モルツ」を気軽にプレゼントできるのだ。しかも今なら抽選で2万人にプレモル1缶を無料で贈れるキャンペーンを実施中! 相手の住所を知らなくてもOKだ。

ただしいろいろ条件がある。手っ取り早くプレモルを無料でゲットする方法は以下のとおりだ!

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【K-POP】 人気アイドルがTwitterで入手困難ゲームをファンにおねだり 「常識がなさすぎる」と批判相次ぐ

ファンとの交流手段のひとつとして、多くのK-POPアイドルも利用しているTwitterだが、この利用方法をめぐり、韓国で物議を醸している。

アイドル本人の思いをストレートに届け、またファンの応援メッセージを直接受信することができるツールとして、今や欠かせないものとなったTwitter。しかし、これを利用してアイドルがファンにプレゼントを要求するような文章を掲載したとして、問題視されているのだ。

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ユーザーのアクティビティが一目でわかる! 基本無料のクラウドサービス『SkyDesk』がさらに便利になった

会社や組織の情報共有に役立つクラウドサービス『SkyDesk』(基本無料)が、さらに進化しました。これまでiPhoneやiPadでしか使用できなかった、メンバーの動向確認や一言投稿する機能が、ウェブアプリでも使用可能になったのです。つまり、Android 端末でも利用できるようになりました。

これでメンバー間のコミュニケーションがより円滑になること間違いなしです。本当に無料でいいのかな? と心配になってしまうほど充実した機能にビックリ!!

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有名シェフが実践する「地元の人しか知らない美味しいお店の見つけ方」

旅行や仕事で、知らない土地を訪れたとき、みなさんはどうやって食事するお店を決めるだろうか。ネットや雑誌で探すのもひとつの方法だが、せっかくならば、地元の人の意見を聞きたいところ。きっと隠れた名店を知っているはずだし、彼らが日頃から利用するお店となれば、値段的にも期待できる。

それを実践すべく、タクシーの運転手やホテル従業員に、オススメのお店を聞くという方法もある。しかし、もっと効率的、かつ楽に、美味しいお店の情報を手に入れる方法が、海外サイトで紹介されている。それによると、「ある嘘をつく」と良いそうだ。

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SNSのプロフィール写真をアニメキャラにすると友達ができにくいらしい

mixiやFacebook、Twitterなどソーシャル・ネットワーク・サービス(以下SNS)をご利用の方も多いのではないだろうか。

プロフィール欄には何を書こうかと頭を悩ませるものだが、イギリスで「SNSのプロフィール欄にアニメキャラや車などの写真を載せると友達ができにくい」という研究結果が発表された。

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世界一のタフガイを決めるタイマンロボット対戦ゲームがアツい! SNSバトルコンテンツ『G’zOne Tough Battle』

時間がなくて久しくゲームをしていないという人にオススメしたいWEBゲームがある。その名も『G’zOne Tough Battle』。世界中のユーザーとロボットで一騎打ちするゲームであるが、シンプルながらパズル的な要素もあり、これがなかなかハマるのだ。

内容を簡単に説明すると、障害物のあるフィールド上で、お互い交互に弾を出しあい、命中すれば勝ち!というもの。ダイレクトで狙ってもよいが、シールド機能があるので防がれる。フィールドの壁に弾が当たると、「ブロック崩し」的に跳ね返るので、角度を見極めてサイドやバックを……狙うのがセオリーだ。

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あなたは顔出しOK? SNSのプロフィール画像「顔出し率」は女性約36%に対し、男性は約19%

TwitterやFacebookなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)を利用していて、女性が自分の顔写真をプロフィール画像として使っているのは、よく見たことがあると思うが、男性がそうしているのはあまり見たことがないだろう。

それもそのはず、SNSで自分の顔写真をプロフィール画像にしている女性は35.6パーセントいるのに対し、男性は19.4パーセントと少なめで、自分の顔写真をSNSで使うことに抵抗を感じている男性が多いのだ。

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10代のFacebookユーザーは喫煙率が高いことが判明

アメリカの研究者が、「facebook」をはじめとするソーシャルネットワーキングサービス(以下:SNS)の「10代ユーザーの使用実態」について調査を行った。そうしたところ、驚くべき事実が明らかとなった。SNSの10代ユーザーは、利用していない10代ユーザーと比べて5倍も喫煙しているという。

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【動画】ソーシャルネットワークを現実に置き換えるとこうなる

オーストラリアのテレビ番組が、ユニークな試みを行った。それは「もしも、ソーシャルネットワーキング(SNS)が現実だったら、どうなるか?」というものだ。街に出かけて通りすがる人に声をかけ、「サインイン(署名)してください」と声をかける。

署名に応じた人物にいろいろと質問し、プライベートな質問を遠慮なく行っているのである。場合によっては、その答えを大声で叫んでしまうのだ。

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去る4月16日、中国最大のソーシャル・ネットワーク・サービス(以下SNS)である人人網がアメリカ証券取引委員会に株式募集書を提出、アメリカでの株式上場の準備をしていることがわかった。Facebookパクリ疑惑がささやかれている人人網、株式だけでも本家のお膝元であるアメリカに乗りこむつもりのようである。

だが、一方で人人網は自ら同サービスのコンテンツには知的財産権を侵害するものが含まれている可能性があること、そして知的財産権関連の訴訟を起こされる可能性があることにも言及し、注目されている。

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世界中で約6億人もの登録ユーザーを有するFacebook。日本でも少しずつ浸透しつつあるのだが、実名登録の敷居が高く、他のソーシャル・ネットワーキング・サービスに留まっているという人も多いようだ。海外では、数千万人が参加する企業ファンページも数多く存在し、活用しない方が損をする可能性さえある。日本と海外では、随分と利用実態に開きがあるようだが、果たしてどのくらいかけ離れているのだろうか。海外企業と日本企業、それぞれのファンページ参加者の数を比較してみたいと思う。

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世界最大のソーシャル・ネットワーク・サービス(以下SNS)のFacebookが先日、インドに続いて香港にアジアの拠点を置くと発表した。昨年の12月に創始者マーク・ザッカーバーグ氏が中国を訪れたことも手伝い、同サービスの中国への本格的な進出がまことしやかに噂されている。だが、中国市場に参入する場合、対峙しなければならない2つのライバルがいる。中国大陸二大SNS、「人人網」と「開心網」だ。

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Twitter、Facebook、 mixi。現在これらのソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)を利用する人は多く、今や私たちの生活に欠かせない重要なコミュニケーションツールのひとつだ。

しかし、そういったSNSが私たちの人間らしさを奪っているとすれば、あなたはどうするだろうか? そう警告するのはマサチューセッツ工科大学のシェリー・タークル教授。先日、SNSの危険性などを記した『Alone Together(一緒だけど、一人)』という彼女の本が出版され、現在注目を浴びている。彼女はその本の中で、SNSが私たちを現実世界から遠ざけ、現代の精神異常を生み出していると訴える。

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世界最大のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)と言えば、言わずと知れたFacebookだ。パソコンを使っている人であれば、Facebookという名前を一度は聞いたことがあるだろう。

Facebookは、mixiでお馴染みの日記のような使い方だけでなく、コカ・コーラやレディー・ガガのファンページに代表されるように、プロモーションとしての役割も果たしている。

そんなFacebookの世界にエリザベス女王でお馴染みの英国王室が公式アカウントを開設したのだ。

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