まだまだ日本は寒さが厳しいだけに、暖かい場所に逃亡したくなってしまう人は大勢いるに違いない。そして、日本とは真逆の季節である南半球は、ただ今、夏真っ只中である。
なかでもオーストラリアは、可愛いコアラやカンガルー、きれいなビーチにダイビングといったアクティビティも楽しめるだけに大人気だ。そんな、見どころいっぱいな国を宣伝するために、政府観光局がSNSを最大限に利用! そこに投稿されている写真の数々が超絶に芸術的なのだが、これを眺めていたら、絶対オーストラリアに行きたくなっちゃうぞ!!
まだまだ日本は寒さが厳しいだけに、暖かい場所に逃亡したくなってしまう人は大勢いるに違いない。そして、日本とは真逆の季節である南半球は、ただ今、夏真っ只中である。
なかでもオーストラリアは、可愛いコアラやカンガルー、きれいなビーチにダイビングといったアクティビティも楽しめるだけに大人気だ。そんな、見どころいっぱいな国を宣伝するために、政府観光局がSNSを最大限に利用! そこに投稿されている写真の数々が超絶に芸術的なのだが、これを眺めていたら、絶対オーストラリアに行きたくなっちゃうぞ!!
ペットと飼い主は深~い絆で結ばれるものだが、ペットがあまりにも可愛いばかりに、ちょっと遊んでみたくなる人がいるようだ。例えば、ペットに変な服や帽子を着せてみたり、変なポーズを取っているペットの写真をSNSに投稿したりするのだ。
そんな、飼い主の遊び心が炸裂した、SNSページが登場して話題となっているので紹介したい。タイツをはかされたニャンコが勢揃いするそのページは、オモろ可愛いけど、「遊ばれちゃってちょっと気の毒……!?」な感じが絶妙なのである。
スマホを持っている人であれば、大体やっているのが SNS だ。Facebookをはじめ、Twitterなどアカウントをひとつくらい持っているハズ。おそらく写真共有アプリ・Instagram(インスタグラム)を使用している人も多いだろう。
最近では人気のインスタだが、800万人ものフォロワーを抱えるサッカー選手が「いいね」通知をオンにしたところ、スマホがとんでもないことになったという。一体、どうなったのか。一般人では信じられないような光景は次の通りだ!
よく「昔の同級生のSNSを見たら、めっちゃ幸せそうで死にたくなった(笑)」なんて話を聞く。羨望絶望のデススパイラル。SNSを使わない人の方が幸福度が高いなんて調査結果もあるくらいだ。
だがしかし! その “リア充写真” は真実なのだろうか? リア充写真の真相に迫った動画が話題となっているぞ。その動画を見てみると……「いいね!」を集める素敵写真の裏には実はすごーくおマヌケな事実が隠れているというのだ!!
Twitter に Facebook、インスタグラムなど、多くの人が利用する SNS。便利である反面、自分の投稿に対する周囲の反応を気にしたり、他人の投稿内容と自分自身を比べて落ち込んだりする人もいるだろう。SNS と上手に付き合うのって結構難しいものだ。
そんな SNS だが、この度、超人気モデルが涙ながらに「SNS で完璧を演じても、現実ではミジメになるだけ」と告白! SNS の世界からは身を引くと宣言して、話題を集めているようだ。
佐藤です。最近画像共有サービス「Instagram」なるものを始めたオッサンである。フォローよろしく(@hidenori_satou)。という訳で、インスタ初心者なのだが、最初はイマイチ使い方がわからなかった。他のユーザーの投稿を参考にしているうちに、ちょっとした傾向があることに気が付いたのだ。
積極的に画像投稿する女子は、割と決まったものを投稿している気がする。これはインスタに限ったことではないように思う。そこで独断と偏見で、女子における画像投稿の傾向を分析してみたいと思う。
自撮り写真や、セルフィーという言葉が一般的に浸透するようになったが、自分で自分を撮った写真を客観的に見るのは案外難しい。自分ではカッコ良く写っていると思っても、他人が見たらそうでもない……なんてことはよくある話だ。
写り具合を確認したくて友達に感想を求めたとしても、正直に答えてくれるとは限らない。そんななか、Twitterに自撮り写真を正直に評価してくれるボットが登場して、注目を集めている。ボットとは、自動でタスクを実行するアプリケーションソフトのことだが、FacebookやInstagramに自撮り写真を投稿する前に、ボットの客観的な意見を聞いてみてはどうだろうか!?
世界的に有名なハンバーガーレストラン『マクドナルド』が、10月26日(月)から「エッグチーズバーガー」「バーベキューポークバーガー」、「ハムレタスバーガー」の3つの新作バーガーを全国の店舗でレギュラーメニューとして販売開始。
マクドナルドファンならぜひとも食べておきたいところだが、なんと新作バーガーを1日早く食べられ、さらに Twitter や Facebook などの “SNSがとある名前の人” は、自分と友達4人、計5人まで無料で1個お試しできてしまうのだという! こ、コレは見逃せねぇぇぇッ!!!
Facebook や Instagram などの SNS では、裸やグロい写真など運営側に “適切でない” と判断されたものは削除されることがある。まさに、そのパターンを経験してしまった人がいるので紹介したい。
サメに襲われて脚を噛まれてしまった男性が、生々しい傷跡を写した動画をSNSに投稿するも、運営側が削除!! しかし、それでも懲りなかった彼は、今度は手術後の画像をアップしてネット上で大きな話題となっているのだ。
SNSでは、他人やセレブの生活を垣間見れるので、お気に入りの人物をフォローしている人は大勢いるだろう。なかでも、画像共有サイトInstagramは写真に特化しているだけに、一種のウェブ写真集のような趣で楽しめるSNSだ。
そんなInstagramで、超話題になっている史上最強プレイボーイのライフスタイルが、かなりヤバいので紹介したいと思う。大富豪であるその男性は、いつも大勢の美女に囲まれ、まさにハーレム状態! だが、そんな豪華な生活をSNSで見せびらかしすぎたのか、邸宅に強盗が侵入したというのだ!!
元カレや元カノの存在は、ひと言で片づけられない複雑なものがある。失って初めて気付く気持ちもあれば、時として後悔の念が押し寄せることもあるからだ。
そんな、「やるせない気持ちを思い切ってメールでぶつけてみたら、こうなった!」という、元恋人とのメッセージのやり取りを投稿する Instagram のアカウントが、大人気となっているので紹介したい。その返信内容があまりにも悲しすぎて、大ウケしてしまうこと間違いナシだ!!
子供に何歳から携帯を持たせるべきか。おそらく幼い子供を持つ親は、そのような悩みを抱えていることだろう。高校、いや中学を卒業するまで持たせないという考えは古い今の時代とはいえ、慎重に考えたいところである。
やはり危惧するのは携帯の悪用だが、海外でSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)を使って少女に出会いを試みる実験が行われ、驚愕の検証結果が出たのでお伝えしたい。結論から先に言おう。パパママからしたら目も当てられない結果が出た。
もはや普段の生活に欠かすことができないSNS。全員が全員とは言わないが、Twitter(ツイッター)、Facebook(フェイスブック)、Instagram(インスタグラム)などのアカウントを、1つくらい持っている人は多いことだろう。
筆者も上記3つのアカウントを持っているのだが、最近ちょっと困った……というほど大袈裟なことではないものの、「どうしたらいいんだろ?」 と思っていることがある。それは『フォロー返ししようとしたら、相手が非公開の場合』の対応についてだ。
大リーグ・テキサス レンジャーズのダルビッシュ有投手(28歳)が、自身のツイッター上で有料会員制SNS・athleteclub(アスリートクラブ)内での『Team Darvish』の開設を報告した。話題となっているのはその会費で、なんと月額1万1000円だという。
同投手によると「自分の持ってるノウハウを満遍なく出していく」「しっかりした情報を伝えるため」としているが、ネット上でさらに注目を集めているのは同じアスリートクラブ内にある『パンチ佐藤の本気で☆Dynamite☆』で、月額はダルビッシュ投手の約9倍! な、なんと10万円だ!!
Facebookは友人とコミュニケーションを取るだけでなく、人を探したり助けを求めたりといった目的で使用されることもある。もしSNSで “臓器を提供してほしい” という人を見かけたら、他人のあなたは助けを申し出られるだろうか?
ある母親が、病気の娘のために「肝臓の一部を提供してほしい」とFacebookで懇願したところ、なんと望みが叶えられたというのだ。ある無私無欲の他人が、“ただ助けになりたい” との理由で救いの手を差し伸べたという、感動のストーリーをお伝えしたい。
世界的に大流行したダンスムーブといえばムーンウォークだが、昨年から海外で大ブレイクしている “トワーク(トワーキング)” というダンスをご存知だろうか? 音楽に合わせて激しくお尻を上下に振り回すのだが、あまりにも動きが生々しすぎるため、全米各地の高校ではトワークが禁止になったところもあるのだ。
そんなトワーキングの動画をSNSに投稿して、年収1000万円以上を稼ぎ出している女性が話題になっているので紹介したい。お尻を振るだけで年に1000万円も稼げるとは、日本でもトワークを始める人が増えるのではないだろうか!?
知人・友人との交流を深めるために使用されるFacebookのおかげで、疎遠になったり音信普通になっていた人と、再びつながったという人は結構いるのではないだろうか。
そんなFacebookの力を借りて、離れ離れになっていた姉弟が60年の時を経て、ついに再会を果たしたストーリーが感動を呼んでいる。手がかりとなったのは、たった一枚のぼんやりと写った白黒写真のみ。それでも、お互いを見つけ出すことができたというのだから、ソーシャルネットワークのパワーには驚かされるばかりだ!
昨年10月に実施され、大好評だった「あなたの言葉を辞書に載せよう。」キャンペーンが今年も始まった! 小学館『大辞泉』編集部が提示した言葉の意味を自分なりに考えて、Web上に投稿するこの企画。5月14日からスタートして、すでに2400件以上もの語釈(言葉の意味)が投稿されているのだ!!!
いつでもどこでも使えるスマホで、その場の気分をツイッターでつぶやいたり、人のツイートをチェックするのが習慣になっている人は世界中にたくさんいる。しかし1秒間につぶやかれたツイート数の記録について、トップ5を日本が独占していることを知っている人はどれぐらいいるだろうか?
1秒間のツイート数で、あり得ない数字を叩き出した日本人に対して、海外で「日本人のツイッター好きは異常」と話題になっているのだ。
「言葉の定義」について考えたことがあるだろうか。特定の言葉の正しい定義のことではなく、自分の経験から編み出した自分なりの定義である。たとえば「仕事」の定義は、ある人にとって「やりがい」かもしれない。別の人には「かったるい」かもしれない。
そんな言葉の定義、いわゆる「語釈」を小学館の国語辞典『大辞泉』がネット上で募集している。募っている言葉は次の8つだ。「愛」、「自由」、「大人」、「失敗」、「カワイイ」、「友だち」、「萌え」、「SNS」。すでに4000件以上の投稿が行われているのだが、取り分け「SNS」の語釈が目につく。というのもやたらネガティブな内容が多いのである。