相変わらず、迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。今回で対決についてお伝えするのは5回目だが、実際は10戦を軽く超えており、そのなかには、うまく組み合うことのできなかった対戦相手も少なくない。ボツになった戦いについてはまたあらためて、まとめてお伝えしよう。
さて今回の相手、「ランちゃん」と戦うにあたって、ある疑問が浮かんだ。相手が送りつけてくる誘導URLにアクセスするとどうなるのか? 気になったので、思い切ってURLにぶっこんでみたッ!!
相変わらず、迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。今回で対決についてお伝えするのは5回目だが、実際は10戦を軽く超えており、そのなかには、うまく組み合うことのできなかった対戦相手も少なくない。ボツになった戦いについてはまたあらためて、まとめてお伝えしよう。
さて今回の相手、「ランちゃん」と戦うにあたって、ある疑問が浮かんだ。相手が送りつけてくる誘導URLにアクセスするとどうなるのか? 気になったので、思い切ってURLにぶっこんでみたッ!!
おじさんがLINEで送ってきそうな文章を生成できるWebサービス「#おじさん文章ジェネレーター」。私(佐藤)は、そのウザさレベルをマックスにして、迷惑LINEアカウント(真帆ちゃん)との対決に挑んだ。しかし、前回の記事でお伝えした通り、結果は敗北。
その際、ジェネレーターの文章は限界と感じたので、新しい策を講じることを思いついた。それは、スタンプのみで応戦すること。幸い、私は自分のLINEスタンプを持っている。これだけで返信し続けたらどうなるのか? 自分でいうのも何だが、私のスタンプは相当ウザい。さすがに相手も黙っていないはずなのだが、はたして!?
迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。初戦でいずみちゃんに速攻敗北を喫した私(佐藤)は、反省を生かして、麻衣ちゃんに自撮り写真を送らせることに成功。しかし善戦むなしくまたも敗北。その後も何人かとの取り組みに挑むが、立ち合いがあわずに “がっぷり四つ” に組むことができなかった。
なかなか好敵に出会えずにいたところ、7~8人目に遭遇した真帆ちゃんとようやくラリーが続くようになった。今度こそ勝つ! と意気込んだものの、真帆ちゃんが強烈な飛び道具を繰り出してきたのである。そして、想像を超えるエンディングが待っていた。
気持ちだけ若いつもりで、実際は周りから年相応に見られているのが『おじさん』である。「若いですね~」、「え! ○歳に全然見えない~」とおだてられているのに気を良くして、若ぶった文章をLINEなどで送りつけたりしていないだろうか? おじさんたちよ。
そんなおじさん文章を生成するジェネレーターが登場していた。任意の名前を入力するだけで、無尽蔵にうっとうしい文章を生成することができるウェブサービスだ。
これを使って、フィッシングまがいの迷惑LINEアカウントに、おじさん文章を送りつけてみた!
まだ5月だというのに、夏のような暑い日が続く。このまま本当に夏に突入して欲しいところが、残念ながら来る。必ず来る! そう、梅雨が……。今年の梅雨は例年に比べて暑くなるとの予想が出ている。いずれにしても、傘のお世話にならない訳にはいかないだろう。
だが! ありとあらゆる技術が進歩するなかで、傘だけは一向に進歩する気配がない。持ち歩くの面倒くせえええええッ! って人にとっておきのサービスを紹介したい。傘をシェアする「アイカサ」は1日70円で利用でき、任意のスポットに返却可能だ。これで令和最初の梅雨は乗り切れる?
人との連絡手段は数々あれど、最近はメッセージアプリが主流ではないだろうか。とくに日本では「LINE」をアクティブに使っている人がほとんどのはず。そのLINEがアップデート! 24時間で投稿内容が消える「ストーリー」機能を実装したのである。
そう、Instagramでお馴染みのアノ機能、見た目も使い方もインスタそのものと言った感じ。みんなガンガン活用するのかなと思ったら、そもそもLINEにおいてタイムライン機能を使っていないという人が圧倒的だった。
なお、当編集部のメンバー全員LINEを使っている。もしかして彼らはタイムラインを使ってないのか? と思い、意見を求めると悲しい結果に……。
皆さんはこんな経験ないだろうか? 友達がLINEでイベントや食事に行く店のフライヤーを送ってきた場合に、お店の住所を地図アプリに1文字1文字入力したことは。「イチイチ文字打つの面倒くせええ! URLよこせやコラーッ!!」と、憤慨していた人に朗報だ。
もうそんな煩わしいことをしなくていいぞ。LINEは最新のアップデートで、写真から文字を読み取る機能を実装したのだ。これを使えば、LINEで文字を読み取って一発コピー! そのまま地図アプリにペーストすれば住所を入力する手間は省ける。ただし、まだちょっと精度は低いかも……。
いろんな迷惑メールがあるけれど、とりわけ私が腹立たしく思っているのが「LINEのIDコレだから登録してね系」の迷惑メールである。手間かけさせんなコラと。ふざけやがって、メールでやれコラ! と、思うのだ。
仮にLINEのIDをメモって友達申請して……も、その後の展開はいつも同じ。こっちが何を話しても、返ってくるのは定型文。まるでロボットのように「話の続きはこのブログでね」と怪しいURLを送りつけてくるのである。
いつも会話は噛み合わない。私の言葉が「定型文返信スイッチ」になっているかのように、機械的に反応するのだ。となると……もしかして……!!
『涼宮ハルヒの憂鬱』に携わり『かんなぎ』や『Wake Up, Girls!』などを手掛けた有名監督と言えば山本寛(やまもと ゆたか)さん。2019年3月の破産報道に多くのアニメ好きが目を疑ったと思うが、自身のブログで「破産手続き開始」の詳細を伝えていたため疑う余地もない。
この度、そんなブログが消失していることが判明した。4月24日16時46分現在、LINEの公式ブログはNot Found。「このページは存在しないか、すでに削除されています」という表示になっているのである。
突然だが、あなたはガラケーを知っているだろうか? スマホ全盛の現代、ひょっとしたらガラケーを見たことがないという人もいるかもしれない。平成が終わるまであと半月だが、37歳である私(中澤)にとってガラケーの登場はかなりセンセーショナルだった。
そんな私のような30〜40代にとって胸アツすぎるLINEスタンプが登場したためお伝えしたい。2019年4月16日にNTTドコモから販売開始されたスタンプは……なんとドコモ絵文字! ビット数の低さが懐かCーーーーーー!!
ネット全盛の現代。Twitter、Instagram、Facebook、TikTok、オンラインゲームなど、ネットでの出会いの場をあげれば枚挙に暇(いとま)がない。ところで、あなたはネットの知り合いから「会おうよ」と言われたらどうするだろうか。
2019年3月29日に、LINE が「青少年のネット利用実態把握を目的とした調査」を公開。その報告書によると、神奈川県の高校生の4人に1人がネットで知り合った人と会っているらしい。
ゲッワイ! エン!! タフッ!!! 劇場版のシティーハンターが期待通りすぎて、ドストレートにゲッワイ世代な筆者も、思わず都会に巣食う虫けらどもを掃除する職人を目指したくなる今日この頃。冴羽獠の復活にあわせてメディアへの露出が増えている人物がもう一人いる。
そう、テーマ曲『GET WILD』を作曲した小室哲哉さんだ。小室ファミリーを率いて一時代を築いた超ビッグアーティスト。プロデュース業や楽曲の提供は続けていたようだが、90年代が終わるとご本人による表舞台での活動が一気に減った気がする。今、そんな彼の公式LINEがネットで話題となっている。
昨日2月3日は「節分」だったけど、みんなは豆撒きとかしたかな? スーパーの恵方巻、値引きがエグかったよね! さて、10日後には次のビッグイベントが控えているよ。そう、バレンタインだ!
今回はバレンタイン用に、ちょっと面白いLINEの機能をお教えしちゃおう。ではまずiPhoneを出してください。次にトーク画面を表示します。そこで「バレンタイン」と打ってみましょう。するとビックリ! 面白いことが起きるぞ~~!!
加熱式たばこ「アイコス」を販売するフィリップモリスジャパンは、2019年1月28日の製品戦略説明会でヒートスティックの廉価版「ヒーツ」の全国発売について発表を行った。新しいデバイス「アイコス3」と「アイコス3マルチ」のコンビニ・たばこ販売店での取り扱いなども含め、詳しいことは以前の記事でお伝えした通りだ。
それと同時にBluetooth接続についても触れたのだが、なんと「アイコス3」と「アイコス3マルチ」はスマホと接続できるというじゃないか! LINEを経由して接続するそうなので、実際にやってみた!
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。
良い子のみんな! メリィィィィイイイ……クリスマァァァァァアアアス!! そう、あと2週間もすればクリスマスである。今回は、クリスマス気分をさらに盛り上げるための隠しテクニックをみなさんに教えてしんぜよう。
やり方は簡単。まずiPhoneを出します。LINEを立ち上げます。トーク画面を出します。そこで「クリスマス何」か「クリスマスなに」と打ちます。それだけです。それだけで、めっちゃ楽しい感じになります。さあ、今すぐやってみよう!
この記事は一種の臨死体験談である。そう言って差し支えないはずだ。では一体なぜ私は死んだのかというと、原因はすべて自分にある。そう書いておかないと、もう1度死ぬ羽目になりそうなので「原因はすべて自分にある」と言い切りたい。
前置きはこれくらいにして、その体験を語っていこう。一体どこから話せばいいのかと今だに頭が混乱しているが、かろうじて思い出せるのは先日起きた夫婦喧嘩だ。