「映画」にまつわる記事

【違和感なし】「世紀末映画のシーンを繋げて作った動画」がオリジナル作品のようで超カッチョいい! 『マッドマックス』『ターミネーター4』など

地球温暖化や核戦争の危機、連続テロや新ウィルスの誕生など、いつかやって来るかもしれない世紀末を恐れているからか、近年は世紀末を描いた映画や、ゾンビ作品が数多く製作されている。

そんななか、あるビデオエディターが、世紀末映画のワンシーンを繋げて作った動画を制作し、その出来が、超ダーク&クールなので紹介したいと思う。さすが、プロのビデオエディターが作っただけに、まるで、1本のオリジナル作品のような仕上がりになっているのだ!

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【パクりすぎ】中国版『マッドマックス 怒りのデス・ロード』がチープすぎてヤバイ

なにかと中国は、キャラクターのデザインや歌など、パクりで大きな問題になっている。以前に、ボリウッド風になったインド版『マッドマックス 怒りのデス・ロード』っぽいPVを紹介したことがあったが、今度は中国版が登場!

さて、『マッドマックス』命な ‟V8” を掲げるウォーボーイズの皆さんは、このパクりまくりな予告編を見て、どんな感想を抱くだろうか!?

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【2日で170万再生】独特の世界観を見よ! 世界的人気「ウェス・アンダーソン監督」制作のクリスマスCMが拡散中

11月も終わりに近づき2016年もあと約1カ月となった。年内に残るイベントといえば、やはりクリスマスではないだろうか。今年は12月24日が土曜日、25日は日曜日と休日に重なっているということで、のんびり過ごす方も多いだろう。

今回は世界的人気の映画監督「ウェス・アンダーソン」が制作した話題のクリスマスCMをご紹介したい。クリスマスにふさわしいそのポップで優しい映像美は映画ファンならずとも必見だ。

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【動画あり】映画『君の名は。』の英語吹き替え版に「三葉の声が残念すぎる」と批判の嵐

2016年8月26日に公開されると、猛烈なスタートダッシュで人気を獲得したアニメーション映画『君の名は。』。その人気は衰えるどころか今も加速し続けており、もはや社会現象となっている。

そしてついに海外でも上映が開始。日本国内同様に高い支持を得ているのだが、一部で批判の嵐が巻き起こっている。というのも、英語吹き替え版の “声” が残念すぎるというのだ。

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圧巻の90秒! 映画『ハリー・ポッター』をレゴで完全再現した動画がもはや芸術!!

世界中で圧倒的な人気を誇る『ハリー・ポッター』シリーズ。小説、映画ともに本編は完結したものの、2016年11月23日からスピンオフ版『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が公開予定。今まさに話題沸騰中で、ハリポタ人気健在といったところだ。

これからさらに話題となりそうなハリポタだが、先日 YouTube で驚くべき動画が公開されていたのでお知らせしたい。なんと玩具の『LEGO(レゴ)』でハリポタを完全再現! しかも90秒でまとめてしまったというのである!

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10月24日は「世界大恐慌」のきっかけになった日 / 現実で起こったらマジでヤバい『オススメパニック映画』5選

突然だが、今から87年前の1929年10月24日は何が起きた日かご存知だろうか? そう、アメリカの株価が大暴落し、「世界大恐慌」の原因となった日である。「ブラックサーズデー」と言われたその経済危機は、アメリカのみならず世界中の人々を混乱に陥れた……まさに暗黒の日なのだ。

そこで今回は、「現実に起きたらヤバい!」と思うパニック映画5選をご紹介したい。一言でパニック映画といっても、「隕石の衝突」や「謎の病原菌」など種類はさまざま。いつか人類が直面するかもしれない危機を、ハラハラドキドキしながらご覧いただきたい。

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アルバイト求人「an」が死神を募集中 / 報酬は6万円とりんご

死神のアルバイトやりませんか? 株式会社インテリジェンスが運営するアルバイト求人情報サービス「an」が、そんな衝撃的な募集を呼びかけている。冗談と思いきや、どうやら至って真剣のようだ。

一体、死神のバイトとはどういうことなのか。死神になってみたいという人がいるかどうかも不明だが、とりあえずその詳細をお伝えしよう。

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映画作品をモチーフにしたビール用コースターが超クール! ‟カッチョ良さ指数” は額に飾っておきたいレベル!! 『ゴーストバスターズ』など

以前に、「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタカッチョえええ!」との記事を紹介したことがあった。既存の作品やキャラクターを他の物と融合させると、トンでもなくクールで、ハイブリッドな何かが誕生することがある。

そこで今回は、思わず気分がアガってしまいそうな、映画作品をモチーフにしたコースター(ビアマット)を紹介することにしよう。その ‟カッチョ良さ指数” は、「額に入れて飾っておきたい!」と思ってしまうほどのレベルなのである!!

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実は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にはダサすぎるタイトル案があった! その証拠が発見されてネットで話題 → 候補『冥王星から来た宇宙人』

1985年に公開されて、世界中で大ヒットとなった映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(以下『BTTF』)。ストーリーの面白さだけでなく、劇中に登場したホバーボートや、自動でひもが締まるスニーカーなどが実際に開発されるなど、現代のテクノロジーにも大きな影響を及ぼした痛快作である。

‟未来に戻る” なんていう粋なタイトルも最高な本作だが、なんと、超ダっさ~いタイトルが付けられるところだったというのだ! その証拠が発見され、ネットで大きな話題となっているので紹介したいと思う。

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【聴いて!】オフスプリング名曲『プリティ・フライ』の全歌詞を「映画の台詞」で構成したカバー曲がマジスゲー!

“ギブ イット トゥー ミー ベイビー アハ アハ” で始まる曲といえば、日本でも人気のパンクロックバンド「オフスプリング」の名曲『プリティ・フライ』だ。誰もが1度は耳にしたことがあると思われるので、気になった人は YouTube などでチェックしてみよう。きっと「あ〜、この曲ね」とアハ体験が出来るはずだ。

今回、そんな『プリティ・フライ』が、スゴい方法でカバーされた。なんと歌詞が、230本の映画の台詞だけでカバーされてしまったのである! 一体どうやってこんなこと出来たの!?

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【取り憑かれたか】『ファインディング・ドリー』の可愛いランプ、点けるとメッチャ恐いねん

現在、世界中を笑いと涙で包んでいる映画『ファインディング・ドリー』。筆者も、予告編の小さなドリーを見ただけで涙ぐんでしまった口だ。ああ、愛しのドリー。

けれども今、ドリーが人々に恐怖を与えているというではないか。あるドリーの形をした可愛いランプがあるのだが、そこに明かりが灯ると……ギョギョギョ魚魚! すごい迫力で、笑っちまうくらい恐くなっちゃうんだって!!

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映画『ロッキー』になりきる幼児の “完コピ” っぷりがカワイすぎる

エイドリアーーーーーン! といえば、映画『ロッキー』だ。作品自体は見たことがなくても、あの音楽、あのシーン、あの台詞を目にしたり耳にしたことがある人は多いはず。名作だもんね!

そして今、『ロッキー』にまつわる1本の動画が話題を集めている。なんとロッキーになりきって、トレーニングを完コピしちゃう幼児が現れたのだ!

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【閲覧注意】思わずビクッ! 恐怖映画のヤバいシーンを厳選した動画がトラウマ不可避

夏になると、ついつい見てしまうのが恐怖映画だ。周囲から「あれはマジヤバいよ」なんて聞いたら、怖いもの見たさで興味津々。その結果、夜中にトイレへ行けなくなった経験をした人もいることだろう。

さて、そんな夏本番まであとわずかだが、思わずビクッとするような動画が公開されていたのでご紹介したい。ズバリ中身は「マジで怖い」と評判だった映画の恐怖シーン! 再生したら最後……次から次へと恐怖が襲ってくるぞ!!

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こんなの泣いちゃう! もしも『モンスターズ・インク』や『トイ・ストーリー2』などがバッドエンディングだったら……って動画

2016年7月16日から日本でも公開される映画『ファインディング・ドリー』。手がけるのはあの『モンスターズ・インク』や『トイ・ストーリー』などでお馴染みのピクサーだ!

いつだって期待を裏切らないピクサーなのだから、新作だって予想を超えた面白さなはずとワクワクしてしまうが、もしそんなピクサーが “バッドエンディング” を作ったらどうなるだろうか? ということで今回は、 “ダークなピクサー” 動画をご紹介したい。

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【悲報】ジャッキー・チェン「昔の香港映画はアクションだけで中身なし」と発言 / ファン「ハリウッド風の脚本は求めてない」「もっと香港映画を誇れよ!」

香港アクションスターと聞いて必ず名が挙がるのは「ジャッキー・チェン」! ユン・ピョウ、サモ・ハン・キンポーと共に70~90年代にかけて一世を風靡し、日本でも絶大な人気を誇っていた。

そんなジャッキーが、あの “黄金時代” の作品について、驚くべき発言をしたと話題になっている。「昔の香港映画は、アクション重視で脚本がヒドかった」「子供に悪影響」などと話しているというのだ。……そこがいいんでしょッ! 俺らの思い出全否定かよッ!?

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海外メディアが選んだ ‟ティーン向け小説” を原作の大ヒット映画5選 / 大人が見ても楽しめる作品ばかりだぞ!

最近、ハリウッドではネタが尽きてきたのか、映画もドラマシリーズも、過去にヒットした作品のリメイク版か小説を原作にした物ばかりである。確かに、過去に人気を集めた作品や大ベストセラーをもとにすれば、すでにファンベースができているので、視聴率や興行成績も期待できる利点はある。

そんななか、海外メディアが、‟ティーン向け小説” を原作にした大ヒット映画を選出したので、5本紹介したいと思う。ティーン向け小説が原作だが、大人が見ても楽しめる作品に仕上がっているぞ!!

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過去100年にわたる「名作映画の名場面」で映画の歴史を堪能! 美味しいところを一気見で得した気分に!!

映画は、最も手軽に楽しめるエンターテイメントである。アクションや特殊効果が満載の大作映画などは、変わり映えのない日常生活に彩りを与えてくれるし、良質な作品や傑作からは学ぶことが多く、人生を変えてしまうような影響を受けることさえある。

そんな、他の世界を味わえる娯楽として欠かせない存在となった映画だが、過去100年にわたる名作映画の名場面を集めた動画「100 Years/100 Shots」が、見応えタップリなので紹介したいと思う。これを見たら、美味しいところを一気見して、得した気分になれてしまうこと間違いナシだ!

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【ディズニー】プリンセスたちがあの映画に出演したら……っていうイラストが素晴らしい想像力!『タイタニック』『ハリポタ』など

ただでさえ素敵なディズニープリンセス。では彼女たちが、あの名作映画に出演したらどんなことが起こるだろうか? そこで今回ご紹介したいのは、「ディズニープリンセス in 名作映画」のイラストだ。

『タイタニック』から『ロミオ+ジュリエット』、『ハリー・ポッター』シリーズなど、そうそうたる映画作品にプリンセスたちが登場しちゃっているのだ。さてさて、どんな出来栄えなのだろう……?

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海外メディアが選んだ「精神的トラウマになりそうな映画」5選 / 日本映画も登場するぞ!

エンターテインメントのなかでも映画は、安く簡単に現実の世界を忘れられる娯楽として、多くの人に楽しまれている。特に、家族で鑑賞できるコメディ映画や、カップルで楽しめるアクションやラブコメ物の人気が高いが、なかには、見た人が動揺してしまうような作品もある。

そこで、海外メディアにより「精神的トラウマになりそうな映画」が選出されたので、日本でDVDレンタル&購入できる作品を5本紹介したいと思う。海外で評価が高い、あの日本人監督の作品も登場するぞ!

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【予告編あり】ついに! 伝説のソ連映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』がデジタルリマスター版で蘇るんだってよ!!

ソ連。国はなくなったって、そこで生まれた映画作品は未だ不滅。『惑星ソラリス』や『チェブラーシカ』、『動くな、死ね、甦れ!』、『戦艦ポチョムキン』など、今なお人々の心を惹き付けて止まない名作は多い。

なかでもカルト的な人気を誇るのが『不思議惑星キン・ザ・ザ』だろう。SF超大作、超脱力映画、名作中の名作、廃墟好き系なら必見などと言われている本作が、ついにデジタルリマスター版として復活! 2016年8月20日に映画館で公開されることも決定したぞ!!

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