ガチャピンのサポートに回ることの多い雪男のムック。赤いふさふさした毛に飛び出した目は、よく見たら若干怖い。が、私(中澤)は子供の頃ムックが大好きだった。落ち着いた言葉使いに安心感を覚えるのである。
そんなムックがピアノを弾く動画がヤバイ。ファ!? ムックさんってこんなにピアノウマかったの? 繊細なプレイに騒然! これ神レベルだろ……。
ガチャピンのサポートに回ることの多い雪男のムック。赤いふさふさした毛に飛び出した目は、よく見たら若干怖い。が、私(中澤)は子供の頃ムックが大好きだった。落ち着いた言葉使いに安心感を覚えるのである。
そんなムックがピアノを弾く動画がヤバイ。ファ!? ムックさんってこんなにピアノウマかったの? 繊細なプレイに騒然! これ神レベルだろ……。
あなたは「さとう珠緒(たまお)」さんを覚えているだろうか? スーパー戦隊シリーズ「超力戦隊オーレンジャー」にオーピンク役で出演、その後「ミニスカポリス」を始め数々のバラエティ番組で引っ張りだこだった、あのさとう珠緒さんのことである。
一時期は毎日のようにメディアで見かけたものだが、残念ながら最近ではあまりテレビでも見かけなくなってしまった。果たして彼女はいま何をしているのだろう? 調べてみたところ、大変ヤヴァイことになっていたのでお伝えしたい。
ゲッワイ! エン!! タフッ!!! 劇場版のシティーハンターが期待通りすぎて、ドストレートにゲッワイ世代な筆者も、思わず都会に巣食う虫けらどもを掃除する職人を目指したくなる今日この頃。冴羽獠の復活にあわせてメディアへの露出が増えている人物がもう一人いる。
そう、テーマ曲『GET WILD』を作曲した小室哲哉さんだ。小室ファミリーを率いて一時代を築いた超ビッグアーティスト。プロデュース業や楽曲の提供は続けていたようだが、90年代が終わるとご本人による表舞台での活動が一気に減った気がする。今、そんな彼の公式LINEがネットで話題となっている。
1000年に1人の逸材と呼ばれ、デビュー以来 順調にキャリアを重ねる橋本環奈さん。立教大学の学園祭では彼女見たさに大勢の人が押し寄せ、イベントが中止になったことは記憶に新しい。おそらくいま日本で最も人気がある女優さんであろう。
その橋本環奈さんが公式Twitterで “むき出しのおでこ” を公開し話題を呼んでいる。多くはその美しさを称賛する声だが、一部で「毛根が死んでいるのでは?」という声も上がっているのだ。それは心配すぎる……!
俺か、俺以外か──。2018年はホスト界の帝王・ROLAND(ローランド)の年だったと言っていいだろう。テレビで密着番組が放送されると人気爆発。高いプロ意識に加え、次から次に出てくるユーモアとセンス溢れる言葉は「ローランダー」と呼ばれるファンを増殖させた。
今年1年で世界中に10億人くらいのローランダーが誕生しそうな予感がするが、なんとローランド・初の展覧会が開催されることになった……というか、もうすぐ始まる。展覧会『Ro Land〜俺か、俺以外か〜』は2019年2月15日から3月10日の期間、パルコミュージアム(池袋パルコ本館7F)での開催だ!
見れば必ず笑顔になれて、それでいて涙もこぼれちゃうのがピクサー作品だ。『トイ・ストーリーシリーズ』『ファインディング・ニモ』『カールじいさんの空飛ぶ家』などなど……それぞれ全く違った面白さを持ちながらも、共通したあたたかさが感じられる。
この度、ピクサーが発表した短編動画『Smash and Grab(スマッシュ・アンド・グラブ)』もそうだ。ロボットの友情が描かれた作品で、ピクサーらしいユーモア&切なさにあふれている。英語などの会話はないので、誰でも楽しむことができるぞ!
おめでたいニュースが飛び込んできた。タレントのベッキーさんが本日2019年2月13日、自身のInstagramにて結婚を発表したのだ。お相手は昨年6月に真剣交際が報じられたプロ野球読売ジャイアンツの片岡治大(かたおか やすゆき)2軍コーチである。
人類にとってなくてはならない「火」だが、扱い方を誤れば大惨事になってしまうのが怖いところ。この度も、ライブの演出で使われた火がロッカーの髪に燃え移って大炎上。ライブがストップしてもおかしくない事態……なのだが、このロッカーは違った!
炎が大きくなるなか、冷静沈着に演奏を続けたのである。
山根明氏がYouTuber になっていた。……もう二度言おう。日本ボクシング連盟の前会長である山根明氏が、YouTuberになっていた! サングラスをかけたあの姿のまんまで、YouTuberになっていた!!
では一体どんな動画を投稿しているのかというと、ざっくりと言えば、山根明氏が自身の考えを述べているのみ。多くのYouTuberのように、何かの企画に挑戦するような内容ではない。いってみれば、喋っているだけだ。しかしながら……! ついつい見てしまう何かがあるような気がする……。
2019年2月5日、中国では旧正月となる「春節」の日を迎えた。そんな中国では、毎年「春節」を祝うテレビ番組『Spring Festival Gala(春節聯歓晩会)』が放送され、国民から絶大な人気を誇っているらしい。
今回ご紹介するのは、同番組内で武道学校の生徒達が披露したパフォーマンスの様子だ。度肝を抜かれるような大迫力の演舞を、ぜひ動画でご確認あれ。
おそらく現代日本には2人の女神がいる。大女神「フカキョン様」と聖女神「ガッキー様」だ。どちらも神々しいまでに気高く、まばゆいばかりに美しい。天界に上下はなく、どちらも神──。序列を決めたがるのは、私のような浅ましい人間だけなのかもしれない。
それはさておき、今回は聖女神「ガッキー様」がとてつもなく可愛い動画をご紹介しよう。ただでさえ可愛いガッキー様がメガネなんてかけちゃった日にゃあ……ねえ!? 萌え狂い死にそうになるほど激カワな「0秒チキンラーメン」の動画は以下でチェックだ!
もはや日本国内よりも海外で有名かもしれない──。誰のことかというと、裸一貫で世界を爆笑させるお笑い芸人のウエスPである。2017年に「危険なテーブルクロス引き」がTwitterで拡散された彼は、2018年に入ると海外に飛び出して世界を舞台に戦うようになった。
年明け早々に100人に100万円をプレゼントするお年玉企画を実施した、ZOZOの前澤友作社長。私(佐藤)は彼のことをアニキと慕っているので、本稿ではアニキと表記したいと思う。
さて、そんなアニキが自らのTwitterアカウントのフォロワー数について次のように報告している。100万人減ったというのだが、よくよくアカウントを見ていると、100万人では済んでいないようだ……。
どうも、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。東京生まれの千葉県育ち、好きな食べ物は牡蠣、趣味はポケモンGO、41歳の在日韓国人です。
さて、俳優の「新井浩文」が捕まりましたね。スルーしようかどうか迷っていたんですが、今回はこの件に限らず、こういうった事件があったときの在日韓国人の心情を書いてみたいと思います。例の如く、これから読んでいただくことは私個人の見解であり、当サイトを代表するものでも、ましてや在日韓国人を代表するものでもないことをご理解ください。
私(佐藤)は、ZOZOの前澤友作社長を勝手ながら「アニキ」と呼んでいる。私よりも少し年下ではあるが、尊敬する人物に対して年齢は関係ない。できる男を「アニキ」と呼ぶのは、尊敬の印だ。さて、そんなアニキが以前、ローソンの悪魔のおにぎりとからあげクンを「最高の組み合わせ」と称していた。たしかに最高だ。アニキが言うから間違いない。
朝食はもう一生コレにしようと決めていたら、アニキがトンでもないことを言いだした! 本日(2019年2月4日)の朝食の組み合わせは、あの最高コンビじゃなかったのだ。マジかよ! 早速マネしてみたぞ!!
NGT48・山口真帆さん暴行騒動から2カ月が経とうとしている。犯人が不起訴になり運営も詳細を伝えないため、真相が闇の中に葬られつつあるようにも感じる本件。
そんな中、NGT48公式サイトが正規公演の再開を発表した。2019年2月3日に更新されたニュースによると、9日から正規メンバーによる公演を行うようだが……
その一方で、山口真帆さんのTwitterに “ある変化” が起きファンに動揺が走っている。
2018年に大活躍したクロちゃんは、年明け早々に極秘入院して「脳動脈瘤」の手術を受けていたことが最近になってわかった。暴飲暴食で身体にまったく気をつかわないように見えるのだが、実は時間があれば3時間程度ウォーキングを行い、ジムに通って筋トレも行っている。
そんな彼が最近Twitterでトレーニングについて、動画つきでつぶやいている。案の定、批判的なコメントが相次いでいるのだが、動画をよく見ろ! クロちゃんすげえことしてるぞ!! 批判ばかりしてないで、少しは彼のマネしてみたらどうだ。きっと簡単にマネできないから。
世の中には「伝説」と呼ばれる番組が多く存在するが、伝説の中の伝説と呼べる番組といえば、『江頭2:50のピーピーピーするぞ!』だろう。恐らく、番組を1度も視聴したことがない人でさえ、番組タイトルを見ただけで「うん、確かに伝説の中の伝説だわ」と納得するはずだ。
そんな伝説の中の伝説の番組が、一部無料で公開されていることをご存知だろうか? かくいう私自身つい先日まで知らず、「もっと早く知りたかった」という気持ちになっているのだが……きっと同じような人がいるだろうから、本記事で紹介したい。
誰もが気軽にアプリを駆使し、画像や映像を加工できる時代──。中には「加工はマナー」なんて声もあるようだが、確かに加工するとしないでは印象がだいぶ違ってくる。良し悪しは別にして、多くの人が加工アプリを利用していることだけは間違いない。
その加工アプリのスゴさに “あの歌姫” も驚いているようだ。カリスマとして一世を風靡した彼女は、自身のインスタグラム(Instagram)にアプリで加工した画像を投稿しているのだが……。ぶっちゃけ、誰なのか全くわからない。
文京区の湯島天神が、受験シーズン真っ盛りということで賑わっている。
学問の神様として知られる菅原道真が祀られており、各地から受験生が合格祈願に訪れるのだ。最近では通りすがりに「お礼参りに来た」という会話を耳にするようになった。合格しても感謝を忘れず神様にお礼を言うなんて、最近の若者もなかなか信心深いものである。
境内に入ってみるとお祭りさながらに露店がひしめいていた。わたあめ、たこ焼き、揚げまんじゅう…………ん? 数ある露店の中でひときわ異彩を放つベビーカステラ屋が……。