「ヘッドホンに1万円も出そうとしない分際で、「音質が1番いいのはどれ?」なんて生意気なことを聞いてすみませんでしたーーーーー!」
……そんな気持ちになったのは、私が音質最強ヘッドホンを探して、ヨドバシカメラ・ビックカメラ・ヤマダ電気を回っていたときのこと。なぜか? その理由は……。それぞれの店舗で「1万円以内で音質が最強のヘッドホンはどれ? 」と聞いたら、誰からも以下のようなことを言われたからである。
「ヘッドホンに1万円も出そうとしない分際で、「音質が1番いいのはどれ?」なんて生意気なことを聞いてすみませんでしたーーーーー!」
……そんな気持ちになったのは、私が音質最強ヘッドホンを探して、ヨドバシカメラ・ビックカメラ・ヤマダ電気を回っていたときのこと。なぜか? その理由は……。それぞれの店舗で「1万円以内で音質が最強のヘッドホンはどれ? 」と聞いたら、誰からも以下のようなことを言われたからである。
スパ! マサイ族と言えば「一夫多妻制(いっぷたさいせい)」が有名だよな。夫は1人、妻が複数人いてもノープロブレムという自由度の高い制度である。ちなみにオレは妻1人だが、平均的には「妻3人」が多いかな。
さて、そんな一夫多妻制のマサイ族であるオレに対し、何を思ったのか日本人のゴー(羽鳥)は、「マサイ族も離婚するの?」と聞いてきた。国も違えば人種も違うが、男と女であることは変わりない。よし答えよう。
時おり、信じがたいようなコンセプトにもかかわらず高額な食べ物が販売される。信じがたいのは、きっとグルメ通なブルジョア層向けなため、筆者のようなド底辺庶民の価値観をぶっちぎったモノなのだからなのだろう。
それでも好奇心だけはそそられる。そして今回、その手の商品で試してみたくなるオモシロそうな一品を発見。バターの上にガチで生のウニが乗った、カノーブルの「極生うにバター」なるシロモノだ。さっそく食べてみたぞ!
これから紹介する中華チマキは、私が糖質制限ダイエットしている間に夢に出てきたものである。販売しているお店の名前は「ビーフン東(あずま)」。東京・新橋に店を構えており、新橋駅から徒歩1分ほどの場所にある。
実は私は何度かお店に行ったことがあり、「中華チマキがめちゃくちゃ美味い」という印象が強く残っていた。その時の記憶が糖質制限ダイエットによって呼び醒まされ、自分の無意識下で強烈な “食いたい欲” と化して暴れまわった結果、夢に出てきたものと思われる。そして、ダイエットが終了した日──。
ついに、ついに公開された映画『ドラゴンクエスト YOUR STOЯY』!! すでに鑑賞した人たちは息しているかな? 感動しすぎて……あるいはショックすぎて過呼吸になっていないか心配ですが、いかがお過ごしでしょうか。
ところで副題の『YOUR STOЯY』だが、「R」が反転しているのは一体なぜなのだろうか?
「あの頃はケンカばかりだったけど、失って初めて彼の大切さに気づいた」……誰しもがそんな経験の1度や2度はあるだろう。そういった意味で恋愛とレバ刺しはよく似ているが、決定的に違う点がある。もう2度と会えない彼に対して「レバ刺しは海外に行けば食べられる」のだ。
「タイにレバ刺しを食わせる屋台がある」などと聞けば「衛生面は大丈夫?」という疑念を抱く人が多いかもしれない。しかし日本でレバ刺しが禁止になった経緯を思い出してみてほしい。タイ人に「日本人に言われたくねぇ」と返されたら反論できないのだということを。
世界中どこへ行こうが当たるときは当たる。レバ刺し屋台が文句を言われず営業できている理由は、これまで当たらずにきているからではなかろうか。実際のところは分からないが、とにかく食べたい。「もう見たくない」と思うほどに、久々のレバ刺しを腹一杯食べたい!
「結婚に対して微塵の魅力も感じませんし、興味もない」という叶恭子さんの発言に共感の声が集まっていると『Smart Flash』が伝えた。結婚観が多様化した今、もう「結婚=幸せ」なんて考え方は古い。だがそれでも依然として結婚に対する圧力は存在する。親や親戚から「結婚はまだか」とせっつかれたり、世間から「結婚はエライ」言われたり……。
そんな目にあったときには冒頭の恭子さんのお言葉か、あるいは、これからご紹介する107歳の女性の発言をお返しすればいい。「長寿の秘訣は結婚しないこと」。そう、その107歳の女性は言ったのだ。
最近ではタピオカほど話題にならなくなったものの、店舗前の行列自体はいつ見ても混んでいる印象の、チーズタルトのPABLO(パブロ)。2019年8月1日から、手のひらサイズのパブロミニに新メニューが登場した。
数量限定の、「つぶつぶパッションフルーツ」だ。値段は公式サイトでは税抜き278円となっているが、筆者が行った店舗では税込み250円だった。きっと店舗によって変わるのだろう。食べてみたところ、めちゃくちゃジレンマを感じる仕上がりとなっていたぞ!
ポケモンファンのみんな、サーティワンとポケモンがタイアップしているぞ! 2019年8月1日から8月30日まで、「31ポケ夏!キャンペーン~ミュウツーの逆襲 EVOLUTION公開記念~」として実施されるそうだ!
なんでも「サーティワン史上初のピカチュウフレーバー」なアイスが出ているらしい。はたしてピカチュウフレーバーとはいかなるものなのか。それはネズミ味ではないのかなど色々気になったので、さっそく行ってきたぞ!
九州生まれ、九州育ちの記者は、長崎ちゃんぽんと言えば “リンガーハット一択” だと思っている。店舗数が多いため、食べたくなった時に気軽に足を運ぶことができ、しかもこれほどリーズナブルな「ちゃんぽん専門店」はなかなかないだろう。
ただでさえ安ウマなリンガーハットがランチメニューを改訂し、餃子定食を370円で提供し始めたことはお伝えした通りだ。しかし、記者はふと気が付いた。西日本の『餃子の王将』で餃子とライス(小)を注文すると、360円で済んでしまうということを……。
「ねぇ『ドラクエ』の映画みた?」「みたみた!」「あそこの “アレ” 、率直にどう思った?」「もう、胸熱 & 最高っしょ! 号泣だよ」「マジで? 私は微妙だったわ……」「バッカだな~ “アレ” がいいんじゃん!」「う~ん、でも “アレ” がなくても……」
……と、こんな具合に賛否両論が巻き起こりそうな映画が、8月2日公開の『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』だ。筆者は一足先に試写会で鑑賞する機会に恵まれたのだが、今回は「ネタバレなし」でその感想を述べたいと思う。
おそらく誰もが「ちゃんとしたものを食べたい」と思っている。添加物や保存料が入っていない、願わくば「手料理」が食べたいと思っている……が! 状況的に、そうもいかないことのほうが多いのではないだろうか。
今からメシを買わなきゃならない。しかし、状況的にコンビニで選ぶしかない……なんてこともあるだろう。変なものは食べたくないし、ブクブクと太りたくもない。何を選べばいいんじゃ〜!! と悩む人も多いのでは?
ということで今回は、日々、健康や食事に対しては最高レベルに気を使っているプロのトレーナーに、「コンビニで何を選ぶのか?」を聞いてみた!
その昔、私(佐藤)はネット上の噂を信じて、イヤホンの斬新な使い方に挑んだことがある。今から9年前の6月のことだ。その噂とは、「鼻にイヤホンを刺すと臨場感がスゴイ」というものだ。
たしかにスゴかった記憶がある。これを最近のワイヤレスイヤホンで試すとどうなるのか? ふと、気になって試してみたところ、意外な落とし穴があることに気が付いた。
ピンチはチャンスとはよく聞くが、チャンスはピンチとも言える。なぜなら「Apple iPhone XS」が当たるチャンスを差し上げます──なる詐欺が流行の兆しを見せているからだ。仮に表示されたらソッ閉じ推奨!
実はコレ、数年前から形を変えては多くの人を騙しているフィッシング詐欺。「Chromeユーザー調査」を装ったかと思えば「ブラウザ意見アンケート」と、少しずつバージョンアップしているのだ。
『プレーパーク』をご存知だろうか? 公園内へ一歩入ると子供たちが木に登り、屋根ほどもある高さの遊具にぶら下がっている。それは仮に落下した場合、怪我する可能性がある高さだ。さらに奥ではたき火をし、ノコギリで木材を切る子の姿も見られる。
偶然ここを訪れた私はとっさに「いいのかコレ?」と思った。しかし次の瞬間、自分も幼いころ同じようにして遊んでいたことを思い出す。何かあるとすぐに管理者や保護者の責任が問われる現代。当然のことなのかもしれないが、それを恐れるあまり「とにかく禁止しておく」風潮に慣れ過ぎていたのではないか。
裸足で駆け回る子供なんて今や田舎でも少なくなった。自然からかけ離れたイメージの「東京子育て」……ましてここは世田谷区である。この場所は一体どのようにして成り立っているのだろう? うちに子供はいないけど、気になりすぎたので後日再び訪れた。
文部科学省も東京大学もやるやんけ……! まさかこんなに柔軟な判断をするとは。サイエンス誌によると、人間と他の動物のハイブリッドを作る実験に、日本が正式に認可を出すそうだ!
諸外国では倫理的な問題で禁止されていたり、そうでなくとも反対の声がそこそこあるためオフィシャルな支援は得られないことが多い実験。しかし臓器再生医療の未来的には大きな希望となりえる実験でもある。めちゃくちゃわかりやすくお伝えしよう!
映画『ボヘミアン・ラブソディ』の大ヒットによって、若い世代にもその素晴らしさが今まで以上に認知された感のあるQueen。映画のヒットでCDが再び売れるなど、もはや不朽の存在である。
ところでみんな、そんな彼らのミュージックビデオ(MV)に出られるかも……って言われたらどうする? ヤバいよな? ワンチャンぶっ込むしかないよな! ということで、冗談みたいなノリですが、マジに誰でも出られそうな感じだぞ!
ルールその1:毎朝必ず体重計に乗る
ルールその2:エレベーターではなく階段を使う(どんなに階段がキツくとも頑張る)
ルールその3:出来る範囲で糖質を控える
……何の前置きもなくいきなり結論(ダイエット時に課した3つのルール)を発表した理由は2つある。まず1つは、ルール自体がシンプルであり、引っ張るほどの代物ではないと感じているから。そしてもう1つは、このダイエット記事をどう書き進めていけばいいのか、私自身が今も悩んでいるからだ。
「とりあえず、大事なところから言っとくか」的な感じで紹介したのだが……「誤解を恐れずに言えば、方法なんて何だっていいというか、その人に合ってるかどうかだと思うんだよなぁ」という気持ちが、今も私の中にくすぶっている。