スパ! なんだか日本人のゴー(羽鳥)と話してっとよ、日本って国は、なんだか大変みたいだな!! 忙しそうだし。ストレスたまりまくりっぽいし。でも、グッドなマネーがラクに稼げるんだろぉ〜? ……と思ってたんだけど、そうでもないみたいだな。聞けば、国に払う税金が高いとかなんだとか。
そんな話をしてたらよ、ゴーが「マサイ族って、どんくらい税金でもってかれてんの?」とか聞いてきた。よし、そんじゃ、教えてやろう。マサイ族は……
スパ! なんだか日本人のゴー(羽鳥)と話してっとよ、日本って国は、なんだか大変みたいだな!! 忙しそうだし。ストレスたまりまくりっぽいし。でも、グッドなマネーがラクに稼げるんだろぉ〜? ……と思ってたんだけど、そうでもないみたいだな。聞けば、国に払う税金が高いとかなんだとか。
そんな話をしてたらよ、ゴーが「マサイ族って、どんくらい税金でもってかれてんの?」とか聞いてきた。よし、そんじゃ、教えてやろう。マサイ族は……
スパ! オーイオイオイオイオイ、元気かァ? もちろん心の元気も必要だけど、身体の元気も大切だ。病気になんないように気をつけなきゃいけねえよな。そんで、もっとも身近な病気つったら、そりゃもう風邪だよな。風邪。
もちろんオレたちマサイ族も風邪をひく。たまにな。んでもって、もしも運悪く風邪をひいたらどうするかって話なんだけども、そりゃもちろん葛根湯……なわけがなく、オレら独自のお薬で治してる。どんなお薬なのかっつーと……
「中国人ってめちゃくちゃゲームをする」というのが、私がここ半年の間に中国人と関わりまくって感じた驚きである。それもテトリスとかそういうカワイイやつではなく、パソコンのオンライン上で攻撃し合うガチなタイプだ。
ここ日本で「休日は基本的にゲームをやっている」などと聞くと、たとえそれが偏見だったとしても「友達いないのかな」「オタクなのかな」という印象を持つ人がいるのは事実だ。
しかし中国人は臆することなく「趣味はオンラインゲーム」と発言する人が多いし、そういう人に限って見た目はいかにもクラブで踊っていそうなイケメンだったり、エリートサラリーマンだったりすることが多い。
つまり、中国人にとってオンラインゲームをするのはとっても普通のことなのではないか。世界的にもゲームをスポーツと定義する動きがあるなか、もしかすると遅れているのは日本のほうなのかもしれない。
スパ! みんな、仕事しとるかー!? オレはたまーにガイドの仕事してるくらいで、あとは記事のためにゴー(羽鳥)に写真を送ったりチャットをしたり、ノホホンと生活しとるよ〜。でもみんなは、仕事とか学校とか、あるんだろ?
そんでよ、「仕事(学校)行きたくねー!」だとか思ったりする人もいると思う。わかるよ、わかる。めんどくせーからな。でもみんなは我慢して、結局は行くことになると思うんだけど、もしも精神的に限界が来たとしたら? どーしても仕事に行きたくなくなったらとしたら? よし、オレが答えよう。
任天堂の名作ゲーム『スーパーマリオ』シリーズ。初代の『スーパーマリオブラザーズ』は、1985年に発売されたものだが、30年以上経った現在も最速クリア記録が更新され続けていることでもその人気が分かる。全くもって偉大なゲームだ。
もはや世界に誇る本作。そんなスーパーマリオをBGMに演技するアメリカの体操選手が話題になっている。高得点で拍手喝采ピーチ姫も嫉妬するレベル!
「何故そこでSNSにアップするの?」 これから紹介するランキングを見て、思わずそう言ってしまう日本人も多いのではないだろうか。何の話かというと、訪日外国人のSNS投稿ランキング。
超ざっくり言えば、「訪日外国人がここでSNSに投稿しましたよ〜」というランキングである。株式会社RJCリサーチと株式会社ナイトレイが共同で作成したレポートをもとにしたもので、観光・レジャー部門、 ショッピング部門 、グルメ部門の3つに分かれている。そして、それが実に興味深いのだ。
スポーツの中でも得点が生まれにくいサッカーだが、撃ち合いになることがあれば大差がつく試合もたまにある。たとえ互いに実力を兼ね備えていたとしても、ブラジルW杯の「ブラジル vs ドイツ」のように1−7なんてスコアも生まれるのもサッカーだ。
「ミネイロンの惨劇」と呼ばれている衝撃から約5年、イタリアサッカーでそれを超える惨劇スコアが生まれてしまった。20−0。ここまでの大差、野球の試合でもそう見ない。
スパ! 日本には「寝る子は育つ」っていう言葉があるらしいけど、みんなはちゃんと寝れてるか? オレは昨日も今日もグッスリよ。でもなんだ、日本には「寝れない」って人もいるらしいな。寝たいんだけど、眠れないみたいな。
ということで今回は、マサイ族のオレが教える「眠れないときに眠る方法」を教えてみたいと思っている。ちなみに、おれんちのまわりには羊がたくさんいるけれど、羊を数えたりする文化はないな。オレが実践している方法は……
スパ! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士・ルカだ。オレは元気だ。きみは元気か? ……な、なにっ!? 元気じゃないだと? ヤル気も出ないから布団から起き上がれないだと? それはイカン。元気だせよ〜!
忙しい日本のことだから、いろんなことがあるとは思うんだけど、ヤル気や元気が出ないってのは、ようするにエナジー(エネルギー)が不足してるってことだよな。オレにだって、あるよ。元気が出ないとき。そんなときは……
ネコ様が、人間の “お手伝い” をしようとしてくれることも多い。飼い主がパソコンに向かっていると、キーボードに寝そべって応援してくれたり。新聞を読んでいると、これまた新聞の上に寝転んで重要な記事を教えてくれたり。ううーん、可愛いし、ありがたいけどちょっと迷惑……。
だが、これからご紹介する動画の「ネコ様のお手伝い」は、とっても、と〜ってもありがたい! なんと、排水口に落とした指輪を拾ってくれたというのだ!!
今、7歳の少年の動画が、ネット上で大きな話題になっている。彼は走るのがめっぽう速く、60メートルを8.69秒で、100メートルを13.48秒で走ってしまうのだ。動画で彼の走りを見れば、その圧倒的なスピードに仰天するはず。速すぎだろ……!
もっと可愛く、もっとカッコ良く生まれたかったなあ……。そんな容姿に関する悩みは万国共通。海外掲示板『Reddit』にも「私は可愛くありません。同じ気持ちを抱えている女性の皆さんは、どうやって折り合いをつけていますか?」というお悩みが投稿されていた。
女性から多くのコメントが寄せられるなか、ある男性からのコメントが「素晴らしい」と注目を集めたそうだ。4年前の投稿だが、この度、英メディア『indy100』が取り上げていた。その返答内容が興味深かったのでご紹介したい。
見れば必ず笑顔になれて、それでいて涙もこぼれちゃうのがピクサー作品だ。『トイ・ストーリーシリーズ』『ファインディング・ニモ』『カールじいさんの空飛ぶ家』などなど……それぞれ全く違った面白さを持ちながらも、共通したあたたかさが感じられる。
この度、ピクサーが発表した短編動画『Smash and Grab(スマッシュ・アンド・グラブ)』もそうだ。ロボットの友情が描かれた作品で、ピクサーらしいユーモア&切なさにあふれている。英語などの会話はないので、誰でも楽しむことができるぞ!
人類にとってなくてはならない「火」だが、扱い方を誤れば大惨事になってしまうのが怖いところ。この度も、ライブの演出で使われた火がロッカーの髪に燃え移って大炎上。ライブがストップしてもおかしくない事態……なのだが、このロッカーは違った!
炎が大きくなるなか、冷静沈着に演奏を続けたのである。
むかし、この国は深い森におおわれ、そこには太古からの神々がすんでいた──。巨大な動物の姿をした神々が登場する『もののけ姫』は、人間の存在そのものについて考えさせられる作品である。
そんな『もののけ姫』の神みたいなのが突進してくる動画が話題だ。雪上車で山を走る旅行者たちの前方に舞い上がる雪煙。あれは何だ! スノーモービルか? 軽自動車か? いや、バイソンだ!
2019年1月26日、インドは「共和国記念日」を迎えた。すでにご存じの方も多いだろうが、この日は祭典が開かれ、世界中から観光客がやってくる。お目当てのひとつが恒例となっている国境警備隊によるバイクスタントだ。
彼らのチーム名は「デアデビル」。名前からしてイケてるが、今年のスタントもこれまたスゴい上にカッコイイことになっていたのでお知らせしておきたい。今年は70周年と節目の年だけに、気合の入り方もハンパない!
世の中ってマジでクソだ……私(中澤)が『アラジン』を見てそんな気持ちになった話をしたい。
ディズニー映画の代表作の1つ『アラジン』。言わずと知れた大ヒットアニメだが、36歳である私(中澤)は本作を見たことがなかった。理由は簡単で「子供向け」だと思っていたから。
だが、先日、友人のディズニーマニア・田代が本作を激推ししてきた。田代いわく「大人でも感動する」とのこと。そこで初めて本作を見てみたところ……別の意味で泣いた。
見るからに重そうな体なのに、想像を絶する俊敏な身のこなしをする者のことを人々はこう呼ぶ……「動けるデブ」と。デブなのに動ける、動けるのにデブ……。この相反する要素を持ち合わせる人間は少なく、動けるデブである時点でシンプルに尊敬の対象だ。動けるデブは……マジでスゴイ。
今回ご紹介するのは、おそらく現時点で世界最高クラスの「動けるデブ」の動画である。彼の名はセバスチャン・シャロン(Sebastien.Charron)。動画を見た記者はこう確信した、「2代目サモ・ハン・キンポーはこいつしかいない」と……!