こんにちは、カンです。
みなさんは映画館によく行きますか? 私は映画を見ることが趣味で、よく映画館に足を運びます。
韓国ではチケットの費用が約1500円から2000円で、日本よりやや安いと思われるかもしれませんが、ポップコーンなど飲食のコストが意外と高くつくため、あまり行きませんでした。
しかし、日本に来てからは、映画館によく行くようになりました。日本独自の映画館文化に魅力を感じたからです。
今回は、日韓の映画館文化の違いについて紹介したいと思います。
海外の下らなくて、変で、面白い人や物、出来事などを紹介しています。
こんにちは、カンです。
みなさんは映画館によく行きますか? 私は映画を見ることが趣味で、よく映画館に足を運びます。
韓国ではチケットの費用が約1500円から2000円で、日本よりやや安いと思われるかもしれませんが、ポップコーンなど飲食のコストが意外と高くつくため、あまり行きませんでした。
しかし、日本に来てからは、映画館によく行くようになりました。日本独自の映画館文化に魅力を感じたからです。
今回は、日韓の映画館文化の違いについて紹介したいと思います。
こんにちは、カンです。今回は「韓国でよく見かけるノートパソコン」について書こうと思います。
大学生の読者の皆さんは、どのようなノートパソコンを使っていますか?
私は韓国で大学に通っていた頃、「LG Gram」を使っていました。
しかし日本の大学に進学して驚いたことの一つが、私の通う芸術学部ではほとんどの学生がMacBookを使っているという点でした。
市川市動植物園のニホンザルの赤ちゃん「パンチくん」が大人気だ。母親代わりのオランウータンのぬいぐるみを抱えて生活する姿がSNSで反響を呼び、IKEAのぬいぐるみは世界各地で品薄状態だという。
IKEAで買えないなら……Amazonで買えばいい。ってことで、オランウータンのぬいぐるみ(3067円)を買った。ただのオランウータンではなく “近づいたら笑う” そうだ。何やら不穏な気配が漂っているが、実物が届いたのでさっそく中身を確認したい。
ジャンボ! ケニアの首都ナイロビから、ポテト評論家の僕、チャオスが地元密着すぎるランチの様子をお届けするよ。
今回のレポートは、街角で見つけた小さなポテト屋さんについて。看板には「ポテトにはコカ・コーラが合う」なんて書いてあるけれど、実態はもっと不思議な場所だったんだ。
そのお店は、開いたテントを張っただけの本当に小さなローカル店。まず驚いたのは、店員さんがとてもおっとり……というか、かなり適当なんだ。
こんにちは、カンです。
皆さん、季節の変わり目ですが体調は大丈夫でしょうか。私は風邪をひいてしまい、一週間ほど苦しみました。もともとあまり風邪をひかないタイプなのですが、今回はひどくこじらせてしまいました。
出勤するために早く治そうと思い、病院へ行き迷わず注射をお願いしたのですが、風邪での注射は一般的ではないと説明されて驚きました。韓国では、ただの風邪でも症状を和らげるために注射を打つことが多いからです。
結局、薬だけ処方してもらって帰りましたが、どこかすっきりしない気持ちが残りました。なぜ日韓の医療にはこのような違いがあるのでしょうか。私はこれもまた、考え方の違いではないかと思いました。
ジャンボ! チャオスだよ! みんな、元気かな?
今日はリクエストボックスに届いた、とっても熱い質問にお答えするよ。まずは、メッセージを紹介するね。
「“ケニアにおける美男美女” について聞いてみたいです。時代や国により美の感覚は変化しますが、私のイメージでは、ケニアでは女性はグラマーな方、男性はケンカの強そうな人がモテそうだなあと想像していました。今のケニアにおける美男美女の価値観や、その背景、時代による移り変わりなどがあればぜひ聞いてみたいです。」
質問ありがとう! 鋭い視点だね。
ケニアの「美の基準」は、実は今、伝統と新しい流行の間で大きく揺れ動いているんだ。僕、チャオスが今のリアルを解説するよ。
ジャンボ! カンバ族のケニア人、チャオスだよ。今回お届けするのはポテト通信。
僕が訪ねたのは「Ukhamba Bakers Limited」という名前のレストラン。
お店の周りはカンバの人たち(カンバ族)が大勢暮らしている地域で、店内もお客さんでいっぱいだったよ。
池袋の中でもディープなオーラを放つ池袋駅の西口北側。雑居ビルに日本ナイズされてないガチ中華が建ち並ぶこの一帯は、言わば「池袋中華街」である。中心の西一番街は歓楽街でもあるので怪しいオーラも漂ってるんだけど……
そのオーラに輪をかけてディープな雑居ビルの前に、現在、私(中澤)は立っている。どんなビルかと言うと……
今や押しも押されぬ日本最強回転寿司となったスシロー。Google AIのジェミニ(Gemini)によると、スシローの進出は国内に留まらず、中国・タイ・シンガポール等々、海外の店舗数はすでに230店舗を超えている……とのこと。
もちろん日本から近くて親しみやすい国「台湾」もスシローがある国の1つ。つい先日、台湾を訪れた際にちょっくらスシローに足を運んできたのでご報告したい。
つい先日訪れた台湾でとんでもないお菓子と巡り合ってしまった。そう『ドリトス パクチー味』である。パクチーが流行した当時 “進撃のパクチニスト” と呼ばれた私としては黙っている場合じゃないだろう。
いまやブームではなく完全に定着した感があるパクチーだが、やはり生のパクチーに勝るパクチーはない……と、私も思っていた。が『ドリトス パクチー味』は想像を凌駕するとんでもないスナック菓子だったのである。
こんにちは、カンです。
ふと、ローソンで買ったからあげ丼を食べているときに疑問が浮かびました。なぜ日本の和食のシーンでは箸以外の食器をあまり使わないのでしょうか。
韓国で育った私にとって、何かを食べるときにスプーンと箸を一緒に使うのはとても自然なことです。
そういえば、日本のコンビニでお弁当を買ったときも、基本的には箸が付いてくることが多いと感じました。
韓国ではお弁当といえばスプーンが一緒に入っていることも多いので、この点も日本との違いだと思いました。
しかし日本では、何を食べるときでも “箸を使うのが基本” であるように感じました。
なぜだろうと自分なりに考えてみた結果、日本の料理には寿司やそばのように、箸だけでも十分に食べられるものが多いからではないかと思いました。
こんにちは、カンです。
最近、インターネットで「韓国人として許せないこと」というショート動画コンテンツを目にしました。
その中で特に印象に残ったのが、「ビビンバを混ぜて食べないこと」でした。
看板のない店に入る際、怖さを感じる人は多いだろう。価格が高かったらどうしよう? いや、そもそもやってるのか? それが池袋雑居ビルの7階ともなれば、なおさらである。
取材じゃなければエレベーターに乗り込むことさえしなかった。そう思ったのが今回ご紹介する『一念100』である。恐る恐る乗り込んだ狭いエレベーター。だが、そのドアが開くと、その先には高コスパランチ食べ放題が待っていた。
突然だが、あなたは蚕(かいこ)を食べたことはあるだろうか? 食べるもんじゃない……と思う人もいるかもしれないけれど昆虫食の定番でもある。ゆえに、私(中澤)は取材で何度も蚕を食べてきた。
虫が大の苦手で、なんなら生きてる蚕は触れない私。最初は当然ビビり散らかしていたわけだが、さすがに何度も食べるうちに慣れてしまった。相変わらず触れないけど食べることはできる。これぞ適応。
だがしかし、こんなにデカイ蚕は初めてだ。デッケェェェエエエ!
つい先日、台湾に行ってきました。目的はポケモンGOのイベントに参加するためで、何だかんだ年に1度は台湾に訪れています。ただ今回はちょっといつもと勝手が違いましたね……。
というのも、旅行は「旧正月」とモロ被りの期間。旧正月中にピンポイントで台湾を訪れることもあまり無いと思いますが、結論から言うと「あえて旧正月中に台湾を訪れるメリットはない」と断言できます。
日本が誇る「最強ファミレス」兼「最強イタリアン」といえば、ご存じ『サイゼリヤ』だ。このご時世にミラノ風ドリアが300円ジャストとかマジで神! 創業の地である市川出身者としては実に鼻が高い。
そのサイゼリヤはシンガポールやベトナム、オーストラリアなどに積極的に展開しているが、日本から最も訪れやすい国の1つ「台湾」にも出店している。今回は旅先で台湾のサイゼリヤに足を運んでみることにした。