あなたは知っていましたか? 「オナラ」を意味する英語の表現は少なくとも261通りあり、人は1日に52回もオナラをし、アメリカで人に屁をひっかけたら恐ろしい事態が起こり、イグアナの屁の威力がスゴイことを……。
そう、オナラには「力」がある。この度も、犯人が放屁したことで、事件が解決してしまったという。
あなたは知っていましたか? 「オナラ」を意味する英語の表現は少なくとも261通りあり、人は1日に52回もオナラをし、アメリカで人に屁をひっかけたら恐ろしい事態が起こり、イグアナの屁の威力がスゴイことを……。
そう、オナラには「力」がある。この度も、犯人が放屁したことで、事件が解決してしまったという。
2019年6月21日(現地時間20日)、日本人初のNBAドラフト1巡目指名でワシントン・ウィザーズ入りした八村塁選手。デビュー戦でさっそく豪快なダンクシュートを決めて大いに沸いたのも記憶に新しい。
さて、そんな八村選手がまたまた注目されている。というのも、彼がチームメイトに日本のローカル菓子をシェアしたところ「めちゃくちゃウマイ」と大絶賛! そんな海外アスリートをも魅了したお菓子『白えびビーバー』を実際に食べてみた!
日本だと食用というより単純に「田んぼ」のイメージが強いザリガニは、中国人の大好物らしい。5〜9月頃がシーズンで、現在街の飲食店では真っ赤なザリガニが大量陳列されている。「とりあえず食っとけ」とばかりに、老いも若きもバリバリ食べておる。異国を感じるなァ。
無類の甲殻類好きとして売り出し中の私は以前、スーパーにて「冷凍ザリガニ」を高値で購入した。結果は正直なところ「クサくて食えたもんじゃねぇ」と思ったが、本物を知らずしてザリガニを語るべからず、である。今回ザリガニリベンジを固く誓って中国へ乗り込んだのだ。
すると……さすがは本場。ホテル近くのローソンに「ザリガニチャーハン弁当」なるものが売られているではないか! さっそく購入してみた。
Twitterには、1日に途方もないかずの内容が投稿されている。そのなかには、その人のドラマがあり、その人の想いがある。まばたく間に、そのほとんどが過去に流されていくなかで、1つの漫画が目に留まり、その内容が多くの人の胸を打った。
イラストレーターのきよまろさん( @sobomiyako98 )が投稿した、脚の不自由な伯父さんがハワイを旅行した時のエピソードを紹介した漫画である。
カッコいいではない。カッコよすぎるのだ。何って、これからご紹介するコスプレイヤーがである。いや、当サイトではこれまでにもカッコいいコスプレイヤーを何人も紹介してきた。守備範囲が広すぎるイケメンなコスプレイヤーとか神クオリティの台湾コスプレイヤーとかね。
でも、今回ご紹介する男性コスプレイヤーは、さらに、さらにカッコいいのだ! なんて言ったって、ガチのバットマンコスプレで、動物たちを救ってるっていうんだからさ!!
あ! 夜の海岸ですね!! きっと多くの人がこの写真を見るとそう思うはず。どんよりとした夜空に、どこまでも続く暗い海。白波がひたひたと砂浜に打ち寄せる。地平線の向こうが少しだけ光っている……と、違うのだ。
実はこれ「夜の海岸」ではないのだ。なら一体なんなのか? あなたには分かるだろうか?
スパ! どうやら日本人には、まだまだサムライの魂が残っているようだな。というのも、先日お伝えした「戦士になるためには?」と「荒野の3カ月サバイバル」のPVが飛び抜けて高い。関心があるってことだな。
ならば、もう少し「戦士になるため」のハウツーなりを教えておこう。とはいえ、小出しにしても飽きられるだけなので、いきなり究極のハウツーを教えておく。「もしもライオンにバッタリ会ってしまったら?」だ。
タイはイイ。物価が安いし、あったかいし、平和だしね。住み着いてしまう日本人も多くて、その割合は男性が女性の2倍だそうだ。様々な娯楽に溢れるこの国は、女性にとって夏休みの国。男性にとっては天国なのかもしれないね。
政府が捕獲作戦を行ったことで知名度を上げたオオトカゲにとっても、ここは安住の地なようだ。彼らはマジでバンコクの水辺をむやみやたらとウロウロしている。悪さはしないらしいが、見た目がワニっぽいため近づくのはちょっと怖いな……でも……見たいな!
オオトカゲに会えるスポットとしては公園が有名である。でも個人的にはもっとオススメなポイントがあるので、今日は皆さんにお伝えしちゃいたいと思います!
中国と言えば拳法。日本のマンガにおいて、中国拳法の使い手と言えば大体は強キャラだ。そのため、日本男児は1度は中国拳法に憧れる時期がある。しなやかさを感じさせる独特の構えが、異常にカッコ良く感じた時期が俺にもありました。
そんな中国武術の達人が、「ボトルキャップチャレンジ」に挑戦した結果……功夫が足りすぎてもはや完全にマンガの世界!
2019年7月4日から7月7日までアメリカのロサンゼルスで開催された北米最大のアニメ・コンベンション「アニメエキスポ2019」。ここで発表される新情報なども多く、言わば北米版コミケである。
そんな「アニメエキスポ2019」で、英語版『ワンパンマン』サイタマ役を務めるマックス・ミッテルマンさんのSNS投稿が話題になっている。信号待ちをしていると……あれは何だ!?
国際的な事情により現在のところ、中国ではポケモンGOをプレイすることができない。ポケモントレーナーの皆さんにとっては周知の事実であろう。そのあたりに関しては当サイト記者が2年前、現地へ行って確認した記事に詳しくある。
ポケモンとゲーム企業のNetEaseは今年、中国で初となるポケモン公式ゲーム「ポケモンクエスト」の展開を発表した。これはポケモンGOのサービス開始も近い流れかもしれない……。ゲーム内の機能はここ2年でかなり増えたし、中国の状況も変化しているのではないだろうか?
もしかするとうっかりポケモンゲットできちゃったりして? 期待を胸に中国へ確かめに行ってみた!
カエルを食べ物と考えたとき、ここ日本では少なからず「ゲテモノ」と捉える風潮がある。「俺カエル全然平気!」と言っている時点で、すでに他の動物と区別しているわけだ。牛や豚と同じ「肉」であると理屈で分かっても、同じ気持ちで食すことはなかなか難しい。
かといって「カエルなんて食べられない」と言い切るのはいかがなものだろう。カエル肉はクセが少なく非常に食べやすい。「カエルの味が無理」という理屈もまた通りづらいからだ。う〜ん、命を奪っといてゲテモノ扱いするのって、なんだかイケナイことのような気がしちゃうんだよね……。
そんなカエル食が、中国の若者の間で最近ブームになっていると、中国の友人が教えてくれた。たしかに中国のショッピングモールへ行けば、ずいぶんオシャレなカエル屋をよく目にする。様々なビックリ食文化を持つ中国人にとっては、カエルなんてきっとカニカマ感覚であるに違いない。
ハッピーバースデー! 自らのバットで祝砲だ。2019年7月5日(現地時間)、25歳の誕生日を迎えたエンゼルスの大谷翔平選手はアストロズ戦に3番DHで出場すると、2打席目で第13号ホームランを放った。しかも、投手はMLB最強右腕のバーランダー投手だ!
スパ! ルカだ。あの百獣の王ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。ゆえにオレの職業は戦士であり、ドラクエ風に書くなら「しょくぎょう:せんし」となる。「ふくぎょう:ライター」でもある。
さて、そんなオレたち戦士に対し、いろいろな妄想を膨らませる者も多いようだな。オレとは長い付き合いである日本人のゴー(羽鳥)ですら、「マサイの戦士は動物と会話したり意思疎通ができるのか?」と質問してくる始末である。よし、答えよう。オレたちは動物たちと会話……
現在、海外で大流行している遊びが「ボトルキャップチャレンジ」だ。読んで字のごとく、ボトルのキャップを開けるチャレンジで、SNSでは「#BottleCapChallenge」というハッシュタグでバトン式のリレーとなっている。キャップを開けるなんてカンタン、カンタン!
……と思いきや、蹴りで開けることを求められるので、かなり難易度は高い。つい先日、俳優のケイン・コスギさんが「リポビタンDのキャップを空中回し蹴りで開ける離れ業」をやってのけて話題になったが、今度はサッカー界から王様「ズラタン・イブラヒモビッチ選手」が参戦している。
世界のどこに出かけるにせよ、楽しみなのが「グルメ」である。観光も買い物もアクティビティも旅の目的の1つであることは間違いないが、個人的に「グルメ」だけは絶対に外せない。とにかく「その土地でしか食べられないグルメ」を絶対に味わいたいのだ。
つい先日のこと。私、P.K.サンジュンはポケモンGOの世界イベントのため、アメリカはシカゴを訪れた。この旅のメインはポケモンGOであるものの、それともう1つ絶対に達成したいことがあったのである。そう、本場の『シカゴピザ』を食べることだ。
スパ! みんなもう忘れてるかもしれんけど、かつてのオレ、母校の再建に尽力した。自著『マサイのルカがスマホで井戸を掘る話(学研プラス)』の印税をぶっこんで、オンボロの母校を復活させたんだ。
金を出したのはオレだけじゃないけども、とにかく母校は復活した……のだが、このたび、校長パワーが大爆発して、電気を貯めるデッカい電池みたいなのが設置されたのだ。すごいってコレ! もう完全に無敵だって!
人生、何が起きるかわからないものである。何がバズる(ヒットする)のか、本当にわからないものである。無駄なことなんて、ないのである。
というのも、すごい昔に撮ったけど、スベって ぜんぜん再生されなかった動画が、なぜか最近になって海外(主にベトナムとインド)で爆発的に大ブレイク。再生回数1億回を突破中なのだ。今もまだ、増え続けている。簡単に解説しよう。
スパ! 日本には「老害」って言葉があるようだが、マサイの世界に、そんな言葉は存在しない。村で一番エラいボスは、最年長の男であり、そんなボスに比べたら、アラサーのオレなんて赤子同然。当然、ボスに対しては常日頃からリスペクトの念を抱いている。そして、それを忘れない。
だが、中には、そんな年長者のことをバカにしたり、リスペクトしないヤンチャな若者もいたりする。そんな無礼極まりない若者に対して、オレたちはマサイのことわざで、こう言ったりする。