「海外」カテゴリーの記事 (105ページ目)
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。花粉症のキャリアは15年以上、今日もスルスルの鼻水が止まらない41歳の在日韓国人です。
さて、徴用工問題にせよレーダー照射問題にせよ、相変わらず厄介ですね、韓国。というか、韓国政府。文在寅政権が続く限りこうした状況は続くと思われますが、先日Twitterで「#在韓日本人現地レポ2019年三一節その時私は」なるハッシュタグを発見しました。今回はそれを見た率直な感想をお話ししたいと思います。
例の如く、これから読んでいただくことは私個人の見解であり、当サイトを代表するものでも、ましてや在日韓国人を代表するものでもないことをご理解ください。
話題に事欠かないロボット界。ペットロボット「aibo」が復活したと思えば、日本の建設現場で犬型ロボット「SpotMini」が活用されたりと、動物型のロボットは時代を共により身近な存在になってきている。
そんな中、MITこと「マサチューセッツ工科大学」が高性能すぎる4足歩行ロボット『ミニチーター』を発表した。それでは、驚くべき運動能力を備えたロボットの全貌を動画でご覧いただこう。
来た時よりも美しく──。これはもはや日本の心を表すと言ってもいいかもしれない。近年、海外で日本人の「掃除」が取り上げられる機会が増えているが、またしても日本の心が海外で話題になっている。
種も仕掛けもありません──と言いつつも、どこかに必ずあるのが手品である。ただ、プロのマジシャン相手にテクニックを見破るのは至難の技。気がつけば術中に陥ってしまい、マジシャンの意のままに操られる自分がいる。
絶対見抜くと思えば思うほど見抜けなくなるが、今の時代は動画で手品を見ることができる。もしかしたら動画なら見返せるし見破れるんじゃ……と試みるも、アメリカのオーディション王者の手品は何度見ても理解不能だった。ど、どうなってるの……?
朝起きてから眠るまで我々は多くの音を聞く。雑踏、車、信号機。風の音から衣擦れの音まで、世界は音のミルフィーユだ。もし、そんな世界に音が無かったら?
生まれた時の障害が原因で難聴になってしまった赤ちゃん。補聴器で初めて家族の声を聞いた瞬間……その反応に世界が泣いた。
2019年2月27日、ポケットモンスターシリーズの最新作『ポケットモンスター ソード・シールド』の発売が決定した。これはいわゆる “第8世代” にあたり、完全新作としては「サン・ムーン」以来、3年ぶりのリリースとなる。
各種SNSを中心にインターネット上はこの話題で持ちきりだが、歓喜しているのは日本だけではない。そう、あいつら……! 大乱闘スマッシュブラザーズで数々の神リアクションを見せてくれた「海外ファン」たちも大喜びしているのだ。
ニュース番組の “顔” とも言えるアナウンサー。中でも最近、注目を浴びているのが、中国国営放送・新華社が採用した「男性AIアナウンサー」である。2018年11月以降、すでに3400件以上の記事を読み伝えるなど、実際にバリバリ活躍しているところがまたスゴい。
さらに同局はつい先日、新たに「女性AIアナウンサー」の採用を発表。公開された動画でその姿を確認すると、パッと見たところまるで本物の人間。ついにAIの能力もここまできたか……と思わざるを得ないほどリアルだった。
「健康第一」とはいったものだ。普段はあまり気にせずとも、体調を崩したり怪我をしたりするとつくづく「やっぱり健康第一だなぁ……」と身に染みる。世の中には様々な格言や名言があるが「健康第一」ほど納得できる四字熟語はそうないだろう。
それはさておき、2019年2月24日、その健康にまつわる興味深いランキングが発表された。それが「世界健康な国ランキング」である。ブルームバーグによると世界で最も健康な国は「スペイン」で、日本の順位はというと……。
キレイな女教師は男の憧れだ。学校が嫌いだった私(中澤)だが、マンガやアニメに登場するような美人教師が担任だったなら絶対に遅刻しなかっただろう。
そんな思わず学校に行きたくなるような女教師が台湾にいる。聡明さを感じる目の光と透明感は知的カワイイ! 今すぐ個人授業受けてェェェエエエ!!
スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。おいおい、みんな大丈夫か? オレには見えるよ、疲れた顔が。オレらマサイ族は牛飼いでもあるし羊飼いでもあるけれど、迷える子羊になっちゃイカンよ。我が道を行くサイのように生きないと。
ところで、人にはいろんな悩みがあると思うけど、人間関係で悩んでいる人も多いんじゃないかな。オレらは動物と接することが多いけど、みんなは人間と接することの方が多いと思うし。つーことで今回は、人間関係が破綻しそうになった場合、マサイ族のオレならどうするのかを答えたいと思う。まずは……
2017年9月にiPhone Xが発表され、ホームボタンの無いスマホもすっかり珍しく無くなった昨今。次から次にニューフェイスが登場するスマホ市場に、またとんでもないヤツが現れた。
中国・深センに本社を構える「Huawei(ファーウェイ)」が発表した、ディスプレイを折り畳めるスマホ『HUAWEI Mate X』がそうである。
スパ! なんだか日本人のゴー(羽鳥)と話してっとよ、日本って国は、なんだか大変みたいだな!! 忙しそうだし。ストレスたまりまくりっぽいし。でも、グッドなマネーがラクに稼げるんだろぉ〜? ……と思ってたんだけど、そうでもないみたいだな。聞けば、国に払う税金が高いとかなんだとか。
そんな話をしてたらよ、ゴーが「マサイ族って、どんくらい税金でもってかれてんの?」とか聞いてきた。よし、そんじゃ、教えてやろう。マサイ族は……
スパ! オーイオイオイオイオイ、元気かァ? もちろん心の元気も必要だけど、身体の元気も大切だ。病気になんないように気をつけなきゃいけねえよな。そんで、もっとも身近な病気つったら、そりゃもう風邪だよな。風邪。
もちろんオレたちマサイ族も風邪をひく。たまにな。んでもって、もしも運悪く風邪をひいたらどうするかって話なんだけども、そりゃもちろん葛根湯……なわけがなく、オレら独自のお薬で治してる。どんなお薬なのかっつーと……
「中国人ってめちゃくちゃゲームをする」というのが、私がここ半年の間に中国人と関わりまくって感じた驚きである。それもテトリスとかそういうカワイイやつではなく、パソコンのオンライン上で攻撃し合うガチなタイプだ。
ここ日本で「休日は基本的にゲームをやっている」などと聞くと、たとえそれが偏見だったとしても「友達いないのかな」「オタクなのかな」という印象を持つ人がいるのは事実だ。
しかし中国人は臆することなく「趣味はオンラインゲーム」と発言する人が多いし、そういう人に限って見た目はいかにもクラブで踊っていそうなイケメンだったり、エリートサラリーマンだったりすることが多い。
つまり、中国人にとってオンラインゲームをするのはとっても普通のことなのではないか。世界的にもゲームをスポーツと定義する動きがあるなか、もしかすると遅れているのは日本のほうなのかもしれない。
スパ! みんな、仕事しとるかー!? オレはたまーにガイドの仕事してるくらいで、あとは記事のためにゴー(羽鳥)に写真を送ったりチャットをしたり、ノホホンと生活しとるよ〜。でもみんなは、仕事とか学校とか、あるんだろ?
そんでよ、「仕事(学校)行きたくねー!」だとか思ったりする人もいると思う。わかるよ、わかる。めんどくせーからな。でもみんなは我慢して、結局は行くことになると思うんだけど、もしも精神的に限界が来たとしたら? どーしても仕事に行きたくなくなったらとしたら? よし、オレが答えよう。
任天堂の名作ゲーム『スーパーマリオ』シリーズ。初代の『スーパーマリオブラザーズ』は、1985年に発売されたものだが、30年以上経った現在も最速クリア記録が更新され続けていることでもその人気が分かる。全くもって偉大なゲームだ。
もはや世界に誇る本作。そんなスーパーマリオをBGMに演技するアメリカの体操選手が話題になっている。高得点で拍手喝采ピーチ姫も嫉妬するレベル!
「何故そこでSNSにアップするの?」 これから紹介するランキングを見て、思わずそう言ってしまう日本人も多いのではないだろうか。何の話かというと、訪日外国人のSNS投稿ランキング。
超ざっくり言えば、「訪日外国人がここでSNSに投稿しましたよ〜」というランキングである。株式会社RJCリサーチと株式会社ナイトレイが共同で作成したレポートをもとにしたもので、観光・レジャー部門、 ショッピング部門 、グルメ部門の3つに分かれている。そして、それが実に興味深いのだ。
スポーツの中でも得点が生まれにくいサッカーだが、撃ち合いになることがあれば大差がつく試合もたまにある。たとえ互いに実力を兼ね備えていたとしても、ブラジルW杯の「ブラジル vs ドイツ」のように1−7なんてスコアも生まれるのもサッカーだ。
「ミネイロンの惨劇」と呼ばれている衝撃から約5年、イタリアサッカーでそれを超える惨劇スコアが生まれてしまった。20−0。ここまでの大差、野球の試合でもそう見ない。
スパ! 日本には「寝る子は育つ」っていう言葉があるらしいけど、みんなはちゃんと寝れてるか? オレは昨日も今日もグッスリよ。でもなんだ、日本には「寝れない」って人もいるらしいな。寝たいんだけど、眠れないみたいな。
ということで今回は、マサイ族のオレが教える「眠れないときに眠る方法」を教えてみたいと思っている。ちなみに、おれんちのまわりには羊がたくさんいるけれど、羊を数えたりする文化はないな。オレが実践している方法は……




















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