「動物愛護」の記事まとめ

ガチのバットマンのコスプレで動物たちを救う男性がカッコよすぎる

カッコいいではない。カッコよすぎるのだ。何って、これからご紹介するコスプレイヤーがである。いや、当サイトではこれまでにもカッコいいコスプレイヤーを何人も紹介してきた。守備範囲が広すぎるイケメンなコスプレイヤーとか神クオリティの台湾コスプレイヤーとかね。

でも、今回ご紹介する男性コスプレイヤーは、さらに、さらにカッコいいのだ! なんて言ったって、ガチのバットマンコスプレで、動物たちを救ってるっていうんだからさ!!

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【ヒドい】迷子で保健所に収容されたワンコを “迎えに来たはずの家族” が別の犬を希望 → ネット民激怒

ペットだって家族。1度引き受けたら、どんな事情があろうと終生面倒を見ることが大前提……なのだが、それでも多くの人が動物たちを手放しているのが現状だ。

この度も、あるワンコが家族に見捨てられた。いや、捨てられただけでなく、“残酷” とも言える仕打ちを受けた。家族はその犬を捨て、別の犬を希望したというのである。

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【九死に一生】砂漠に放置されたバッグにワンコが閉じ込められていた! 今では保護され幸せに

世界中で動物が遺棄されている。子ネコがゴミ箱に捨てられていたり、虐待され川に捨てられた犬など。これらの動物たちは助かっているが、なかには人知れず命を落としていく動物もたくさん存在するのだろう。

今回捨てられていた1匹の犬は、幸運なことに一命をとりとめた側だ。砂漠に放置されたバッグの中に、閉じ込められた状態で捨てられていたところを保護されたのだ。

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【どう思う?】 “事故死したネコの遺体” でハンドバッグが作られて炎上 / ネットの声「あなたもバッグになればいい」vs 作者「革製品と同じ」

「国の偉大さと道徳的発展は、その国における動物の扱い方で分かる」というのは、マハトマ・ガンジーの名言。私たちは、敬意を持って動物を扱うことができているか? 様々な考え方があるので、この問いに対する答えは人によって違うだろう。

最近、動物にまつわる出来事が、人々に同種の疑問を投げかけた。発端は、ある女性が「事故で死んだネコの遺体」を使って、ハンドバッグを作ったことだ。

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【胸キュン!】2匹そろえば無敵のキャワワさ!! 保護された “子ネコ&子ブタ” の仲良しっぷりがマジ天使

友情という名の下で、種の違いは関係ない。これまでにも「犬&ハムスター&鳥」や「ライオン&犬」、「猫&少女」など、種族を超えた様々な友情の形をお伝えしてきた。

そして今回ご紹介するのは、動物シェルターで保護され、仲良くなった子猫と子豚! ただでさえ “天使” な子猫と子豚が一緒になれば……そのホーリー度はマックス!! 現在、2匹の聖なる光にやられたキュン死者が世界中で続出しているらしいぞ。

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【動画あり】“1100匹のニャンコ” との暮らしってどんな感じ? トータル2万8000匹を保護した「ネコの女王様」!!

百猫百様。十猫十色。猫の数だけ、その個性は違う。おシャイさんから、おしゃべりさん、いばりん坊から甘えん坊まで、本当に猫って色々と愉快なんだ! なので猫と一緒に暮らし始めると、もっとたくさんの猫とお知り合いになりたくなるもの。でも、一緒に暮らせる頭数には “限界” がある……。

だが、しかし! 今回ご紹介する女性は、なんと1100匹もの猫と暮らしているのだとか!! “おとぎ話かよっ” とビックリしてしまうような数だけれど、一体彼女はどんな生活を送っているのだろうか? 動画『Ultimate Cat Lady: Woman Shares Her Home With 1,100 Felines』で確認してみよう!

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激録! 子猫レスキュー密着24時!!  〜子猫たちの命を救い続ける現場にカメラが潜入〜

「激録!」「密着!」「実録!」とくれば、やはり「警察24時」と言いたくなるのが人情。そんな番組に登場し、盗みやケンカ、酔っぱらいや痴漢など、あらゆる現場で活躍する警察官の姿は、とても頼もしく見えるものだ。

だが、しかし! “頼もしい” のは何も警察官だけではない。日々動物の命を救う、シェルターのスタッフだって頼もしいのだ!! ということで今回は、24時間子猫を救うシェルターの密着動画をご紹介したい。一体、スタッフはどのように小さな命に接しているのだろうか? 必見だ!

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【動画あり】紫色に染められ怪我をした子ネコを保護!犬の “噛むオモチャ” にされ虐待されていた恐れあり……今では回復中だよ!!

今、世界中でネコの人気はうなぎ上り。ネット上でも、現実世界でも、ネコはチヤホヤと可愛がられている。そりゃあネコは素晴らしいので、この流れは当たり前のことだろう。けれども、大切に扱われるネコばかりではない。

虐待を受けるネコだっているのだ。あるシェルターに運び込まれたニャンコもそう。なんと紫色に染められ、体はかみ傷だらけ。犬の “噛むオモチャ” として虐待されていたようなのだ……。

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ハート泥棒にゃ! 車椅子ネコ “クラーク君” の無敵&素敵さにもう骨抜き!!

世界には本当に色々なネコがいる。巨体ニャンコから泣き顔ニャンコお顔が2色に分かれているネコ宇宙ネコ……などなどなど。もうここでは紹介しきれないほど、実に個性的なニャンコが地球上にはたくさん存在しているのだ!

でも、み〜んな無敵で素敵だから、どのニャンコだって比べられないくらい素晴らしいよね。もちろん今回登場する車椅子ニャンコのクラーク・ケント君だってそうだ! そのつぶらな瞳で見つめられれば……嗚呼!! キュン死すること確実。はわわ~、もう凄腕のハート泥棒だよ!

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も〜っとネコを可愛がってあげて!そうすれば「ネコがさらに健康になるよ!!」との調査結果が発表される

もしもネコに「あなたにとって人間とは?」と聞くことができたら、一体どんな答えが返ってくるだろう? 怖い、相棒、ごはん係、踏み台、ペット……と色々な意見が想像できるが、きっと “大切な存在” と答えてくれるネコさんだっているはず!

そう。 “自分勝手な生き物” と言われることも多いネコだけど、こちらが大切に扱えば、ちゃ~んと応えてくれるのだ。その証拠にこの度、愛情を注がれたネコは、もっと健康になるということがある調査にて明らかになったというではないか!!

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ビバリーヒルズにて「ペットショップでの動物の販売が禁止」されることに! 「保護動物の取扱いのみ可」との条例が可決される

以前、当サイトで「12年間、パピーミルに閉じ込められていた犬の動画」を紹介した。劣悪な環境で仔犬や仔猫を “生産” する場所のことを、「パピーミル」や「キャットファクトリー」と呼ぶが、この動画からも、動物たちがいかにひどい環境に置かれているかがヒシヒシと伝わってきた。

ところがこの度、米ビバリーヒルズ市内の全てのペットショップにおいて、営利目的で繁殖させられた動物の販売が禁止となり、シェルターや動物愛護団体で保護された動物の取扱いのみを許可する条例が可決されたというではないか!

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ネコ界の “アンドレ・ザ・ジャイアント” ! 12kgの巨体を生かし他のワンコ&ニャンコをお助けニャ / ハイブリッド・キャットの可能性も

フランス人プロレスラー、人間山脈ことアンドレ・ザ・ジャイアント。漫画『浦安鉄筋家族』などにも、その名が登場することから、プロレスファン以外にも広く知られている。ちなみに身長223cm、体重236kgと、とても大きな体をしていたようだ。

すでにこの世を去ってしまったアンドレだが、現在、彼の名前がつけられた、体重12kgの巨大ネコが話題を集めている。その上、“マスコット” として動物愛護団体を盛り上げたので、多くのイヌやネコが新しい家族と出会えるようになったというではないか! スゴいぞ、スゴいぞ〜。心も体も大きいぞ〜!!

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【動画あり】虐待され川に捨てられた子犬を救出「生きているのが不思議」な程ボロボロ状態から元気いっぱいに! 良かった!! でも涙が止まらない……

きっと多くの人々が心を痛めているであろう、千葉県の高校教師が子ネコを生き埋めにした事件。とても痛ましいことが起こってしまったが、悲しいことに、人間によって残酷な仕打ちを受ける動物は他にもたくさんいるのが実情だ。

例えば、今回ご紹介する子犬も、虐待を受け、約10メートル下の川に投げ込まれた。幸運なことに、この子犬は救助・保護されることに。そして今、子犬が助けられ、成長していく過程が収められた動画が公開されているのだが、見ると思わず涙がこぼれてしまうほど、心が動かされる内容になっているのだ。

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【象が消える日】大手サーカス「2018年までに象を引退させる」と発表 / 理由は動物愛護など 「素晴らしい」「なぜ3年もかかる」と世界から意見様々

あなたは、よくサーカスを見に行かれるだろうか? 「サーカスに毎月行ってます!」というような人はきっと少数派なのでは……なんて勝手に想像する。愉快なはずなのに、どことない切なさが漂う。それがサーカスだ。

そんなサーカスが、大きな変化に直面しているようだ。なんと、花形ともいえる象が、サーカスから消える日がやってくるというのである。どのような背景が、『象の完全引退』を後押ししたのだろうか?

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【動画】12年閉じ込められていたワンコ / 初めて大地に降り立って戸惑う姿に人類が謝罪の涙「心が痛い」「パピーミルなんて消滅すればいいのに」

あなたは「パピーミル」という言葉を、ご存知だろうか? ペットショップに子犬たちを “供給” し続けるために、劣悪な環境で子犬たちを “製造” する場所である。命なのに、「供給」、「製造」という言葉が使われて、あなたは憤るかもしれない。しかし、その言葉がピッタリきてしまうほど、動物たちの置かれた状況は酷いのだ。

ということで今回は、その酷さを間接的に知ることができる動画を紹介したい。12年間パピーミルに閉じ込められていたワンコが、初めて大地に降り立った場面が収められているのだが、「え? なに、この感触!?」と戸惑いを見せるワンコに、ネットでは涙が止まらない人続出なのである。

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テレ東『週刊ニュース新書』2代目看板ニャンコ “にゃーにゃ” だけじゃない! 九死に一生を得た子ネコたちをご紹介

2014年10月10日、世界を悲しみが包んだ。テレビ東京の番組『週刊ニュース新書』の看板ネコ “まーご” があの世へと旅立ったからだ。政治家にもファンが多く、石破茂さんからは弔電が届いたのだとか。 “まーご” のいない番組なんて……と悲しむ多くの人のために、11月15日には2代目ネコ “にゃーにゃ” が番組に初登場。視聴者の心を奪った。

この “にゃーにゃ” は、実はゴミ捨て場で拾われたという背景を持つ。ということで今回は、“にゃーにゃ” のように幸運にも九死に一生を得た子ネコたちをご紹介したい。この広い世界には、子ネコたちとの出会いがあふれているのだ。

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「天が呼ぶ 地が呼ぶ 犬が呼ぶ」 空の上からヒーロー参上!飛行機で犬を助けまくるパイロット軍団がカッコイイ!!

世のため人のために何かしたい! そんな気持ちを抱きつつも、具体的にどうすればいいか分からない人も多いのではないだろうか? しかし、自分の趣味・特技などで助けられることもあるようだ。

そう教えてくれるのが、今回のお話。空の上から現れては、窮地に陥った犬たちを助けてまわる集団がいるというのだ! 実はこの活動、“飛行機の操縦” という特技から始まったのである。

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【感涙動画】人間の手で大切に育てられるコウモリの赤ちゃん / 掌のなかで安心しきったその姿に思わずグッとくる

「親がなくても子は育つ」と言われているように、生みの親がいなくても、周囲の助けがあれば子供はすくすくと育つ。昔からある言葉だが、今でも、親とはぐれた命を助けようと尽力する人々が大勢いるようだ。

今回紹介するコウモリくんも、事情があって人間の手で育てられた。その様子は、動画「BatWorldSanctuary – Lil’ Drac」に収められているのだが、育ての親である人間と1匹のコウモリくんの交流が、なんだか涙がこぼれてしまうほど、優しさに包まれているのである……。

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【デカすぎ】体重17キロの「超巨体ネコ」が始めたダイエットに猫ファンたちが熱視線! 近況を伝える専用Facebookページまで開設される

スリムで身軽というイメージがあるネコ。大人のネコの平均体重は、性別や骨格によって大きく異なってくるようだが、一般的に3〜5キロだという。しかし今回紹介するネコは、そんな範囲を大きく超えた、スーパーヘビー級の体重を誇っている。

ネコの名前はリトル・デュード。英語で “小さいヤツ” という意味を持つ、体重17キロのデカ猫だ。現在5歳で性別はオス。前の飼い主が金銭的な理由から手放さなければならず、米カリフォルニア州にある動物保護団体「Westminster Adoption Group and Services(以下、WAGS)」に持ち込まれたのだ。

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嘴を失い安楽死決定のワシを救え! 専門家らが3Dプリンタで嘴を作成、自分でエサが食べられるまで回復する

アメリカで一羽のハクトウワシが密猟者の襲撃に遭った。命は取り留めたものの上嘴のほぼ全てを失ってしまったそうだ。保護されたものの自分でエサを食べることができず、安楽死が決まっていたそうだ。

「そんなことは許さない!」安楽死を阻止するために専門家らが立ち上がった。彼らは3Dプリンタで嘴を作り負傷したハクトウワシに移植。ハクトウワシはなんと自分でエサが食べられるまで回復したのである。

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