「国内」カテゴリーの記事 (456ページ目)
松屋の歴代メニューにおいて、最強の名をほしいままにする『ごろごろ煮込みチキンカレー』。中には未だにごろチキ中毒から抜け出せず、禁断症状に苦しむ者もいることだろう。
そんなごろチキファンの声を聞いてだろうか? 松屋が新型ごろチキとも受けとれるメニューを、2019年7月16日の15時からひっそりと販売開始した。その名も『ごろごろチキンのバターチキンカレー』。
2019年6月21日(現地時間20日)、日本人初のNBAドラフト1巡目指名でワシントン・ウィザーズ入りした八村塁選手。デビュー戦でさっそく豪快なダンクシュートを決めて大いに沸いたのも記憶に新しい。
さて、そんな八村選手がまたまた注目されている。というのも、彼がチームメイトに日本のローカル菓子をシェアしたところ「めちゃくちゃウマイ」と大絶賛! そんな海外アスリートをも魅了したお菓子『白えびビーバー』を実際に食べてみた!
ヴィレヴァンの愛称でおなじみの遊べる本屋・ヴィレッジヴァンガードが運営する「ヴィレッジヴァンガードダイナー」と言えば、関東を中心に展開する本格的なハンバーガーダイナーだ。いわゆるグルメバーガー専門店だな。
2003年誕生と意外に歴史が古くて驚くが、そんな「ヴィレッジヴァンガードダイナー」が本日2019年7月16日から、なんと食べ飲み放題がスタートしたらしいぞ! マジかよ絶対行くゥゥゥゥゥウウウ!! ただし、利用には条件があるので注意が必要である。
歳を重ねたら、経験と知識が身に着き、賢くなると思っていた。ところが、歳をとると自分なりに培った常識が通用しなくなり、どんどん自分が古くなっていくだけだと、今頃気が付いた。物事を決めつけることなく、努めて学習しないと、マジで古びたおっさんになってしまう。
そう思い、近頃の若者のトレンドについて調べたところ、1つのアプリが女子高生の間で支持を得ているとわかった。そのアプリとは、位置情報を共有する「Zenly(ゼンリー)」である。
位置情報共有って怖くないの? とりあえず、インストールしてみた。
“役所メシ” つっても、たかが食堂のメシだべ? と侮るなかれ、なかなかユニークなメシを提供している役所が多いのだ。目の錯覚を疑う大きさの「メガカレー」や、ちょいと豪華な「ローストビーフ御膳」、老舗の味が楽しめる「オムハヤシ」など実にバラエティ豊かである。
だがしかし! おそらく他の役所ではそう簡単に真似できない唯一無二のメシを提供しているのが東京・上野にある台東区役所。そのメシとは、ずばり「パンダかれー」だ!
GUって、めちゃくちゃ安いよね。全身コーデをしても、そんなにお金はかからない。だから今回はGU店頭に足をはこび、「1万円以下で大人っぽくコーディネートしてください」とお願いしてみたぞ!
GUというと、30歳をこえた私(hirazi)からしたらカジュアルで若すぎる感じがする。裏を返すと、大人っぽいかと言われるとそうでもない気がするのだが……どうだろう? コーディネート次第では、大人っぽくなるのだろうか?
ロボットが接客をすることで一躍有名になった『変なホテル』。オープン前から海外で話題になっていたホテルチェーンなのだが、今回はその併設レストランについてお伝えしたい。実はこれがなかなか使えるのだ。しかも嬉しいことに、店舗によって内容は様ざま。先日記者が利用した浅草橋店なんて、朝から本格インドカレーが食べ放題だったのだから驚きだ。
レストランばかりはロボットでなく、生身の人間が働いている。しかも全員、カレーの本場であるインドやネパール出身という。はじめは「朝からカレービュッフェは重そうだなあ」と思っていた記者も、気が付けば3回おかわりしていたことを報告しよう。マジでウマかった……。
『獣を狩る者は、自らも獣にならなければならない』。どこかで聞いたことがあるような、ないような言葉だ。“獣” のような手強い敵と対峙する時、相手をも凌駕するような “獣” でなければ、まともに渡り合うことができない。そう私(佐藤)は考えている。
私は最近、その言葉を体感する出来事に遭遇した。熾烈な迷惑メールとのやり取りのなかで、私は自分の獣が目覚めるのを感じた……。
京都といえば様々な観光スポットがあり、美味しいグルメも盛りだくさんの魅力あふれる街である。「朝観光」という朝早くから観光する楽しみ方もあり、朝と昼間ではまた違った魅力があるところも素敵だ。
そんな京都には食事処というのに、早朝4時からオープンするうどん屋さんがある。京都での朝ごはんにうどんとは、なんて通な過ごし方だろうか。京都が大好きな私は通な朝の過ごし方に憧れ、早起きして京都の朝うどんを食べに行ってみることにした!
北海道で6〜8月に最盛期を迎える高級食材「うに」。そのまろやかな味わいは唯一無二。言うまでもなく絶品である。
今回はそんな「うに」が存分に楽しめる寿司屋をご紹介したい。北海道恵庭市にあるその店の名は「幸寿司(こうずし)」。同店の『うに丼』は見た目も味もダイナミックでゴージャス! 満足すること間違い無しの一品だ。
みなさ~ん! きょうも元気に飲んでますか~? 日々、仕事終わりの一杯のために働いている記者のような人間にとって、安ウマな店ほどありがたいものはない。先日、時間はないが軽く飲みたいなあ……とウロついていた時のことだ。『日高屋』の看板を発見。
あの中華屋のソレと、なにやら雰囲気が違う。思いっきり “焼鳥” と書いているではないか。これは全く別の日高屋なのだろうか。確かめるべく入ったその店は、まさに天国。中華の日高屋の新業態店らしく、ひとりでちょいっと飲むのにピッタリな空間だったぞ。
福岡県といえば「もつ鍋」「水炊き」から「ラーメン」「明太子」まで、グルメの話題には事欠かない街なのだが、誰もが知っている観光名所が意外と少なかったりする。最近では「令和」ゆかりの地として、太宰府市の坂本八幡宮が注目を集めたくらいではないだろうか。
そこで今回は、この令和時代だからこそ訪れるべき『日本の名車歴史館』を紹介したい。こちら平成を飛び越えて、昭和20~40年代に活躍した国産車(四輪・三輪・二輪)が60台以上ズラリと展示されているのだ。実際に行ってタイムスリップ気分を味わってきたぞ!
日本全国に点在するB級グルメ。飾らずもジャンキーな味わいで人々を魅了するB級グルメの世界は、奥が深い。
今回は神戸発のソウルフード・ぼっかけを使用した「ぼっかけ焼きそば」を初めて食べてきたので、その味をご紹介したい。
訪れたのは、丸亀製麺でお馴染みのトリドールホールディングスが運営する長田本庄軒。いやが上にも期待は高まるぞ!
昨今、ゲームなどをきっかけに刀剣(日本刀)がブームになっている。名刀の展示に多数の人が来場して数億円規模の経済効果をもたらしたり、日本刀の復元や保存のためのクラウドファンディングが募集開始からわずか数時間で目標金額に到達したり、とその勢いは止まらない。しかし、刀剣に馴染みがない、難しそうだし見ても魅力が分からない……という方も多いのではないだろうか。
実は筆者もそうだったが、刀剣をじっくり鑑賞しているとコツをつかんで刀の見え方が変わり、嘘のように刀身表面に見える模様が増えてくるのだ。博物館などでは混雑していて、刀剣をゆっくり眺められないこともあるが、なんと名刀や戦国武将の兜・甲冑をゆっくり見られ、しかも無料かつ撮影もOKな超穴場スポットを発見した。さっそく行ってみたよ!
吉野家は男なら誰もが通る道。だが、私(中澤)の個人的調査によると「吉野家に1人で入ったことがない」という女性は結構多い。その女性たちは口々に言う。「なんか入りづらい」「男の世界」と。
だが、そんなイメージも「C&C」店舗に行けば変わるかもしれない。ドリンクバー税込160円! ケーキ税込110円ッ!! ここ本当に吉野家かよ!?
私(佐藤)にはファッションの心得が1ミリもない。服は着られれば大体OK。組み合わせなんか考えたこともなく、数年前には当編集部のYoshioにひどくバカにされた覚えがある。夏はTシャツにジーパンで、気に入ったものを繰り返し着るだけの日々だ。
そんな私はポールダンスを2年半も続けている。ファッションの心得がないクセにステージに立つことがあるから困った。何を着るべきなのか? 考えても何も生まれないことがわかっているので、アパレルブランドの社長に「ステージ衣装を作ってください!」とお願いしてみたところ、びっくりするくらいカッコイイのが出来上がった!!
お金が欲しい、しかも楽に。誰もがそんな風に考えたことがあると思う。しかしそれは叶わぬ夢と諦めて、日々汗を流し、労働と引き換えに賃金をもらい生きていく。それが「大人になる」ということなのかもしれない。
だが見方を変えれば、人生は一度きり。やはりビッグドリームを掴めるなら、掴んでみたい! でも、あくまでリスクがないのならば。「お金が欲しい、しかも楽に」というのは、「楽に」が難しいのである。「楽に」を考えてみたが、なかなか答えが浮かばない。 考えが一周したとき、私はふと閃いた。そうだ、神様に頼もうと……!
うどんと言えば香川県だ。事実、香川で食べるうどんにハズレはない。しかもウマい上に安いときた。さすが自ら「うどん県」を自称することはある。まさにうどんパラダイスと言っていいだろう。ところが……。
高松空港にあるうどん屋の前を通りがかった私(あひるねこ)は、飾ってあったメニュー表に思わず二度見することになる。マ、マジかよ……このぶっかけうどん、高すぎるだろ……! 一体どうなってやがんでぃ!! トサカにきたので、突撃をかましてみることに。
長年過小評価されている食べ物の1つに「そうめん」がある。誰もが子どもの頃から食べているにも関わらず、ラーメン・うどん・そば・パスタなどとは明らかに扱いが異なり、チェーン展開されている訳でもなく、専門店もごくわずか。
近年はソーメン研究家のソーメン二郎氏の地道な活動の甲斐あって、着実にブーム到来の予感がしてる。もしかして、今年ブレイクするか!?
そこで紹介したいのが、2018年1月に東京・恵比寿にオープンしたそうめん専門店「そそそ」である。ここのメニューは従来のそうめんのイメージを根本から覆す、進化系そうめんだ!!




















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