PLといえば、プロ野球選手を多数輩出した「PL学園高校」や日本有数の巨大花火大会である「教祖祭PL花火芸術」を思い浮かべる人が多いだろう。もしかしたら「PLタワー」というワードを聞いてもピンと来る人は少ないかもしれない……しかし。
その存在感たるや圧倒的すぎるため、初見で思わず「CGですよね?」とつぶやいてしまう人も多いらしい。そんな不気味だけど気になるPLタワーについて調べてみたところ、どうやら一般でも入場可能とのことなので、今回は実際に訪れてみることにした。
PLといえば、プロ野球選手を多数輩出した「PL学園高校」や日本有数の巨大花火大会である「教祖祭PL花火芸術」を思い浮かべる人が多いだろう。もしかしたら「PLタワー」というワードを聞いてもピンと来る人は少ないかもしれない……しかし。
その存在感たるや圧倒的すぎるため、初見で思わず「CGですよね?」とつぶやいてしまう人も多いらしい。そんな不気味だけど気になるPLタワーについて調べてみたところ、どうやら一般でも入場可能とのことなので、今回は実際に訪れてみることにした。
何か不祥事や問題が起きたら、企業や著名人は謝罪会見を開いたりお詫び文を公開したりする。時にはそこまで大きな問題ではなくても、少数の苦情を受けて、お詫びをする事態まで起きている。少々過敏すぎる気もするのだが、謝罪姿勢によってその後の印象は大きく変わってしまうものだ。
そんななか、つくばエクスプレスは電車の早発についてお詫びの文章を公開した。電車は定刻より20秒早く出てしまったそうだ。……え! 20秒? 誤差の範囲じゃないの? 公式サイトに次のように公開している。
今や現代人の生活に欠かせない存在となったインターネット。回線の高速化と共に写真や動画が高画質になる一方、データが重くなり、サイトによっては表示速度が遅いと感じることがあるのも確かだ。
そんななか、人気俳優「阿部寛さん」のホームページの表示が爆速すぎると絶賛されている。いったい、どんなホームページなのだろうか。実際に確認してみると……こ、これは!!
2017年11月3日に発売されてから何かと話題の「iPhone X」。特に新機能の「Face ID(顔認証)」は注目されており、ネットではiPhone X審判員の誤審を検証する人も数多い。
そうやすやすと突破できないと思いきや、雑な3Dマスクでロック解除されて話題になった上に、またしても誤審が発覚。激似の親子が顔認証したところ、あっさりロック解除されてしまった。これにはネットも騒然だ。
カルビーのヒット商品のひとつに「ピザポテト」がある。1992年の発売開始以来、現在まで高い人気を誇っている商品で、2017年春に販売休止になると、ネットオークションで大量に出品されていたことは記憶に新しい。
そんな「ピザ + ポテト」の味を再現したカップヌードルが、日清から販売開始した。その名も『カップヌードル チーズピザポテトマト味 ビッグ』である。ピザとポテトにハズレなし! それにトマトとチーズが加わったら、最強なんじゃないのか!?
「ネット視聴料」の新設や「電気とガス会社から居住者情報をもらう計画」など、何かと世間の悪評を買うことが多い最近のNHK。そのNHKが、受信料の値下げに関しては見送る方針が濃厚になったという。
毎日新聞によれば「放送サービスの拡充で視聴者に利益還元すべきだ」という意見が、執行部と経営委員会双方で大勢を占めたというが……いやいやいや。受信料で還元してくれればいいですから。これは批判が殺到する気配しかしない……。
全国に中毒者を要する最強の中華料理チェーン「餃子の王将」。その王将が、なんとデリバリーサービスを開始したためネットで話題になっている。マジかよ……王将の餃子や炒飯や唐揚げを、自宅まで持って来てくれるっていうのかよォォォォオオオオ!
だがしかし、当然タダで運んでくれるわけではない。最低注文料金などいくつか条件があるのだが、それ以上に1品1品の料金がかなり上がっているので注意が必要だ。そのあたりを正しく理解していないと「あれ、王将ってこんな高かったっけ……?」となってしまうかもしれないぞ!
食品・家電・衣類・生活雑貨まで、基本的には何でも揃う無印良品。シンプルかつ高クオリティな商品が生活の一部になっている人は多いことだろう。基本でありベーシック、それが無印良品だ。
そんな無印良品が、全商品の4割にあたる約2400品目を値下げするという。時事通信によれば、来年から順次値下げされるということだが、無印さん……神かよ! こりゃ無印無双が始まったか!?
「あのう、菊池桃子の写真集、国税局まで取りに行ってもらえませんかね?」
遠方のAさんから届いた謎のメッセージ……。なんでも、国税局のネット公売(税金滞納者から差し押さえた財産が出品されるネット競売)に、土地や車などに混じって、なぜか菊池桃子の生サインと写真集が出品されるという異常事態が!
菊池桃子といえば、40代のオッサンは胸熱の元・人気アイドル。勢い余って落札した桃子ファンのAさんだが、この件、奥さんにはナイショ。巨大な判型の写真集を自宅に配送されるのは、なんとしても避けたいのだという──。
子供が生まれると、何かと制約ができるものだ。そのひとつが「映画館での映画鑑賞」。子供向け映画でない限り、乳幼児を連れていけるわけもなく、「映画を見ている間だけ預ける」というのも難しい人が多いだろう。
私も1才になる娘がおり、生まれてから1度も映画館に足を運んではいない。次に映画を見に行けるのは何年か後のことかなぁ……と思っていたら!
ある映画館で「大人向けの映画でベビー&幼児同伴OK」、しかも「授乳しながら見てもOK」という回があるというではないか! 映画を見ながら授乳もできてしまうとは……一体どういうことなのか、実際に行ってみた!
アップルはiOS11から「緊急SOS」機能の提供を開始した。これは、緊急時に素早く電話をかけたり、指定の連絡先にテキストメッセージを送信できる機能だ。
この機能のおかげで九死に一生を得た男性が、「設定」の重要性についてTwitterに投稿。その内容が注目を浴び、3万件以上リツイートされている。彼は1人で釣りをしていた時に、身体に異変が起きたという。
自分で言うのも何だが、私(佐藤)は善良な一般市民である。当編集部では、もっともまっとうな人間の1人だ。さわやかさが売りのごくごく平凡な中年男性と、自らを評価している。それなのに! やたらと職務質問を受ける。
またかよ! と思うくらいの頻度で、職質を受けてしまう。なぜだ! こんな普通の善良な人間をつかまえて、持ち物を検査するなんておかしいだろ! 納得できないッ!! 未然に防げるなら防ぎたい。ということで、交番に行って、なぜ職質を受けるのかを尋ねたら、意外なことを教えてもらった。そんなこともできるのか!
「食」に対する人間の欲望はいつの世も変わらない。新しい味を知りたい。まだ見ぬウマいものを食べたい。そんな欲求に応えるかのように、日々多くの商品が生み出されているわけだが、先日登場した “あるスイーツ” にネットは一時騒然となった。
ズバリ言ってしまおう。そのスイーツとは、なんと『とんこつプリン』である! ……嘘やろ? 「とんこつ」って、豚骨ラーメンのあの豚骨だよな? それとプリンを組み合わせたって……オエェェェェエエ! でもそれ超気になるぞ。そこで、正気を疑う狂気の『とんこつプリン』を実際に食べてみた!
千葉県民ならば誰もが「なんで東京じゃないのに東京ディズニーランドなの?(笑)」と質問され答えに窮した経験をお持ちだろう。いいか、そんなときは食い気味にこう言ってやるんだ……「知らねえ! ディズニーランドに聞けよ!!」ってな。
ディズニーネタに限らず「ドイツじゃないのにドイツ村(笑)」「給食でみそピー(笑)」「マリンガン打線(笑)」……などと守備に回ると弱い千葉県だが、どうやら我々の時代が来たらしい。というのも、マジのマジで地球史に『千葉時代』が誕生するというのだ……つに千葉の時代キタァァァアアアアア!
ネット上でたびたび話題となるコンビニやスーパーなどの誤発注。誤発注そのものというよりは、大量に抱えた在庫を売るために “絞り出された知恵” が注目を浴びるケースが多いが、2017年11月、今度は大量の「緑のたぬき」を誤発注してしまったコンビニが話題を集めている。
どうやら緑のたぬき8個を注文するところを、8ケース(64個)注文してしまったようだが、果たしてコンビニはどのように大量の緑のたぬきを売りさばくつもりなのか? 以下でご紹介したい。
昨日2017年11月13日、テレビ朝日で地上波初放送された映画『シン・ゴジラ』。『エヴァンゲリオン』シリーズで知られる庵野秀明監督による、去年公開の大ヒット作である。ネットでもその反響は凄まじく、放送中はTwitterがシンゴジラについてのツイートで埋め尽くされていた。
そんなシンゴジラ祭りに、全力で便乗してしまった企業がある。玩具メーカーの「タカラトミー」だ。タカラトミーは公式Twitterアカウントにて自社製品を紹介しているのだが、シンゴジラ放送のタイミングで投下されたツイートが、ひたすらに露骨で笑ってしまう。思わず「こ~の商売上手め!」と言いたくなってしまうような内容なのだ。
さかなさかなさかなー♪ 魚を食べーるとー♪ あたまあたまあたまー♪ 頭が良くなる♪ 様々な魚が舞い踊る池袋サンシャイン水族館の目玉・巨大水槽「サンシャインラグーン水槽」。そんなお魚天国がディストピアに変わったのは2017年11月8日のこと。
なんと、水槽の中の生物1200匹以上が死滅していたのである。これを受け、サンシャインラグーン水槽は営業を一時休止、再開された翌日も水槽の中はガラガラ状態に。そんな水槽を撮影した画像に不思議な少女が写り込んでいるためお伝えしたい。