ダイエットがしたい! でも吉野家は食いたい……!! そんな人間味溢れる悩みを抱えた人々に、夢と希望と満足感を与えたのが『ライザップ牛サラダ』だった。高たんぱく質かつ低糖質ながら、吉牛の味を思いきり楽しめるという優れものである。
このサラダ、思った以上に食べ応えがあり、個人的にもお気に入りの商品なのだが、本日2020年2月5日、ついに新作登場の知らせが舞い込んできたぞ。その名も『ライザップ牛サラダエビアボカド』。発売は……なななんと明日2月6日だ! 急ッッ!!
ダイエットがしたい! でも吉野家は食いたい……!! そんな人間味溢れる悩みを抱えた人々に、夢と希望と満足感を与えたのが『ライザップ牛サラダ』だった。高たんぱく質かつ低糖質ながら、吉牛の味を思いきり楽しめるという優れものである。
このサラダ、思った以上に食べ応えがあり、個人的にもお気に入りの商品なのだが、本日2020年2月5日、ついに新作登場の知らせが舞い込んできたぞ。その名も『ライザップ牛サラダエビアボカド』。発売は……なななんと明日2月6日だ! 急ッッ!!
1人焼肉、1人カラオケ、1人鍋……いま日本ではかつてないほどに「1人を楽しむ」文化が盛り上がっている。その一方で、「独身の日」にちなんだ意識調査(インテージ調べ)では、1人ではやらないアクティビティに「海水浴・ディズニーランド・ボウリング」と並んで「キャンプ」が入っている。確かにキャンプやBBQは人数が多ければ多いほど楽しくなる遊びの代表格。ところが、今年はなんとソロキャンプが流行るらしい!
“趣味人専用書店” を名乗る『書泉』のスタッフが2020年に流行る趣味を大予想。「書泉トレンド趣味大賞」として “ソロキャンプ” を選出し、その普及に貢献した『ふたりソロキャンプ』(イブニングKC)の著者・出端祐大氏を表彰したという。これはさっそく体験してみたらいいんじゃない? ということで人生初のソロキャンプに行ってみた! 1人だからこその魅力、困ったこと、持っていってよかったもの、失敗したものなどありのままレポートしてみたい。
突然だが、皆さんは「鵺(ぬえ)」という伝説の妖怪をご存知だろうか。平家物語にも登場するそれは、サルの顔、タヌキの胴体、トラの手足を持ち、尾はヘビのようになっているという奇妙な存在だ。複数の形態が合体している様子から、転じて現在では「正体がつかめないもの」の意味でも使われる言葉である。
なぜこんな話をしたかと言えば、これから紹介するカップ焼きそばが「カップ焼きそば界の鵺」と言うほかないからだ。1月27日に発売されたその商品の名は「日清焼きそばU.F.O 横浜家系まぜそば」。焼きそばなのか家系ラーメンなのかまぜそばなのか、よくわからないのである。わからないので実食してみることにした。
歳を重ねると見えてくるものがある。それは表向きにはあらわれない物事の価値や、言葉ではあらわされることのない人の考え方など。経験が教えてくれることが増える。それとは逆に、見えなくなるものがある。「近く」だ。
見えない、驚くほど間近のものが見えなくなる。本を読むにしても、スマホ画面を見るにしても全然見えねええ! そこで意を決して、100均で老眼鏡(リーディンググラス)を購入して着用したところ……見えるぞ! めっちゃ見えるぞ~!! みんな~、老眼鏡ってスゴイんだぞ~ッ!!
外はカリッと、中はモチモチ。加えてバターの風味がたまらない魅惑のパン、それが「塩パン」だ。塩パンブームが起きてかれこれ3~4年にはなるが、今や多くのパン屋で塩パンを見かけるから、塩パンは完全に食文化として定着したと言っていいだろう。
そして今からさかのぼること、およそ2年前。情報番組などでしょっちゅう見かけた「元祖・塩パン店」をみなさんはご存じだろうか? その名は『パン・メゾン』──。相変わらずの美味しさなのに今は行列なし! ハッキリ言って超穴場である。
「ジャンプスクエア」で連載中の人気漫画『新テニスの王子様』の一コマだと思われる画像が先日、ネット上で話題になった。詳しくは後述するとして、個人的な見解ではどう考えてもコラである。いくら『テニプリ』でも(?)、さすがにコレはないやろと。
そこで本日2020年2月4日発売の「ジャンプスクエア3月号」を購入、さっそく本編を読んでみた。すると……いやガチやないか! コラかと思ったらガチやないか!! 『新テニスの王子様』、最新話で『進撃の巨人』みたいな感じになっております。
加熱式たばこ市場において、アイコスの独走は続いている。ライバルブランドも新製品の投入、サービスや価格の刷新を図っているものの、なかなかその牙城を崩すには至っていない。そういう私(佐藤)も、アイコスを使い始めてから早いもので3年が経ち、いろいろな加熱式たばこの器具を使った結果、やっぱりアイコスが1番良いのかな? と思っている現状だ。
しかしアイコスには、1つだけ大きな問題がある。それは、掃除が面倒くさいことだ。この掃除を怠ると、器具の寿命を縮めるだけなく、最悪壊れる原因にもなる。とはいえ、掃除はマジで面倒くさい。そこで試しに、ドン・キホーテで販売していた電動クリーナー(税別1780円)を試してみることにした。
できることならば毎日1度は “肉塊” を喰らいたい──。そう願う人は少なくないハズ。だがしかし、実際問題として肉はお値段が高く、特に牛サーロインステーキなんざ我ら小市民の口に1度入るか入らないかである。ならば、その1度くらい思い切り喰らい尽くしたいではないか。
そんなサーロイン欲満点の記者が埼玉県の『ヘリテイジ浦和別所沼会館』にて開催中の「サーロインステーキ食べ放題」の噂を小耳に挟んだのは、つい先日のこと。情報提供者によると、県内最高レベルの呼び声も高い “埼玉最強ステーキ食べ放題” だという。これは……行くしかあるまい。
明智光秀を主人公とした大河ドラマ『麒麟がくる』が現在NHKで放送されている。大河ドラマは視聴率が良くても悪くても話題になるし、何だかんだいっても日本人は歴史が好きなんだなと思う。
そんな歴史好きな人にとって、偉人ゆかりの場所を巡るのも楽しみのひとつ。今回は明智光秀が落武者狩りに遭ったとされる竹藪に行ってきたので、その模様を紹介しよう。ちょっぴりディープな歴史スポットでした!
突然だが、皆さんの生活圏内に屋台はあるだろうか。観光スポットや縁日なんかに行くと今でも多くの屋台グルメが出ているが、いわゆる昔ながらの屋台というのは、随分と珍しくなったのではないかと思う。
そんな古き良き屋台スタイルでラーメンを提供する隠れた名店を、今回は紹介しよう。
「流行」という言葉は形も正確な数値もないものですが、あなたはどういう時に「流行ってるな」と実感しますか? 私(中澤)は、特に詳しいジャンルでもないのに「名前だけはなぜか聞いたことがある」という時です。そういう空気が流行かなと。
で、今の私にとってのそれはゲーム『十三機兵防衛圏』です。2020年1月現在、沸々と口コミが広がっているこのゲーム。普段ゲームにアンテナを張ってない私でも気づけば名前を知ってました。そこでプレイしてみたところ……あ、そういうことか。
シウマイをビヨ〜〜〜〜〜〜〜ンと伸ばしたら恵方巻になるのか? ──そんな疑問を蹴散らすように、崎陽軒が節分限定で『シウマイ恵方まん』なる商品を東京・神奈川を中心とした店舗で数量限定発売した。価格は税込350円。
実際に買ってみたところ、サイズ的には一般的な恵方巻の半分くらいだろうか。手のひらに乗せたら、細長いスマホのようだ。では、お味の方はどうなっているのか? 頬張ってみると……
スタバの定番メニューに『ムース フォーム ラテ』というドリンクがあることをご存じだろうか。成分としては通常のラテとほぼ同じだが、より一層ふわふわしたミルクが乗っているところが魅力的なドリンクだ。
近ごろ記者のまわりで、このムースフォームラテのカスタムドリンクが流行っている。なんとエスプレッソショットを丸々抜いて、紅茶を加えるという飲み方。肝心のコーヒーはどこへやらだが、これが美味しいのなんの……! オーダー方法を以下に記してみたので、参考にしてくれよな。
西日本では古くからある「節分」の風習の1つ、恵方巻はすっかり日本中に定着した感がある。本来は、その年の恵方(吉方)を向きながら太巻きを無言で食べるのが習わしだが、近年はロールケーキやシュウマイなど、もう何でもアリになっている。それだけ恵方巻文化が浸透したと考えるべきか……。
そんななか、あるインド料理店が恵方巻の販売を行っていた。和食でないから太巻きではないのだが、思った以上 “インド” していて、これはこれで良いんじゃないの! とちょっと感激してしまった。
国内所持率が8割近いと言われているにもかかわらず、いまだべらぼうに高額なスマートフォン。その分、中古スマホの需要は日々高まりつつあるが、個人的にどうしても気になるのが個人情報だ。やはり古着や古本と同じ感覚というワケにはいかないだろう。
仮に私(あひるねこ)がスマホを売ったとして、そこに入っていた情報が何らかの手段で復元でもされたら一大事である。「マジかよ、前の持ち主ロケットニュースのヤツじゃん(笑)」なんて事態になったら、もう死ぬしかあるまい。
そこで今回、中古スマホを扱う工場に潜入し、個人情報が本当に消去されているか探ってみることにした! 緊迫の一部始終を以下でお伝えしよう。
ステーキ業界はここ数年、「いきなり! ステーキ」の一強時代が続いていた。しかしアメリカでの事業の失敗等もあってか、急激に失速。多くの店を閉めることとなり、社長自らが直筆でメッセージを伝えるような状況になった。現在はあの手、この手で遠のいた客足を呼び戻す策を講じている。
そんななか、新しい勢力が誕生しつつあることを発見した。同じくステーキ・ハンバーグの専門店「ふらんす亭」が新たな姿に生まれ変わっていたのである。リニューアルしたお店は「ステーキマックス」といい、ランチ時には税別1000円で300グラムのステーキを食うことができるのだ。これは今後、ステーキ業界に新風を巻き起こすのでは?
私(佐藤)にもっとも縁のないお店は、ひょっとすると「ホストクラブ」ではないかと思う。近年はほとんど酒を飲まなくなって、飲みに出歩くこともない。そうでなくても、オッサンの私がホストクラブに行くきっかけは、日常にない。皆無だ。
当編集部は新宿にあり、毎日のようにホストの聖地とも呼べる歌舞伎町を通過している訳だが、ふと興味が湧いた。オッサン1人でホストクラブに行っても楽しいのか? 実際に行ってみたところ……様子を見て帰るつもりが楽しすぎてラストオーダーまで居てしまった! めちゃくちゃ楽しいじゃないかッ!!
日本3大祭りの1つとも言われる『ヤマザキ春のパンまつり』。春の訪れをいち早く知らせてくれるこのイベント、今年がなんと40周年の節目なのである。
知らない人はいないと思うが一応祭りの概要を説明しておこう。山崎製パンの特定商品に貼られたポイントシールを25点分集めると、割れにくいことでも知られる特製皿と交換してもらえるというもの。
毎年デザインの変わる特製皿、今年の “皿名” は『白いフラワーボウル』だ! クゥ〜! オッシャレェ〜! 欲しいぃ〜〜〜ッ! ……いやいや待て。ただ手に入れるだけじゃあ気が済まないぞ。どうせなら日本で一番、誰よりも早く手に入れたい!