「国内」カテゴリーの記事 (410ページ目)

【衝撃】うなぎ界の二郎! 新小岩「和友」のうな重がハピネス…!! 圧倒的ハピネスに震えた…ッ!!

確かなウマさと見る者を圧倒する絶大なインパクトで、完全に文化として根付いた感のあるラーメン二郎。例えるならば、しょう油・とんこつ・みそ・二郎……といった具合で、もはや二郎はラーメンにおける1つのジャンルとして考えていいだろう。

その二郎は「大盛り」もしくは「デカ盛り」の代名詞として使われることも多いが、今回は「うなぎ界の二郎」と称される東京は新小岩の『和友(かずとも)』をご紹介したい。結論から申し上げよう──。和友のうな重は、お腹いっぱいどころか、腹がはち切れんばかりの激盛りうな重でした。

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「某鳥型サブレー」にクリソツな商品を発見! 何も知らない人たちに食べさせてみた結果…

“京都” と言えば、古き良き日本の風景が残っているというイメージが、少なからずあるのではないか。確かにその通りだが、古いコトやモノばかりではない。個人的に京都は新しさが好きで、攻めの姿勢も併せ持っていると思っている。

さて先日、京都をブラついていた時のこと。「ここは鎌倉か!?」と錯覚する、ある食べモノを発見した。黄色いパッケージの中央に鳥のイラストが描かれたソレは……そう、恐らくあなたの想像した通りである。

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【検証】「いきなり! ステーキ」の食べ放題で元は取れるのか? 挑戦したら、楽勝で元が取れると判明したぞっ!!

まず最初に断っておきたい。実際に自分が見聞きした訳でもないのに、やれコスパが良いだの、やれコスパが悪いだの言うことを、私は好ましくないと思っている。体験してこそ、それらの言葉を使うべきではないのか? 少なくとも1度は店に足を運び、自ら体験してから、それらの言葉を慎重に使うべきだと私は思う。

そこで、最近話題になっている、いきなり! ステーキの食べ放題の店舗へと向かった。元を取るのが難しそう、という意見があるようなので、60分食べ放題に挑戦してみた! その結果、楽勝で元取れることが判明! それどころから、時間が余ったのに、おかわりできない事態となってしまった……

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【鼻ぺちゃ探訪記】看板犬『どんぐり君』が可愛ぃぃぃぃ!! ちょっぴりツンデレなペキニーズが出迎えてくれるカフェに行ってみた / 奈良「ここはな」

「鼻ぺちゃ」が好きだ。幼いころにパグ犬を飼っていたせいか、どうしようもなく鼻が “ぺちゃん” とした生きものが好きだ。しかしながら、生憎(あいにく)今の我が家は賃貸。生きものを飼うことができない。となれば、残された手段はひとつ。そう、会いに行くしかない! 

そんな欲望のままに突撃したのは、奈良にある『ここはな』というカフェ。出迎えてくれたのは、看板犬のどんぐり君だ。こげ茶色の、まさしく “どんぐりカラー” をしたペキニーズである。いやはや、彼の可愛さといったら……この世に、この愛らしさを表現する言葉が存在するのであれば教えてほしいほどだ。とにかく見てくれ!! 

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在学6年目のベテラン学生にオススメグルメを聞いたら究極に旨いラーメンと出会った / 学生グルメの旅・大阪府立大学編

各地の学生にウマイ飯屋を教えてもらう、シリーズ「学生グルメの旅」。第2弾の今回は大阪府立大学の周辺グルメを調査することにしよう。

長時間に及ぶ聞き込みの末、ベテラン学生からの濃ゆ~いグルメ情報をゲット。キャンパス周辺を知り尽くした彼らが絶賛するラーメン屋の正体とは……!

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【朗報?】いきなりステーキが店舗限定で「ステーキ食べ放題」を開始するも、元を取るハードルが微妙に高い件

個人的に、ここ最近の「いきなり! ステーキ」は叩いてもいいみたいな風潮は少々気の毒な感じがしなくもない。現場レベルでは一生懸命がんばっている店員さんも多いはずだ。だからこう……え~い! なにかポジティブな話題はないものか!!

とそこへ、すこぶるグッドな情報が飛び込んできた。なななんと「いきなり! ステーキ」が店舗限定で、ステーキ食べ放題を始めたというのだ! マジかよ、めっちゃええやんそれ!! 気になりすぎる詳細は以下をチェック!

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【Uber Eats限定】実店舗を持たない「ゴーストレストラン」の唐揚げ専門店がオープンしていたので利用してみた

皆さんは「ゴーストレストラン」という単語を聞いたことがあるだろうか。オンラインデリバリーに特化した、実店舗を持たない飲食店のことである。そうと知らなければディズニーハロウィンの新アトラクションと勘違いしてしまいそうなこのサービス形態が、近ごろ注目を集めているらしい。

そして去る2019年12月には、Uber Eats(ウーバーイーツ)で注文可能な「唐揚げ専門ゴーストレストラン」が新たにオープンしたのだとか。都内であれば自宅やオフィスで本格唐揚げが楽しめるという触れ込みに惹かれ、唐揚げジャンキーの筆者はさっそく利用してみることにした。

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【2位じゃダメなんですか?】『カニ感謝祭』なるカオスな祭に参加してみたら…いつも控えめな鳥取県民が目を血走らせ「俺たちが日本1位だ」と主張していた

ご当地系バラエティ番組などによれば、全国の隣接する地方都市間では「どちらがより栄えているか」等といった争いが頻発しているらしい。私の生まれ故郷である鳥取県については “島根との敵対関係” を取り沙汰されることがままある。

しかし島根がどう思っているかは知らないが、島根とまともに張り合おうとしている鳥取県民はほとんどいない気がするんだよなぁ。なにせ島根には神々が集いし出雲大社がある。イチローの嫁さんがいる。佐野史郎も輩出している。鳥取の完敗だ。それでええ。ええんじゃ……。

あまりにも「勝つこと」に慣れていない鳥取県民には自己主張が欠乏しがち。それはいつしか「控えめな県民性」にまで昇華したのだが……なんでも最近「俺たちが日本一だ」と公言してはばからない鳥取県民がいるとの情報を掴んだ。それ……本当に鳥取県民か?

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【限定メニュー】『餃子の王将』で「担々カレー」を食べてみた! まさか “王将カレー” で感動する日が来ようとは…!! そして「担々」の意味を知る

“早い・安い・ウマい” の3拍子がそろう、餃子の王将。何を食べても安定して美味しく、ビールに合うところが良い。さて、先日とある店舗にて『担々カレー』という商品を発見。何やら限定らしいので食べてみたところ……

山椒のパンチが効いていて、新しいカレーの味だった。「なるほど~。担々っぽい。とても担々っぽいわ~」と思ったところで、フト気付く。 “担々” とは何ぞや? 以下、担々の意味と共にカレーの味についてお伝えしたいと思う。

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【全員変態】英語クイズアプリ『クレイジー英語クイズ』の例文がヤバ過ぎる!「これはタカシですか?」「いいえ、それはゴキブリです」など

起立、礼、着席──よし、今日の授業はみんなが苦手な「英会話」だ。文法や単語暗記の学習だけで満足している生徒は、とくに集中して取り組むように。これからは実践的な会話重視の授業にシフトしていくからな。とにかく話せ、話すことが大事なんだ。

今回使用する教材は、数年前にリリースされて話題になったという英語クイズアプリ『クレイジー英語クイズ』である。会話の穴埋めを3択から選ぶ簡単なクイズゲームだが、今すぐ使えるフレーズばかりなのでぜひマスターしてほしい。それでは、授業を始めます!

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【速報】ゲストが豪華すぎると話題のロックバンド「Suchmos」全国ツアー、東京公演にミスチル決定でさらなるカオスへ!

先日、日本の6人組ロックバンド「Suchmos(サチモス)」がネットで大きな話題になった。3月から4月にかけて開催される全国ツアー『The Blow Your Mind TOUR 2020』に参加するゲスト陣が、あまりにも豪華すぎるというのがその理由だ。

いくつか挙げてみると、浅井健一、The Birthday、cero、松任谷由実(!)などなど、たしかに凄まじいメンツが揃っている。だがしかし、まだまだ止まる気配のないサチモスさん。本日2020年1月20日の発表ではついに、ミスチルの降臨が明らかになったのです。ラ、ラスボス来たァァァァアアア!

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【こってり聖地巡礼】天下一品の総本店に行ったら謎すぎる土産が売られていて笑った / 京都ラーメン巡り

天一の前に天一なし、天一の後に天一なし。唯一無二の濃厚スープで熱狂的なファンを抱えるラーメンチェーンといえば、もちろん天下一品である。

そんな天下一品を愛する人にとって、人生で一度は経験しておきたいのが京都にある総本店への巡礼である。だけど遠くて行けないんだよ……という遠方在住の方のために、今回は総本店の様子をレポートしてみたいと思います!

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新ジャンルの “燻製ラーメン” を食べてみたら、無力感に襲われるほど香ばしかった / 東京・要町「麺屋 KEMURI」

そのラーメンを食べた瞬間、筆者はとてつもない無力感に襲われた。一体どうやってこの風味を表せばいいのか。自分の語彙ではとても追いつかない。曲がりなりにもライターの身であるのに、「説明など無理なので皆さん各自で食べるといい」という最低のコメントをしそうになる。

だがここはどうにか踏みとどまって、できる限りのレポートを試みようと思う。そもそも何故そんな状況に追い込まれたのか。きっかけは、「燻製(くんせい)ラーメン」という新しいジャンルの料理が食べられると聞きつけ、とあるラーメン屋を訪れたことだった。

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【豆知識】伊勢丹新宿店の大人気洋菓子「ノア・ドゥ・ブール」のフィナンシェを1時間半も待たずに買う方法

美味しいものに行列ができるのには、理由がある。商品が魅力的であるのは当然として、注目を集めるきっかけがあったから、人気商品となったのだ。近年はSNSきっかけで注目を集めることが多いが、テレビの影響もまだまだ強い。

東京・伊勢丹新宿店の地下の食品フロアにも、テレビきっかけで大人気となった洋菓子店がある。そのお店「noix de beurre(ノア・ドゥ・ブール)」は、林修先生がここのフィナンシェを激推ししていたことから話題となり、今では1時間以上待つことも珍しくない。

実はそのフィナンシェ、そんなに待たずに買えるんですよ。ご存じでしたか?

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誰が言ったのか忘れてしまった「完ぺきすぎる 3つの願い」/ その出典元を20年越しで突き止めた!

もし願いごとを3つ叶えてもらえるとしたら、あなたは何を願うだろうか? 金持ちになりたいとか、不老不死になりたい。過去に戻りたい、もしくは遠い未来を見てみたい。それもいいと思う。たとえ叶わなかったとしても、それを願うのは自由だ。

「もし願いが叶うなら?」、そんな月並みな質問を尋ねられる度に、私(佐藤)はあることを思い出す。それは、20年以上前に読んだ雑誌に掲載された、あるバンドの女性ボーカルが答えたことだ。彼女の回答は、少なくとも私にとって完ぺきだと感じた。彼女の人柄を説明するのに、十分すぎる内容だったのである。

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カレーハウスCoCo壱番屋の店舗限定「近江牛カレー」が衝撃のウマさ! だが主役は肉じゃない!!

各地の店舗に存在するカレーハウスCoCo壱番屋の店舗限定メニュー。そんな限定メニューのなかでも、極め付きともいえるものと出会ってしまった。

今回レビューするのは、滋賀県内の1店舗のみで販売されている「近江牛カレー」。高級ブランド牛とコラボした贅沢なカレーなのだが……主役の肉よりもアレが美味しかった!?

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【待ってた】「ダサい私服フェス2020」が “ダ埼玉” で開催決定! 時代がお前らに追いついて来たゾォォォオオオ!!

いつの頃からか世の中には「ダサい」と「カッコいい」を掛け合わせた「ダサカッコいい」という言葉が定着した。多種多様な価値観が混在するこのご時世、何がダサくて何がカッコいいのかはあくまで個人の主観に拠る。だがしかし、あえて言おう……ダサいものはダサいと──。

そして2020年2月29日、ここ日本で開催されるのが『ダサい私服フェス2020』である。当サイトをご覧の諸君。ようやく、ようやく時代がお前らに追いついて来たゾォォォオオオ!!

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【現場レポ】JR両国駅 “幻の3番ホーム” で「熱燗とおでん」を楽しむイベントに参加した結果 → カオスに飲み込まれた / 上級者に見た “攻略法” とは

結論から言うと「お酒は楽しい気分にさせてくれるが、飲みすぎると人をダメにする」──この誰もが知るオトナの常識を再確認させられる体験だった。

私はただ、ちょっとした “非日常” とおいしいお酒を味わいたくて そのイベントに参加したのだが……まさか非日常を通り越して 混沌(カオス)に身を置くことになるとは。振り返ってみるとなかなかに楽しい経験だったので、その模様をお伝えしたい。

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【カオス】伝説のラーメン屋「なんでんかんでん」、待望の復活を果たすも約1年で閉店! 今度は渋谷へ → 行ってみたらラスボスみたいのが出てきた

かつて東京に空前のとんこつラーメンブームを巻き起こした「なんでんかんでん」。社長の川原ひろし氏は深夜番組『マネーの虎』などに出演し人気を博すも、その後「なんでんかんでん」は全店舗が閉店。伝説もそこでついえたかと思われた。だがしかし……。

2018年9月3日、東京・高円寺に6年ぶりとなる「なんでんかんでん」の復活店がオープンしたのだ! マジかよォォォオオ!! ……ここまでは当時の記事のコピペである。最近、たまたま高円寺店の前を通りがかったら、「なんでんかんでん」が閉店していた。

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【競馬】外部からの情報を一切シャットアウトすれば万馬券は取れるのか? 世紀の新発明「パドック専用メガネ」と挑む

やっぱ、ええわぁ──。筆者の友人が競馬場のパドックで頻繁に口にする言葉である。彼は目星の馬を見つけた際、必ずこうつぶやく。そして同セリフと共に推奨される馬は、1番人気の馬であることが非常に多い。

そんな友人の姿を見て、いつも筆者は思うのだ。「こいつは単にオッズに惑わされているだけじゃないのか?」と。

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