何が入っているのかな……とドキドキしながら開封するのが福袋の醍醐味だ。しかし、お金を出すなら失敗したくないと思うのが人の常というもの。そこでオススメしたいのが、今回ご紹介する『丸亀製麺』の福袋である。
先に中身を言ってしまうと、昨年同様、入っていたのは福袋の価格以上のお食事券と調味料。お得感を味わいたい人は、とりあえずコレを買っときゃ間違いないゾ!
何が入っているのかな……とドキドキしながら開封するのが福袋の醍醐味だ。しかし、お金を出すなら失敗したくないと思うのが人の常というもの。そこでオススメしたいのが、今回ご紹介する『丸亀製麺』の福袋である。
先に中身を言ってしまうと、昨年同様、入っていたのは福袋の価格以上のお食事券と調味料。お得感を味わいたい人は、とりあえずコレを買っときゃ間違いないゾ!
バイク乗りの皆様、いかがお過ごしでしょうか。筆者は底冷えする京都の寒さに負けてしまい、ほとんど愛車に乗れておりません。こう寒いとツーリングに出かける気もしないし……せめてグッズでも揃えながら春を待ちますか!
ということで、バイク用品店「2りんかん」の福袋を買いに行くことに。なんだかんだ正月だし。そんでもって寒いし。開店ちょっと前に行けば福袋は余裕で手に入るはず。そう思って店頭へと足を運んだのだが……!
アニメや漫画・ゲーム、童話の登場人物などに扮して楽しむ「コスプレ」。近年ではハロウィンから派生したのか、いわゆる「コスプレイヤー」以外にもコスプレ文化が広がったように思える。
その一方で、コスプレしてみたいけど勇気が出ない……という方もいるのではないだろうか。そんな人にもピッタリなコスプレ初心者向けの福袋を発見したので、さっそく買ってフル装備してみたよ〜!
2019年の福袋において、私(佐藤)は個人的に東急ハンズを高く評価していた。というのも、税別1万円のカバン福袋がお得だったからだ。ということで、今年も行ってみたぞ、東急ハンズ渋谷店に。そうしたところ、またしてもあった! 超お得なカバン福袋が!! 今年はなんと1万円で5点も入っていた!
これからの寒い季節、ついつい寄りたくなる「スープストックトーキョー」。ああ、あのスープを自宅でも手軽に楽しめたらな……という人の願いを叶える福袋を、ロケットニュースでは毎年のように紹介している。
……が! ここで残念なお知らせです。もっとも低い価格帯の福袋(スープ9パック入り)が今年は値上がりだ~! ううむ……これはアレの影響か? 一方、スープのラインナップにはフレッシュな顔ぶれ(商品)も加わったので、その内容を大公開するゾ。
私(あひるねこ)は今、猛烈に感動している。令和2年の2日目にして、感動に打ち震えている。ゴミだのクソだのカスだのゴミだの、ヴィレッジヴァンガードの福袋には言いたい放題言ってきたが、こちらも同じ程度には強打を食らってきたつもりだ。
しかし……。全10種類の中のラスト「パープル福袋(3600円)」において、ついに奇跡が起きたのである。結論から言おう。ヴィレヴァンなのに! ゴミが入ってないッッ!! やったァァァァァァアアア!
正月休みがあけたら仕事というみなさん、お疲れさまです! 勤め人の味方『THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)』では、2020年も福袋を販売。ちなみに、記者がいつも購入している店舗では毎年1袋から3袋ほどしか置いていないので、入手するのが大変だ。
しかし頑張って手に入れる価値がある。何故ならこの1袋で、仕事に行くためのファッションが完成するからだ。仕事に出かけない記者は、イマイチ着こなせていない感があるが……まあ取りあえず見てくれよな!
「9割がゴミ」として名高いヴィレッジヴァンガードの福袋。お店自ら「あたり無し」「買って後悔する」……などと宣言しているように、そのほとんどが実際にハズレである。ところがどっこい『レッド福袋(3600円)』で、ついに当たりを引き当ててしまった……かもしれない。
せっかくの正月なのに福袋を開けては記事を書き、福袋を開けては記事を書き続けている当編集部。中でも もっとも虚無な気分になるのはヴィレッジヴァンガードの福袋を開けている時である。俺は一体何をやっているんだ……? そんな自問自答も、もはや恒例行事と言っていい。
さすがにもう何が入っていようが驚かなくなったのだが……アカン。今年の「ピンク福袋(税込3600円)」はヤベーぞ。マジで最強来たかもしれん。
非常に個人的な話で恐縮だが、私(佐藤)は老舗パン屋というと、「銀座木村家」がまず最初に頭に浮かぶ。というのは、かれこれ10年くらい前に銀座本店の近くのレストランで働いていたことがあり、本店にパンを取りに行くことが日課だったからだ。あの白地にオレンジ色の線の入った紙袋を見ると、つい思い出がよみがえってしまう。
その紙袋を、伊勢丹新宿店で目撃した! 伊勢丹の木村家で、あの紙袋に入った福袋を発見してしまったのだ。これは買わない訳にはいかない。ということで、購入してみたぞ! 販売価格は1500円だ。
どうも、ショーンこと “40人に1人の福男” です。何を言ってるんだお前はって? ことの顛末(てんまつ)は、新年明けた1月2日──吉本芸人が舞台に立つ『ルミネtheよしもと』のショップで福袋(2999円)を買ったことに始まる。
福袋は「吉本芸人さん達のグッズ」が詰め合わせとなっていて、私が買ったものには何が入っているのかな~♪ と楽しみに開けてみたら、ガッカリした…………と見せかけて、「超当たり」を引いちまったんだよ~!!
誰が呼んだか、福袋。一昔前まで福袋には「何が入っているかわからない怪しさ」があった。ところがコンプライアンス至上主義のこのご時世、特に名の知れたブランドの福袋は中身がわかっていることが多く、基本的にはお得なものばかりである。だがしかし……。
そんな時代になっても「9割がゴミ」で、しかもそれを繰り返しても怒られない……どころか笑って許してもらえる唯一の存在が「ヴィレッジヴァンガード」である。今回ご紹介する『イエロー福袋(3600円)』も笑えるといいのだが……。
イギリスの、人気クレイアニメーション『ひつじのショーン』。セリフのないアニメで、面白いけれど「彼らは何を考えているんだろうな~」と思いながら見ていた。さて、2020年は「ひつじのショーン ファミリーファーム」で福袋を購入。
せっかくなので、これを機に同作について調べてみることに。すると、どうやら動物の目を通して見た世界を描いているため、劇中の人間キャラクターは言葉にもなっていない声を発している設定なのだそうだ。なるほど、はじめて知ったぞ。そんなこんなで、福袋の中身はこちらだ!
合計4万7200円──。この数字は我々ロケットニュース24が2020年に購入したヴィレッジヴァンガードの福袋、合計10点の総額である。4万7200円あれば相当いいものが買えることはわかりきっているが、それでも俺は男──。常にロマンを追いかける生き物だ。
そんな夢追い人にピッタリと思われるのが、ヴィレッジヴァンガードの『ネイビー福袋(3600円)』である。というのも、同社のホームページによればネイビー福袋のテーマは「アメリカの風が吹く袋」らしい。ひょっとしたら、コレは期待していいんじゃないか……?
2019年も何度「リンガーハット」を食べたことだろうか。九州出身の記者は、唐突に長崎ちゃんぽんを食べたくなることがあるが、その際によくお世話になる。もはや、リンガーハットなしには生きられない体である。
そんなリンガーハット中毒者は、マストで購入すべきであるのが福袋。勘の良い読者はお察しだろうが、ほかの飲食店の福袋同様、割引券が入っているのだ。まあぶっちゃけ内容は2019年と全く同じだが、それもまたよしだ。
国内に直営店がわずか5店舗しかない、スマホ・タブレット関連ブランドの「ANKER(アンカー)」。そのANKERにも福袋が存在した! 東京・渋谷パルコの店舗に行くと、店頭で福袋を販売していることがわかったので、即購入。アタリはお掃除ロボット(Eufy RoboVac)とのことだったが、ハズレでも十分価値のある中身だったぞ!