「国内」カテゴリーの記事 (409ページ目)

【期待してる】攻殻最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』の予告編が来たぞッ! 4月配信開始で声優は続投決定! 内容も面白そう! ただし…

良かった! 一応順調に進んでいるようで何より。ほら、たまに急に立ち消えになったり、音信不通になったりする作品あるじゃないですか。でもNetflixの『攻殻機動隊 SAC_2045』にその心配はなさそう。

ティザー映像公開からおよそ3カ月。今度はヌルヌル動く予告編が公開され、配信開始時期も決定。少佐だけだった前回と違い、ほかの9課のメンバーも登場しており、内容がチラっと分かる感じでテンションあがるぞ!

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【起死回生!?】「いきなり! ステーキ」が店舗限定でサラダバー & スープバーをスタート!! → あれ? これってもしかして……

量り売りステーキのパイオニア「いきなり! ステーキ」は苦境に立たされている。店舗限定で60分食べ放題を実施するも、300グラムのワイルドステーキ3枚食べないと元が取れない価格設定で、ライバルの「ステーキガスト」の方が元を取りやすいとの見方もある。

そんななかで、いきなり! ステーキはまた新たな1手を講じていたことは判明した。1店舗限定で「サラダバー & スープバー」のテスト導入に踏み切ったのである!! そうだよ、それ! なぜ今までなかったんだッ! そういうのを待ってたんだよ。実際に行ってみると……ちょっと待って、もしかしてこれってアレじゃないの?

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【ソシャゲかよ】超ハイスペックな「おみくじ」が京都に存在した! 大吉より上の『大大吉』がある!!

初詣などで神社を訪れた際に、運試しでおみくじを引いてみるという人は多いだろう。くじの結果を信じるかどうかはさておき、やっぱり大吉が出るとうれしいもの。

しかし、ある神社のおみくじには大吉を超える「大大吉」なるものがあるという──。そんな情報をキャッチした筆者は、真偽を確かめるべく現地へと飛んだ!

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【今なら無料】古い写真のスキャンサービスを使ってみたらFUJIFILMの技術に感涙した!

今では信じられないだろうが、ほんのひと昔前まで写真というのは写真屋で現像・プリントし、アルバムに貼って保管するものだった。現像するまで出来上がりがわからず、簡単に撮り直しできないので、笑ってしまうような失敗写真がたくさん生まれる。そんな中、ごくまれに一瞬の輝きを切り取った傑作が撮れたりして、写真1枚1枚の価値がずっと高かったような気がする。

暮れの大掃除のさなか、実家から40年ほど前の古〜いアルバムが出てきた。開いてみると、カビの匂いとともに、茶色く変色した台紙……。なんか臭いし汚いしカバーのビニールも柔軟性を失ってパサパサちぎれてくる。これは写真にまで被害が及ぶ日は近い!

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「天下一品」における第4の選択肢 “味がさね” を初めて食べてみた / 4種の薬味が織りなす新感覚ラーメン

「こってりでよろしいですか?」──ラーメンチェーン「天下一品」で注文を行った際、こうした問いを投げかけられることがある。こってり味かあっさり味かを尋ねるものだ。しかし「天一」のこってりが好きで来店している者にとって、その問いは「太陽は東から昇りますか?」と聞いているにも等しい。誰かと言えば筆者である。

おそらく筆者以外にも同様の方は多いだろう。こってりとあっさりの中間である「こっさり(屋台の味)」という選択肢もあるものの、毎度吸い寄せられるようにこってりを頼んでしまう。だがつい最近、ふと思い出した。前述した3種以外の第4の選択肢。同店に通っていながらまだ頼んだことがない、「味がさね」の存在を。

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【40円】北九州市で都市伝説的に語られる幻のパン屋「虎家のパン」に行ってきた / 朝5時開店でパン1個40円

福岡県北九州市には、都市伝説的に語られている幻のパン屋がある。夜明け前に開店して1個40円のパンを販売し、9時前にはすべて売れて閉店となるらしい。だから日中はシャッターが閉まったまま。パッと見「休業中」のオーラを漂わせている人気店なのだとか。

そもそも2020年に40円のパンを販売している時点で奇跡なのだが、早起きをしないと出会えないって……死ぬほど気になるだろ。そんなわけで今回は、小倉名物だという『虎家のパン』に行ってみることにした。早起き頑張ります。

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一瀬社長完全監修!! いきなりステーキのカプセルトイ「いきなり! ミニチュアマスコット」を買ってみたっ!

何かと話題のステーキ量り売りのお店「いきなり! ステーキ」。一部の店舗に一瀬社長の緊急メッセージが貼り出されたことや、東京・曙橋の店舗で食べ放題サービスの提供を開始したことを覚えている人は多いだろう。

そんないきなり! ステーキがなぜかカプセルトイになったことを、以前の記事でお伝えした。ステーキを3Dスキャンしてミニチュアマスコットにしたそうなのだが、実物は一体どんなものなのだろうか? 偶然筐体を発見したので実際に購入してみたぞ!

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【悲報】マクドナルド昭和通り店、バーガーキングに殺される? 戦いの最前線でひっそりと22年の歴史に幕

王者マクドナルドに対してキャンペーンでゲリラ戦を仕掛けるバーガーキング。秋葉原昭和通り沿いはそんな戦いの最前線である。何を隠そう、マクドナルド昭和通り店とバーガーキング昭和通り店が立ち喰い寿司1軒を挟んで隣り合っているのだ

私(中澤)はここをよく通るのだが、昼時はどちらも行列になっている印象。バチバチのつばぜり合いが行われているわけだが……2020年1月24、悲しい事実を知ってしまった

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【マジかよ】スモークサーモンを再現した「こんにゃく」が売られていたので食べてみた! カロリーはサーモンの半分以下ッッ

今から約1年半前、スーパーで「漬けマグロを再現したこんにゃく」なるものを発見したので食べてみたという内容の記事を書いた。レバ刺し風のこんにゃくはそれなりに有名だが、マグロ風なんて見たことない……と思っていたら、今度は「スモークサーモン風のこんにゃく」を発見したぞ。どんだけあんねん!

サーモンで、しかもスモークだなんて、そんなのこんにゃくで再現できるのだろうか? パッケージには「オリーブ風味で食べる」などという謎の文面もあり、嫌な予感は増すばかり。しかし、見つけてしまったからには試す必要があるだろう。というわけで、実際に食べてみることにした!

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俺は何を血迷ったのか、1粒1080円もするイチゴを食っちまった…… / 伊勢丹新宿店

令和2年もすでに半月を過ぎ、2月がそこまで迫っている。1月は「行く」、2月は「逃げる」、3月は「去る」と言われるように、この調子でアッという間に春を迎えることだろう。そういえば、今年に入ってまだアレをやっていない。

昨年は8500円の弁当を食ったり1万円の持ち帰り寿司を食ったりと、血迷いまくっていたというのに、今年はまだやってない。そう、お待ちかねの血迷いグルメである。

今年1発目の血迷いはコレ! 伊勢丹新宿店の青果売り場で発見した、今が旬のイチゴ!! かなりお高い品々が並んでいるなかで、目に入ったのは1粒1080円の代物だ。こんなの買うヤツいるのか? と思いながら、血迷って自ら買ってしまった……。2020年の “血迷い始め” である。

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【天下五剣】鬼を切った刀!? 国宝「童子切安綱」の魅力に迫る → 現代の「童子切」写しと比較してみたよ / 春日大社『最古の日本刀の世界 安綱・古伯耆展』

「天下五剣」──それは、数多く残る日本刀の中でも特にその出来と由緒伝来が素晴らしい五振りの名刀のことだ。以前、当サイトでも取り上げた三日月宗近もそのうちの一振り。

今回取り上げる天下五剣の一振り「童子切安綱(どうじぎりやすつな)」はなんと、酒呑童子(しゅてんどうじ)という鬼を切った逸話を持つ名刀だ。四方からその美しい姿を眺め、さらには現代に打たれた「写し」と比較もできたので、さっそくご紹介したい!

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【インタビュー】サブカルイベントに携わって24年 『高円寺パンディット』店主 奥野さんに聞いた「良いイベントの作り方」

業種を問わず、商売は何事も長く続けることが肝要だ。しかし不景気と叫ばれて久しい昨今、1年ともたずに潰れるお店も少なくない。それが特殊な業態のお店となると、やはり存続が難しい。……のだが、サブカルのイベント会場として、6年も存続しているお店がある。

東京・高円寺の多目的イベントスペース「パンディット」は、2013年12月にオープンし7年目を迎えた。店長の奥野テツオさんは、都内の老舗ライブハウスで19歳から修業を始め、イベント業界で24年ものキャリアを積む、生粋の『イベント人間』である。彼に良いイベントの作り方を尋ねた。

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糖質を極限までカットした日本酒「月桂冠 糖質ゼロ」を飲んでみた / 声優・石川界人さんにもぜひ教えてあげたい

人気声優・石川界人さんが先日、ラジオでの不適切な発言を理由に日本酒キャラクタープロジェクト『神酒ノ尊 -ミキノミコト- 』の越乃寒梅役を降板し話題になった。具体的な内容は報じられていないが、ネットでは「糖質制限をしているから日本酒は飲めない」という旨の発言が原因と噂されている。

もちろん噂レベルの話なので真偽は不明だが、米から作られる日本酒の糖質が他のお酒と比べて高いのは事実だ。そういった意見があるのは十分理解できる。ただ、石川さんは知っていただろうか? 日本酒には糖質を極限までカットした「糖質ゼロ」が存在するということを。

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今さらだけど、ミシュランガイドに掲載されたラーメン「金色不如帰」のカップ麺を食べてみた / 本店の味とどう違う?

灯台下暗し。今さら説明するまでもないが、人は身近なことには案外気がつかないものだという例えである。こう切り出したのも、先日まさにそのような現象に遭遇したから。新宿二丁目にある編集部最寄りのローソンで、これまた新宿御苑前に本店を構える「金色不如帰(こんじきほととぎす)」のカップ麺を発見したのだ。目と鼻の先すぎるだろ!

しかし、それ以上に問題があって……同商品は2018年10月30日と1年以上前に発売されていたからおったまげ。今の今まで気づかなかったとはマヌケ以外に言いようがないが、本店の味を知っている身でやることは1つ。今さらながら食べ比べである……!

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【ガチ比較】牛丼チェーン4社の「豚汁」で一番ウマイのはどれだ!? 実際に食べ比べて検証してみた

寒い夜だから~♪ 豚汁たべたくて~♪ 冬になると恋しくなる汁物料理といえば、やはり豚汁だろう。ゴロゴロ入った根菜に、豚の旨味が染み出た汁……美味しいし、体の芯から温まるし、もう最高だよな。

今回は大手牛丼チェーン4社(すき家、なか卯、松屋、吉野家)の豚汁を比較して、どれが美味しいか検証してみることに。オススメ度ナンバーワンの豚汁は、果たしてどれ?

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刀剣乱舞でも人気の兄弟太刀「鬼切丸(髭切)」「薄緑丸(膝丸)」の秘密に迫る → 春日大社『最古の日本刀の世界 安綱・古伯耆展』で実物を見比べてきた

鬼や化け物を切ってきた源氏の重宝・兄弟太刀の「鬼切丸(別名・髭切)」と「薄緑丸(別名・膝丸)」。日本刀の付喪神(つくもがみ)を擬人化したゲーム『刀剣乱舞』にも「髭切」「膝丸」の名で兄弟として登場し、現在も幅広い世代から愛される名刀だ。

そんな「髭切」「膝丸」が2019年12月28日〜2020年1月26日の期間、春日大社にて珍しく兄弟揃って展示されているのだが──実際に見比べてみると、この兄弟に隠された「秘密」が見えてきてしまった。通常、二階展示室は撮影禁止だが、今回特別に取材させていただけたので、さっそくご紹介したい!

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テプラにもほどがあるッ! ラフォーレ原宿の「テプラ」を使った広告ビジュアルがヤバい! 見やすすぎて逆に混乱する

ラベルライターの「テプラ」は、キングジムの看板商品の1つであり、職場や学校などでお馴染みのラベル作成機だ。持ち物に名前を記したり、器具の使い方を示すのに役に役に立つ。そのテプラを、ラフォーレ原宿がグランバザールの広告ビジュアルに採用した。

2020年1月23日に始まったバザールに行ってみると……建物には巨大なテプラ風広告が! 見やすい、めっちゃ見やすいのはたしかだ!! しかし視認性が高すぎて、逆に注目しすぎてしまう。ここは本当にラフォーレなのか? 若者のおしゃれの発信地に、そこはかとなく事務感が漂ってるぞ!

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【タダ飯速報】幸楽苑がメニュー10品を「無料で食べてくれる人」を募集してるぞ! 味に喝を入れるだけの簡単なお仕事!! 500名限定だーーーッ!

コスパだの安いだのお得だの、そんなヌルいことばっか言ってんじゃねーぞ! 最強は0円に決まってるだろうが! いい加減にしろ!! くらいの勢いで、中華チェーン「幸楽苑」が超強力なキャンペーンを実施中である。よ~く聞いてくれ。

なんと本日2020年1月23日より、幸楽苑の主力メニュー10品を無料で食べてくれる人を募集しているのだ。何だよそのオフィシャル食い逃げみたいな仕事! 今すぐ転職あるのみ!! ただし、応募には条件がある。幸楽苑に “喝” が入れられるかどうか……だ!

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【衝撃】西郷さんの顔型ペロペロチョコが登場 / カメラアプリで「激カワ西郷」にしてから食べてみた結果…

ペロペロチョコといえば、アンパンマンやペコちゃんといった “かわいい” 系のキャラクターがモデルになるのが主流だ。誰も偉大なる豪傑の顔をペロペロ舐めたいとは思わないだろう。何があったのかというと……見つけてしまったのだ。西郷さんのペロペロチョコを。

レジ横での存在感は圧倒的だった。さすがは幕末の志士……ペロペロチョコの長い歴史の中でも、ここまで貫禄と迫力がにじみ出ているキャラクターはいなかったはず。舐めたいか・舐めたくないかで言えばまったく舐めたくなかったが、とりあえず買ってみることにした。

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【限定】ごぼう天に妥協しない福岡出身者が「はま寿司」の『ごぼう天肉うどん』を食べてみたところ… “あるもの” にビックリした話

定期的に発症する “福岡うどんを食べたい欲” が深刻である。博多ラーメンは全国にあふれているというのに、福岡のうどんを食べられる店は少ない。なぜだ、なぜなんだ!! こんなにも、福岡のうどんを愛しているのに……!!!!

あまりに食べた過ぎて、気が狂いそうになっていたその時。「はま寿司」で素晴らしい商品を発見してしまった。その名も『ごぼう天肉うどん』だ。これはきっと、福岡のあのうどんだよな? はやる気持ちをなんとか抑え、食べてみたところ “あるもの” にビックリさせられた次第。まあ、ちょっと話を聞いてくれ。

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