今日の朝、テレビで弁当チェーン「ほっともっと」のCMが流れていた。なんでもハンバーグ弁当のお得なキャンペーンを実施するとかしないとか。おいおい、ほっともっとさんよ……。そこじゃあねーだろ。アンタら、もっとヤバイ商品を出すんじゃないのかい?
というわけで、ほっともっとに代わって私(あひるねこ)がご紹介したいと思う。本日2020年1月10日より発売となった『デラックス得丼』は、ワンコインながら総力戦のような内容になっているのだ! おまけにとんだカロリーモンスターでもあるぞ。必見ッ!!
今日の朝、テレビで弁当チェーン「ほっともっと」のCMが流れていた。なんでもハンバーグ弁当のお得なキャンペーンを実施するとかしないとか。おいおい、ほっともっとさんよ……。そこじゃあねーだろ。アンタら、もっとヤバイ商品を出すんじゃないのかい?
というわけで、ほっともっとに代わって私(あひるねこ)がご紹介したいと思う。本日2020年1月10日より発売となった『デラックス得丼』は、ワンコインながら総力戦のような内容になっているのだ! おまけにとんだカロリーモンスターでもあるぞ。必見ッ!!
金曜の夜と言えば『金曜ロードSHOW!(金曜ロードショー)』だ。30年以上続く日本テレビ系列の特別番組枠をまさか知らない人はいないだろう。37歳の私(中澤)は、金曜ロードショーと共に育ったと言っても過言ではない。『天空の城ラピュタ』も初めて見たのはこの枠である。
そんな金曜ロードショーに出演します。日時は2020年1月10日、つまり今晩だ。なぜそんなことになったのかと言うと……
神奈川県横浜市にある人気ラーメン店『メン ヤード ファイト(MEN YARD FIGHT)』。その店名を聞いて、アメリカのハードコアロックバンド『TEN YARD FIGHT(テン ヤード ファイト)』がピンと浮かんだあなたは相当な “洋楽通” といえるだろう。
その『TEN YARD FIGHT』が、どうやら『メン ヤード ファイト(ラーメン屋)』の存在に気づいたらしく、SNSを介して同店に連絡をしてきたようだ。しかも このラーメン屋をハードコアロックバンドと勘違いしている可能性もあり、これは「対バン」も辞さない構え……?
本日2020年1月9日発売の週刊ヤングジャンプ6・7合併特大号にて、注目の大型新連載がスタートした。原作を担当するのは、実写映画化もされたヒット作『GANTZ(ガンツ)』作者の奥浩哉先生だ。
この新連載に関しては以前より広く告知されており、奥先生による初の時代劇が始まると話題になっていた。ただ、それ以外の情報は一切公開されていなかったため、どのような内容になるかは今日まで不明だったのだが……まさかあんな超展開を迎えるとは思わなかったぞ。
ハイパーエクストリーム天丼チェーンこと俺たちの「てんや」が繰り出す新年一発目の新商品は、正月休みで なまった感性に喝を入れるかのような過激なものとなった。というか、もはや天丼ではないナニカと表現した方が正しいかもしれない。
簡単にご説明しよう。2枚のポークの間にチーズを挟んで揚げたという、その名も『ダブルチーズポーク天丼』! てんやよ、一つだけ言わせてくれ。それマックや。マクドナルドにありそうなヤツや。通称ダブチや。さすが俺たちのてんや、新年早々やってくれる……。
三国志を読んでいなくとも諸葛亮(孔明)の名は多くの人が知っていることだろう。歴史に名だたる天才軍師であり、頭がキレる人の代表的存在となっているからだ。
そんな諸葛亮が現代日本に転生するマンガ『パリピ孔明』が話題になっている。正直、タイトルから出オチ感をビシバシ感じる本作。興味本位で読んでみたところ……面白い……だと!?
「物忘れ」、それは歳を重ねるごとに加速する、 “記憶のクリーンアップ” 現象ではないだろうか? 思い出す頻度の低い事象は、脳内の効率化を図るために、自動的に削除される。そんな気がしてならない。まったく老化とは恐ろしいものだ。
40代も後半に差し掛かった私(佐藤)は、随分前に失くしたと思っていたものを最近意外な場所で発見した。タバコを自販機で購入する際に使用する成人識別ICカード「taspo(タスポ)」である。見つけたので使ってみようと思ったところ、思わぬ事態に陥ってしまった……。
お正月休みが終わり、次の大型連休は随分先じゃないか……と頭を抱えているソコのあなた。まあそんなに気を落とさないで、スタバのフラペチーノでも飲みながら心を落ち着けてくれい。2020年1月9日から『ほうじ茶 クリーム フラペチーノ』の販売が始まっているよ。
こちらのドリンク、濃い目に抽出した “ほうじ茶” を使っているからか、すっきりと香ばしい。正直、定番商品にしてほしいと思うほどのウマさである。ホワイトモカシロップを加えることでクリーム感もあり、ほっこりする味わいだ。ただ、残念ながら提供期間は1週間と短めだぞ。
吉野家は牛丼、牛丼は吉野家である。そんな吉野家ホールディングスの子会社には、さまざまな業態の飲食店がある。たとえば、親子丼とからあげの専門店や、セルフ焼肉のお店など、本家とは異なる業態のお店を営んでいるはずなのだが……。
子会社スターティングオーバーが運営するお店には、なんと牛丼屋まであるという。マジかよ! 牛丼屋の子会社が牛丼屋をやってるの? ということは、吉野家のライバルにあたる訳!? よくわかんないけど食べに行ってみたら、本家にはない「きつね牛丼」という未知の丼に出会った。なんだ? きつね牛丼とは?
朝起きて会社や学校へ行く支度をする。一日でもっとも慌ただしい瞬間だろう。分刻み、いや秒刻みの行動を求められる我々日本人には、歯をゆっくり磨く時間すら与えられないのである。
ではどうすればいいのか? 倍速で磨けばいいじゃない! という少々アホな発想から生まれたのが、これからご紹介する電動歯ブラシ『デュアルクリーン』だ。日本人よ、とうとう歯の表裏を同時に攻略する時代がやってきたぞ……!
2020年正月早々、夢のようなアイテムが話題となり、そして一瞬で消えた。そう、人気焼肉チェーン店「牛角」の『焼肉1カ月食べ放題定額パス』である。3店舗でしか利用できないものの、たったの1万1000円で焼き肉が食べ放題となるだけあって、ネット上では大きな反響を呼んでいた。
1カ月間食べ放題ということは、仮に毎日利用した場合1食分あたりのお会計は400円しない。……にしても、まさかの瞬殺とは……! 果たして今後、牛角の『1カ月食べ放題定額パス』はどうなってしまうのか? 中の人に聞いてみることにした。
これからシーズンを迎える果物「イチゴ」。コンビニなどではイチゴスイーツが続々と登場し、カフェやファミレスなどではイチゴフェアが始まっている。東京・池袋の東武百貨店でも、11~15階のレストランフロアで「とちぎのいちごスイーツフェア」(2020年1月7日~2月18日)が始まった。
さまざまな店舗が、スイーツはもちろん、お店の自慢料理にイチゴを使って、独創的なメニューの提供を行っている。なかでももっとも斬新なのは、タイレストラン「サイアム セラドン」のイチゴ炒飯だ。炒飯にイチゴだと!? 合うの? それ味が本当に合うの? 気になったので、実際に食べてみたヨ!
ドラッグストア「マツモトキヨシ」が販売するプライベートブランド『matsukiyo』。個人的にも日頃よくお世話になっている人気シリーズだが、マツキヨがこの度、2019年に発売した『matsukiyo』新商品の中からベストヒット5選を発表した。
要は去年もっとも売れた商品は何か? という話なわけだが、新商品ってことは……ティッシュやトイレットペーパーじゃないよな? 一体何だろう? というわけで、さっそくリストを見ていくぞ! マツキヨユーザーは必見!!
当然のことながら、世の中にはさまざまな料理店がある。しかし当然とわかっていながら、真の意味ではその事実を認識できていなかったのかもしれない。筆者がそう思わされたのは、つい先日、「究極のレバニラの提供を使命にしているお店がある」と聞きつけた時のことだった。
個人的に初めて耳にするタイプの使命感だったため、衝撃を受けると同時に大変興味を引かれた。一体どんなレバニラが食べられるのか。これはお店に行かない手はない。察しの良い方はお気付きかもしれないが、本記事は筆者による現地レポートなのでご覧いただきたい。
正月休み中に美味しいものを飲み食いして、体形の変化が気になる人も多いはず。そんな時に使えるアイテムがあるぞ! ZOZOがアパレル業界に革命をもたらしたアレだ! 忘れちまったのか? アレだよ、アレ! ZOZOスーツだよッ!!
もしかして、もう使えなくなったのだろうか? 1年半ぶりにZOZOスーツを引っ張り出して着てみたところ、ちゃんとアプリで計測も出来るぞ! ただ……測ってみたら、私(佐藤)の身体にトンでもない変化が起きていることが判明した!
読者の皆さまは「新年の抱負」をもう お決めになっただろうか? グローバル時代なので「語学力アップ」を掲げている人もいるだろうが、もしあなたがNetflixユーザーならば「Language Learning with Netflix(LNN)」という機能を使わない手はない!
この「LNN」を使えば、日本語と外国語の字幕を同時に表示してNetflixが視聴できちゃうのだ! しかも無料ッ! お気に入りの映画や海外ドラマを見ながら、ついでに語学勉強もできちゃうなんて一石二鳥。始め方も使い方もいたってシンプルだ。
ねぎだく。──どんな牛丼なのかは、今あなたの頭にある通りだ。そのまんまではあるが念のために説明しておくと、玉ネギが多めの牛丼のこと。『つゆだく』とか『つゆぬき』とか『頭の大盛』などといったオーダー方法の1種である。
それが、明日2020年1月8日の11時より全国の吉野家で復活する。値段は並盛で454円(税抜)。大盛だと614円(税抜)で、特盛は734円(税抜)、超大盛は824円(税抜)。また吉野家によれば、「サイズによっては増量分の玉ネギが丼の上に乗り切らない場合があるため、別鉢での提供」とのことだ。
──そう聞いて、あなたは気にならないだろうか? 超特盛になったら、どんだけ玉ネギまみれの牛丼になるのか? と。