今年も残すところあとわずか。そろそろ、2017年を振り返っている人も多いのではないだろうか。そんな2017年12月12日、京都市東山区の清水寺で「今年の漢字」が発表されたためお伝えしたい。
毎年話題となる今年の漢字。昨年2016年は「金」だったが、今年ははたして……? ちなみに、ネットの予想では、「変」「乱」が同率1位のようだ。そんな中、お坊さんが書いたのは……
今年も残すところあとわずか。そろそろ、2017年を振り返っている人も多いのではないだろうか。そんな2017年12月12日、京都市東山区の清水寺で「今年の漢字」が発表されたためお伝えしたい。
毎年話題となる今年の漢字。昨年2016年は「金」だったが、今年ははたして……? ちなみに、ネットの予想では、「変」「乱」が同率1位のようだ。そんな中、お坊さんが書いたのは……
2017年12月4日夜から米ロサンゼルスで発生した山火事は、一時20万人以上が避難する事態となって大きな被害を出した。いまだ完全に鎮火しておらず、改めて自然の恐ろしさを実感せずにはいられない。
そして現在、山火事を至近距離から撮影した動画が、「世界の終りか!?」ってくらいヤヴァい……と話題になっている。まるで、地獄の業火のごとく暗闇の中で燃える山々を見ていると、確かにハルマゲドンがやって来たように思えてしまう。
最近、ファミリーマートがやけにアツい。コンビニのシェアNo.1と言えばセブンイレブンだが、台湾好きのあなたならファミマの動向に注目しているはずだ。だって台湾グルメ推しなんだもの! 台北市とのコラボスイーツやおにぎりなどが販売されたのは、ロケットニュースでもお伝えしたとおりだ。
そして、2017年12月12日。っぃに……ついに! 台湾風弁当が発売されたのだ! みんな大好き「ルーロー飯」。今回は どう仕上がっているのか、実際に食べてみた!!
今、ある動画がネット上で大きな話題を集めている。1人の少年が「なぜみんなは僕をイジメるの?」と母親に向かって涙ながらに問いかける内容だ。「イジメになんの意味があるの?」「牛乳をかけられ、醜いと笑われた」……。
このような動画を投稿するのに、相当な勇気が必要であったことは想像に難くない。加害者に見られれば、さらに激しいイジメに遭う危険だってある。だが、それでも動画は公開され、世界は少年の味方になった。動画は広く拡散され、ネット上で彼に対する励ましの声が挙がったのだ。
剛力彩芽さんのCMでお馴染みのパンといえば、ご存知「ランチパック」である。スイーツ系から惣菜系まで豊富なラインナップが揃っており、老若男女を問わず根強い人気を誇る。
実は、そんなランチパックにそっくりのパンが、北海道民の間で古くから愛されているのをご存知だろうか? そのパンの名前は『ラブラブサンド』。今回はランチパックと食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
あ……ありのままに今起こった事を話すぜ! 先日、ある場所で「寿司のフライ」を見つけたんだ。寿司を油で揚げてるんだぜ? ありえねえだろう? 魔改造もいいところだ。だが……だがしかし! それが、悔しいことにウマかったんだよ!
で、場所はどこだと思う? アメリカだと思った? いや、日本。富山県にある高速のSAなんだ……。
日本各地には、様々なジャンルの「聖地」が存在する。たとえば、福井県鯖江市は「メガネの聖地」で、兵庫県豊岡市は「カバンの聖地」だ。そして、今回ご紹介する岡山県倉敷市の児島は『ジーンズの聖地』としてグングン知名度を上げているらしい。
世界からも評価されている瀬戸内海に面した港町・児島とは……駅も商店街もジーンズだらけで雰囲気抜群、まさに聖地といった感じだったぞ。さっそくご覧いただこう!
なぜ、深夜にご飯を食べると太るのだろうか? 不思議だ。「質量保存の法則」的な考え方をするならば、深夜に食べようが早朝に食べようが、トータルの摂取カロリーがオーバーしていなければ太らない……気がしなくもない。というか、実際にはそれほど問題ないのかも?
──と思いながら、ここ5年間ほど深夜に食べまくってきた私(和才)。そんな生活をしてきた立場から、読者のみなさんに1つだけ伝えたいことがある。それは……「夜中にメシを食うな」ということだ。
数多くのファミレスの中でも “コスパ最強” といえば、ご存じ「サイゼリヤ」である。ファミレスが好きではない人はいても「サイゼリヤが嫌い」という声は聞いたことがない、愛され系イタリアンファミレスチェーン店だ。
サイゼリヤのメニューはどれもリーズナブルで激ウマだが、自称 “サイゼリヤのプロ” に言わせると「メニューには載っていない最強の裏メニュー」が存在するという。その名も『ディアボラ焼肉丼』──。ちょ、名前はメチャメチャ美味そうではないか……!
この時期になると、嫌でも耳に入って来るクリスマスソング。なかには、「子供の頃から何度も聞きすぎて飽きてしまった……」という人も少なくないかもしれない。
そんななか、人気クリスマスソングを分析して作曲された「最も幸せなクリスマスソング」が誕生! 読者の皆様は、この曲を聞いてハッピーな気持ちになれるだろうか!?
南極点無補給単独徒歩の冒険を続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏。冒険の序盤は1日15km程度のペースで進み、ここ最近は20kmを越える距離を進んでいたのだが、この日は30kmに迫る勢いで前へと進んだ。24日目を終えて定時連絡が入ったので、現在の状況をお伝えしたいと思う。
ヨーロッパの中でも、自動車や電子機器などの製造業が盛んな「ポーランド共和国」。現在、鉄の廃材を利用して作品を生み出す同国のアーティストが、海外メディアに取り上げられている。
「ゴミの魔術師」とも言える彼の名前は、セバスチャン・クチャルスキーさん。その手にかかれば、ゴミが完成度の高いロボットになってしまう。芸術的な作品はロボットファンならずとも一見の価値ありだ。
日々他愛もないことをInstagramやTwitter・Facebookに投稿している人も多いと思う。私(佐藤)もその1人だ。しょーもないことを投稿するのが大好き! 「くだらねえ」と言われたい。
そんなくだらない投稿を、より見栄え良くする、ちょっとしたアプリの使い方を紹介したいと思う。2つのアプリを活用すると、イラスト風に加工した画像をアニメーションとして動かすことができるのだ。そのアプリとは!?
終わった。完全に終わった。将軍クラスが1人来るだけでもヤバイのに、同じくらいヤバイやつが6年ぶりにここ、日本を攻めてくるらしい。これはマジで終わった。ついに日本が戦場となってしまう……。
ウェザーニュースによると、明日2017年12月12日、今季最強の冬将軍が襲来するとのこと。それだけではない。日本気象協会運営の tenki.jp は本日11日、6年ぶりに「ラニーニャ現象」が発生したと報じたのである。何ということだ、まさかまさかの2点同時攻撃。日本存亡の危機である。
今や現代人にとって欠かせない存在となっている「AI(人工知能)」。スマホ、家電、ロボットなどなど、あらゆる電子機器に搭載されているのはご存知の通りだ。
そんななか、AIを活用した驚くべき画像編集技術が発表された。今後、世界に多大な影響を及ぼす……かもしれないその技術を動画と共にご紹介しよう。
動物を飼っている人は、返事がないことを分かっていてもペットに話かけたり、「一緒に会話が楽しめたらいいのにな」と思うことがあるのではないだろうか。
そんなペットとの会話を夢見る少女が、飼い猫にインタビューすることに! そして、ニャンコの返事を人間の言葉に翻訳した内容が可愛すぎて、SNSの「いいね」が17万件を超えるほどの人気となっているのだ。
野球の試合を華々しく飾る始球式。ノーバンでキャッチャーまで届こうものなら大注目! それだけでニュースになるというものだが、今回ご紹介するのは真逆の方向。
台湾の女子中学生がノーバンどころか、ありえない大失敗をしてしまったのだが……「こんなに可愛いミスは見たことがない!」と話題に! 世界をホンワカさせた始球式は動画「太可愛了,冬盟國中妹朝二壘開球爆紅~」で確認できる。
今までにSNSでは、冷たい水が入ったバケツを頭からぶっかけるアイスバケツ・チャレンジや、その場でジッと静止したまま動かないマネキンチャレンジなど、さまざまな挑戦が行われてきた。
そして中には、「〇〇リツイートを達成したら〇〇する」とネットユーザーに結果を託し、個人的なチャレンジを行う人も少なくない。今話題になっている女子大生もそうだろう。彼女は、リツイートが1000件を超えたら「残りの学期をクリスマスツリーのコスプレで出席する」とツイートしたのだが……さて、一体どういう結果と相成ったのだろうか!?