「知識」カテゴリーの記事 (264ページ目)
いきなり下品な質問で気が引けるのだが、みなさんに1つお聞きしたい。あなたが小学生の頃、便意を催した時に「先生うんこ行ってきます!」と言えただろうか? おそらくだが、たとえ漏らす寸前になっても「そのひと言だけは言えなかった……」という人が多いのではないかと思う。
むしろ、小学生にとって「先生うんこ行ってきます!」は最も口に出しにくいセリフの1つと言えるかもしれない。そんな「先生うんこ行ってきます!」を、みんなが自然に言える社会を目指して活動している団体がある。──日本うんこ学会だ。
今回は、その日本うんこ学会の会長をつとめる医師に話を聞いてきたのでレポートしよう。ちなみに、以下には「うんこ」をはじめとする放送禁止用語が頻繁に登場するが、情報を正確にお伝えしなければいけないというメディアとしての使命から、伏せ字なしで掲載したい。
グルっとひと回し! カプセルトイは、何が出て来るかワクワクするところから始まり、その場で開封する人も多いだろう。そこでだ。中身を取り出したあとの空カプセル、どうしてる? 持ち帰る? その場で捨てていく?
空カプセルなんて、持ち帰ったところでゴミになるだけと思っていたのだが、先日、YouTubeで驚きの再利用術が公開されたので紹介したい。見てみてなるほど、いや~この発想はなかったわ!
【衝撃】実は「日本各地の最高気温」がここ5年でヤバいことになっている!?
これからジメジメした梅雨の時期がやってくるが、明けたら夏のレジャーシーズンが到来だ。しかし、夏は楽しいばかりではない。お日様カンカン、熱気がムンムン、うだるような暑さを忘れてはいけない。
地球温暖化だって騒がれているし、今年も体温を超えるような暑さになるのかな……。そのように想像しただけでもゲッソリしてしまうが、日本の気温は実際にどうなっているのだろうか。そこで、最高気温差を確認してみたところ……ほげえぇぇぇ! これはヤバいって!!
気がつけば5月の後半に突入しているが、いまだにゴールデンウィークぼけから回復していないという人は多いのでは!? 連休を利用して、毎年海外へ2~3週間ほど一人旅を楽しんでいる筆者も、現実世界へのカムバックに慣れようと必死である。
さて、今年は中欧クロアチアとスロヴェニア、島国のマルタ共和国を訪れたのだが、筆者が少しずつ習得した「海外一人旅のコツや醍醐味」を紹介してみたいと思う。知っておけば、女性の一人旅でも安心だぞ!
人間には裏切られたり傷つけられることがあるが、「人間の永遠の友達」だと言われる犬はどんな時でも寄り添い、心の拠り所になってくれるものだ。
そんな、道で偶然出会ってなでなでしたワンちゃん達を評価する、9歳の少年のTwitterアカウントが大人気となっている。ワンちゃんの紹介文がカワいくて、少年とワンコの触れ合いに癒されてしまうところが人気の秘密となっているようだぞ。
原作・映画ともに、世界中で空前の大ヒットとなった『ハリー・ポッター』シリーズ。早いもので、気がつけばシリーズ最終章となる『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』が公開されてから、すでに7年が経とうとしている。
主役ハリーを演じたダニエル・ラドクリフは三十路を迎える寸前で、大人の俳優へと脱皮を図ろうとしているようだ。そんな彼が主演した映画の「下着姿&両手に拳銃シーン」がネット民にイジられまくっている模様。どうイジられているのかというと……ネット民がダニエル・ラドクリフの登場シーンにジョークでキャプションをつけているのである。
ガイドブックに載っているような定番観光地は、混雑しているうえにアタリハズレがある。たとえば幻想的な雰囲気を期待して訪れた絶景スポットが、渋谷レベルの人口密度で絶句してしまった……なんて経験をお持ちの方も少なくないだろう。
そこでオススメなのが「珍スポット」だ。情報量が少ない分アタリハズレの落差は激しいが、観光客が少なくて感動や驚きも超新鮮。筆者はつい先日も、鹿児島を代表する珍スポット『長命ヘルシン酢醸造』に行き、壮大過ぎる異次元ワールドを1人占めしてきたので報告したい!
スパ! ルカだ。マサイ族のルカだ。「天空神エンカイ様の牛を世話するために作り上げられたとされるマサイ族」の中でも、戦士に属するライターのルカだ。さて。さて、さてさ〜て、今回はクイズでもお届けしよっかなァ〜なんて思ってる。
なんだか日本の「流しそうめん」みたいな装置に、マサイゴートこと2頭のヤギさんが集まってる。彼らは何かを食べている……のだが、その「何か」をクイズにしよっかなァ〜〜〜〜なんて思ってる。もちろん「そうめん」じゃないぞ。さあ考えて!
2018年4月に公開された映画『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』は、世界中で大ヒット! 日本でもアメコミファンを中心に大いに盛り上がったが、作品において欠かせないのが、俳優や女優に代わって危険なアクションに挑むスタントマンの存在ではないだろうか。
そこで、そんな『アベンジャーズ』シリーズに登場する主要キャストのスタントマン&ウーマンを紹介してみたいと思う。やはり影武者的なスタントマンは、出演俳優に似ているのだろうか!?
ユニクロとGU。普段からお世話になっている人も多いはず。例に漏れず筆者(Yugamin)もGUの「ブラトップ(商品名:ブラフィール)」を愛用している。男性のみなさんはブラトップと言われてもピンとこないかもしれないが、いわゆるカップつきタンクトップ・キャミソールのことで、1枚でブラジャーとタンクトップの機能を兼ね備えたインナーのことだ。
しかし、同様のアイテムはユニクロでも販売されている。実際のところ何が違うんだろうか……? その疑問を解消すべく、それぞれ1日着用して検証してみたぞ! 結論から言ってしまうと、どちらもいいものであった。とにかく、独断と偏見でジャッジしたのでご覧いただきたい。
つい洗濯物を干すだけの場所と化してしまいがちなベランダ。だが、外の空間を有効に使わねば もったいないとばかりに、自称 “バルコニスト” の筆者はベランダにハンモックを吊るしたりハーブを育てたりして楽しんでいる。
そんななか、筆者は自宅を3週間近く留守にすることに。となると……問題は自宅の植物の水分供給だ。期間が長いだけに、どうしたらいいものか……。悩んだ結果、自動的に水分補給できる「水やり楽だぞぅ」という商品を使ってみることにした。さて3週間もの間、ベランダで育てている野菜は「水やり楽だぞぅ」から供給される水分でサバイバルできるのだろうか!?
米国の電気自動車メーカー「テスラ」。同社のラインナップの中でも、最速のSUVを目指して開発された『Model X P100D』が、まさかの偉業を成し遂げた。
海外メディア「DriveSpark」によれば、同車がジェット旅客機を引っ張ることに成功。量産型の電気自動車でもっとも重い重量を牽引(けんいん)したマシンとして、ギネス世界記録に認定されたというのだ。
近年、コスプレ人気が上昇しつつあり、本格的な趣味にしてしまう人も急増している。そんななか、コスプレを違う次元まで引き上げてしまったインスタグラマーが話題になっているので紹介したい。
食品を使って海外有名人の写真を再現する女性のコスプレが超~斬新。これまで見たことないような変身を遂げていて、とにかくアイデア満載の画像が見応えタップリなのである! これぞ発想の勝利!!
旅行には欠かせない移動手段である飛行機。世界各国の人々が乗り込む飛行機は、世界の縮図といっても過言ではないだろう。そんな飛行機の中で、友人や家族、あるいは恋人と席がバラバラになってしまった……なんて時、あなたならどうする?
というのも、飛行機で「友人・家族・恋人と隣同士になれるよう席の交渉をする」と答えた日本人は、なんとたったの6%で世界一低いという調査結果が出てしまったのである。ちなみにワースト2位は香港の16%。つまり日本はダントツで「交渉しない」のであった。
もうすぐシリーズのスピンオフ版となる『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が公開されることもあり、一気に盛り上がりを見せている『スター・ウォーズ』。
そんなシリーズが相変わらずの人気ぶりを見せつけるなか、ジェダイ騎士であるオビ=ワン・ケノービを主役にした映画の製作が進行中だと海外サイトで報じられている。どうやら新スピンオフはエピソード4の前日章になるらしいぞ!
「何事もしっかり準備をして臨むことが大事」ってよく言われるけれど、準備をしすぎて逆に失敗することだってあるのだから気をつけよう!
──本記事で私が言いたいことをひと言でまとめると、上の通りである。つまり、やりすぎは良くないってこと。しかし、 “準備” に関しては「徹底的にやる方がいい」といったような意見もあるため、私が「準備しすぎは良くない」とだけ言っても納得しかねる読者だっていることだろう。
そこで、私が実際に体験した「準備しすぎて全てが台無しになった事例」を紹介することにより、あまり知られてない「準備しすぎることの怖さ」について注意喚起を促したい。以下のエピソードを読めば、「準備が全て」という考えの持ち主も、その弊害にハッとさせられる……はずだ。
まず最初に書いておくが、私は「ありのまま」を伝えるのがモットーだ。ありのままで。ありのままで。レリゴー、レリゴー、Let It Go羽鳥である。
それはさておき数カ月前、可愛らしくも珍しい便利グッズを発見した。その名も『鮮度保持ピック ベジシャキちゃん』。なんでも「葉物植物の成長点の芯に刺すことで、成長スピードを抑え、野菜の鮮度をキープ」してくれるらしく、「刺すだけ簡単! 野菜長持ち!」なのだとか。これは可愛い&興味深い。試してみっか!
世界中のファンを虜(とりこ)にしている大ヒット映画『スター・ウォーズ』シリーズ。2018年6月29日にスピンオフ版『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が公開されるため、再びファンは沸き立っている。
そんななか、ジェダイ・マスターであるヨーダが、ひそかに本立てとしてデビューを飾っていたので紹介することにしたい。フォースで本を止めているかのようなデザインが、超~カワいいぞ!
















































