『CoCo壱番屋(ココイチ)』は何度食べても飽きがこない。カレーソースに、辛さ、トッピングとその組み合わせは無限大だから! テイクアウトや宅配もできてメチャ便利で、以前、野外実験に同行した際、住所なき広場にまで持ってきてもらえてマジありがたかったわ……。
さて様々なサービスを展開しているココイチでは、こんなことができるというのをご存知だろうか? ココイチのカレーは「鍋」でテイクアウトできる。鍋にカレーを入れて持ち帰ることが可能なのである。
『CoCo壱番屋(ココイチ)』は何度食べても飽きがこない。カレーソースに、辛さ、トッピングとその組み合わせは無限大だから! テイクアウトや宅配もできてメチャ便利で、以前、野外実験に同行した際、住所なき広場にまで持ってきてもらえてマジありがたかったわ……。
さて様々なサービスを展開しているココイチでは、こんなことができるというのをご存知だろうか? ココイチのカレーは「鍋」でテイクアウトできる。鍋にカレーを入れて持ち帰ることが可能なのである。
100円ショップで100円グッズを選んでいるとき、たびたび「なんで無地じゃないんだよぅ!」と地団駄を踏むことがある。無駄にファンシーなイラストや、なんだかよくわからない「英語」がデザイン的にプリントされていたりするのである。
いったいなぜ、入れてしまうのか。無地じゃダメなのか。無地にしたら間違いなくもっと売れる気がする……のだが、とにかく「謎の英語」が入っている。たとえば先日、仕事で使うためにセリアで購入したA4サイズのバインダーのように……。
スゲェ、こりゃマジでスゲェ! 驚異の高性能ロボットを数多く生み出している米国のボストン・ダイナミクス社が、またスゲェ動画を公開した。今回は2足歩行ロボット『アトラス』がジョギングだ。
パッと見たところ、あまりに動きが自然すぎてほぼ人間。いよいよロボットも来るところまできたなって感じがしてきたぞ……。
現在、ある少女の画像がTwitterで話題になっている。真っ白な服を着て川に寝そべる少女。滴る水滴、清流に透ける白い肌……何より目を惹きつけられるのは少女自身の輝くような透明感だ。
まるで画像の中で生きているような彼女。実はこの少女にはとんでもない “ヒミツ” が隠されていたのである。
なんか寒いなぁと思っていたら、いきなり暖かくなった本日5月11日。なんでも来週の気温は平年よりもかなり高くなるらしい。マジかよ、気分はもう南国じゃないか……ん? 南国? 南国といったらお前……マンゴーで決まりだろォォォオオ!
さて、死ぬほど強引に始めてみたのは実は理由がある。スイーツ食べ放題でお馴染みの「スイーツパラダイス」、通称「スイパラ」で、本日2018年5月11日から『マンゴー食べ放題』が始まったのだ! マンゴー食べ放題とか、どこの王族だよ。そんなの贅沢すぎるだろ! これは完全に行くっきゃないぞ。
どんなシーンでもドラマチックに見えてしまうスローモーション動画。最近ではスマホでも気軽に撮影できるようになったが、技術はまだまだ進化している。スマホとは別格の超高性能スローモーションカメラだとどこまで撮ることができるのか、たいへん興味深い動画があるのでご覧に入れたい。
人気YouTubeチャンネル「The Slow Mo Guys」が公開したのは、スピーカーの振動で飛びはねるペンキのスローモーション動画だ。名前から分かるようにスロー映像に特化したチャンネルなのだが、今回は群を抜いた性能を持つ毎秒12500コマのカメラで超高速撮影をしているというから見逃せない。
台湾や中華圏に滞在歴がある人で、これを知らないはいないだろう。あの強烈なドリンク『黒松(ヘイソン)』のことを! 『黒松沙士(ヘイソンサースー)』のことを!!
「台湾コーラ」と呼ばれることもあるが、そんな可愛らしいものではない。「ルートビアやドクターペッパーみたい」と言われることもあるが、あの強烈さはそんな比ではない。人によってはトラウマレベルの衝撃を与えるスゴイ飲み物だ。唯一無二の味わいと言ってもいいだろう。
東京の中心、丸の内にある文化施設「東京国際フォーラム」。クラシックのコンサートや、ロックバンドのライブを目的に訪れたことがある人も多いのではないか。
だが明日2018年5月11日は、そういった目的がなくても東京国際フォーラムに行くべきである。というか、絶対に行った方がいい。ただ、行くなら夜ではなくて昼だ。夜に行っても意味がないぞ。朝ならいい。なんなら朝・昼2回行ってもいい。理由は簡単だ。それは……。
人生における一大イベントのひとつが結婚式だ。永遠の愛を誓い合う新郎新婦は新たな人生の門出を祝ってもらい、一生忘れられない日となる。もちろん、皆が笑顔でハッピー。素晴らしい1日を過ごすことになる。
しかしながら、必ずしも結婚式は平穏で美しいものでないらしい。なぜなら、中国で挙げられた “とある結婚式” がもはやテロ状態。新郎新婦に向かって爆竹が投げ込まれ、生死が危ぶまれるような状況になっていたからである。
あれはたしか、去年の秋のことだった。私(佐藤)が着るだけで全身を採寸できる「ZOZOSUIT」と呼ばれるボディスーツを注文したのは……。それから半年を経て、いまだに私の手元に商品は届いていない。2018年4月27日の段階で、5月中旬に届くとのことだが、もう待てない!
なんとしてでも、アプリで全身採寸してみたい!! ということで、別の方法を探った結果、2015年にすでに採寸できるアプリがリリースされていることがわかった。これを使えば、ざっくり全身採寸できるぞ!!
全国1億2000万のサーティワン大好きっ子たちよ、大変長らくお待たせした。年に1度のスペシャルイベントが、いよいよ明日2018年5月9日に開催されるぞ! 今すぐその場に正座して聞いてくれい。
言うまでもなく、明日5月9日は「アイスクリームの日」である。それを記念し、我らがサーティワンは毎年 “神セール” を実施しているのだ。ああもう我慢できない! 言っちゃうよ? 言っちゃうよ!? そう、なんと明日は、レギュラーシングルコーンがどれでも100円なのだァァァァアアアア!!!
ここ最近のドローンの進化には、つくづく驚かされるばかりである。つい先日、「縦横11センチのマイクロドローン」で撮影された美しい映像をお伝えしたように、最先端のものは超小型になっても性能が落ちることがない。
ただ、古き良きで新しい発見ができないかというとそうでもないようだ。今回は最新ドローンに勝るとも劣らないインパクトを持つラジコン飛行機の動画をご覧に入れたい。不思議な形をしているが、実は大昔に発見された現象を利用しているぞ。
ご存知の通り、世間はゴールデンウィーク真っ只中だ。誰もが楽しそうに休暇を満喫している。やれやれ……。まったく、溜め息をつきたくもなるさ。道行く人々の笑顔とは裏腹に、私(あひるねこ)の心にはぽっかりと穴が空いていた。
この心の空洞を埋めるには一体どうしたらいい? 何があれば、何をすれば満たされる? 終わりの見えない自問自答を繰り返した結果、私はちくわにカニカマを詰めてみることにしたのである。
本日5月5日は「こどもの日」。そんなことは誰でも知っているだろうが、どうやら「レゴの日」でもあるらしい。由来は「05(レゴ)」で「0505」なんだとか。何はともあれおめでたい!
ということでレゴのスゴさを伝えるべくご紹介したいのが、世界一大きい「レゴの船」。実は2018年4月、香港で製作された “世界最大の大きさを誇るレゴの船” がギネス世界記録に認定されていたぞ!
最高のファーストフードと言えば、丼物ではなかろうか。パパッと作れて、パパッと食べることができるからだ。中でも人気が高いのは親子丼。トロトロの卵と鶏肉のコンビが最強だよな。しかしこの度、そんな親子丼のイメージを覆す一品に出会ったので紹介したい。
それは『侘家古暦堂(わびやこれきどう)』の「石焼親子丼」だ。その名の通り、アツアツの石鍋で食べる親子丼。熱すぎてパパッと食べることもできなければ、火が早く通るので半熟の卵を楽しめるわけではない。しかし、それでもウマかった。これはナカナカ良いんじゃないの……っていうか、かなり良い!
なぜ当たらないのかロト6。1〜43までの数字の中から、たった6つの数字をドンピシャで当てるだけで、最高当選金額6億円が当たるのに……ぜんっぜん当たらないのである。2000円くらいなら当たったこともあるが、私が欲しいのは6億円なのである。
実は、毎回ひそかに買っている。工夫しながら買い続けている。なのに当たらない。宝くじ売り場の『クーちゃんマシン』に選んでもらったり、ロシア超能力開発研究所式ロト6購入法で買ってみたり、いろいろやったが当たらない。だが、今回は……!!
中の人なんていない、中の人なんていない。そんなドリーミングでメルヘンなエモーションは大切にしたいものだが、たいていの場合、いる。そして、中の人だっけメシを食わねばならないのだ。
人気者だとたくさんもらえるのかな? 自治体より企業系が儲かるのかな? 気になっていたところ……ゆるキャラ界のプリンス・ぐんまちゃんのお給料が判明したぞー! 月給16まんえん!! そしていま中の人の募集がかけられており、ぐんまちゃんになれるチャンスが到来している!!
皆さんは自分の語彙(ごい)力がどれほどのものか知っているだろうか? 5月1日、つまり今日は「語彙の日」なのだとか。旺文社が2007年に制定した記念日である。
そこで、Webサイトarealme.com で公開されている「日本語ボキャブラリーテスト」に挑戦してみて欲しい! そのテストに、プロのライターとして仕事をする当編集部のライター2名が挑戦した結果……。
コスプレイヤーのなかには “自分” という殻を脱ぎ捨て、別人になれるからコスプレにハマっている人が多いように思うが、その変身ぶりにも限界がありそうだ。
ところが、そんなリミットを無視して “コスプレ街道” をブッチ切りで爆進する青年がいる。以前にもロケットニュースで取り上げた彼が、さらに進化を遂げているというので紹介したい。その二次元と三次元を行き来するかような七変化ぶりがヤヴァすぎると、ネットが騒然となっているようだぞ!
スマホやパソコンが進化した今、美肌モードは当たり前、顔のパーツや体型まで加工するのは誰でもできる。もはや何も修正していない状態でSNSに写真を投稿する人は、ほとんどいないと言っていいだろう。
まだまだ技術が発達している最中ではあるが、またしても驚異の画像編集技術が発表された。米国の「NVIDIA」社が開発した『イメージインペインティング』は、画像に穴があこうとも、はたまた欠けた部分があっても一瞬で修復してくれる。