突然だが皆さん! もし、ナイフを持った暴漢に襲われたらどうするだろう? よくドラマやアニメでは後ろに回り込んで首にチョップ、はたまた腕を蹴って武器を奪うなどの描写が見られるが、実際はどうすべきなのか?
そんな万が一に備えるプロのレクチャー動画が大きな話題になっている。たった12秒ほどなのだが、予想外の方法に世界中で1600万回以上の大ヒット!! 教えてくれるのは……中国の警察だ。
突然だが皆さん! もし、ナイフを持った暴漢に襲われたらどうするだろう? よくドラマやアニメでは後ろに回り込んで首にチョップ、はたまた腕を蹴って武器を奪うなどの描写が見られるが、実際はどうすべきなのか?
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昔、風の噂で聞いたことがある。この世には、「コストコ」という名の楽園があることを……。そして、そのコストコを知り尽くした者のことを、“コストコマスター” と言うのだとか……。
実はその、コストコマスターが身近にいることが判明した! その人物は、当編集部のP.K.サンジュン、そしてYoshioだ。まさかあの伝説のコストコマスターがこんなに近くにいたなんて、驚き以外の何物でもない。ということで、コストコ未経験の私(佐藤)とあひるねこは、マスター2人の導きによって、楽園と名高いコストコに行くことになったのである……。
様々なカスタムマシンが存在するこの世界。バイクのエンジンを積んだクルマがあったと思えば、逆にクルマのエンジンを積んだバイクもあるなど、もう何でもアリ状態だ。
そんななか、今回新たにご紹介するのは、子供用のオモチャのクルマに、なんと本物のバイクのエンジンを搭載した超爆速のカスタムマシンである。それでは、どんなマシンに仕上がっているのかをさっそくご覧いただこう。
料理にひと味、瓶入りソース! パンにはやっぱりジャムだよね。今日~は何味にしようかな♪ よし、いちご味に決めた! ギュゥゥゥ……あ、開かねェェェエエエ!! ジャムが瓶に立てこもり中! 田舎のおふくろさんが泣いてるぞー!!
ジャムが開かない時ほど、絶望的な気分になることはない。だが、そんな悲しみとも今日でお別れ。なぜなら、警視庁の「固い瓶のフタを開ける方法」がマジで凄かったからである。
最近は、ハリウッドで『アベンジャーズ』シリーズをはじめとするヒーロー映画が数多く製作されているが、現実世界の日常で “英雄” と遭遇することなど滅多にあることではない。
ところが、フランスにはスゴい英雄が存在しているようだ。というのも、ある男性が30秒ほどでベランダをよじ登り、4階から落ちそうになっていた男児を助けてヒーローになったというのだ! そしてこの出来事は、ヒーロー映画のような最高のフィナーレを迎えることになるのである。
大きな買い物をする時は、清水の舞台から飛び降りるかのような決心が必要なことがあるが、それがマイホームの購入となったら尚更である。その際は、物件が予算に見合うか、地域の環境はどうかなども気になると思うが、かくいう筆者は3年半前に大阪市の西成区にマンションを購入した。
同区は、ホームレスがたむろする “あいりん地区” があることで知られ、大阪&関西の住人のなかには良い印象を抱いていない人が多いのではないかと思う。ヤバいと言われることもあるが、実際にはどうなのか。住み心地や周囲の環境について生のレポートをお伝えしてみたいと思う。
常々思うことなのだが、人類にとって、いち早く進化させる道具がある。それはPCやスマホなどの電子端末ではない。電車や車などの乗り物でもない。では、なにか?
それは傘だ。単純な作りの雨具でありながら、全然進化する気配がない! これから梅雨になれば、駅の改札はごった返し、狭い道ではさしたまますれ違うこともできない。何より片手をふさがれるのを何とかできないのか? この難題にもうすぐ解決策がもたらされるかも知れない。栃木県のある会社が、手でもたない傘の開発を進めているのである! 何コレすごい!!
近頃「二極化」という言葉をよく耳にするが、どうやらジュース界にもその波が押し寄せているようだ。というのも、1本100円以下のジュースがある一方で、1本1000円超えの高級ジュースが存在するのだから。
1本1000円オーバーなんて、もはや庶民のお小遣いで気軽に買えるレベルを超えているが、そもそもコンビニで売っている100円前後のジュースと何が違うのだろうか? 気になったので、思い切って1000円越えのジュースを購入して飲んでみたところ……ド庶民とは一線を画す世界があったのだ。筆者が驚いた3つのポイントを中心に、以下で詳しく紹介しよう。
ロケットニュース編集部のある新宿2丁目から電車に揺られること90分。新宿駅から群馬県まで突き抜ける湘南新宿ラインに乗り、埼玉県の深谷市へやってきた。
埼玉県民の間では、「ネギを貪り食いたいとき(深谷市の名産品はネギだよ)以外は訪れることがない!」と揶揄されるこの街であるが、そんなへんぴな場所とは思えない立派な駅舎がここにはある!
それが小っさい東京駅こと深谷駅だ!
ところ変われば、食べるものも変わる。カルチャーショックを受けることは少なくない。記者の出身地である福岡県ではスーパーで豚足が売っていたが、関西に移り住んでからというもの、トンとお目にかからなくなった。豚足好きなんだけどなあ……と、それはさて置き。
屋台などで売られることも多い「イカ焼き」は、丸ごとイカを食べられる贅沢(ぜいたく)な一品だ。しかし、大阪で売っているイカ焼きはよくあるソレと全く違う姿かたちをしていることをご存じだろうか。さすが大阪としか言いようがないイカ焼きの全貌は、以下の通りだ!
日本には素晴らしい絶景スポットや名所が数多く存在するが、なんといっても外国人観光客の間で一番人気を誇るのは京都ではないだろうか。言うまでもなく、数多くの歴史ある寺院や古くからの町並みが存在する場所である。
ところが、そんな京都の観光地「嵐山の竹林」に名前やメッセージを刻んで帰る外国人観光客が後を絶たず、その問題について海外メディアが報じているので紹介することにしたい。
最近の若い女の子はすでに使っていないらしい……なんて話題も記憶に新しいが、連絡手段として LINE を利用している人は多いと思う。しかし、恥ずかしながら私(あひるねこ)は、いまだにこの LINE を使いこなせていないのである。
特に困るのが LINE 交換の場だ。普段「LINE 教えて!」という場面にあまり出くわすことがないため、いざそうなった時にどうすればいいのか、どこを押したらいのか分からなくなってしまう。しかし、そんな悩みも LINE のアイコンを長押しすることで、すべて解決してしまうぞ!
みなさん、おはようございます。5月29日、火曜日です。と、やや朝の校内放送っぽく始めてみたが、みなさんは今日が何の日かご存じだろうか? うん、そうだね。『こんにゃくの日』だね。国民全員が知っている当たり前知識だね。
では、これは知っているかな? 「しらたきがすき焼きの肉を硬くする」はガセ。まあ常識だよな。……え? 知らなかったの!? じゃあ誰かとすき焼きする時、「しらたきを入れると肉が硬くなる」とかドヤ顔で言ってたの? 引くわ~。実はそれ、誤解らしいぞ!
最近は、Netflixなどの配信サービスで新しい海外ドラマが次々に登場して、作品としてのクオリティがハンパなく素晴らしいシリーズが少なくない。
そんななかでも、筆者が「海外ドラマ史上における一番の衝撃作」だと断言する、『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』を紹介してみたいと思う。女性が出産マシーンのように扱われるデストピアな世界が、まるでデジャヴを見ているかのような気持ちにさせられてしまうのである。
スパ! さあ月末がやってきた。あと4日しか5月はないぞ。今週金曜日にはもう6月だ。早いよな。今年に入ってからまだ21回しかナイフを研いでいないってのに、もう6月に入っちまう……。ということで、今回のネタはナイフ研ぎだ。
みんなはどのくらいの頻度でナイフを研ぐ? ナイフじゃなくても、台所の包丁でもいいよ。ん? 「切れなくなったら研ぐ」「月イチくらい」……ダメだよ。そんなナマクラ使ってたら人生にもキレがなくなるぞ。オレたちマサイ族の戦士は…… 続きを全部読む
人間関係は色々あるが、やはり家族ぐらい頼りになる存在はないのでは……と思う。しかし、関係が近すぎるばかりに感謝の気持ちを忘れがちになり、時としてケンカやトラブルに発展することもあるだろう。
まさに、そんな米男性(30歳)が仕事もせずに実家に寄生していたため、「家を出て行け!」と両親から訴えられてしまったというのである!
加齢。それが日常生活に与える影響は計り知れない。例えば、若い頃に比べて物覚えが悪くなる、昔よりお酒を飲めなくなる、息切れせずに階段を登ることができなくなる……などなど。それらの影響の中で、意外と見落とされがちなのが「オナラとウンコの違いがわかりにくくなる問題」ではないだろうか。
もっとはっきりに言うならば、オナラだと思って出したつもりが、パンツを見たらそこにウンコがある不可解な現象。読者の中にも、悩んでいる人がいるかもしれない。そこでロケットニュース24では、「オナラだと思って放出するとウンコが漏れている問題」をフィーチャー。医師から意見を聞きながら解明を試みたので、以下で紹介したい。
東京に来たらあの食べ物がなかった! アレって地元だけだったの? 地方から上京した人なら一度は経験したことがあるだろう。
ある石川県出身者(30代)は、上京当時、東京にはある食べ物がないことに、いや、存在すら知られていないことに大きなショックを受けたのだという。それは『茶碗豆腐』。東京にないどころか県内にしかないと知り、ビックリしたのだとか。
もちろん関西出身の私(沢井)も知らなかったのだが、「あー知らないんだ。美味しいのに」と微妙に同情された気がした。そんなにスゴイものなの? 実際に食べてみることにした。
とにかく子供達はオモチャが大好きである。特に最近は、昔では考えられないような凝った仕組みやデザインのオモチャもあり、結構なお値段がしたりするものだ。
しかし、世界にはオモチャを買ってもらえない子供達だってたくさんいる。一方で、裕福な家庭の子供達もいる。それぞれの家庭のキッズ達がどんなオモチャで遊んでいるのか、ある海外団体が調査したとのこと。なかにはペットボトルや棒切れなどもあり、その結果を知ったら、どれだけ我々が恵まれているか痛感してしまうに違いない。