技術の発展により、AI(人工知能)が人間の労働を肩代わりする事例が増えてきている。例えばAmazonの倉庫では物流ロボットがビュンビュン動き回っていたり、入居者のケアにAIを導入し始めた介護施設があったり、活躍の幅は実にさまざまだ。
そして、今度は警備のシーンに新たなムーブメントが巻き起ころうとしている。警備業界を代表する企業であるセコムが、世界初の「バーチャル警備員」を開発したのだ。搭載されたAIによって警備を行う……そんな革新的なニューカマーの能力を徹底解剖していこう。
技術の発展により、AI(人工知能)が人間の労働を肩代わりする事例が増えてきている。例えばAmazonの倉庫では物流ロボットがビュンビュン動き回っていたり、入居者のケアにAIを導入し始めた介護施設があったり、活躍の幅は実にさまざまだ。
そして、今度は警備のシーンに新たなムーブメントが巻き起ころうとしている。警備業界を代表する企業であるセコムが、世界初の「バーチャル警備員」を開発したのだ。搭載されたAIによって警備を行う……そんな革新的なニューカマーの能力を徹底解剖していこう。
あれは一年ほど前のことだったろうか。地元・関西で一蘭のラーメンを食べにいったときのこと。店に入ると、店員さんが「幸せ~」「幸せ~」と口ずさんでいるではないか。
一蘭のスタッフさんたちよ、そんなに幸せなのかい? ドーパミン出まくりなのかい? ラーメン一蘭ってそんなにホワイトな会社なのかい? と思ったが、どうやらそうではないらしい。
これは「いらっしゃいませ」に代わる新たな挨拶だったのだ! 斬新すぎだろ!
スタバで発売中の『#ストロベリーベリーマッチフラペチーノ』が人気のようだ。しかし、その影でひっそりと新しい商品が出ていることをご存じだろうか。
2019年4月25日より『コールドブリュー ライム』という、水出しアイスコーヒーをアレンジしたドリンクが出ているのだ。さっそく飲んでみたところ、バーで出て来るカクテルのような味がした! スッキリさわやかで、これからの季節向きだぞ。
元号が変わる。新時代の訪れに、日本全体がどこか浮き立っているように思える。ただ、そんな変化を心の底からは受け入れられていない人種がいることをご存知だろうか。「平成生まれ」の一部は今、平静ではないのである。
劣悪なダジャレを披露してしまって申し訳ないが、共感してくれた平成人の方もいるはずだ。平成元年生まれの筆者(西本)と同じく、「平成」への思い入れが強い方がそうだと思う。そこで今回は、「令和の到来を恐れている『平成生まれ』あるある30連発」をお送りしたい。
・ 続きを全部読む
もうすぐやってくるゴールデンウィーク。2019年の今年は皇太子さまの即位もあって、史上最長の10連休となったのは周知の通りだ。旅行や里帰りなど、すでに予定を立てている人は多いのではないだろうか。
ただ、連休といえば「高速道路の渋滞」は避けられず。皆が一斉に動くため、ある程度覚悟しなければいけないが、もしかしたら少しばかり気持ちにゆとりができるかもしれない。そう、スマホアプリ「Yahoo!カーナビ」に追加された新機能「GW渋滞予測2019」が使えそうなのだ。
新元号の関係で10連休となる2019年のゴールデンウィーク。仕事の内容によっては「10日も休めるか!」と阿鼻叫喚が響いているが、運良く休めた人も油断はできない。
そう、五月病である。10連休明けの出社時には一体どんな憂鬱がやって来るのか。想像するだけで恐ろしいので、会社員225人が五月病を乗り越えた方法8選をご紹介したい。
『日本初の「マイクロブタ カフェ」が誕生した』というニュース映像とともに流れてきた、その愛くるしい姿を見たとき、私は即座に目を奪われた。可愛え……可愛すぎる……!
実は私(ショーン)、「猫カフェ」などのアニマルカフェへ足しげく通うほど、動物ラブ。犬を飼った経験もあるし、小学校の時は飼育員だ。でもブタ、ましてや「マイクロブタ」とは今までの人生で一度も絡んだことない。会いたいぞ~マイクロブタさん!
ということでお店へ行って体験取材をしてきたので、その模様をレポートします。あと、まだあまり知られていない耳よりな情報もゲットできたので寄ってらっしゃい見てらっしゃい!
東京から大阪へ新幹線で行くと、ホームに降り立ったその直後から気をつけなければいけないことがある。それはエスカレーターだ。エスカレーターでの歩行はやめるようにアナウンスされているものの、歩く人はなかなか減らず。東京の場合は左側に立つのに対して、大阪では右側に立つのが習慣になっている。
歩くなら階段を利用しなければいけないが、事故を防止するためにも「右」を頭に入れておく必要がある。そして電車の女性専用車両にも要注意。東京では大抵の路線で朝のラッシュ時のみ実施されるのに対し、大阪では終日実施しているケースもあるのだ。実施時間を確かめず、油断した男性が女性専用車両に乗ってしまったら大ヒンシュクだ。
前々から不思議に思っていた。「珪藻土(けいそうど)」のことである。なんだかよくわからないが、とにかく水をよく吸い込むのだ。けっこう前から100円の「珪藻土コースター」を使っており、毎度毎度、その吸い込みっぷりに驚かされている。なんなんだ珪藻土。なんなんだ!
そんな珪藻土コースターの巨大版、「珪藻土バスマット」をダイソーで発見してしまったからサァ大変! 問答無用で即ゲットしたのである。
ここ最近「カプセルホテル」が目覚ましい進化を遂げている。かつての “終電を逃したら仕方がなく泊まるモノ” といったイメージはどこへやら。オシャレで快適な、女性も安心して泊まることができるところが増えている。
2019年3月22日にオープンしたばかりの『hotel zen tokyo(ホテルゼントーキョー)』も、そのひとつ。実際に利用してみたところ、カプホとは思えない奇麗さと快適さだった。コンセプトが泊まれる茶室らしく、和の雰囲気もあって外国の方にも喜ばれそうだ。
実写版『キングダム』がめちゃくちゃヒットしているそうだ。「シネマトゥデイ」が昨日4月22日に報じたところによると、公開初日の19日から21日間で観客動員約51万人、興行収入約7億円を記録し、好スタートを切ったのだとか。
これは驚き……ではなかった。少なくとも、ロケットニュース編集部内で映画を見た者にとって、驚きではなかった。観客動員数などが発表される前から、「この映画は人気あるな〜」と感じていたからだ。というのも、キングダムのレビュー記事の閲覧数が他の映画レビュー記事よりも明らかに多かったのである。
なお、以下は厳密な数値分析ではなく、超ざっくりした比較。なので、「体感的にそんな感じなのね」という “ゆる〜い気持ち” で確認してくれ。
「ワークマン」といえば、肉体労働者のオアシス。作業着の代名詞としてよく知られてきたブランドだ。それがここ数年、高い機能性を誇る格安衣料品の充実に注力し、大型商業施設に出店している「ワークマンプラス」は高い評価を得ている。
その強烈なライバルになりそうなブランドがフランスから日本に上陸した。スポーツ用品の開発販売を行う「デカトロン」である。兵庫県西宮市に2019年3月末に日本1号店をオープンしたとのことなので、早速行ってみた。
コンビニのレジ横にある唐揚げの魅力といったらない。例えばローソンの「からあげクン」はその代表格だろう。とはいえ、好きなだけむさぼりたいと思っても、作り置きに限りがあったり、周囲の目があったりでむさぼりがたい。そう、普段であれば。
しかし、今この時は違う。渋谷の東急百貨店本店にて期間限定で開催されている『からあげクンBAR(バル)』には、なんと公式サイトにも書かれていない裏メニュー「からあげクン食べ放題」が存在するのだ。というわけで、むさぼってきたのでご覧いただきたい。
アルガンオイル配合! その言葉が目に入った瞬間、私の心は高鳴った。なにせここは職場近くのインディー系100円ショップ。小さな小さな、こじんまりとした100均だ。それなのに……アルガンオイル配合!
シャンプーやコンディショナーもあるようだが、私はボディーソープのみを購入した。薄毛予備軍の私としては、正直、頭皮方面は怖かったのだ。しかしボディーソープなら大丈夫であろう。なにせ……
本日2019年4月22日の夜から23日未明にかけて、毎年4月に恒例のこと座流星群がピークを迎える。名前の由来となっていること座の見つけ方や、観測にお勧めの時間。また注意点などをお伝えしていくぞ!
日本が誇るべきもののひとつに “居酒屋” があると思っている。美味しいお酒と食事を手軽に食べられるあの空間……どう考えても最高でしょ! そんな居酒屋の元祖とも言われる、“日本最古の居酒屋” が東京の神田にあることをご存じだろうか。
創業1905年(明治38年)の「みますや」だ。諸説あるようだが、110年以上も続く居酒屋として、そう呼ばれているらしい。これはロケットニュース24の飲兵衛代表(自称)として、見逃す訳にはいかない!!
私(hirazi)はゴリゴリの男だ。縦横無尽に生えしきる体毛。身長だって179センチと決して低くない。似ている有名人は、狩猟生活でおなじみのYouTuber・カメ五郎さんである。
こんな可愛いらしさとは対極にいる私が、まさか痴漢にあうなんて微塵も思っていなかった。念のため書いておくが、痴女ではない。痴漢である。
電話って緊張する。私(中澤)は電話が苦手だ。面と向かって話したら分かることも、電話を通すだけで一気に噛み合わなくなる。その場では理解した気がしてるんだけど、後から考えるとよく分からないということも多い。ホント苦手。
そんな私に、民事訴訟管理センターから「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」が送られてきた。訴訟とは穏やかではない響きだ。相談窓口として電話番号が記載されているが、電話が苦手なので書かれている住所に行って直接話を聞こう。
知ってそうで知らないことは意外とあるもの。それは国民的お菓子と言っていい「じゃがりこ」にも当てはまり、揚げたてを提供してくれるお店が存在するのだ。初出店は2011年12月の原宿店とずいぶん前だけに知っている人は多いと思われるが、今日まで知らなかった人もいるだろう。
かくいう記者も知らずにいた1人。知るキッカケは知人に「揚げたてのじゃがりこが食べられるよ?」と教えてもらったことからだが、そんな最高なものがあるならぜひ食べてみたい……ということでカルビープラスなる店に行ってみることにした!!
突然だが、あなたは「ベトナム」についてどれだけ知っているだろうか。アオザイ、バインミー、フォー、ベトナム戦争……くらいは思いつく人が多いだろうが、「ベトナムで一番モテる髪型について知っている」という人は、ほとんどいないに違いない。
かくいう私も、まったく知らなかった。想像さえつかなかった。しかし先日、ベトナムを訪れた際に自らの頭部を使って確かめたところ……その髪型が判明したので報告しよう。ベトナムでモテたい男よ! Yo-Check!!