「国内」カテゴリーの記事 (318ページ目)

【なぜ?】スシローの味噌汁が「東と西で違う理由」に見た人気の秘密 / 以前は全国的に〇〇〇だったが……

文化の違う関東と関西。文化が違えば食も違うのは当然のことだ。そばとうどん、どん兵衛のつゆの濃さ、桜餅の形などなど、身近すぎて疑問すら抱かないような部分が地味に違ったりする。

そんな中、また1つ違うものが判明したためお伝えしたい。スシローの味噌汁が関東と関西で違うって知ってた?

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【大発明】寝たままパソコンを打てる『仰向けゴロ寝デスク2』が腰痛民の救世主かも!? 腕は少し痛いけど試してみる価値アリ!

最近マジで腰痛が深刻である。生活リズム、食生活、椅子や姿勢を変え、ジムと整体に通ってみたけどダメ。原因が “パソコンのやりすぎ” ということは明らかなのだが、パソコン打つのが仕事な以上「ほどほどに」ってワケにもいかないんだよな〜。

たまらず横になると束の間ラクになり、机に向かえば再び痛みとの戦いが始まる。日に何十回もこの繰り返しだ。あぁ、寝たままパソコンを打てる器具がほしい! こうなったら自作するしかないか?

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【こりゃ売れる】ワークマンの「上下合わせて4800円のスーツ」が多機能すぎてヤバい! リバーシブルってマジか!!

「多機能」という言葉は、将来的に「ワークマン」に代わるかもしれない……。そんな訳ないけど、そう思わせるようなスゲエ商品がワークマンに登場していた! それは2020年末から話題になっていた、ワークマンのスーツだ!! 上下合わせて税込4800円! その価格も十分魅力的なのだが、あのワークマンがただ安いだけの商品を出す訳がない!

購入して確かめてみたら「どんだけ働く人のことを考えてんだよッ!!」っと驚かされるような代物だった。ワークマンに「たまには普通に服を作ってくれ」とさえ言いたい!

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【これ便利】ボロボロの壁紙が復元!? 傷がウソのように消えるという補修剤を試してみた

どんなに気をつけて暮らしていても、いつのまにか床や壁についている無数の傷。アパートの退去時に苦い思いをした人も多いだろう。

ホームセンターに行けば補修テープや穴埋めパテは売っているが、エンボス加工のような模様つきの壁紙だったりするとお手上げだ。ところが、そんな壁紙の傷や穴を、ウソのように補修できる魔法のアイテムがあるという。口コミでは「すごい!」という声と、「上手くできなかった」という両方の声があったが、自身の不注意とペットの破壊行為でボロボロの筆者宅で検証してみた。

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【やってみて】カップ麺の「残ったスープ」で作る茶碗蒸しが簡単&ウマい! これぞB級グルメの味 / 日清の公式レシピ

はい全国の食いしん坊の皆さん、注目! カップ麺を食べ終わったら「スープ(残った汁)」をほとんど捨てている人が多いと思うのだが、そんなもったいないことするのは今日でおしまいDEATH。

なぜなら、そのスープを使えばめちゃウマい茶碗蒸しが超カンタンに作れるのだ! カップ麺が1度で2度おいしくなるレシピ、今すぐにでも試してみてくれ!

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ナポリの窯のテイクアウト限定商品「ピザの斜塔」が思ってたのと全然違う! でもよく頑張ったと言いたい!!

それは2019年のことだ。当編集部の和才雄一郎はイタリアを訪れた際に、「ピサの斜塔」でピザを食うという、救いがたいダジャレ記事をかましたことがあった。「旅の恥はかき捨て」とよく言ったものだ。和才をそれを体現してしまったらしい。

それから2年の時が流れ、奇しくも当時の和才を彷彿させる商品が誕生した。 宅配ピザの「ナポリの窯」が新店舗で、「ピザの斜塔」という商品の販売を開始した! それはぜひとも見てみたい、ということで購入してみたところ……塔というにはちょっと苦しい! でも「よく頑張ったね」とねぎらってあげたい商品だった。

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【正直レビュー】しゃぶしゃぶ温野菜の「食べきりセット」、おひとりさま歓迎メニューだがその実力はいかに?

鍋は楽しい。各店でメニューの豊富さを競い、タブレット注文の便利さも相まって、大手しゃぶしゃぶチェーンの人気は根強いと思う。ただ、1人客にとっては、しゃぶしゃぶレストランってちょっとハードルの高い場所だと思うのだ。店内はファミリーが多いしな。

そんな折「しゃぶしゃぶ温野菜」では、食べ放題ほどの量はいらない人、1人でも鍋を楽しみたい人に向けて「食べきりセット」を発表した。夕食難民となっている仕事帰りの人にも……というので、その実力をレポートしてみる!

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【バレる?】八重歯(やえば)に憧れすぎて『付け八重歯』で生活してみた

突然だが私は昔から『八重歯』に強い憧れを抱いている。笑った口元から八重歯がのぞくだけで「明るそう」「憎めない」という印象を他者に与え、同時に『鬼の末裔(まつえい)感』をも演出することができるからだ。

しかし、いくら憧れたって歯が生え替わることはない。遺伝子が憎い……ってほどでもないけど、できれば八重歯のある人生を体験してみたかった。そんなある日、秋葉原のコスプレショップで見つけたのが『付け八重歯』だ。コレは “普段使い” でもイケるのだろうか?

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【宅配ピザ】この機会に「ナポリの窯」を初めて食べてみた / 御三家を明確に上回る “ある特徴” について

結論から言ってしまうと、「ナポリの窯」は改名した方がいいのではないかと思う。「最強モチモチピザ屋」とか「超モチモチピザ伝説」とか、そういうわかりやすく親しみやすい名前が良いのではないか。いくら何でもダサすぎるかもしれないが、この際やむをえまい。必要な痛みである。

のっけから過激な提案をしてしまって恐縮だが、とにかくそれほどの衝撃だった。宅配ピザと言えば「ドミノピザ」や「ピザハット」、「ピザーラ」の御三家が有名で、ついその3社のうちのどれかを選びがちだった筆者。しかし最近初めて「ナポリの窯」に手を出してみたところ、御三家にも勝る「ある特徴」に度肝を抜かれたのである。

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【感動】バキバキ金髪のおっさんが初めて「髪質改善」したらサラツヤ髪になった! おまけにちょっと若返った気がする!

「風に髪がなびく」という何でもない光景に対して、私(佐藤)はずっと憧れを抱き続けてきた。いやむしろ、そのような現象は私自身に起きるはずがない。そう思い、憧れをどこかで捨ててしまっていた。なぜなら私はくせっ毛、いわゆる縮毛だからである! 風に髪はなびかん!!

だが、そんな私に手を差し伸べてくれる美容師さんがいた。彼は言う。「髪質改善すれば、サラサラになると思いますよ」と。ウソだろ、ただでさえ剛毛。しかも金髪でバキバキになったこの髪が、サラサラになるの? やってダメでも元々剛毛だ。試してみる価値はあるかも。そう思い施術してもらったら、マジでサラツヤ髪になった!! 風になびくぞ、俺の髪がーーーっ!

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すかいらーく系カフェ『むさしの森』でパンケーキのいちごを “倍盛り” にしたら、「いちご要塞」みたいなのが出て来たんだが……

私(佐藤)は普段どういうお店に行くにしても、1度はサイトを見てメニューを確認して出かけるようにしている。行く前から品揃えや価格帯を頭に入れて訪問するのだが、サイトだけではわかりかねることが多々ある。たとえば写真のない料理や、盛り付け例のないトッピングなどは、お店で実際に頼む以外に確かめる方法がないのだ。

今回訪ねた「むさしの森ダイナー」の国産いちごパンケーキも、そんなメニューの1つだった。そのものは写真を見ればわかるけど、いちごを2倍盛りにできるトッピングの様子がわからなかった。これは行かねばなるまい。ということで、実際に利用してみたところ、いちご要塞みたいなのが出てきたんだよ……。

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立ち食いそば253店を食べた男がオススメする神田~小川町の立ち食いそば屋ベスト5! 激戦区を制したのは「天ぷらなし」の店!!

東京ならどこにでもある立ち食いそば屋。しかし、どこにでもあるからと言って適当に入ると、つゆが単調だったりノビたそばが出てきたり地雷も結構多い。そこで立ち食いそば253店を食べた私(中澤)が、実体験に基づき、地域ごとに安定の立ち食いそば屋をご紹介しよう。

以前の記事で激戦区・秋葉原~御徒町のベスト5をご紹介したが今回もまた音に聞こえた激戦区。東京でそばと言えば神田! そば屋の名店ひしめくJR神田駅~都営新宿線小川町駅の立ち食いそば屋ベスト5である!!

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【困惑】100円スクラッチアートでリフレッシュしようとしたら逆に寒気が止まらなくなった話

キッチン雑貨や文房具などの日用品が欲しいとき、100円ショップの有能さは誰もが知るところだと思うが、実はアートやクラフトの素材も大変な充実ぶりである。

少しでも注目されて専門店で売られ始めたものは、100円ショップでも必ず似た商品がリリース。「これも100円!?」というキットのオンパレードだ。

ストレスがたまると無性に物づくりがしたくなる筆者は、初めて「スクラッチアート」に挑戦してみた。100円なら本格的に道具を揃える前の「お試し」にもちょうどいい。

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【艶っぽい】スケスケになることがわかっている「浮世絵美人画タオル」がなかなか透けないので奥の手を使ったでござる

小学生の頃、クラスの間で「ヌードペン」なるアイテムが一時的に大流行した。ペンを傾けると、バニーガールの衣装がスルスル~と脱げて……アアアアア! となるペンだ。デンマークが発祥の文具で、聞くところによると70年以上の歴史があるらしい。へ~。

とまあ、なぜ突然ヌードペンの話をしたのかというと、先日、愛媛県出身の知人から似たような土産をもらったからだ。「このタオル、お湯につけると面白いですよ」などとご丁寧に説明されたのだが……言わなくても分かっている。どうせ裸になるやつだろ。

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地下鉄にある極小ワークスペース『ココデスク』の有効活用法 / シチュエーション別「効果的な使い方」と「無駄な使い方」

富士ゼロックスのプライベートオフィスサービス『ココデスク(CocoDesk)』が、着実に勢力を伸ばしている。以前の記事でもお伝えした通り、ココデスクは東京メトロの駅構内を中心に設置されている時間貸しの個室ワークスペースだ。

2020年8月には数えるほどしかなかったココデスクだが、公式ホームページによると2021年2月現在、合計63台のココデスクが設置されているという。今回はココデスクを初めて使ってみた記者が感じた「シチュエーション別の効果的な使い方と無駄な使い方」をお伝えしよう。

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しょう油にカカオを漬け込んだ『カカオ醤(ジャン)』を食べてみた 多国籍料理店で出てきそうな不思議な味わいがナイス

挑戦するって大事だ。大人になると、どうしても自分の中で限界地点を定めてしまいがちだ。すべての人がそうではないだろうが、少なくとも記者はそんな感じ。面倒なので自分の能力を顧みて、できなさそうなことは避けて生きている。

まあそれはそれで生き心地が良いのだが、たまにはチャレンジも大事だと思わされることがあった。何があったのかというと、不思議なしょう油を食べたのだ。『カカオ醤(ジャン)』といい、たまりしょう油にカカオを漬け込み発酵させたものであるらしい。

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サーティワンの新コンセプト店「グレンデール」でクレープを食べてみた / あるいは自分の「舌の感度」について

正直に申し上げる。私(佐藤)の味覚は頼りないところがある。味は濃いほど美味いと思っているくらいだから、微妙な味の機微を感じ取ることができないらしい。自分では敏感な舌を持っているつもりなんだけど、現実はそうではないらしいのだ……。

それはさておき! アイスクリームの「サーティワン」が都内に新コンセプトのお店を出していた。麻布店を改装して『グレンデール』として営業しているのである。ここには特別メニューの「グレンデールクレープ」があるそうなので、食べに行ってみたぞ!

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【大惨事】『チョコフォンデュメーカー』で男子にサプライズを仕掛けたら … 心が壊れそうになった / バレンタインはくれぐれも計画的に!

バレンタインに想いを告白する人は減少傾向だというが、職場における義理チョコ文化はいまだ根強く残っている。むやみに義理チョコをバラまいて気を遣わせるのはイヤだし、かといって完全に無視するのも気まずい。何かいい方法はないものか。

悩んでいたところ先日、ドンキで見つけたのが『チョコレートフォンデュメーカー』である。セレブ御用達メカかと思いきや意外にも2998円(税別)と激安……ハッ! そうだ! 職場でチョコフォンデュを振る舞えば、義理チョコ問題が解決するのではないか?

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【お取り寄せ餃子】浜松餃子の「浜太郎」がポテトチップスみたいな味だった

まるでポテトチップスのような餃子だなぁ〜。何を言っているのか分からないかもしれないが、その餃子を食べたときに口から出たありのままの感想がそうだった。餃子がポテトチップスみたい……こんな思いもよらないことがあるから餃子の旅はやめられない!

この度、お取り寄せしてみたのは日本有数の餃子県である静岡県から浜松市の「浜太郎」。HPを覗いたら、どうやら餃王座グランプリ、そして新浜松餃子プレゼン大会グランプリ受賞の実績があるらしい。これは期待っ!

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【もはや都市伝説】無添加で大人気「シャボン玉石けん」がチョコになっていた! てか福岡県北九州市の名物は大体チョコになる

どうやら福岡県北九州市の名物はチョコレートになるらしい。数年前にTOTOの便器も「トイレットショコラ」としてチョコレートデビューを果たし、いつの間にか地元の人気土産となっている。城チョコ(小倉城)やネジチョコ(製鉄所の鉄をイメージ)もそうだ。

そして今度は「シャボン玉石けん」だという。シャボン玉石けんといえば、無添加石けんを世に広めたパイオニア企業である。おいおい「便器」の次は「石けん」かよ……とは思いつつも、今後人気になりそうな予感もするので実際に買ってみることにした。

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