「良い香りがする人」に憧れたことはないだろうか。筆者にはある。綺麗で可愛らしく、少し色っぽさもあるような、それでいて「香害」にはならない程度の「良い香り」をまといたい。そんな願望を叶えまくってくれる福袋を、阪急百貨店の通販で発見したよ。
世界的人気ブランド香水の正規輸入代理店であるブルーベル・ジャパンの「レディースフレグランス福袋(税込1万1000円)」が、筆者的にはハズレのない「良い香り福袋」だった。ある種「無難」ともいえる「良い香り」を求める方にオススメすべく、早速ご紹介したい。
「良い香りがする人」に憧れたことはないだろうか。筆者にはある。綺麗で可愛らしく、少し色っぽさもあるような、それでいて「香害」にはならない程度の「良い香り」をまといたい。そんな願望を叶えまくってくれる福袋を、阪急百貨店の通販で発見したよ。
世界的人気ブランド香水の正規輸入代理店であるブルーベル・ジャパンの「レディースフレグランス福袋(税込1万1000円)」が、筆者的にはハズレのない「良い香り福袋」だった。ある種「無難」ともいえる「良い香り」を求める方にオススメすべく、早速ご紹介したい。
百貨店で売られているコスメ、通称「デパコス」の中でも人気の高い「イヴ・サンローラン」のコスメたち。コスメ好きな方なら、SNS上でバズっていたり、美容クチコミサイトや美容専門誌の「ベストコスメ」などでサンローランのコスメを見かけることも多いだろう。
そんなサンローランのコスメは、リップ1本の価格が4000円以上と比較的お高いのだが……サンローランのコスメが4点入って税込1万1000円という福袋が、阪急百貨店のオンライン上で販売されていた。お得だと喜んで購入したところ、とても複雑な気持ちになったのでご紹介したい。
家電量販店「エディオン」の福袋は完全に中身が分かる福袋だ。そのため当たり外れがなく、「セットでお得に商品が買える」という感覚で購入出来る。
今回筆者が購入した「Bluetoothセット福袋(税込5000円)」は、ワイヤレススピーカーと完全ワイヤレスイヤホンのセット。ワイヤレス初心者にもおすすめしたい福袋だったので、早速ご紹介したい。
最近のキッチン家電は色々と進化しているらしい。ということで、最新のキッチン家電が入っていることを夢見て、ヨドバシカメラの「夢のお年玉箱2021 キッチン家電の夢 1万円(税込) 」に申し込んでみた。
第一次福袋抽選に敗れ、第二次抽選でようやく当選し購入したところ──何やらオシャレなキッチン家電が入っていたよ。早速ご紹介したい。
毎週日曜・朝9時から大好評放送中の「仮面ライダーセイバー」は1971年から続く「仮面ライダー」シリーズの最新作だ。2020年9月より放送が開始され、世界と「本」を守るための戦いに、毎週手に汗握っている方は多いだろう。筆者もそうだ。
仮面ライダーセイバーには格好良いアイテムや武器がたくさん登場するのだが、そんなアイテムたちが入っているかもしれない「仮面ライダーセイバー おもちゃ福袋」を発見したので、即購入してみた。結論から言うと「変身しまくれる福袋」だったので、早速ご紹介したい。
2020年は北海道旅行を断念した方、自粛した方が多かったのではないだろうか。百貨店などでの北海道物産展が中止になることもあったため、道外の方が北海道を楽しめる機会の少ない一年だったと言っても過言ではないだろう。
そんな中、自宅にいながらも北海道に思いを馳せられる「北海道有名銘菓福袋」を発見した。しかも看板に偽りなく、楽しかった北海道旅行を思い起こされるような有名銘菓のスタメンばかりが入った福袋だったので、さっそくご紹介したい!
実は『JINS』の福袋を、とても楽しみにしていた。なぜなら昨年(2020年)の福袋に、メガネ券に加えて “カルタ” が入っていたからだ。このカルタ、目やメガネについて学べる内容で、とても凝っているなと感心した次第。
2021年は一体全体、どんなプラスアルファが入っているのだろうか。 ワクワクしながら事前予約していた店に受け取りに行ったところ、差し出されたのは一枚の封筒。いやいや『JINS』よ、お前のポテンシャルはそんなもんじゃないだろ!
「果報は寝て待て」とはよく言ったものだ。私(佐藤)は、いままさにその言葉を意味を噛みしめてる。待っていたんだよ、果報ってヤツをよう! この時を待っていたんだ。3年前に買ったビットコインをはじめとする仮想通貨が、プラスになる時をだ!
2020年後半からグイグイと値を上げていき、気が付けば元の6万円を軽々と超えてきているじゃないか! マジかよ!! 過去のデータを振り返ると、なんと最安値から約10倍まで跳ね上がっている! キター、ビットコイン爆上げの時代到来だ~っ!!
10代の多感な時期を、マクドナルドの65円ハンバーガーと共に過ごした私(あひるねこ)のような人間からすると、昨今のマックはどうも値段が高いような気がして選択肢から外れてしまう。だったら他の店行くよ、みたいな。おそらく当時の価格帯イメージが染みついてしまっているのだろう。
だがしかし……! そんな私でも、本日2021年1月6日から始まる激熱キャンペーンだけは手放しで歓迎せざるを得ない。なにせマックの王(キング)とも呼べる『ビックマック』のセットが、まさかの550円で提供されるというのだ。ややや、安ゥゥゥゥゥウウウ!!
当サイト内で最もアニメに詳しくない人物として知られる私にも、かつて鬼ほどハマったアニメがある。そう……『ガンダムW(ウイング)』だ。20年以上前も昔のことだが、あの時たしかに私は24時間ガンダムウイングのことしか考えていなかった。
ウイングの終了後スタートした『ガンダムX』や『SEED』にはさほどハマれず、よって私にとってのガンダムとはウイングなのである。駿河屋で買った『ガンダム福袋』(税込2000円)にはウインズグッズがいくつ入ってるかな〜? ワクワク〜!
アパレルブランド『earth music & ecology(アース ミュージック アンド エコロジー)』は、自分には縁がないものと思っていた。なぜならイメージキャラクターを務めたのが「宮崎あおい & 広瀬すず」という、私と真逆のジャンルに属する人たちだったからだ。
そんな苦手意識を克服すべく、今回思い切ってアースミュージックアンドエコロジーの福袋を初購入してみることにした。価格は税込1万1000円。新年2日に店舗で受け取ると……重い! 米袋かと思うほどズッシリ重いぞ!!!!
日本屈指の観光地・京都ですら、外出自粛により観光客が激減してしまった。観光客が少なくなったおかげで生活しやすくなった面もあったそうだが、様々な商品の売上が激減したり、在庫過多などで困っている企業も多かったようだ。
そんな難局を乗り切るべく作られたという、京都の物産品が8品以上入っているらしい「京都ふっこう復袋(税込5000円)」。「福」袋でなく、復興や復活の「復」袋なのも良い感じだ。さっそく買ってみたら家にいながら、まだ知らなかった京都に出会えたよ!
『MARVEL(マーベル)』といえば世界的に有名なアメコミ出版社。オリジナル作品は数えきれないほどであり、一般の日本人が知らない人気タイトルも多数存在している。そんなマーベルの公式ショップで見つけたのはレディース福袋(ハッピーバッグ)だ。税込5500円。
少年向けの印象が強いマーベルだけど、最近は “マーベル女子” とかいう熱狂的な女子ファンも多いらしい。私もマーベル、けっこう好きヨ! 例えばバットマンとかスーパーマンとか……えっ? それはマーベルじゃないって? ……複雑だぜアメコミの世界!
私(あひるねこ)が松屋でもっとも愛しているメニューといえば、それは問答無用で『ごろチキ』こと『ごろごろ煮込みチキンカレー』なのだが、実は『創業ビーフカレー』も嫌いではないどころか、まあまあの熱量で好んで食べたりする。そう、松屋のカレーはどれだって基本ウマいのだ。
ちょうど本日2021年1月5日も、『創業ビーフカレー』をテイクアウトしようと近くの松屋に寄った私。今日はちょっと贅沢して『創業ビーフカレギュウ』にしようか。ところが……帰って袋を開けてみて気付いた。これ、『創業ビーフカレギュウ』じゃない。『創業ビーフカレギュウギュウ』だ。
長い長い旅がようやく終わろうとしている。当サイトの福袋特集で、私(千絵ノムラ)が担当する最後の記事に辿り着いたのだ。思えば、いままで福袋への偏見もあり買ったことすらなかった私が、一気に14袋の福袋を購入し記事を書いていたのだから不思議なものだ。元旦からの4日間、この壮大な旅のしめくくりに私が選んだのはTORAYA CAFÉの福袋。
TORAYA CAFÉはその名の通り、創業約500年の歴史を誇る老舗和菓子屋の虎屋が運営するブランド。就職活動を一切しなかった私に母が「虎屋だけは受けて!」と言ったくらい、家族で虎屋の大ファンであり、私はもう尊敬を超えて「神」だと思っている。そんなTORAYA CAFÉの福袋は如何に!?
「やや残念だった」──。これが2021年の “ヴィレヴァン” ことヴィレッジヴァンガードの福袋、全7種類を開封した直後の率直な感想だ。2016年から6年連続でヴィレヴァンの福袋を購入し続けているが、端的に今年が1番期待ハズレであった。
笑って許せる安定のゴミ──、これぞヴィレヴァン福袋の真骨頂である。であるにもかかわらず、今年は普通に使えるものが入りすぎているではないか……。おい、ヴィレヴァン! もっとやる気出せ!! 俺たちの想像を超えるゴミを放り込んでこんかい!
通販サイト「Qoo10」にて、韓国コスメの人気ブランド「CLIO(クリオ)」や「MISSHA(ミシャ)」「BLACK ROUGE(ブラックルージュ)」などから厳選された8〜9種のコスメがランダムで入っている福袋を発見した。税込4990円+送料で、韓国の定価基準で約10万ウォン(約1万円)分とのことだが本当なら凄い。
しかも、大人気なCLIOの「プロアイパレット(日本での税込定価3740円)」が必ず入っていて、色も選べるというので即購入。すると、「1週間日替わりメイクが叶っちゃう」といううたい文句に偽りなしな、大満足福袋だったよ! 早速ご紹介したい。
なめらかでトローリとした食感で有名な『Pastel(パステル)』のプリン。あの柔らかい口触りと優しい甘さは格別で、1度食べたらプリン好きならずともクセになってしまうこと間違いなしのウマさだ。
さて、そんなパステルも御多分にもれず福袋を正月から販売中だ。筆者はもっともグレードの高い「福袋・大(3000円)」を買ってみたぞ! 色々言いたいことはあるのだが、まずは中身をご覧いただこう。
ウチの実家(鳥取)では “塩のついた細い昆布” を『塩っぺ』と呼んでいたのだが、正しくは『塩ふき昆布』だと大人になってから知った。『塩っぺ』とは “ブンセンが販売する塩ふき昆布” であって、つまり名詞ではなく商品名なのだ。
またブンセン商品は関西を中心とした西日本で多く売られており、 “塩っぺあるある” が東京では通用しないと知ったのも最近。我が心の故郷・ブンセンが福袋を発売すると聞きつけ、懐かしさのあまり即座に注文したことは言うまでもない。