ワークマンで本格的なトラベルリュックを購入した。正式名称は『ジョイントバックパックハイカーズエディション』で、世界一周もできる “タフ旅リュック” らしい。にしても、ワークマンで旅行用品を買う日が来るとは……いよいよ「ワーク」の要素が無くなってきたな。
で、先に伝えておきたいのが、このリュック……死ぬほど人気だ。なんせ、4900円でアウトドアメーカーも引くレベルのクオリティ。さすが価格と機能のバランスが鬼と呼ばれるワークマンブランドである。以下で詳しく紹介していこう。
ワークマンで本格的なトラベルリュックを購入した。正式名称は『ジョイントバックパックハイカーズエディション』で、世界一周もできる “タフ旅リュック” らしい。にしても、ワークマンで旅行用品を買う日が来るとは……いよいよ「ワーク」の要素が無くなってきたな。
で、先に伝えておきたいのが、このリュック……死ぬほど人気だ。なんせ、4900円でアウトドアメーカーも引くレベルのクオリティ。さすが価格と機能のバランスが鬼と呼ばれるワークマンブランドである。以下で詳しく紹介していこう。
2021年7月23日(一部競技は7月21日)から17日間の日程で行われている「東京2020オリンピック」。8月8日の閉幕まであとわずか。日本選手が大活躍しているようだ。「ようだ」と言ったのは、私(佐藤)がテレビ中継を一切観ていないからである。
なぜ私がオリンピックを観ないのか? その理由に1人の男が関係していた。
日本全国9000万人のダイエッター諸君に朗報だ。なんとプロテインでお馴染みの「ザバス」から、タンパク質を15gも含んだヨーグルト、その名も『ザバス MILK PROTEIN ヨーグルト バナナ風味』が発売となったゾォォオオ!
筋トレマニアや超ダイエッターの方ならばお分かりかと思うが、1食のヨーグルトで「タンパク質15g」は過去最大級の衝撃だ。これは大流行の予感……! というわけで、さっそく『ザバス ミルクプロテインヨーグルト』を食べてみたのでご報告しよう。
日本が世界に誇るお茶バカ集団、それが「伊藤園」だ。詳細についてはこちらの記事をご覧いただきたいが、とにかく伊藤園はバカ! 真性のバカ!! 同社の看板商品「お~いお茶」には “普通そこまでやらないレベル” の手間と時間がかけられていた。
私、P.K.サンジュンは、これまで2度のお茶作りを体験し、以前より「お~いお茶」を500倍美味しく感じている。そんな激レア体験が1000名様に当たるのが、伊藤園の夏のキャンペーン、その名も『#真夏の火入れ大作戦』DA!
2021年8月4日、回転寿司「元気寿司」「魚べい」などを運営する元気寿司株式会社は新業態「天ぷら 咲く菜(さくな)」を東京・西荻窪にオープンした。その味を確かめるために、お店に行ってみたところ……。
え!? こんなところにお店を作って大丈夫なの? こ、これは……「てんや」にケンカ売ってるんじゃないのか……。
いきなりだが、東京駅構内の床にポツリと不思議なマークが埋め込まれているのはご存知だろうか? 旅行者やビジネスマンなど大勢の通行人が行き交う駅構内において、その存在はあまりにも密やか……知らなければ気づくことはまずないだろう。
マークがあるのは2カ所。1つは丸の内南口の切符売り場付近(改札外)、もう1つは駅構内中央通路から新幹線改札口へと向かう階段手前にある。このマーク……実はある悲劇を忘れないために埋め込まれたものらしい。以下で詳しく説明しよう。
「あぁ、広いお花畑で用を足したら気持ちいいだろうなぁ……」。今までの人生で、こう思った人もいるのではないだろうか?
40過ぎたオッサンの私(耕平)も、そう思ったことがあるひとりだ。ただ、山奥などのトイレの無い環境ならいざ知らず、人目がはばかる場所でこの想いを達成することは、ヘタしたら法に触れる可能性もありリスクが高過ぎる。
そんな中、私が住んでいる千葉県に、なんと「世界一大きい公衆トイレ」があるという情報を見つけた!
「長年の夢が叶うかもしれない!」とさっそく現地に向かったところ、そこには衝撃的な真実が待っていた……。ということで、その一部始終をお届けしよう。
グヌヌ……! ちょっとこれは問題作と言わざるを得ない──。何の話かというと、2021年8月4日からスシローで販売開始となった新メニュー『漆黒の誘惑 スシ アロス ネグロ』のことである。
これまでスシローでは数えきれないほどのメニューを平らげてきたが、正直こんなに難しいメニューは初めて。難しい……実に難しい。いったい何がそんなに難しいのかというと……。
今年1月に「かつや」が発売した『全力1キロから揚げ』なるテイクアウト専用商品を覚えているだろうか? から揚げのみをバカみたいに1キロも詰め込んだ、文字通りから揚げの集合体である。当時は一体何屋なのかと私(あひるねこ)も困惑したものだが……。
しかし、そこで止まらないのが俺たちの「かつや」だ。来たる2021年8月10日、懲りずにまたしてもから揚げ1キロ分を販売するらしいぞ。『全力合い盛りから揚げ1kg』という商品で、なんと今回は通常のから揚げと『黒胡椒から揚げ』の合い盛りときた。それもうただのから揚げ屋じゃねーか!
アニメにも色々あって、ただ単にクオリティーが高ければ良いというわけでもない。私(中澤)は、クオリティーがガチな上に内容もシリアスで隙がないと疲れてしまったりする時がある。働いていると、ほど良く抜けてないと辛いこともあるのだ。
その点で言うと、『小林さんちのメイドラゴン』のバランス感覚は完璧だ。何も考えずに片手間で見れるし、ふとした瞬間に考えさせられる。働く大人にちょうど良いアニメだと思うため、隣の席のYoshioに見せてみた。
有名店がコンビニとコラボして商品を出すことは珍しくないが、最近増えてきているように感じるのが「まぜそば」だ。次から次へと新顔が出てくるだけに、よほど人気があるのだろう。
個人的には気になる店の商品が出たら食べるようにしているのだが、先日フラッとローソンに行ったら即買いせずにはいられなかった。なぜなら、福岡の人気ラーメン店「博多一双(博多駅東本店)」のまぜそばが売っていたのである!
ゴディバは世界的なチョコレートブランドだ。チョコレートはもちろん洋菓子やドリンク、パンの製造販売を行っており、最近店舗限定でマリトッツォの取り扱いも開始している。
そんなゴディバがなんと蕎麦(そば)の販売をしていた! みんな知ってたか? ゴディバの蕎麦だぞ!! まったく味の想像がつかないので実際に食べてみることにした。
突然だが、筆者は今かなりの緊張の中で筆を執っている。何故なら大いなる存在に楯突こうとしているからである。
幼少の頃より何かに「逆らう」ということは滅多になく、長い物に巻かれ、べったりと大樹に寄り添い、最低限の意思表示をして生きてきた主体性ミニマリストの筆者であっても、今回ばかりは口を開かずにいられない。
何の話かと言えば、ハーゲンダッツの話である。2021年7月27日に同ブランドの新味「濃苺(こいちご)」が夏季限定で発売されたのだが、これを実食してみたところ、少々苦言を呈したくなる味わいだったので、おずおずと牙を剥いていきたい。
あなたには好きなバンドやアーティストがいらっしゃるだろうか? 私、P.K.サンジュンはかねてから「マキシマム ザ ホルモン」「レキシ」そして「サンボマスター」の大ファン。要するに暑苦しいのが大好物なのだ。
中でもサンボマスターに関していえば、フェス込みで30回以上はライブにも足を運んでいる(他の2組のチケットは取れなさすぎ)。そんなサンボマスターがガチャガチャになったというが……え? どういうことなの?
ピーナッツ! この猛暑でパーツが溶けるかと思いきや……意外と溶けないもんですね、デアゴスティーニって! さあ、今週も張り切って始めてまいりましょう。連載第29回目に突入した「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。
それにしても前号は金メダル級の鬼畜難易度であった。まさかあのタイミングで「葉シート」が介入してくるとは……。おまけにライナスはハゲとるわ、チャーリー・ブラウンもハゲとるわで大騒ぎだったワケだが、果たして今号では何が繰り広げられるのか? デアゴ、行きます!
2021年8月2日、東京・新橋にドムドムハンバーガーの新ブランド『ツリーアンドツリーズ(TREE & TREE’s)』がオープンした。ドムドムはここ数年、「手作り厚焼きたまごバーガー」や「アジフライバーガー」、「丸ごとカニバーガー」など、話題性の高い商品を次々と世に送り出している。
そんなドムドムの新ブランドを実際に利用してみたので、正直な感想をお伝えしたいと思う。
2021年8月3日に発売された漫画雑誌『りぼん』9月号に、漫画を描くためのペンや原稿用紙などの「10大ふろく!! まんが家セット」なるものがついてくるようだ。これまで他誌も含め似た付録は度々登場していたが、今回はデジタル派向けのカラーイラスト小冊子もあるらしい。
1年ほど前から絵を描き始めた「お絵描き初心者」かつ完全デジタル派である筆者は興味津々。実際に使ってみたので「デジタルでりぼん風カラーイラスト描いちゃおう!」という魅力的なタイトルの小冊子を中心に正直なレビューをしたい。
プロレス vs ボクシング、柔道 vs 空手、相撲 vs ムエタイ……などなど、異なる競技が1つのリングで決着をつける真剣試合、それが「異種格闘技戦」だ。おそらく人類の99.9%は、異種格闘技戦の経験が無いことだろう。
つい先日のこと──。私、P.K.サンジュンは人生初の異種格闘技戦を経験した。果たして相手は誰なのか? どんなルールだったのか? そして勝負の行方は? 衝撃の結末は以下でご覧いただきたい。
東京オリンピックの開催を記念したトンデモないデカ盛りメニューが存在した! 東京・錦糸町の「佃 瀧三郎(つくだ たきさぶろう)」で販売している『金メダル丼』という丼が、そのトンデモないヤツだ。
実際に食べに行ってみると魚介モリモリのてんこ盛り! しかも価格は2020円で安すぎる~!!
流行は繰り返されるものならば、そろそろ昭和ど真ん中なヘアスタイルが流行るに違いない。聖子ちゃんカットやソバージュヘア、そして……アイパーリーゼントの波が再びやって来るだろう。というわけで今回は、ブームを先取りしてアイパーをかけてみることに。
アイパーリーゼントとは、1980年代に一世を風靡した不良映画『ビー・バップ・ハイスクール』でもお馴染みの髪型。つまり、当時のツッパリを代表する危ねぇヘアスタイルである。それではいくぜ……現役ヤンキーもシャバ僧(真面目な学生)も刮目せよッ!