小耳に挟んだところによると、世の中には1回1500円もするガチャガチャがあるらしい。1500円とか……丸亀のかけうどんが何杯食えるんや? 王族仕様のガチャ、もしくは2100年のガチャとしか思えない。だがしかし……。
その1500円のガチャを探しに出かけたところ、さらにお高い1回2000円のガチャガチャを発見! 2000円のガチャから出てくるものは果たして何なのか? 震えながら回してみたのでご報告しよう。
小耳に挟んだところによると、世の中には1回1500円もするガチャガチャがあるらしい。1500円とか……丸亀のかけうどんが何杯食えるんや? 王族仕様のガチャ、もしくは2100年のガチャとしか思えない。だがしかし……。
その1500円のガチャを探しに出かけたところ、さらにお高い1回2000円のガチャガチャを発見! 2000円のガチャから出てくるものは果たして何なのか? 震えながら回してみたのでご報告しよう。
甘辛いタレとプリッと弾ける鶏肉のジューシーなハーモニー。私(中澤)は焼き鳥が大好きである。スーパーに行くと、まず鶏を探すくらいには。先日、Aコープ旭店に立ち寄った際も、夕飯時だったこともあり当たり前のように鶏サーチをしていた。
すると、焼き鳥串以外に『やきとり丼(税込み430円)』なるものを発見! Aコープやるじゃん!! 今夜の夕飯はこいつで決まりだー! と、勢いで購入したところ……なんじゃこりゃあ! 鶏が入ってねェェェエエエ!!
ピーナッツ! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を約2年掛かりで完成させようというガチ連載「週刊デアゴスヌーピー」ですが、ついに全体の4分の1までやって来ました! 残るはあと75号!! いや、まだそんなにあんのかよ!
まだまだ先は果てしないため、リアルタイム更新に追いつくなら今しかない。この「デアゴスヌーピーまとめ」を読めば、これまでの大まかな流れがつかめるはずだぞ。念のため5~6回はブックマークし、寝食を忘れて読みまくるように! ていうか、それなら最初から全部読めや!!
先日ペット用品を求めてダイソーをフラフラしていたところ、玩具コーナーで見覚えのあるロゴを見つけた。いやいやまさか、こんなところで出会うはずもないロゴである。
見間違いかと思って2度見したが、やはりそうだ! まごうことなき “スシローマーク” である!! めちゃくちゃ寿司の写真あるし。
パッケージには「回転ずしポーカー」「へい、おまち!」と書いてある。いや、スシローで「へい、おまち!」っていわれたことないけどね。
たい焼きを食べるとしたら、基本的には「クリーム」か「餡子」の2択しかないはずである。生まれついてクリームが好きな私(佐藤)の場合は必ずクリームを選ぶことになる訳だが、東京・八王子の創業50年の老舗クレープ店「ミュクレバーコア」には、クリーム・餡子以外に第3の選択肢があった。
それは「お好み焼きたい焼き」だ!
たい焼きでありながらお好み焼きでもあるってことなのか!? よくわからないから実際に食べてみたぞ!
「備えあれば憂いなし」とは言ったものの、何をどう備えれば良いのかわからないという人に、とっておきの防災セットを紹介したい。
驚安の殿堂でお馴染みのドン・キホーテで超お手頃価格の商品を発見した。価格はなんと税別500円! それで8点も商品が揃っている優れモノだ。購入して中身を確かめてみたところ、その内容にビックリ! 安すぎるだろ、コレ!!
有楽町駅のD5出口は、案内板から抹消されていた。本来D5出口が最寄りだったと思しき場所には、D7・D9などの別の出口が提示されている。そして、D5出口はなぜか閉鎖中。
おかしい。たしか、数日前はD5出口を利用できたはずなのに。これは一体どういうことだろう? 気になったので別のルートで地上に上がり、D5出口あたりの方を見てみると……うわ〜! 何か建設中だ〜!!
立ち飲み屋のスタイルも、変わってきたように思う。ふらっと立ち寄り、たまたま隣り合わせた人や店員さんと、何気ない会話を交えながら美味しいお酒をいただく。そうした場所ももちろん健在だが、このご時勢も手伝ってか、ひとりひっそり酒を楽しむ場も確実に増えている。
つい先日(2021年7月1日)奈良でオープンした『YAMATO Craft Beer SWITCH』もそのひとつ。全国的にもまだ珍しい決済システムと連動したビールサーバーが設置されているとのこと。記者もさっそくお邪魔してみたぞ。
てぇへんだ、てぇへんだ! 天下のマクドナルド様が7月9日現在、重要な機密情報を流出してしまっている。しかもあろうことか、本日公開されたばかりの『マクドナルド検定』の答えがダダ漏れになっているのだ!
これでは、検定でチート(カンニング)しまくりではないか……! 全問正解でマックカード(2000円分)が抽選で当たるというのにィィィ!
「ラーメン」、それは日本の国民食の1つであり、人々の日常と切り離せないものだ。街に出れば、老舗からチェーンまで無数にお店が存在しており、ネット上の情報によるとその数は全国で2万を超えてくるらしい。
そんなラーメン店のなかで、おそらく「ここだけ!」と思うような逸品を提供するお店を発見した。「マイラーメン グラスヌードル ショップ」では、まるで花束のように見えるラーメンを提供しているのである。実物を見たら、その華やかな見た目に驚いた! これは「キレイな二郎」と言っていいだろう。
幸い、私は医者にかかることがあまりない。ここ数年を思い返しても “ものもらい” で眼科へ行く、そして定期的に通っている歯科くらいなもので、大きな怪我などもすることなく日常を過ごせている。しかし人生、いつ何が起きるか分からないものである。
こういうのも、人生に暗雲立ち込めたのが梅雨空の6月中旬頃。自分のムスコに何やら見たこともないような「物体」が寄生しているのを発見した私は、急いで近所の皮膚科に駆け込んだのだった。それから数分後、まさかムスコにメスが入ることになるなんて……。
都内を中心に生活していると、飲食のトレンドに取り残されている気持ちになる。都市部で展開するチェーン店の情報は素早くキャッチできるのだが、それ以外の地域のことになると全然わからないのだ。
例えば「高倉町珈琲」の存在を私(佐藤)は全然知らなかった。2013年に1号店が出店したのち、現在(2021年7月)までに34店舗も展開している急成長中の喫茶店チェーンである。実はこのお店、すかいらーく創業者の1人である横川竟(きわむ)氏が開業している。
奈良公園の鹿たちが美味しそうに食べる『鹿せんべい』 は一体どこからやって来るのだろうか。そして、どのようにして作られているのだろうか。
長年ぼんやりと気になっており「いつか製作過程を見学をしてみたいな」と思っていた記者。このたび その機会に恵まれたため、みなさんにも “鹿せんべいができるまで” をお伝えしたい。
ピーナッツ! あれ? なんか今週は体が軽い気がするなぁ……どうしてだ? あ、そうか! 先週の組み立て作業が引くほど簡単だったからか!! そりゃあ納得だ。というワケで、今週も魂のガチ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。
何度も言うように、前号の難易度はいつもとは別の意味でヤバかった。そう、あまりにも易しすぎた。マジでデアゴスティーニ軍曹はどうしてしまわれたのか? FXで有り金全部溶かしたのか? まあ、なら仕方ねぇなという感じだが、もしかしたら今号もマッハで終わるかもしれん……。
いやぁ〜、それにしても暑苦しい。これからもっと暑くなるとは信じたくないな。夏の間はなるべく陽の当たらない場所を歩き、炭酸やフルーツなど「スカッと爽快」なものだけを摂取して生きていきたい。
さて今年も菓子パン業界に夏のフレーバーが登場し始めたようだ。中でもインパクト強めなのは『ラムネぱん』『パインぱん』『メロンクリームソーダケーキ』『レモンスカッシュロールケーキ』の4つ。どれも聞いただけでシュワッとした気持ちになるが、実際の味はどうなのだろう?
シュークリーム専門店「ビアードパパ」は2021年7月7日。つまり本日、満を持して新業態のお店「髭乃助」をオープンした。このお店は、ビアードパパが長年培ってきたシュークリームの技術を駆使した “和” シュークリームの専門店だ。さっそくお店に行って、販売している6種類全部を購入してみたぞ!
悲報! 悲報である!! 昨日2021年7月6日、松屋が『ごろごろチキンのバターチキンカレー(税込690円)』を復活させてしまったのだ! 何でやねん!! そこはまず『ごろチキ』やろ! 我らが至宝『ごろごろ煮込みチキンカレー』が先やろがーーい!!
『ごろチキ神』を差し置いて『バタチキ』を再発売するなど、これはもはや正気の沙汰ではない。我々『ごろチキ』信者に対する明確な挑発行為と言えるだろう。さすがの私(あひるねこ)も久々にトサカに来たぞ(鶏だけに)。まあ、食うけども。
なんてこった! 今日の今日まで知らなかったぞ。あの国民的チョコレート菓子の「ブラックサンダー」がトースト専用商品を販売していたなんて。知ってたか? 知らなかっただろ。それもそのはずだよ、全国に2つしかない直営店とオンラインストアでしか販売していないのだから。
なんとか入手したので、実際にパンにのせて焼いて食ってみたら、これがうめえんだよ。オンラインショップでも入手可能だが、数量限定なので欲しい人は急いでくれ!
暑い。まだ7月の頭だっていうのに暑すぎる。無性にかき氷が食べたい。
近年、カフェチェーンやファミレスがこぞってオシャレかき氷を販売している。贅沢な生フルーツや、独自開発のオリジナルシロップ、別添えの練乳など各店が趣向を凝らし、夏の風物詩といってもいい。
だが。いくらなんでも、これはどうかしてる。「はなまるうどん」が、かき氷をうどんの上にのせてしまったのだ!