漁港があるからなのか、坂の多い街だからなのか、昔から長崎は猫が多い。最近は観光でも「猫の街」であることを推しているので猫目当てに観光に訪れる人も多いのではないかと思う。
ふつうに観光地を歩いているだけでもまあまあ猫に遭遇する。しかし、猫の街の真髄を感じたい人に向けて、今回はとっておきの猫スポットを紹介したい。
30分も歩けば、10匹以上の猫に出会えると思う。
漁港があるからなのか、坂の多い街だからなのか、昔から長崎は猫が多い。最近は観光でも「猫の街」であることを推しているので猫目当てに観光に訪れる人も多いのではないかと思う。
ふつうに観光地を歩いているだけでもまあまあ猫に遭遇する。しかし、猫の街の真髄を感じたい人に向けて、今回はとっておきの猫スポットを紹介したい。
30分も歩けば、10匹以上の猫に出会えると思う。
眉毛を描くのって本当に難しく、メイク歴15年ほどの今でも苦手意識がある。
先日セリアで見つけた『アイブロウタトゥー』は、フェイクタトゥーと同じ仕組みで眉毛を貼りつけちゃおうって商品。筆者のような眉毛苦手族のためのお助けアイテムだ。
ところが実際に使ってみた結果、本来とは全然違う用途に便利だと気が付いてしまったのでご紹介しよう!
先日、群馬県内をドライブしていたら謎のコンビニを発見した。いわゆる田舎っぽいコンビニではなく、都会的な雰囲気を放つ新型のコンビニである。その名も「さくらみくら便利店」……ここは本当に群馬なのだろうか。いくらなんでもオシャレ過ぎる。
軽く調べたところ、なんと「すき家」や「なか卯」などの外食産業を中心に手がけるゼンショーの “全く新しいコンビニ” らしく、現在(2023年2月15日時点)群馬県内に9店舗展開しているという。なんならサンジュン記者も絶賛していて……
「セブンにさえ勝てるコンビニ」なのだとか……マジかよおい。そこまで言うなら入ってみようではないか!
福岡県太宰府市の名物といえば「太宰府天満宮」をはじめ、令和ゆかりの地である「坂本八幡宮」、鬼滅の刃の聖地「竈門(かまど)神社」などあるが、やはり梅ヶ枝餅は外せない。なにしろ天満宮の門前で売られているのは周知の通り。参拝するならつい食べたくなるものだからだ。
餅の生地で小豆餡を包んで焼き上げた梅ヶ枝餅はシンプルながら激ウマ。まぁ、やろうと思えば自作もできるメニューなのだが、あの場所でお店のものを食べるからこそ美味しいのであって……と思っていたら今の時代どうやら全国どこでもプロの味が味わえるらしい。
二重の極みを練習していた中学時代。結局、机を粉にすることはできなかったが、今でもたまに練習しちゃう。まぐれでできないかなーって。『るろうに剣心』には謎の説得力があると思う。真顔レベルが他のジャンプマンガの比ではないのだ。
しかしながら、冷静になって考えたら、結構意味不明なことを言っている気がする。例えば「無限刃ロジック」とか。
「腰痛がツラいときこそ落ち着け! 焦って色々なグッズに飛びつくと最悪なことになりかねないから、自分が信頼しているプロ(医師、整体師など)に相談してから動いた方がいいぞ」
──本記事で私が言いたいことを簡潔にまとめるならば、上のようになる。当たり前といえば当たり前のこと。しかしながら、腰痛があまりにもツラいと平常心を失いがち。その結果、私のような失敗をする人がいるかもしれないので、注意喚起の意味を込めて紹介しよう。
私(耕平)が「薄毛ライター」を名乗り始めてから、7年が経過した。その間、世の薄毛戦士たちに魔法のエアスプレーや、パーマを当てるとボリュームが増すのか? などのハゲ・薄毛に関する情報を発信してきた。
ところが今回、果てしないと思われた「薄毛対策の旅」に終止符を打つこととなる……。世の薄毛戦士たちよ、一足先にフサフサになってしまったことを、どうか許してほしい。
ちなみにAGAなどの高額なクリニックへは一切通っていない。それではなぜ薄毛から卒業できたのか? 以下で一部始終をご覧いただこう!
私(耕平)の地元である千葉県船橋市で、評判となっているキッチンカーがある。それは昨年の10月に群馬県で開催された、「第1回関東キッチンカーNo.1決定戦」で優勝した「しろのはち。」というお店だ。
このキッチンカーが販売しているのはクレープ。キッチンカーのクレープ販売は、当たり前すぎる光景かもしれない。しかしこのお店で販売しているのは、「白いクレープ」という珍しいメニューだ!
「これは一度行かねば!」ということで、40代のスイーツ親父を自称する私が、忖度なしで食レポしていこう!
ヤバいよヤバいよ。なか卯のから揚げが “リアルガチ” になってるよ。職業柄、飲食チェーン店の動向には目を配っているつもりだが、これは完全に見落としていた。率直になか卯のから揚げは優良、つまりかなりウマい。
公式サイトによれば、2022年の6月になか卯のから揚げはリニューアルしていた様子。記者と同じく知らなかった人は覚えておくといいだろう、「なか卯のから揚げは牛丼チェーン店の中では断トツのウマさである」と──。
もはや年末の国民的行事となった漫才ナンバーワンを決める大会「M-1グランプリ」。芸歴15年以内という縛りや、敗者復活戦といったシステムがドラマを生み、視聴者が熱狂する姿はさながら高校野球のようでもある。
そんなM-1に続く新たな漫才の賞レースが『THE SECOND~漫才トーナメント~』である。こちらは “結成16年以上” の漫才師たちが出られるお笑い賞レース。公式サイトによると
実力や才能はあっても、出場できる賞レースがないため、ブレイクのきっかけが見出せない…そんな漫才師たちに“セカンドチャンス”をつかんでほしいという願いを込めて、フジテレビが立ち上げる新たな大会
とのこと。こちらもM-1グランプリと同じように、予選が観覧できるということだったので、2月17日(金)に開催された東京予選会3日目を実際に観に行ってみた。
特徴的な刀がいっぱい登場する『るろうに剣心』。その中でも、最強のライバル・志々雄真実の愛刀である無限刃は重要な刀と言えるだろう。なにせ、新シリーズの北海道編も無限刃が中心に回ってるようなものだしな。
で、この度、無限刃が刀匠の手によりガチで再現されたという。ジャンプの連載開始時からのるろ剣ファンである私(中澤)。特に、志々雄真実は好きなキャラだ。岐阜だろうが何だろうが行くしかねェェェエエエ!
最近すさまじい人気のお菓子・クルミッ子。横浜のクルミッ子ファクトリーや、伊勢丹新宿店などの直営店は平日でも大行列で夕方になると売り切れていることが多い。
かわいい缶入りとか、限定商品はたしかに入手困難なのだが……実は直営店以外にも、並ばずに買える場所がけっこうあるってことは知られていないのではなかろうか。
ピーナッツ! シーズン2も絶好調な「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であるが……私(あひるねこ)、前号で言いましたよね。次号は確実に草パウダーがやって来るって。結論から言いましょう。草パウダーは、来まぁす!!!
できれば二度と会いとうなかった緑色の悪魔。膨大な時間がかかる上に、ポロポロポロポロと取れる厄介極まりない雑草野郎である。アイツの相手をしなければならないと思うと心から憂鬱になるが、残念ながら今日のデアゴスティーニ軍曹のシゴキはこんなものではなかった。
以下、ある意味で閲覧注意。
あらゆるものには歴史があり、それがブランドとなるケースは多々ある。日本風の言い方で表現するなら「老舗」で、その文化はインターネット上のフィッシング詐欺業界にも存在する。フィッシング詐欺業界の老舗……それは「ヤマト運輸」を装うフィッシング詐欺だ。
当サイトでは2016年に取り上げていて、この頃はまだ今ほどフィッシング詐欺が横行していなかった。しかしそれから時代が変わり、昨年にはフィッシング詐欺の報告件数も過去最多を記録。
そんな中、老舗と言われるヤマト運輸のフィッシング詐欺も進化していた。潜入してみるとツッコミどころもしばしば。果たして、その内容とは? そして防止策を今流行りのアレにも聞いてみたので一部始終をお伝えしよう!
片付けても片付けても垢抜けない不思議な部屋に住んでいるライター、御花畑マリコ。オシャレですっきりした部屋に済むデザイナーのT子ちゃんの指導の元、小ダサい部屋を抜け出そうとして奮闘中である……。
今回はついに、御花畑の部屋の中でもっとも散らかって見える「洋服タンス」のゾーンに手を付ける!! なんと家具も買い替えてしまうぞ!
全国的に有名な土産である仙台銘菓「萩の月」。筆者はこれを食べたことがない。ずっと気になっているにもかかわらずである。
何故か。土産を売っている場所に怠惰ゆえ足を運ばず、土産をもたらしてくれる知人友人もおらず、ただ日々を無為に過ごしている者は、たやすく土産社会からドロップアウトする。筆者はそれだからである。
しかし、ドロップアウトした者にも起死回生の策はある。ネット通販である。そういうわけで、最近になって興味を抑えきれなくなった筆者は、奥の手で「萩の月」を取り寄せることにした。
“せんべろ” という言葉が広く使われるようになって久しいが、たった1~2杯飲んだ程度で “せんべろ” と騒ぐ輩は一体何を考えているのか。そんなん全然 “べろ” じゃねぇよ。3杯や──。最低でも3杯は持ってこんかい。話はそれからだろう。
そんなあなたにオススメしたいのが、都内を中心に展開する中華料理チェーン「中華食堂 一番館」である。東京で暮らす “せんべろ戦士” にとってはもはや常識だが、その実力はサイゼリヤ、日高屋をも凌駕していると言っていい。知らなかったという人は、ぜひ覚えて帰っていただきたい。
『空気投げ』── それは、”柔道の神様” と呼ばれた「三船久蔵(みふね きゅうぞう)」十段が編み出した、伝説の投げ技と呼ばれているものだ。私(耕平)は柔道の経験が全く無いが、漫画かなにかでその名前は何となく知っていた。
そして私が習っている武術の稽古会で、合気道を教えている先生と一緒になった。その後の食事会で交わした何気ない会話の中、柔道経験が全く無い私に対して、その先生は伝説の技『空気投げ』を、なんと30分もあればマスターさせられると豪語してきたのだ!
絶対に怪しい……武術の経験は多少なりともある私の知見から疑う余地しかなかったが、物は試しと道場に乗り込んだところ、そこには信じられない光景が待っていた!