自分でも驚いているのだが、よく考えたら最後に「吉野家」で牛丼を食べてから3~4年が経過しているかもしれない(牛サラダとかは食べていた気がする)。冗談抜きに、2019年3月の記事で行ったのが最後ではないか。学生の頃はあんなに通っていたのに。
そこで数年ぶりに吉野家で『牛丼 並盛』を頼んでみたのだが……まあ驚いたよね。自分が牛丼と聞いてイメージする値段とまるで違ったのである。一体いつからこんなに変わったんだ?
自分でも驚いているのだが、よく考えたら最後に「吉野家」で牛丼を食べてから3~4年が経過しているかもしれない(牛サラダとかは食べていた気がする)。冗談抜きに、2019年3月の記事で行ったのが最後ではないか。学生の頃はあんなに通っていたのに。
そこで数年ぶりに吉野家で『牛丼 並盛』を頼んでみたのだが……まあ驚いたよね。自分が牛丼と聞いてイメージする値段とまるで違ったのである。一体いつからこんなに変わったんだ?
慣れというのは怖いもので、アラフォーになって最近すっかり慣れてしまった。何のことかというと「尿漏れ」である。尿漏れ初期こそ由々しき事態だと焦っていたが、常日頃から漏れるようになると「またやっちゃったかぁ〜」と気にも留めなくなった自分がいるのだ。
ちょっとだけならセーフ。もはや私は “尿漏れ道” を進む覚悟ができているのだが、少しばかり気になるアイテムを見つけたので買ってみた。その名も「ちょい漏れ対応パンツ」。どうやらサッと吸ってサッと乾いてくれ、たとえ漏れたとしても素早くリカバリーできるらしい!
突然だが、あなたは体育座りをご存知だろうか。昭和、平成育ちの日本人なら誰しもが知っているこの座り方。令和の世になり廃止する学校が増えていることが話題になっている。でも、体育座りを廃止するとしたら、地面に直接座る時どうすればいいのか?
話題の元になっているラジトピの記事には、見直しの理由に「体への負担が大きい」ということが挙げられているが、それを言うなら胡坐(あぐら)だって座骨に体重かかってるし、正座だって足首痛すぎるし。そこで参考までにアメリカ人にこういった決められた座り方があるかを聞いてみた。
2023年1月24日、松屋の新商品『ボロネーゼソースハンバーグ』が販売開始となった。価格はサラダ付きのセットが830円、目玉焼きを追加した『ボロネーゼソースエッグハンバーグ定食』が880円となっている。
さて、発売日当日の朝イチで『ボロネーゼソースハンバーグ』を食べて来た記者は、いま非常に困ってしまっている。なぜならあまりにも欠点が無さ過ぎて、どのようにこの記事を書けばいいか迷走しているからだ。
なんでもっと早く教えてくれなかったんだよ! 名古屋に本社を置く外食チェーン「ステーキのあさくま」は、2022年12月からとってもお得なランチを平日限定で提供していた。
お店に行ってその内容をたしかめてみたら、すげえいいじゃないか! もっと早く教えてくれよ!! 数量限定だからそのうち終わっちゃうかもしれねえぞッ! 急げ!
人気漫画『東京卍リベンジャーズ』の最終31巻が2023年1月17日に発売された。原作はもちろんアニメ、実写映画など大ヒットを記録した『東リベ』伝説も、これにていったん終了である。一ファンとして私(あひるねこ)も感慨深い。
ところで『東リベ』最終回と聞いて思い出すのが、以前お伝えした「やたら引っ掛かるドラケンのセリフ問題」だ。結局あれは何だったんだろうか……? とコミックスのページをめくったところ、まさかの事態が発生していた!
どうやら2023年は「とじないカツ丼」が来る……らしい。情報によると「ふにゃっとしてしまうジレンマを解決したカツ丼」とのことで、近年アンダーグラウンドでその数を増やしている……と、ロケットニュース24に書いてあった。
執筆者は中澤星児で、最近では口を開けば「とじないカツ丼」の話ばかりしている。というか、その「とじないカツ丼」はそんなにウマいんけ? ここは「とじないカツ丼」に何の愛着も無い私、P.K.サンジュンが、ガチで審査してみようではないか。
誰しも1つくらい「あそこには行きたくないな~」なんて飲食店が存在するハズ。特にチェーン店だとその傾向が顕著で「○○だけは絶対に行かない」「○○ってマズくない?」などと槍玉に上がることもしばしばだ。
私、P.K,サンジュンにとっては『ゆで太郎』がまさにそれ。詳細については後述するが、かれこれ20年以上はゆで太郎に行っていない。……が、このたび意を決しておよそ20年ぶりにゆで太郎で食事をしてみることにした。
2023年のマイベストグルメが決まってしまったかもしれない。1月にこんなことを書くライターが最も信用ならないのは重々承知しているが、しかしそれほどの衝撃だった。何の話かと言えば、「ぬれ煎餅」だ。銚子電鉄の「ぬれ煎餅」である。
筆者はこの「ぬれ煎餅」というものに前々から興味を抱いており、今回初めて実食したのだが、驚くほどに美味しかった。今年最上位は言い過ぎでも、5本、いや10本か20本の指には入るだろうし、少なくとも「濡れた煎餅部門」ではトップに違いない。
後から及び腰になって予防線を張り出すライターも信用ならないのは承知しているので、そろそろ具体的なレビューに移ろうと思う。
先日、とある場所で「ココイチ」の前を通りかかったところ、他の店舗ではあまり見かけないサービスが実施されていて思わず足を止めた。公式サイトにも情報は一切なし。これはなかなか珍しいのではないか。
そこで実際に入店&食事をして帰ったのだが……あなたはこのココイチと普通のココイチ、何が違うか分かるかな? 実は上の画像にヒントが隠されているぞ。よ~く見てほしい!
東京・渋谷のセンター街で営業を続けてきた「ウェンディーズ・ファーストキッチン」が、2023年1月22日に閉店することになった。ビルの建て替えにともなって、44年の歴史に幕を下ろすという。
このお店を利用したことがある人は多いと思う。私(佐藤)もその1人だ。東京に越して以前に遊びにきた時に、立ち寄った覚えがある。その思い出を踏まえつつ、お店の「閉店感謝祭」についてお伝えしよう。
何を隠そう、私(佐藤)は実業高校(商業高校)卒である。簿記の資格を持ちながら、社会人になって1度もその資格を活かしたことがない。漠然と大学に憧れを抱き、いまでも一般人も入場可能な大学に行くとワクワクしてしまう。
そんな私は最近、東京・豊洲の芝浦工業大学のキャンパスにお邪魔した。ここにあるイタリア料理の「銀座シシリア」は一般人も利用することができる。お店の味もさることながら、店の設えが気に入ってしまった
ピーナッツ! 異例の今週2本目となる「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。先に公開された記事をもってシーズン1は完全終了。改めて2年間お疲れ様……と自分を労う間もなく、シーズン2の作業に再び戻っていくぞ。デアゴに暇なし!
前号に引き続き、この号でも新たなボックス「定番、名場面 – ペパーミントパティの居眠り」を組み立てるものと思われるが、てことはそろそろペパーミントパティのフィギュアが登場するのだろうか? 乞うご期待!
「ステラおばさんのクッキー」(株式会社アントステラ)は、2023年から毎月19日に店舗限定で「クッキー詰め放題」を再開した。コロナ前まで大人気のイベントだったのだが、2020年4月から取りやめており、3年ぶりの再開となる。
その初回(1月19日)に東京・府中の実施店舗に行ってみると、予想通りの大行列! 2時間待って無事に挑戦することができたので、詳しくその様子をお伝えしよう。
「焼きそばの街」としても全国的に有名な群馬県太田市。ここには安くてウマい焼きそば屋が数多く存在するらしい。なかでも「岩崎屋」という老舗が人気だそうで、なんとそこでは真っ黒な焼きそばを提供しているようなのだ。
どうやらイカスミや竹炭などは使用せず、秘伝のウスターソースだけで黒く蒸し焼きにしているとのこと。……しょっぱそうなイメージだけど、実際どんな味なのかめっちゃ気になるッ! というわけで、焼きそばの名店「岩崎屋」へ食べに行ってみることにした!
指抜き手袋は手汗体質で末端冷え性の私(佐藤)にとって必需品である。とくに1年で1番寒い今の時季は、手袋がないと仕事にもならない。我が家には7種の指抜き手袋の備蓄があるほどだ。
そんな私は、最近アマゾンでUSB手袋を3商品買ってみた。着用感や使い心地を比較するために購入したわけだが、そのうちの1つはまったく話にならない代物だった。点数つけるなら0点じゃ! 出直してこ~~~い!!