本日6月6日はゾロ目の日であるだけでなく「ローカロリーな食生活の日」でもあるらしい。「6月:無理しない、6日:無駄なカロリーoff で健康生活」とのことで、愛知県の株式会社アイケイが2007年に定めたものだ。確かに健康は大事! 健康第一!
以前よりもカロリーや糖質など気にする人が増えたように感じる今日この頃だが、どれが美味しいのかイマイチ分からない……なんてことだってあるに違いない。そこで今回は、健康意識が鬼ほど高い編集部メンバーのお気に入りダイエット商品を紹介しよう。
本日6月6日はゾロ目の日であるだけでなく「ローカロリーな食生活の日」でもあるらしい。「6月:無理しない、6日:無駄なカロリーoff で健康生活」とのことで、愛知県の株式会社アイケイが2007年に定めたものだ。確かに健康は大事! 健康第一!
以前よりもカロリーや糖質など気にする人が増えたように感じる今日この頃だが、どれが美味しいのかイマイチ分からない……なんてことだってあるに違いない。そこで今回は、健康意識が鬼ほど高い編集部メンバーのお気に入りダイエット商品を紹介しよう。
関東を中心に展開する空前絶後のディスカウントスーパーマーケット「オーケー」。私(あひるねこ)がオーケーに絶大な信頼を寄せるようになって久しいが、正直に告白すると、実はオーケーのアイスクリームコーナーで足を止めた経験がほとんどない。
理由は至ってシンプルで、家から遠いからである(からからうるせぇ)。アイスを長い時間持ち続けるのって、なんか嫌じゃないですか? だから今まであまり買わないようにしていたのだが……先日、気まぐれにアイスのケースをじっくり見てみたところ、思わず驚愕してしまった。
マ、マジかよ……。オーケーのアイスって……こんなに高いのかよ……!
2023年5月20日に「ラブライブ!」 シリーズの新作アプリの正式リリースが始まった。新しく登場したグループ「蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」が活躍するアプリのようだ。
おおお、キャラクターデザインも今までとは違った感じで新鮮だ~! 今度はどんなスクールアイドル達の活躍が見られるんだろう? ワクワクしながらさっそくインストールしてみると……
あれ? なんか今までの「ラブライブ!」のアプリと全然雰囲気が違ってない……?
皆さんはご存じだろうか? 松屋系列のとんかつチェーン「松のや」が度々店舗限定商品の販売を行っていることを。
今回紹介する「ラムかつ」は2023年8月に全国販売予定らしいのだが、それに先駆けてコソッと限られた店舗で販売していたのである。
実際にお店に行って食べてみたのだが、レフォール(西洋わさび)があった方が絶対に良いので、必ずもらうようにして頂きたい。
日曜日夜のトレンド覇者なNHK大河ドラマ『どうする家康』。今年いっぱいはこの調子が続くのだろう。
ドラマがどのように終わるかわからないが、史実における家康のラストは決まっている。駿府城にて薨去(こうきょ)したのち、その遺体は現在の久能山東照宮に埋葬されたのだ。
生前に縁の深かった静岡浅間神社の凄まじさを考えれば、久能山東照宮も相当にヤバいに違いない。静岡県内で唯一の国宝建造物があるしな。行くしかねぇ!!
近年、スイーツのトレンドは韓国発であることが多い。たとえば、カップに入った「ソウルティラミス」や、マカロンをデカくしてかわいくデコレートした「トゥンカロン」など、古くから他国で親しまれるスイーツを韓流にアレンジしたものが、注目を集めている。韓国で約190店舗を展開する「ワッフルカーン」もそんなお店のひとつだ。
日本に上陸して以降少しずつ店舗が増え、2023年4月末に東京・渋谷109にも出店するに至っている。国内では、ここでしか販売していない「ワッフルピザ」を紹介しよう。お店に買いに行ったところ、私(佐藤)は眠れなくなりそうになっちまったよ……。
日本最強クラスのセレブ街といえば、ご存じ「銀座」である。青山・麻布・六本木あたりもセレブ街として名高いが、規模や歴史を考慮するとやはり銀座に分があるのだろう。いつの日か「ザギンでシースー」とか言ってみたいものである。
それはさておき、銀座で食事をしようと思ったらそれなりの出費を覚悟する必要があるが「黒毛和牛が1000円台で食べられる」と聞いたらどう思うだろう? この記事では完全にコスパを限界突破している『銀座 花大根』の「あぶり和牛刺とろろ重」をご紹介したい。
Uber Eatsでラーメンをよく頼む。配達エリア内にある店舗のうち、すでに10軒以上は注文済みである。これはもう「Uber Eatsラーメン習熟者」を名乗ってもよいのではないかと思う。どこで正式な認可を受けられるのかわからないので、独自の裁量で名乗ろうと思う。
ともあれ、好んでラーメンの注文を重ねるうちに、自分の中でノウハウと呼べるような呼べないような知見が蓄積されてきた。したがって今回は、Uber Eatsでラーメンを頼む時の「そこそこ役に立つ心構え」を5つほど皆さんと共有しておきたい。
梅雨の期間はUber Eatsの利用が増えることもあるだろう。ラーメンの注文に初挑戦してみようという方も、あるいはUber Eatsとは無縁だという方でも、おそらく興味深く読めるはずなのでお付き合い頂ければ幸いである。
都内屈指の観光名所、東京は浅草。最近ではインバウンド客もすっかり回復しており、休日ともなれば多くの人でごった返している。コロナ中に何回か浅草に行ったけど、あの時は人がいなさ過ぎてゾンビに襲撃された街みたいになってたよね。
それはさておき、つい先日のこと。私(サンジュン)は浅草で人生初の「雷おこし作り」を体験してきた。とても楽しいアクティビティではあったのだが、よくよく考えると最後にもらったおみやげが意味不明すぎたのだ……。
築地銀だこを運営する「株式会社ホットランド」は、銀だこだけなく、たい焼き専門店の「銀のあん」やアイスクリーム専門店「コールドストーンクリーマリー」の運営も行っている。グループ企業のブランドには、居酒屋や天ぷら屋、おでん屋などもあり、実は手広く店舗展開しているのだ。
同社はコロナ禍の2021年に新業態の定食屋「野郎めし」の展開を開始した。この2年で郊外型店舗を相次いで出店し、このほど初めての都市型店舗、蒲田東口店をオープンした。実際に行ってみたところ、料理もさることながら練度の高いスタッフに驚いた! こんなに訓練されたスタッフのいる新規店舗は見たことがない!!
群馬県最大の都市・高崎市では「キングオブパスタ」と呼ばれるグルメイベントが毎年11月に開催されている。市内のパスタ店が自慢の料理を提供したあと、来場客による投票で “パスタ王” を決定するコンテストだ。
2022年は「ソリッソ」というレストランが優勝したらしい。グランプリに輝いたパスタは一体どれほどおいしいのだろう……。気になった筆者はその味を確かめるべく現地へ向かうことにした。
ときに数億円もの値がつき、「黒いダイヤ」とも呼ばれるクロマグロ。なかでも「大間のマグロ」といえば高級食材の代名詞だ。
その多くが都市部の飲食店や高級旅館に卸され、回らない寿司屋にも銀座の料亭にも行ったことがない筆者は一度も食べたことがない。
それどころか、おごってくれる上司も、接待をしてくれる取引先もいないフリーライター。おそらくこのまま一生「銀座の料亭」などとは縁がなく人生を終えそうだ。ちくしょう。
しかし「大間のマグロ」と呼ぶくらいなのだから大間で獲れるのだろう。現地へ行ったら安く気軽に食べられるんじゃないか? と思い立ち、本州最北端の地へ行ってみた。そこで筆者を待っていた出会いとは……
突然だが、あなたは他人の胸ぐらを掴んだことがあるだろうか? これ、無い人は無い経験だと思う。他人の胸ぐらを掴まないまま一生を終える人だって普通にいるに違いない。
事実、私(中澤)が、これまで41年の人生で他人の胸ぐらを掴んだのは1度だけ。人生たった1度の胸ぐら掴み。その相手は、何を隠そう現在話題の中田敦彦さんである。
2023年6月2日──。もしかしたらこの日は100年後くらいに「ミスド革命の日」と呼ばれているかもしれない。何の話かというと、この日に発売されたミスドの新作『ザクもっちリング』が本当の本ッッッ当にすごいのだ。
『ザクもっちリング』は日本だけにとどまらず、世界のドーナツ史すら変えかねない超革命家。「甘いのはちょっとなぁ」「ドーナツは太るから……」とか言ってる場合じゃねえ! ザクもっちリング……それは天才による世紀の発明品である。
韓国のフードブランド「ビビゴ(bibigo)」は、、2023年5月19日から6月17日までの期間限定で、東京・渋谷のイベント店舗「n_space」にて、ポップアップストアを展開している。
ここで同社の日本未発売商品の「トッポッキ」を食べられるので、実際に購入してテイクアウトしてみたところ……。思いもよらない困難が待ち構えていた。持ち帰るのにこんなに苦労するとは……。
「親孝行したいときに親はいない」というが、私(耕平)は10年前に父親を亡くしている。その父親に何も親孝行と呼べることができなかったのは、今でも悔いに残っている。ただ、幸いなことに母親は70代半ばを迎えてまだ元気である。
母親には親孝行らしいことを……と思うも、アラフィフになっても思い出す限り何もしてあげられていない。その想いをいつか形にしなければとならないと思っていたが、先日ついに実現することができた。
それは私が愛してやまない沖縄の石垣島に、母親を含めた家族を連れて旅行に行くことだった……。
ピーナッツ! シリーズ完結まで残り6冊となった「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。2021年1月から始まった当連載もいよいよスーパー佳境。私(あひるねこ)自身、寂しいという気持ちと「はよ終われ」という気持ちがごちゃ混ぜになっている状態だ。
前号では、最後の難関だと思われる「夏のシーン -釣り」のボックスがついに完成。これで残るボックスはあと一つのみとなった。本気のクライマックスすぎて震えが走るが、今号も全身全霊でデアゴっていきたい!