グンマー帝国の本拠地である前橋市。最近ここではオシャレな飲食店が続々とオープンしている。つい先日も市内の商店街をぶらぶらと歩いていたら、開店祝いの花に囲まれた和菓子屋が目にとまった。お店の名前は「あんこもん」。
どうやら あんこ専門のスイーツ店らしい。出先で新店を発見するとつい立ち寄りたくなってしまう筆者。あんこの専門店というのもユニークで興味をそそられる。とりあえずお邪魔してみよう。
グンマー帝国の本拠地である前橋市。最近ここではオシャレな飲食店が続々とオープンしている。つい先日も市内の商店街をぶらぶらと歩いていたら、開店祝いの花に囲まれた和菓子屋が目にとまった。お店の名前は「あんこもん」。
どうやら あんこ専門のスイーツ店らしい。出先で新店を発見するとつい立ち寄りたくなってしまう筆者。あんこの専門店というのもユニークで興味をそそられる。とりあえずお邪魔してみよう。
暑すぎる。もうコレは梅雨っていうか、真夏だ。身体が “涼” を求めている!! そんなことを考えながらバイクに乗っていたら「冷やし焼き芋」と書かれたのぼりが目に入った。
「かき氷でもアイスでもゼリーでもなく、冷やし焼き芋?」
疑問を抱きつつも試しに買ってみた結果、絶品スイーツと出会ってしまったのでご報告しよう!!
「Lサイズのピザを買うとSサイズ2枚無料」を筆頭に、相変わらずやんちゃなキャンペーンを展開するドミノピザ。キャンペーンやクーポンが滅茶苦茶すぎて「もはやどれくらいが普通の価格なのかわからない」というのが個人的な感想だ。
だがしかし、ドミノピザの店員さんに「自腹で食べるくらいオススメのトッピングでピザを1枚焼いてください」とお願いしたところ、私(サンジュン)はドミノの価格について超重要なことを学んでしまった。というのも……。
松屋グループのとんかつ屋「松のや」は2023年6月28日、「野菜巻きかつ」の販売を店舗限定で開始した。野菜を揚げる? そういえば2年前にも野菜フライを販売していたはず。過去の商品について、公式サイトを確認してみると……。「おい! 松のや」ってなってしまった。
山梨銘菓「信玄餅」。山梨県内に何軒か製造メーカーはあるが、一番有名なのは桔梗屋の「桔梗信玄餅」だろう。なんたって信玄餅のテーマパーク『桔梗信玄餅工場テーマパーク』を運営しちゃってるくらいだからね。
信玄餅のテーマパーク!? と思うだろうが、要は工場見学ができる複合施設。なかでも「桔梗信玄餅の詰め放題」は有名なので、テレビやSNSで1度は目にしたことある方もいるだろう。
かねてより一度は詰め放題に挑戦したいと思っていたため、先日初めてテーマパークへと足を踏み入れた。しかし、入口で待っていたのは目を疑うような光景だったのだ……
まさかこんな展開になるなんて……!
まず昨日、私のインスタに「ふ」と名乗る謎の女性からDMが届く。いわく「1000万円現金配布キャンペーン開催中」であり、「抽選で100万円の現金をゲット」できるとも書いてあり、「詳しくはLINEで」と。
そんなの100万円欲しいに決まっているので、迷うことなくリンクをガスッっと踏み抜くと……
大阪王将といえばこれまで変わったネーミングの商品をいくつか販売しているが、2023年6月26日より店舗&期間限定で販売している『ニンニク肉肉肉餃子』もそのうちの1つと言っていい。
特徴は言うまでもなく“肉肉肉” の部分。大阪王将としてはよほど肉のインパクトをアピりたいのだろうが、肉を3つも重ねるのはちょっと理解できない。許せて “肉肉” のダブルではないか?
そこにもう1つ “肉” を重ねる意図は一体……と考えても仕方がないので、実際に食べに行ってみた。
大手和食チェーンの「大戸屋」は、2023年6月23日に新業態のお店「蕎麦処大戸屋」をオープンした。その名が示す通りにそばの専門店である。
大戸屋がそば屋だと!? どんなお店なのか気になるので新業態ハンターの私、佐藤が実際にお店に行って、その味をたしかめて来たぞ!
先日、実家のある福岡に帰省してローソンに寄ったところ、とんでもない商品が売られているのに気づいた。視線の先にあったのはうまかっちゃん味のからあげクン。そう、なんと! 袋ラーメンのうまかっちゃんがからあげクンになっていたのだ!!
1979年に発売されたうまかっちゃんは、もはや九州で知らない人はいないレベルの絶対的存在。調べてみたらうまかっちゃん味のからあげクンは再発売とのことだったが、福岡出身者として避けては通れない。うまかっちゃんとからあげクンの両方を愛する私にとって、どんな味がするのか確かめるのは義務!
先日コージコーナーの前を通りがかったら、気になる商品が目にとまった。1つ496円の「チョコミントケーキ」だ。普通ならスルーする商品だが、目にとまった理由はケーキの横に出ていたポップにある。
「好きなだけ♪ 追いミント」と書かれているのだ。私はコージーコーナーに対し、あまりネタじみた冒険や遊びをしないイメージを抱いている。
へぇ、コージーコーナーもこういうことやるのか。せやかて、何だかんだで常識的なミント力(ぢから)で終わってるパターンちゃうんか? そう思ったが、とりあえず試してみたのである。
2023年6月28日は、スターバックスが新作を多数販売開始した日となった。代表的なのは先日紹介した「コーヒーエイド クール ライム」だが、店舗限定品などを含めると他にも色々ある。
たとえば、『クロスタータ マンゴー トロピカーレ』という商品もそう。正確にはスタバが運営するパン屋さん「プリンチ」の新作スイーツなのだが、スタバの一部店舗でも購入可能だ。どこで買えるかというと……
こんにちは、佐藤です。今日は皆さんと一緒に、山本山の「のり弁」について考えてみたいと思います。皆さんはご存じでしょうか? 海苔の老舗「山本山」は、飲食店も運営していることを。
東京・日本橋髙島屋三井ビルディングの1階にある「山本山 ふじヱ茶房」は飲食のできるお店の1つ。ここには山本山の最高級のりをぜい沢に使ったのり弁があります。
どこにでもあるのり弁と侮るなかれ。この弁当を通して小宇宙を感じ取ることができます。ではさっそく、その奥深いのり弁の世界を探索してみましょう。
いきなりどうでもいい話だが……うちの最寄りの回転寿司屋はずっと「はま寿司」である。過去3年間に3回引越しをしていて、3回とも見事に最寄りがはま寿司だ。それも徒歩圏内。なので回転寿司気分の時は “はま寿司一択” となる。
とは言っても、回転寿司気分になるのは2カ月に1回程度だろうか。年に5〜6回……いや、もう少し行っているような気もする。ま、とにかく何があったのかと言うと、はま寿司で激ウマメニューを見つけてしまったのだ。けっこう通っていたはずなのに全然気がつかなかった。
ブライン液をご存じだろうか。砂糖と塩と水だけで簡単に作れる、肉や魚をびっくりするほど柔らかくしてくれる液体だ。
筆者は最近このブライン液にハマっており、その日も1日みっちり漬け込んだ鶏胸肉をおいしくいただいていた。
たった1日だけでこんなにおいしく仕上がるなんて……もしかして漬ける時間をもっと長くすれば、さらにおいしさがアップするのでは? 気になったので実際に確かめてみたら……意外な結果が待っていた。
2023年6月15日から、松屋のステーキ店「ステーキ屋松」が黒毛和牛リブロースステーキの発売を開始した。300gで価格は1800円、サラダバー付きだと1900円だ。
え? 黒毛和牛ってそんなに安いものだったっけ? と思ってググると、5000円以上のものがヒットしまくる。まぁ黒毛和牛とひと口に言ってもランクが色々あるので一概には言えないが、300gで1800円は破格ではないだろうか?
しかも、スープ&ライスがおかわりし放題で上の値段なのだ。あまりにも安すぎるぞ!
インドネシアには安くて美味いモンがいっぱいあるんだよね。大学生として本当に嬉しいよ、本当に。
今回紹介する「Mie Gacoan」は安くて美味い焼きそば屋で人気だ。その上、店内は何だかオシャレで、もう大学生の心の掴み方を知っているようで……
2023年6月28日、マクドナルドの新フェア「大人のご当地てりやき」が始まった。ご当地とてりやきはわかるが “大人の” とはいったい……? ともあれ3種類の「大人のご当地てりやき」を食べてみることにした。
結果、個人的には「2勝1敗」というのが正直なところ。「北海道じゃがバタてりやき」「大阪お好み焼き風ソースたまごてりやき」「博多明太てりやきチキン」の中で、唯一の黒星を喫してしまったのは……。
今年の「土用の丑の日」は2023年7月30日である。その日まであと約1カ月と迫るなかで、大手牛丼チェーンの「松屋」は、うなぎメニューの販売を開始したそうだ。同社は「食感も香りも専門店に負けない至高のうな丼です」と仰っているようなのだが、あいにく、それは「言いすぎ」と言わざるを得ない。
なぜなら、昨年9月に誕生した「鰻の成瀬」には敵わないからだ。食感も香りも値段まで含めて、成瀬はスゴいんじゃ! 税込2600円の「うな重 松」がコレだぞ! これを見ても、専門店に負けないと仰るか?
子供が生まれてからというもの、居酒屋と呼ばれる場所に行く機会がめっきり減ってしまった。それに伴い、「アルコール飲み放題」という私(あひるねこ)がこの世でもっとも愛する「〇〇放題」とも疎遠になってしまったのだが……。
結論から言うと先日、久々に激アチぃ飲み放題と出会ってしまいました。それも居酒屋ではなく、チェーンの回転寿司でだ。聞いて驚け。90分550円(税込)だぞ! やっす!!!! セルフ式とはいえ、この安さはちょっと尋常ではない。もしかするとここはガチの楽園なのかもしれない。
これまでに約77㎝のそうめん、約90㎝のうどん、長さ約1mのラーメンなど、様ざまな長い麺を食べて来た。
それらの麺も随分長いと感じたが、今回紹介する「和泉手延長そうめん」の比ではない。なんと、全長約3.6mもあるのだとか。そもそも、それ程の長さの麺を作って販売できる時点でスゴイのではないか。