「グルメ」カテゴリーの記事 (278ページ目)

【鬼】いきなりステーキの「ワイルドハンバーグカレー」が思わぬ方向でワイルドさを発揮していたので、不毛な戦いが発生した

いきなり!ステーキ(以下いきステ)で「ワイルドハンバーグカレー」は結構レアな存在かと思う。同じような名前の「ワイルドステーキ」や「ワイルドハンバーグ」はメジャーどころだが、カレーとなるとあまり知られていない。

だからこそ、この罠を知る人だって多くないはず。もし罠にハマったら地味に困るので、以下で紹介しよう。

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【シビ辛】かわいい顔したパンダは罠! カルディの「山西式 汁無し麻辣刀削風麺」でイタイ目に遭った【気になるカルディ】

いきなりだけど、刀削麺って美味しいよね。

刀で削ると書いて刀削麺っていう、ネーミングの荒々しさも含めてなんか惹かれるものがある。店でしか食べられない刀削麺が、カルディでカップ麺になっていたのだ。

新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。珍しい商品ばかりが並ぶので「何か欲しいけど、いったい何を買えばいいのか分からない」状態になることもしばしば……。

というわけで、片っ端からカルディの製品を試してみよう……というのが本企画「気になるカルディ」

今回紹介するのは、最近レジ前などで山積みになっているカップ麺「山西式 汁無し麻辣刀削風麺」(税込み226円)である。

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「謎味」のチップスを食べたらボコボコにされた

黒い背景にどデカいはてなマーク……。インドネシアで最近見かけるこの「ミステリー・フレーバー」味のポテトチップス。気になる、凄い気になる。

というわけで、軽い気持ちで買ってみたのだが……これがまた地獄だった。

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【穴場】客は自分1人だけで貸切状態だったのにめっちゃウマい「中東アジア料理レストラン」に出会った話

僕はご飯がとてつもなく大好き。ていうかご飯が無いと食べた気にならない。お米万歳。

そんなわけで今日もご飯を食べるんだけど、通学の途中で最近できた(多分)中東アジア料理レストランを見つけた。主にビリヤニライス系を出しているようだ、これは食べてみないと。

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【小声】毎日ローソンに通ってる私が最近買わずにはいられない激ウマ商品

職場の目の前にローソンがある。家から最寄りの大手コンビニもローソンだ。そんな私(中澤)は毎日ローソンに行く。なんなら、1日2回行く日もあるくらい

ほとんどの場合、食べ物か飲み物を買う私。朝食をサッと済ませたい時とかに便利なんだよね。むしろ、何食べようか迷うくらいバラエティーに富んでいる。しかし、最近、迷った挙句、結局いつも同じものを買ってしまっていることに気づいた。これ、めちゃくちゃウマイんよな。

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【激ムズ】グルメライター格付けチェック『焼きいも編』:第39回 →「銀座つぼやきいも」vs「ドンキの焼きいも」

誰が呼んだか、食欲の秋──。今年は異常なほど夏が長かったため “いきなり秋感” がエゲツないが、それはいい。秋と言えば運動も読書も差し置いて、なにはともあれ「食欲の秋」なのである。

第39回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は食欲の秋の代表格「焼きいも」でグルメライターの味覚をチェックした。過去最高レベルに難しかった『グルメライター格付けチェック 焼きいも編』のもようは以下でご確認いただきたい。

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【鯖江市】取り寄せサイトでNo.1に輝いた「ヨーロッパンキムラヤ」の大福あんぱんの誕生の逸話に感動した

福井県鯖江市といえば「眼鏡の町」として知られている。国内製造の眼鏡フレームの96パーセントを製造しており、品質の高さにも定評がある。

同じく鯖江の有名商品に「大福あんぱん」がある。取り寄せグルメサイト「うまいもんドットコム」でナンバーワンに輝き、テレビ番組等でも紹介された商品だ。

販売する「ヨーロッパンキムラヤ」は、銀座木村屋総本店の暖簾分けのお店なのだとか。商品誕生の逸話は、心温まるものだった。

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【悲報】関東で唯一残っていた『東京チカラめし』が11月4日で閉店…泣きそうなので「元祖 焼き牛丼」を食べ納めしてきた!

なんてこった……ピーク時は100以上の店舗数を誇った『東京チカラめし』東京都内から全撤退して約1年2ヶ月。唯一関東で営業していた、千葉県にある「新鎌ヶ谷店」が2023年11月4日をもって閉店するという情報が入ってきた。

地元に店舗があった頃、私(耕平)は一時期週1で「元祖 焼き牛丼」を食べていたくらい『東京チカラめし』には通っていた。私用で新鎌ヶ谷に来る際も、食事時であればほぼ確実に入店していたくらいだ。

それが、とうとう食べられなくなってしまう……この悲しみを払拭するために、もしかしたら最後になるかもしれない「元祖 焼き牛丼」を納得いくまで堪能すべく、鎌ヶ谷市に向かった。

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【ほぼ2kg】「業務スーパー」に化け物みたいなアップルパイが売っていたので買ってみた! オランダからの刺客『クラシック アップルパイ』

業スーこと「業務スーパー」には、他の店ではあまり見かけないような商品が数多く売られている。個人的にはそれがけっこう楽しかったりするのだが、つい先日もすげぇヤツと出くわした。その正体はなんと……

1.8kgのアップルパイ。

おっも! 化け物やないか!! これは早急に退治する必要があるだろう。というワケで実際に買ってみた。

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亀田製菓の新潟限定あられ「サラダホープ」って知ってる? いろんな料理にトッピングしてみたら意外な結果になった

お米大国・新潟県。お米そのものだけでなく米菓も盛んに作られており、県内のスーパーに行くと自県産のあられやお煎餅がズラーッと並んでいる。

そんな米菓コーナーで、「柿の種」「ばかうけ」などの有名商品に混じってしれっと亀田製菓の新潟限定あられが売られていることはご存じだろうか。

商品名は「サラダホープ」。一見どこにでもありそうなあられだけど、基本的に新潟県内でしか販売されていないそうだ。

シンプルな塩味がとってもおいしいのだが、それなら他の料理と組み合わせてもおいしいんじゃないだろうか? ということで、様々な料理にトッピングして確かめてみることにした!

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【斬新】韓国で発見したチョコレート入りのヨーグルト「ビヨット(viyott)」が日本でも流行りそう

海外へ出かけると、日本には無いものが普通にあったりする。それは東京からわずか3時間程度で到着する「韓国」にも言えること。私(サンジュン)はつい先日、45年の人生で1度も出会ったことが無い「チョコレート入りのヨーグルト」と出会ってしまった。

チョコレートとヨーグルト──。どちらも珍しくとも何ともないが、その2つは交わらないものだと思っていた。……のだが、結論から言えばチョコレート入りのヨーグルトは全然あり! 何なら日本でも流行りそうな気さえした次第だ。

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思い出した中2の東北【家そば放浪記】第183束:いわて銀河プラザで買った、北舘製麺『わんこそば 南部・盛岡・そば処 直利庵』税込450円(1人前150円)

銀座にある岩手県のアンテナショップ「いわて銀河プラザ」に行った際、まず入り口で出迎えてくれたのが今回の『わんこそば 南部・盛岡・そば処 直利庵』であった。

そして思い出す。「そうだ、岩手県は、わんこそばだった」と。

以前も『そば処 東家。わんこそば』なる蕎麦をレビューしたが、今回のわんこや、いかに!?

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【注意】スシローが「紅鮭にぎり」を提供していることが判明! 紅鮭は生食NGではないのか? 広報を問い詰めた結果……

スシローのタッチパネルは基本的にメニューの画像を掲載してくれている。ネタの大きさなどの想像がつくため、これは地味に親切だと思っているのだが、本日新宿三丁目店に行ったところタッチパネルに画像がないメニューがあった。

「紅鮭にぎり(2貫)150円」と文字だけが書かれているこのネタ。公式ページの新宿三丁目のメニューに記載はなく、ネット検索してもそれらしきスシローネタはヒットしない。一体これは何なのかサーモンとどう違うんだ

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福井にしかないローカル回転寿司チェーン「海鮮アトム」に行ってみた!

回転寿司といえば、多くの人が大手四天王(スシローくら寿司はま寿司かっぱ寿司)の名を挙げるだろう。地元愛の強い人なら、その地域で展開するお店を思い浮かべるかもしれない。

福井の人ならおそらく「海鮮アトム」がその候補に挙がってくるはずだ。アトムは福井県発祥のブランドであり、現在は福井にしか存在しないローカル回転寿司チェーンなのである。その実力はいかほどか!? 実際に利用してみた。

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なみなみカレーラーメンに揚げたてとんかつドーン! 群馬の『カツカレーラーメン』は “一体感” がハンパなくて最高だった / 前橋市「太田食堂」

日本の国民食である「とんかつ」、「カレー」、「ラーメン」。今日の “ごはん” は何にしようかと迷ったら、これらの料理を思い浮かべる人も多いことだろう。

そんな人気の3品をダイナミックに合体させたグルメが群馬に存在するらしい。場所は豚肉グルメの街・前橋市。

今回は前橋名物のとんかつが乗っかったカレーラーメンを味わってみることにした。

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【北関東で爆ウケ】老舗スーパー『とりせん』の知る人ぞ知る名物メニュー「ハンバーガー」がマジで最高! デカくて安くてうまい!

「安全です! 新鮮です! とりせん!」といえば、群馬・栃木・茨城・埼玉に60店舗以上を展開するスーパーマーケット『とりせん』のテーマ曲。最近、私がホームとしているスーパーだ。店内が明るくて清潔感があるので気に入っている。

調べたところ、とりせんの創業は明治45年(1912年)……なんと2022年に110周年を迎えた超老舗だったのだ。Wikipedia曰く「1912年は徳川慶喜が自動車を入手した年」らしい。って、マジかよ。

とにかく今回は、北関東民を代表して、とりせんの知る人ぞ知る名物商品……「ハンバーガー」を紹介したい!

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【コストコで発見】人生で初めて「生プルーン」を食べてみた → こんなハズじゃなかった

誰にだって “人生初” はあるもの。我々人類はこの世を去るその日まで “人生初” を繰り返していく生きものなのかもしれない。初めてって些細なことでもワクワクドキドキしちゃうよね。

さて、つい先日、コストコへ出かけたときのこと。青果コーナーで『シュガープルーン』なる商品を発見した。このシュガープルーン、実は世にも珍しい「生で食べられるプルーン」なのである。

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【福岡銘菓】「チロリアン」と「パピロ」が同郷だって知ってた? 食べ比べてみたら結構違いがありました

福岡で生まれ育った記者にとって、馴染み深いお菓子のひとつが「チロリアン」だ。実家の居間の机の上には大体、チロリアンかもち吉のせんべいのどちらかが置いてあった気がする。

そんな訳で、生まれてこのかた中にクリームの入った筒状のお菓子と言えばチロリアン一択……だったのだが、ここにきて「チロリアン」のライバル的存在と出会ってしまった。

それは『フレンチパピロ』といって、チロリアン同様福岡が製造元であるもの。このふたつ、見目形がとにかくそっくりなのだ。

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奥会津の猛者、ふたたび【家そば放浪記】第182束:CHABARA日本百貨店しょくひんかんで買った、奈良屋『挽きたて二八』税込465円(1人前233円)

奈良屋(ならや)──。当連載の愛読者様であれば、奈良屋がどれほど強いのかは言われなくてもご存知かと思う。

なにせ初登場でランキング4位をマーク

続く2回目の登場で1位を獲得

その後もチョイチョイと登場(今回で6回目)しては高得点を連発で、なんと今現在、ランキングの2位5位が奈良屋の蕎麦……。

その強さ、かつてのテレビ番組『ものまね王座決定戦』におけるコロッケなみの決勝進出率といっても過言ではなかろう。

言うならば最強。敵なしの猛者。その勢い、ほとんど無双。

ついつい前置きが長くなってしまったが、今回の奈良屋は『挽きたて二八(ひきたてにはち)』である。

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【想定外】炭焼きレストランさわやかで1番高い『さわやかステーキ(2090円)』を食べてみた / ファミレスの1番高いメニュー全部食う:番外編

当サイトにて、一昨年から昨年まで連載されていた 「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」というシリーズを覚えているだろうか? その名の通り、ファミレスの最高額メニューを片っ端から調査する企画である。

同シリーズは昨年6月に最終回を迎えたのだが……ちょっと待ってほしい。まだ “あの店” に行ってないじゃないか。そう、静岡県が誇る超人気ハンバーグチェーン「炭焼きレストランさわやか」が登場していないのだ!

やはり「さわやか」抜きでは終われんだろう。仕方がないので、代わりに私(あひるねこ)が「さわやか」の1番高いメニューを頼んでみようと思うぞ。

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