「スシロー」にまつわる記事

「スシロースゴ技まつり」の14皿を全部食べてみた → ガチで凄いと思った寿司がこの3つ

創作寿司に定評のあるスシロー。各分野のプロとコラボして新たな “うまい” を創る「匠のひと皿」プロジェクトしかり、そのこだわりと工夫は回転寿司チェーン随一と言っても過言ではない。

そんなひと工夫された寿司が集合したのが2021年10月27日に始まった『スシロースゴ技まつり』である。スシロー初の試みも含むこのキャンペーンは、まさにプライド・オブ・スシロー! さっそく14皿全部食べてみた!!

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【悲報】スシロー、いくらを値上げへ / 100円なのは明日まで! 10月27日(水)から価格変更されるから今のうちに食っとけー!!

え、100円だったの!? タイトルを見て改めて驚く人もいるかもしれないスシローのいくら。2貫乗って税抜き100円(都市型店舗は120円)という価格に今まで何度助けられてきたことか。

だが、悲報である。ストレートに悲報である。そんないくらが値上がりするというのだ。しかも、2021年10月27日から。ってことは、100円なのもう明日までやん

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スシロー『三貫盛り&どでか盛り』が終了間際にパワーアップしてるの知ってた? 全部食べてリピりたくなったのはこの寿司!!

2021年10月6日から24日まで開催のスシローのキャンペーン『三貫盛り&どでか盛り』。その盛りに盛られた寿司祭がコスパ最高だったことは以前の記事でお伝えした通りだ。

しかし、本日店を訪れたところ半分以上のネタが記事と違う! 三貫盛りもどでか盛りも明らかにパワーアップしているではないか!!

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【検証】スシロー博士が「いつでもほぼ待たずに座れる」という『スシロー本所吾妻橋店』に予約なしで突撃した結果…

いまや日本を代表する回転寿司チェーン店となった、我らがスシロー。世の中的には「くら寿司」「はま寿司」「かっぱ寿司」の4大チェーンなどと言われているが、あれはウソだ。回転寿司はスシロー1強時代に突入しつつある。

さて、そのスシローは大人気店がゆえ、いつ足を運んでもだいたい混んでいる。個人的には必ず予約を済ませておくのだが、スシロー博士によれば「いつ行ってもほぼほぼ待たずに座れるスシロー」が存在するという。これは気になるではないか……。

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【悲報】スシロー『三貫盛り&どでか盛り』を全部食べてみた感想「逆に失敗では?」

ついにキタァァァアアア! 2021年10月6日からスシローで『三貫盛り&どでか盛り』が開始しているぞ!! 以前の記事でスシロー公式サイトよりも早くこのキャンペーンが開催されることをお伝えしたが、ついに……!

何を隠そう、私(中澤)は昨日の晩ご飯を抜いている。このキャンペーンを最大限に楽しみたいから! というわけで、さっそくスシローに行ってキャンペーン皿を全部食べてみた。の・だ・が! え? これって逆にキャンペーン失敗では……?

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【なぜ】スシロー、大皿のマグロを8貫から6貫にしてしまう……なお、お値段はそのまま980円 / 店員さんに聞いてみた結果

スシローのマグロ大皿マジウマイ。税抜き980円と他の皿に比べたら高めだが、その代わり趣向を凝らしたマグロがいっぱい食べられるし、個人的には十分に納得できる価格設定だ。1週間前、食べた時も8貫も乗っていたしな。最高。

そこで2021年9月22日に再び注文してみたところ……おいおい! こりゃあどういうこったァァァアアア!!

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【内緒】スシローの高コスパ「ダブルネタ祭」に行ったらフェアどころじゃなくなった話 / あるいは知られざる「大決算」の向こう側

中とろ2貫100円! 2021年9月22日からスシローで開催されている「ダブルネタ祭」は、食べるまでもなく高コスパなフェアである。なんたって、中とろだけではなく、超大切りサーモン、天然インド鮪たたき身、九州産大切りうなぎ、ダブル天然生えびなどが全て2貫になり安くなっているのだから。

しかし、実際に店舗に行ってみるとフェアどころじゃなくなった。大きな声では言えないけれど……こんなの聞いてないよー!

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【知ってた?】スシローの「はまち(ぶり)」は関東と関西で味が違う

ところ変われば文化も変わる。日本という島国の中でさえ微妙に文化の違いがあるのだから面白いものだ。特に、関東と関西は比較されがち。

言葉は言うに及ばず、どん兵衛のつゆの色、桜餅など、ふとしたところでも微妙に違う2つの文化。ここにまた1つ、そんな関東と関西の違いが明らかになった。スシローの「はまち(ぶり)」が関東と関西で味が違うって知ってた

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【2021年9月】回転寿司チェーンの期間限定ヌードルを食べ比べてみた / くら寿司 vs スシロー vs はま寿司

今月も順当に開催中の、各回転寿司チェーンの期間限定フェア。くら寿司では「超とろづくしフェア」、スシローでは「世界のうまいもん祭」、そして はま寿司では「中とろ祭」がそれぞれ開催中だ。

そして、やはり各社ともに投入してきたのが期間限定のヌードル系メニュー。あくまでサブ的な立ち位置ではあるが、時には驚くほどウマい新作が登場することがあるため油断ならない。ということで、今回は3社が販売中の期間限定ヌードルを食べ比べてみたぞ!

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【スシロー】テイクアウト限定新作「海鮮ばらちらし」 vs 既存の「海鮮ちらし」 / 復活の「天然車海老の押し寿司」もレビュー

2021年9月8日から『世界のうまいもん祭』を絶賛開催中のスシローだが、実は同日からテイクアウト限定で興味深い新作の販売を開始していた。

それが「海鮮ばらちらし」だ。お値段は税込み640円。既存の「海鮮ちらし(税込み610円)」よりも具材を細かくカットしたのが特徴のよう。今回は、この新型と既存のちらし寿司を細かく比較し、違いを暴いてみたいと思う。また、同時に復活した「天然車海老の押し寿司」もレビューしていくぞ!

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【正直レビュー】スシロー『世界のうまいもん祭』でリピりたくなった高コスパメニュー /「もう結構です」となったメニュー

世界中から食材を調達しているスシロー。そんなスシローが世界で見つけたうまいものを展開するのが2021年9月8日から開始されたキャンペーン『世界のうまいもん祭』だ。

以前の記事で、新物うにが100円で登場することをお伝えしたが、もちろんうにだけではなくメニューは全19種類。しかしながら、食べてみたところ、正直、リピりたくなったメニューと「もういいか」となったメニューがハッキリ存在した

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【スシロー】回転寿司マニアに聞いた “2貫100円皿” の高コスパネタ3選(2021年9月)/ マニア「ズバ抜けた満足感の高さ」

夏を冷ますように降った雨。涼しさを感じる日も増えてきた。気づけば9月、もう気持ちは完全に秋である。秋と言えば魚がウマくなる季節。

すなわち、寿司がウマイ。そこで回転寿司マニアに、スシローの “2貫100円皿” の高コスパネタを聞いてみたぞ。2021年9月時点、定番メニューで回転寿司マニアのオススメは……?

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【速報】スシローに「新物うに」が100円で登場 / うにが定番メニューから消えた理由

速報! 2021年9月8日からスシローに「新物うに」が登場するぞ!! しかも税抜き100円(都市型店舗は120円)だァァァアアア! 公式サイトでも発表されていないこの情報を私(中澤)がなぜ知っているかと言うと、店舗のレーンを流れるポップに書かれていたからである。

スシローが時々こうやって次回キャンペーンの告知をしていることは以前の記事でお伝えした通り。久しぶりにスシローのうにが食える! そう、スシローでは うには定番メニューじゃないのだ。厳密に言うと、かつては定番メニューだったのだが消えたのである

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【2021年8月後半】回転寿司チェーンの期間限定なヌードル系メニューを食べ比べてみた / スシロー vs はま寿司

値段に対して非常にウマい寿司を食べさせてくれる、全国の回転寿司チェーン。ロケットニュースでもフェアが開催されるたびに、それなりの頻度でレビューをお届けしている。

直近だと、はま寿司で開催中の「北海道&東北うまいもん祭り」や、スシローで開催中の「全国うまいもん市」についてもお伝えした……が、実はスルーしている限定メニューがある。そう、期間限定の麺類だ

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【スシロー】回転寿司マニアが「絶対食べた方が良い」と言う『全国うまいもん市』の高コスパ寿司3選! マニア「衣に神が宿っている」

寿司だけでなくキャンペーンも回転しているスシロー。矢継ぎ早に繰り出されるキャンペーンには、当たりハズレがあるが、2021年8月25日から開始されている『全国うまいもん市』は当たりだと思う。

北海道から鹿児島まで全23種類のメニューが揃うこのキャンペーンは、まさに「あふれんばかりの、日本のうまい」というキャッチフレーズにぴったり。しかも、メニュー数だけではなく、白身魚から光り物、貝類までバリエーションも豊富だ。

逆に言うと、一度に食べきれる量ではない。そこで回転寿司マニアに「絶対食べた方が良い」メニューを聞いてみた。

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【実話】久々に会った父がスシロー信者と化していた

私の地元(鳥取)は日本海に面していて海の幸が豊富。よって魚にうるさい県民が多く、私自身も「東京の安い店の刺身は食べない」というプライドを持っている。もちろんチェーン店の回転寿司なんて論外だ。鳥取県民は山陰のご当地回転寿司『北海道』しか認めないゾ!!!

と、息巻いていたのだが……実はここ10年ほどで鳥取にもチェーン店の回転寿司が続々とオープンし、これがなかなか繁盛しているらしい。今回久々に実家へ帰省したところ、なんとウチの家族にも「スシローしか食わん」と宣言する者がいた……父である。

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【逆にオススメ】スシロー「漆黒の誘惑 スシ アロス ネグロ」が問題作すぎた / 過去最大の “メダパニ” メニュー

グヌヌ……! ちょっとこれは問題作と言わざるを得ない──。何の話かというと、2021年8月4日からスシローで販売開始となった新メニュー『漆黒の誘惑 スシ アロス ネグロ』のことである。

これまでスシローでは数えきれないほどのメニューを平らげてきたが、正直こんなに難しいメニューは初めて。難しい……実に難しい。いったい何がそんなに難しいのかというと……。

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【比較】スシロー『夏の大感謝祭』のダブル大えびが小さい? 1貫150円の「大えび」と食べ比べてみた結果……

ジリジリと立ち上る熱気。降り注ぐ直射日光と温められたアスファルトの挟み撃ち……ホットサンドメーカーで焼かれるパンってこんな気持ちかもしれない。シンプルに言うとクッッッソ暑い! そんな2021年8月4日、スシローでも熱い祭が開催されている。その名も『夏の大感謝祭』だ。

普段1貫300円の特ネタ大とろが150円の半額になることは以前の記事でお伝えした通り。だが、実際に行ってみたところ、あれ? 「ダブル大えび(100円)」の方がお得じゃない

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回転寿司マニアが語る「スシローのピロートーク」とは? マニア「絆を感じずにはいられない」

いつの時代も男と女は難しいものだが、昔から男女関係で重要と言われるのがピロートークだ。これがあるかないかで本気かどうか見極める人もいるとかいないとか。

回転寿司マニアいわく、スシローもピロートークをしてくる時があるという。全く意味が分からないのだが、今スシローに行けば、そのピロートークが見られるとのことなので行ってみた。

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【公式裏ワザ】スシローの「ひつまぶし」がメチャ高コスパ! 150円でスッキリ食べられて真夏日にも最高

回転寿司チェーンであるスシロー。季節柄、現在はネタに鰻が登場している。タッチパネルを見ると、にぎりで「うなぎの蒲焼き(150円)」や「九州産うなぎ(300円)」、あと地域限定で「うなきゅう巻き(150円)」なども。まあ、寿司屋だから鰻も基本、寿司ネタなわけだが……

そんなスシローで「ひつまぶし」が食べられることをご存じだろうか? しかも、これがメチャ高コスパなのである。

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