「知識」カテゴリーの記事 (573ページ目)

【1枚270円から注文可能】オリジナルのカッティングステッカーを作ってみた! ネットでデザインのデータを送るだけでOK!!

クルマやバイクやパソコンに、ステッカーをベタベタ貼ってしまうステッカー大好きっ子が行き着く先は、「オリジナルのステッカーが欲しい!」という願望であろう。オリジナルのデザインをステッカー用紙にプリントすれば、とりあえず手に入る。

だがしかし。プリントじゃなくて、「カッティングステッカー」が欲しいとなった場合はややこしい。カッティングシートを用意して、カッターで切っていけば自作も可能……だが、めんどくさい! 時間がない!! そんな人にオススメしたいのが、ネットでデザインを送るだけでカッティングステッカーを作ってくれるお店である。

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提供:ソニー・コンピュータエンタテインメント

【神イベント】友達と対戦もできる「かめはめ波武道会」が渋谷に登場!戦闘力の測定もできるぞ

オッス! オラ佐藤。みんな元気でやってっか? 実は2015年2月5日から東京・渋谷PARCO前に、人気漫画『ドラゴンボール』でお馴染みのかめはめ波が体験できる特設ステージがオープンした。これはPlayStation4用ソフト『ドラゴンボール ゼノバース』の発売を記念したもので、2月8日まで4日間の日程で開催されている。

マジかよ! かめはめ波を撃てるのか!? しかも友達とかめはめ波で勝負できるということで、ロケットニュース24編集部最強のオラが、編集部最弱の和才記者を連れて早速行ってみたぞ! 実際に体験してみたら、このイベントマジですげえ!

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【海外ドラマ】『ブレイキング・バッド』 “ゲロ死したジェーン” の素顔に迫る! ファッションデザイナーとして活躍しミュージシャンとしても活動!!

善と悪の境界線は時に線引きが難しく、相手の動機によっては責めがたい心境に駆られることだってある。では、家族のために財産を残そうと、化学教師としての知識を活かしてスーパードラッグを生み出したウォルター・ホワイトの場合はどうだろうか? 

このシリーズの読者ならすでにお分かりだと思うが、海外ドラマ『ブレイキング・バッド』のことである。そんな家族想いの真面目で気弱だった彼が、徹底的に “悪” への境界線に踏み込むきっかけとなった女性がいる。それが、ウォルターの相棒ジェシーの恋人ジェーンだ。

そこで今回は、美しい容姿からは想像できないドラッグ依存症の問題を抱え、ウォルターの決断によって帰らぬ人となったジェーン・マーゴリス役を演じた、クリステン・リッターの素顔に迫ってみたい!

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スマホの画像で自分だけのスニーカーを作ることができるアディダスのサービス「mi ZX Flux Photo Print」が面白い!

私(佐藤)は、普段ユニクロでトータルコーディネイトしている。人と服がかぶることなんか全然気にしない。いや、むしろ服装に頓着がないので、かぶろうがかぶるまいが全然おかまいなしなのである。とはいえ、たまには個性が光るものを身につけたいと思ったりもする。

個性とは何か? 単純にいえば、人とは違った自分らしさの表出である。そんな自己主張を大切にしたい人に、素晴らしいサービスをご紹介したいと思う。マルチスポーツブランドのアディダスは最新のテクノロジーを駆使して、自分だけのスニーカーをカスタマイズできる「mi ZX Flux Photo Print」をスタートさせた。スマホの写真をスニーカーにプリントして、オーダーまでできてしまうのである。これを使って個性丸出しで行こう!

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提供:Softbank

「犬のお父さん」のカルタがキュートすぎて正月だけでなく仕事中でも遊びたいレベル / 期間限定で「犬のお父さん」とオンラインカルタ対決もできるぞ!

「犬のお父さん」と言えば、ソフトバンクである。何なら、白い犬と言えばソフトバンクと言えるかもしれない。それくらい白戸家のお父さんは、世間に浸透している。

そんな「犬のお父さん」のカルタがあるのをご存知だろうか? その名も「家族で遊ぼう! ご当地お父さんかるた」。それが、ほのぼのとしたイラストで癒し度120%! キュートなお父さんのイラストを見ているだけで、仕事中でも遊びたくなってしまう……ということで、会社でやってみたぞ。

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ブルーボトルコーヒー日本一号店オープン! 入店まで2時間半待ちの長蛇の列 / 週末は絶対避けた方がいいぞ

「コーヒー界のアップル社」や「第3のコーヒー勢力」と呼ばれ、オープン前から話題になっていた、ブルーボトルコーヒーが2015年2月6日についに開店した。第1号店は、東京都江東区の清澄白河である。駅から約10分程度歩く距離にあり、アクセスは良いとは言えない。

しかしオープン初日は大混雑で、私(佐藤)がお店に到着した10時頃には推定で200人の行列ができており、入店まで2時間から2時間半かかると言われたのである。平日なのに、みんな仕事や学校はどうした! 週末はさらなる混雑が予想されるぞ。

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【国別ニャンコ】世界8カ国の『人気なネコの名前ランキング』

ネコと暮らすのは、とても楽しい。一緒にいてくれるだけで、とてもありがたい気持ちになるものだ。そんなネコ様と暮らす上で、最初にする重要なお仕事の一つに「ネコの名前をつける」というものがある。人間みたいに “きらきらネーム” をつけようが、ネコ様は怒ったりしない。その広い心で受け止めてくれるのだ。

ということで人間側は、自由気まま、好き勝手にネコの名前を考えることができるのだが、やはり人気・流行の名前はあるようだ。そこで今回は、世界8カ国の『人気なネコの名前ランキング』を発表したい。

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【グルメ】パラパラを超えてサラサラの食感 / かにチャーハンの店のかにチャーハンはかにチャーハン以上にかにチャーハンである!

東京には、おいしいチャーハンを提供しているお店が数多く存在する。正直、私(佐藤)はチャーハンにそこまで強い興味を抱いていないので、チャーハン専門店に魅力を感じていなかった。

だが、本当においしいお店は、無関心を装う私でさえも、チャーハンの虜にする勢いがあることがわかった。その事実を教えてくれたのが、東京・渋谷の「かにチャーハンの店」である。お店の存在は随分前から知っていたのだが、最近初めて利用して、今までの無関心を後悔した。なぜもっと早く、ここのチャーハンを食わなかったのか、と……。

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京都・清水寺のインスタグラムが気高く荘厳で美しい / ただの綺麗な写真集ではない

京都府京都市は、音羽山・清水寺(きよみずでら)。京都の一寺院というだけではなく、国内でも指折りの有名なお寺である。修学旅行などで一度は清水寺に足を運んだことがある人も多いことだろう。

そんな清水寺が、写真共有SNS・インスタグラム(Instagram)に公式アカウントを開設していることをご存じだろうか? アップされている写真は美しいだけでなく、気高さと荘厳さを感じさせてくれるものばかり……。そこで今回は、清水寺のインスタグラム公式アカウントをご紹介したい。

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【グルメ】老舗喫茶店「カフェ アリヤ」のフレンチトーストが美味すぎて絶句 / これで1000円以下は本当に信じがたい

今まで数々のお店を取材し、さまざまな料理を食べてきたのだが、なぜ見落としていたのか? そう思うお店を発見したのでご紹介したい。そのお店、「カフェ アリヤ」は東京・新宿3丁目の伊勢丹新宿店のすぐそばにある。

何度となく、このお店の前を通っていながら、なぜ1度もお店の敷居をまたがなかったのか、私(佐藤)自身不思議なのだが、ここのフレンチトーストは芸術的といって良いほど完成されているのである。たかがフレンチトーストと侮るなかれ。噛むという行為が不要ではないかと思うほど、とろける柔らかさ。これはトーストの次元を超えていたのではないか!?

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【原宿で発見】日本人が持ち歩くには恥ずかしいけど外国人観光客が大興奮しそうなファッションアイテム「寿司傘」

日本のポップカルチャーの発信地として、世界的に有名な場所、東京・原宿。若者が多すぎて、普段私(佐藤)のようなオッサンは近づくこともあまりない。その場にいるだけで浮きまくってしまうからだ。商業地というよりも、観光地のような色合いが強いこの街で、外国人観光客が喜びそうなモノを発見した。

おそらく日本人は恥ずかしくて使わないだろうが、外国人観光客の土産物としては、大喜びされるに違いないだろう代物である。それは、寿司の画像をあしらった折りたたみ傘、名付けて「寿司傘」である。軽量で持ち運びに便利なのだが、ちょっと使えない……。

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【グルメ】まるでスイーツ! 東京・神宮前の「MOKUBAZA」のチーズキーマカレーが美しすぎて思わず見とれてしまう

日々食べ物の取材をしていると、思わぬ発見をすることがある。世の中に存在する料理の多くが、改良され尽くし、これ以上進化する余地はないと思う。しかし、それでも日夜進化しているのである。東京・神宮前の「MOKUBAZA」のカレーライスもまた、進化した料理といって良いかもしれない。

カレーライスといえば、日本の国民食であり、どこにも進化する余地がなさそうに思うのだが、同店のキーマカレーはキーマカレーでありながら、ほかでは食べることのできない逸品である。まずそのルックスに衝撃を受ける。従来のカレーライスの概念を覆すような見た目。まるでパンケーキのようにさえ見えてしまうのだ。

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【TKG革命】キミは高知産の爽やかなゆずの香りを放つ卵『ゆずたま』を知っているか / 卵かけご飯にしたら美味! 絶品!! もう革命が起きるレベル

ホッカホカの炊き立てご飯に、新鮮な生卵をトロッ、そこをチュルルっとかきこむ「卵かけご飯(TKG)」。外国人に “寄食” されたって知るもんか。食べれば、「日本人に生まれて良かった……」と思う、まさに究極ソウルフードと言ってもいいのではないだろうか?

この度、そんな TKG に革命をもたらしてくれそうな卵と出会ってしまったので報告したい! それは “ゆずの香りがする卵” 。この卵で TKG を食べたところ、もう他の卵には戻れないレベルの衝撃的なウマさだったのだ!

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【新・提案】吸うよりいっそ吹いてみては? 喫煙に代わる新たなリフレッシュ方法はコレだ!

喫煙がもたらす健康被害についての警笛があらゆる方法でなされた結果か、すっかり社会に分煙化が浸透しつつある。しかし、現代人のストレスは増すばかり……。

体に悪いとは知りつつも、ついついタバコに手が伸びてしまうという人も、相変わらずたくさんいるのが社会の現状。そこで私は提案したい。喫煙に代わる、画期的かつ健康的なリラックス方法を……!

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『水星での生活』はいかが? 昼は400度の灼熱 夜はマイナス160度の極寒! 太陽は逆に進み、水星の1日は地球の176日分 / 人類は本当に暮らせるのか!?

地球を飛び出した人類が、次に住むのはどこだろう? 月には既に到達したし、火星への移住計画も進められている……。でも他の惑星では、ダメなのだろうか?

ということで今回は、水星での暮らしを想像してみたい。太陽に一番近く、昼は400度、夜はマイナス160度……などと、とても過酷なこの惑星で、果たして人類は暮らすことができるのだろうか?

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飛び出す歯ブラシ「バウンスアップ」に外国人観光客が釘付け! 人気はNINJAとMAIKO!!

「日本を訪れた外国人観光客が買っていくお土産」と聞いてパッと思いつくのは、家電製品や民芸品である。最近ではアニメ系グッズが人気のイメージがあるが、東京は上野のおもちゃ屋で「外国人観光客に大人気!」というグッズを発見したのでご報告したい。

その名は『飛び出す歯ブラシ・バウンスアップ』という。飛び出す……歯ブラシだと……? 意味はよくわからないが、店員さんは「外国人観光客の方がよく購入されていきます」と言うではないか。試しに購入してみたところ、「あ、これは喜びそう!」という優れものだったぞ!

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【コラム】海外の安宿にいる「南京虫」よりも注意しなければならないこと

極力お金を使わないように海外旅行をするバックパッカーが、まず入国した際に目指す場所といえば……安宿である。国によって価格はマチマチだが、1泊2ドルなんてザラにある。東南アジアならば、5ドルも出せば上等な個室に泊まれることだろう。

しかし、そんな超激安の宿で注意すべきことは、セキュリティに衛生状態……と、山ほどある。「安宿に泊まったらお金を盗まれた」なんて話もよく耳にする。だが、地味に恐ろしいのが “虫” である。通称「南京虫」ことトコジラミの存在だ。

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正統派だけどありきたりじゃない! 王道を極めたハンバーグを味わいたければココに行くべし / 東京・池袋『UCHOUTEN』

一部の例外があるとはいえ、高いお店に行けば、それほど外れなく美味しい料理を食べられるはず。例えば、ハンバーグならば1人前で5000円以上のものはきっと絶品なのだろう。食べたことないけど……。

しかし、どれほど味が素晴らしくても、それらのコスパがいいとは言い難い。だから「そこそこの値段で、それほど並ばず、美味しいものを食べたい」と考えている人が実際には多いのではないだろうか。そんな要望を満たしてくれるお店の1つが、東京は池袋にある「UCHOUTEN(ウチョウテン)」である。

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閑静な住宅街にあるちょっと入りにくいお店「洋食・カトー」 / 家庭的なカレーかと思ったら見た目より辛くて面食らった

飲食店を続けるのに、立地は欠かせない要素である。むしろ立地がそのお店の運命を左右するといっても過言ではないだろう。だが、ごくまれに立地条件を無視するかのように長らく愛され続けるお店が存在する。おそらく、東京・千駄ヶ谷の洋食・カトーもそんなお店なのではないだろうか。

なぜなら、比較的閑静な住宅街にあるだけでなく、お店の外観は入りやすいとは言えない。いや、入りづらい。その昔、テレビ番組で話題になったときよりもキレイにはなったが、ふらりと立ち寄る感じではなく、お店の様子を知っていなければ遠慮してしまうかも。しかしここは多くの人の胃袋を満たし続けているのである。

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【最強レシピ】「生春巻きの皮」をしゃぶしゃぶして食べると激ウマッ! つるんとモチモチ食感最高!!

冬の食卓の絶対王者・鍋。特にしゃぶしゃぶは、「立って良し」「ノーパンで良し」「極寒でも良し」の三拍子がそろった、最強鍋と言えるだろう。先日の記事では「最強のタレ」をご紹介したが、今回はしゃぶしゃぶパーティーにぜひ加えてほしい、期待のニューフェイスをご紹介したい。

一般的なしゃぶしゃぶのパーティーは、「肉・野菜・きのこ・豆腐・うどん・餅」あたりがレギュラーだと言えるが、東南アジアから来た彼のポテンシャルも相当なもの……! 彼の名は『生春巻きの皮』くん!! 極薄で色白、パッと見貧弱そうな彼だが、実はしゃぶしゃぶとの相性は最高なのだ!

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