日本全国津々浦々、何のために建てたの? と思うような奇妙な建物や施設が存在する。たとえば伊豆には「怪しい少年少女博物館」が存在し、札幌には「レトロスペース 坂会館」がある。
これらスポットはその街の魅力のひとつであると、私(佐藤)は考えている。最近兵庫県淡路島に行ったところ、淡路にもまた強烈な珍スポットが存在することが判明! その昔、テレビでも紹介されたという、意外と有名な「ナゾのパラダイス」である。実際に行ってみたところ、マジでナゾ過ぎて相当ビビッた!!
日本全国津々浦々、何のために建てたの? と思うような奇妙な建物や施設が存在する。たとえば伊豆には「怪しい少年少女博物館」が存在し、札幌には「レトロスペース 坂会館」がある。
これらスポットはその街の魅力のひとつであると、私(佐藤)は考えている。最近兵庫県淡路島に行ったところ、淡路にもまた強烈な珍スポットが存在することが判明! その昔、テレビでも紹介されたという、意外と有名な「ナゾのパラダイス」である。実際に行ってみたところ、マジでナゾ過ぎて相当ビビッた!!
日本から国外へ行くとなれば、どんなに近い国でも船か飛行機に乗らなければならない。だって島国ニッポンだもの! 海外への渡航には、きっと多くの人が飛行機を選択していることだろう。
そんな飛行機に関する興味深いランキングが発表されたので紹介したい。それは、世界中の航空会社から機内が清潔なエアラインを選んだ「機内が清潔な航空会社トップ10」なのだが、なんとトップ10がアジアオンリーなのだ。
できたてアツアツ、高品質ハンバーガーを食べさせてくれる、フレッシュネスバーガー。『オムレツバーガー』や『スパムバーガー』など、ちょっと変わったハンバーガーにも定評がある同店が、2015年6月17日から「タイフードフェア」を開催している。
フェア商品にはいずれも国産パクチーが使用されており、「国産生鮮パクチーを使用するのはハンバーガーチェーンでは初の試みで、フレッシュネスからパンチのある商品を提案します」と自信満々なコメントを発表している……これは行くしかねぇ! というわけでフレッシュネスバーガーの「タイフードフェア」で、全品食べてみたのでご報告したい。
まったくもってイヤな季節だ。梅雨真っ只中で来る日も来る日もジメジメした鬱陶しい天気が続いている。ただ、今イヤイヤ言っていたらキリがない。というのも、これからが夏本番……寝苦しい夜が訪れるからだ。
そのことを考えると、憂鬱な気分になる人も多いだろう。しかし、先日筆者(私)は今年の夏を快適に過ごすことができるアイテムと出会えたので、ここでご紹介したいと思う。それはズバリ……「京都ホテルオークラのナイトウェア」である。
ゲームセンターでお馴染みのゲームといえば、「UFOキャッチャー」である。景品目当てに挑戦するという人も多いと思う。通常はフィギュアやぬいぐるみ、お菓子などが筐体に入れられているのだが、兵庫県淡路島にすごいマシンが登場した!
その名も「たまねぎキャッチャー」だ! 名前の通り、マシンのなかにはたまねぎがぎっしり!! うおーーッ! ナンだコレ。本当にキャッチできるのか!? ということで実際に挑戦してみたところ、驚きの結果に!!
今回のご相談は、「アイドルが大好き!」という女性からいただきました。筆者の世代(1977年生まれ)にとってアイドルといったら、なんといっても「光GENJI」です。クラスの女子たちが、「私はかーくん派」、「私はあっくん派」と、謎の派閥を作っていたなぁと、つい昨日のことのように思い出されます。懐かしい話題はこれくらいにして、さっそく本題に入っていきましょう。
「なぜ?」「これをやったら、どうなるの?」「やってみよう!」。好奇心こそが文化や科学の発達の原動力になってきたことは言うまでもない。しかし、その一方で、好奇心は悲劇を生み出すこともある。
男性が何を思ったかペットボトルに “ムスコ” を入れてしまったそうだ。その結果、ペットボトルが外れなくなってしまったのである。自力でもダメ、病院でもダメ! ついには消防にレスキュー要請をする事態に発展してしまった。
ひと昔前まで、コンビニで売っているお菓子は大手メーカーのものばかりだったが、今では各社が独自に開発したプライベートブランド、いわゆるPBがグイグイ来ている。例えば、先日本サイトで取り上げた「セブンプレミアム」のポテトサラダもそのうちの1つ。
そして今回は、そんなセブンプレミアムの中で、メチャウマな商品を偶然にも発見したので報告したい。商品名は『クロワッサン塩キャラメル』。新商品というから試しに買ってみたら……手が止まらなくなってしまった!
夏はかき氷の季節! 毎年美味しい氷を出す店が話題になるのだが、今年はとくにかき氷戦争が激化している。ミスタードーナツが「コットンスノー」の味を進化させ、東京・原宿には台湾の人気店「アイスモンスター」が出店している。台東区谷中の老舗「ひみつ堂」には相変わらず長い行列。かき氷戦国時代といっても過言ではないだろう。
東京に限らず、全国各地の名店がご当地で親しまれる味を提供していることだろう。たとえば山形県の場合、天童市の腰掛庵が大変有名だ。実はこの店、一時氷の販売ができなくなっていたようである。2015年6月2日の販売再開にあたり次のように報告している。
CDが売れなくなったと言われるこんな時代。テレビに出ていないからイマイチ一般の人まで知れ渡っていないが、実は日本武道館クラスのライブを超満員にしていたり、チケット入手が超困難なアーティストはいくらでもいる。今回ご紹介したい「レキシ」もまさにそうである。
特大のアフロヘアに妙にデカいサングラス、若干怪しい小太り型のボーカルが「縄文土器 弥生土器 どっちが好き?」なんて歌っていたら、「ふざけてる!」 と思う人も多いだろう。かく言う筆者も最初はただ「ウケる!」 としか思っていなかったのだが……。今ではレキシの良さを布教しながら全国行脚したいくらい、レキシにドハマりしているのだ。
いまだかつて、これほどまでに「地獄」という言葉が相応しいバンドがいただろうか? いや、いないはずである。おそらくこの先も、彼らを凌ぐ地獄のバンドは現れることはないだろう。なぜなら、日本の音楽界にあって強烈な異彩を放ち、25年もの長きにわたって活動してきた2つのバンドが1つになったからだ。
巨大な大きな渦が重なりあって、さらに大きな渦になる。そんな緊張と恐怖、偉大さと高揚感に満ち満ちている。「筋肉少女帯人間椅子」とは、一口に名状しがたい大きな渦だ。巨大な混沌なるうねりは観客を巻き込み、2015年6月7日東京・渋谷公会堂を文字通りに揺らした。ダークサイドの面々は、爽やかならざる雄たけびを上げ、「アロハオエ!」と夏の兆しを届けたのである。
ここ2週間ほど、インターネット上で熱い注目を集めている社長といえば、岩下食品株式会社の岩下和了(いわした かずのり)社長である。岩下社長が自身のTwitterで発表した「どう見てもアレにしか見えないペンライト」や「アレがそびえ立つ部屋」は、ネット上を騒然とさせた。
そしていずれの発言も、2015年6月20日、つまり本日オープンする『岩下の新生姜ミュージアム』に関連するツイートである……! これは行くしかねえ!! ということで、急きょ『岩下の新生姜ミュージアム』に足を運んだところ、まさかの社長自らお出迎え! マジかよ!! しかもミュージアム内の案内役になってくれたのだッ!!
全国のカフェラテファンに朗報である! ついに、ついにセブン‐イレブン・ジャパンがアイスカフェラテの全国販売に向けて、本格的に始動したもようだ。
先日お伝えしたとおり、すでに鹿児島と東京は新宿の一部店舗で限定的に販売されていた、セブンのアイスカフェラテ。あの斬新なカフェラテが、6月24日以降、順次全国展開を開始するという。あのつぶつぶがすぐソコまで来ているぞ‼︎
以前の記事で、Twitterがアプリ上で動画の自動再生を開始したことについてお伝えした。ユーザーの評判は大変悪く、「改悪」との声が続出していたのだが……。実はウェブ版でも自動再生が開始されていたことを確認した。
Youtubeの動画を貼り付けても自動再生されないのだが、プロモーション投稿だけが勝手に再生されるのである。正直言ってウザい! ということで、自動再生を止める方法を紹介しよう。
「ゲンコツメンチ」といえば、大手コンビニエンスストア・ローソンのレジ前で買える、代表的な揚げ物である。ゲンコツシリーズにはメンチ以外に、コロッケとクリームコロッケがあるのだが、2015年6月に新発売となったのが『ゲンコツチーズメンチ』DA!
ただでさえウマい「ゲンコツメンチ」に、揚げ物と相性抜群のチーズが入ったら、そりゃウマいに決まってるじゃん! と思っていたのだが……これが想像以上のクオリティ! 単に「チーズ好きでしょ? はいはい入れておきましたよ」感はゼロ!! これはヤバいぞ!
ファンであればすでにご存知かもしれないが、ユニクロはディズニーの人気キャラクター・ミッキーマウスがスポーツをする姿をデザインした特別コレクション「Mickey Plays」を全世界で順次発売している。
いよいよ日本でも発売日が迫り、ユニクロはネット上でスペシャルムービー「UT Mickey Plays」を配信開始。錦織圭選手をはじめ、国枝慎吾選手、ノバク・ジョコビッチ選手、アダム・スコット選手が登場し、楽しい映像になっていたのでご報告したい。
以前の記事で、2015年6月20日オープンの「岩下の新生姜ミュージアム」で販売される『岩下の新生姜ペンライト』をご紹介した。薄ピンクの色合い・意味深な突起物などは、新生姜であるものの、完全に “アレ” にしか見えず、ネット民を困惑させたことは記憶に新しい。だがしかし……。
岩下の、いや岩下食品株式会社 社長・岩下和了氏の爆走は、とどまるどころか加速するばかり! それというのも岩下社長が自身のツイッターで公開した『新生姜の部屋』や『新生姜自動販売機』が、想像の斜め上を行く完成度だったからだ!!
「日本で本格的台湾ブームが始まった」と言われて久しい。エンタメ分野でも台湾映画の公開が増えるなど少しずつだが相互の行き来が始まっているのかなぁ、始まっていたらいいなぁと感じている人もいるかもしれない。
そんななか、最もコンスタントに日本で活動を見せているアーティストのひとつが “アジアのスーパーバンド” と呼ばれる「Mayday(メイデイ / 五月天)」である。
彼らは、日本でのアーティスト活動には「新人になったつもりで」臨んでいるそうだ。中華圏では不動の人気なのに、どうしてわざわざ日本に来て “0からの活動” を始めたのだろうか。わからないなら直接本人に聞こう! というわけで Mayday に突撃、いろいろと聞いてみたぞ!!